居酒屋ふじ 第7話
e0080345_06125251.jpg今回のゲストは、前田敦子。

西尾(永山絢斗)に、ベテラン俳優から、水晶玉を渡されたの、今度は、私が渡す番… と、彼に託します。

半信半疑だったけれど、なぜか、それ依頼、良いことが続くようになり、突然の代役を褒められ、役がつくようになったり…

でも…、オチは、笑えました。ふじの常連客は、みなプチ超能力者?! うそうそ

    (ストーリー)

西尾(永山絢斗)が「居酒屋ふじ」で一人飲んでいると、前田(前田敦子)が入ってくる。彼女はデビューして間もない頃、ベテラン俳優から超能力を授けられ、水晶玉をもらったと話す。ただし、10年たったら水晶玉を次の人へ渡す約束で、今日がその日だという。前田から水晶玉を託された西尾はそれ以来、運が上向きに。大森(大森南朋)に頼まれ現場に同行すると、突然、役がもらえる。

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# by noho_hon2 | 2017-08-20 06:13 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

ウツボカズラの夢 「捕虫…少女の思惑が家族を飲み込んでいく食虫植物女は誰…!?」
e0080345_06072702.jpg妊娠検査薬を購入した際のレシートから始まった、今回の騒動。

だんだん、未芙由(志田未来)がウツボカズラになっていきますね。

尚子(大塚寧々)は混乱。その娘。美緒(川島鈴遥)は、実は他の男性相手だったのに、仁美(国生さゆり)、知也(前田旺志郎)親子を巻き込んで、えらい騒ぎに。

雄太郎(羽場裕一)は、最初、ドギマギ。そして、父として憤慨。

おばあさま(松原智恵子)の前で、未芙由は、みんなをかばい… どう展開していく?!


    (ストーリー)

未芙由(志田未来)は尚子(大塚寧々)の娘・美緒(川島鈴遥)の部屋で、妊娠検査薬を購入した際のレシートを見つけ、目に付く場所に置き直す。気付いて驚いた尚子は、友人・仁美(国生さゆり)に相談。未芙由が邪魔な仁美は、レシートは未芙由のものに違いないと言い、家から追い出すよう諭す。一方、尚子はレシートのことを雄太郎(羽場裕一)にも伝える。実はこの妊娠騒動に、仁美の息子・知也(前田旺志郎)が関係していて…。

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# by noho_hon2 | 2017-08-20 06:07 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

土曜ドラマ・悦ちゃん「専属作詞家・碌太郎」
e0080345_05590118.jpg超美人だったけれど、内心は、意に沿わぬ縁談だったので、破談になって良かったですね。

そして「パパママソング」が動きはじめました。

ばぁやが倒れて大変だったけれど、ちょうどデパートを辞めた、鏡子さんが来てくれることになり悦子は、大喜び、良かったですね。

公私共に、順風満帆でありますように。

   (ストーリー)

夢月によって見合いを壊された鏡子であったが、内心は意に沿わぬ縁談が壊れたことにほっとしていた。夢月とふしだらなつきあいをしていたと久蔵に勘違いされ、家にも帰れなくなった鏡子の足は、柳家に向かっていた。一方カオルは碌太郎にはっきりとした意思で拒絶されたことで、生まれて始めて自分のなかに生まれた恋愛感情にとまどっていた・・そんなとき、春奴が預かった碌太郎作詞の「パパママソング」がライバル会社ポリムビアのデイレクターの目にとまり、採用が決まる。その件がきっかけで碌太郎は晴れてポリムビアの専属作詞家となる。だが、それには裏があった・・

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# by noho_hon2 | 2017-08-20 05:59 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

ウチの夫は仕事ができない 「ガンコ親父の上京でラブラブ夫婦に亀裂!男はつらいよ」
e0080345_05483696.jpg司(錦戸亮)と沙也加(松岡茉優)カップルのジュニアが性別が分かる頃、でも、どちらでも健康で生まれてくれれば、と幸福にしてたのに

司の父・辰男(升毅)が、しばらく小林家に滞在することに。世継ぎが欲しいの一点張りで、沙也加、困惑

また、会社では地域の盆踊り大会を盛り上げる、大手飲料メーカーの依頼を土方(佐藤隆太)が司に任せます

しかし、年々客足が遠のいているので今年から開催を見送ろうと思っていると主催者側に告げられ、土方から喝を入れられた司じゃ奔走

辰男は、エリートだと信じ込んでた息子の意外な姿を目にし、沙也加は、男が生きづらいと聞いたり、やはり世継ぎと言われたりして、腕組み。

結局、商店街の人が助けてくれて、祭りは盛り上がり、良かった良かった。

本当に、男でも女でも、無事、生まれてくれたら!

