原芳市写真展「光あるうちに」
銀座ニコンサロンで、原芳市写真展「光あるうちに」を見てきました

語源となったものはトルストイの「光あるうち光の中を歩め」で、古代キリスト教に生きる2人の若者を通して描く、著者晩年の思想を色濃く示した小説なのだそう

なるほど。五感で感じる、いろいろなものが写真家の感性をもって記録されたモノクロ写真群は「へ~~っ」だったのでした。(きわどいストリップのものなぞ色々で、そこはかとなくユーモラス)琴線もまたいろいろ… 興味ふかいですね
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by noho_hon2 | 2012-02-27 07:57 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)
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