    (ストーリー)

司(錦戸亮)と沙也加(松岡茉優)はそろそろ性別が判明するお腹の子に、男女どちらでも嬉しいと想像を膨らませる。そんな中、突然上京してきた司の父・辰男(升毅)が小林家にしばらく滞在することに。絶対に男の子の跡継ぎが欲しいと言う辰男は、勝手に男の名前を考え始め、沙也加は困惑。

一方会社では地域の盆踊り大会を盛り上げて欲しいという大手飲料メーカーの依頼を土方(佐藤隆太)が司に任せる。早速祭りの主催である町内会を訪ねる司だったが、年々客足が遠のいているので今年から開催を見送ろうと思っていると告げられる。地道な行動が会社人生の将来を決めると土方から喝を入れられた司は町内会の協力を得ようと奔走するが…。

一方マタ友会で、男は女よりも仕事や会社に人生を左右されて生きづらいという話を聞いた沙也加は、仕事で悩む司の話を聞き、やはり子供は女の子の方がいいのかもと漏らす。さらに、その様子を見ていた辰男は、男は妻に愚痴や弱音を吐かずに一人で耐えるものだと司を怒るが…。男の子が生まれても沙也加をがっかりさせたくない司は、男の自分がしっかりしようと仕事に精を出す。

一方、司の仕事ぶりを知ろうと後をつけた辰男は、それまでエリート街道まっしぐらだと思い込んでいた息子の意外な姿を目にする。さらに、祭りの開催と成功に向けて司をトラブルが待ち構えていて…。

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# by noho_hon2 | 2017-08-20 05:48 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

晴れ、のち雷雨
e0080345_06202020.jpgやはり、天気予報は当たったぁ

夕方まで、あんなに晴れ渡って暑かったのに

夜になると激しい雷雨になって、雷さんゴロゴロに、びっくり (ノ゚⊿゚)ノ

あまりの稲光と雷鳴の凄さ、思わず懐中電灯を準備。

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# by noho_hon2 | 2017-08-20 00:13 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

あいの結婚相談所 「修羅場の女子マラソン!花嫁ランナーVS悪女」
e0080345_06105214.jpgいったん、婚約が成立してた、路子(谷村美月)と美濃(大東駿介)カップルの、美濃側から、婚約を解消したいとのこと。

路子には、誹謗中傷を筆頭に、嫌がらせがじゃんじゃん。

でも、実は、路子を守りたいがゆえの、美濃の思いやり、だったのですね。それが裏目に。

紆余曲折あったけれど、とりあえず、ハッピー・エンドで良かった。

藍野(山崎育三郎)の「愛のセレブレーション」が、見どころ聴きどころなので、そうなるのも、納得です。

   (ストーリー)

 相談所で藍野(山崎育三郎)に妖しく言い寄る見知らぬ美女をこっそり目撃してしまったシスター・エリザベス(高梨臨)。モヤモヤを抱えたまま、藍野とともに、路子(谷村美月)と美濃(大東駿介)の教会の下見に立ち合う。今回はジムのイケメンインストラクターの美濃がお相手探しを依頼。藍野が選んだ信用金庫に勤務するマラソンランナーの路子との結婚を決めていた。

 ところが数日後、路子は美濃から婚約を解消したいと言われたとやってくる。シスターは美濃に直接事情を聞くが、美濃は「こちらの問題なんです」と言うだけで埒が明かない。一方、信用金庫の路子のもとには路子を誹謗中傷する手紙が何通も舞い込み…。

 「あいの結婚相談所」に美濃が麗美(中村アン)とともにやってきた。麗美はあの藍野に言い寄っていた謎の美女。藍野によると、相談所と取引のある情報サービス会社の経営者らしいのだが…。その麗美はなんと美濃と結婚を前提に付き合っているという。

 藍野とシスターから事情を聞いた路子は、麗美と会うことに。が、勝ち誇る麗美の態度に路子の怒りが爆発。美濃を巡って路子はある“賭け”を提案する。マラソンランナーとしての選手生命をも賭けた、路子の思い切った“賭け”とは!?

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# by noho_hon2 | 2017-08-19 06:11 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

下北沢ダイハード 「最高のSEXをする女 」
e0080345_06035116.jpgこれまた、男の心変わりに、ガツン作戦。

バンドマンの恋人・孝治(和田聰宏)が若い女性と浮気をしていると耳にした麻子(夏菜)は、その分身から、孝治が一生後悔する方法で捨ててやろうと提案

それは、生涯、忘れられない「最高のSEXを」だけど、ふたりの夏菜が孝治を挟んで、ああでもない、こうでもない、する姿が可笑しかったです。

あいかわらずの、ナイス・バディが素敵です。なんとか、また活躍して欲しいなぁ… 夏菜

ラストは、笑えたのでした。

   (ストーリー)

 麻子(夏菜)はバンドマンの恋人・孝治(和田聰宏)が若い女性と浮気をしていると耳にする。インターネットには証拠写真が次々と上がっていた。しかも携帯電話には、売れない時代を支え続けた麻子から他の女性に乗り換えるという趣旨のメールまであった。あまりの仕打ちに怒りが頂点に達した時、麻子の中から‘もう一人の麻子’が飛び出す。そのもう一人の麻子は、孝治が一生後悔する方法で捨ててやろうと提案する。

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# by noho_hon2 | 2017-08-19 06:04 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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