原芳市写真展「常世の虫」
銀座ニコンサロンで、原芳市写真展「常世の虫」を鑑賞

645年は大化改新の年。その前年に起きた日本史上初の宗教弾圧事件が「常世の虫」なのだそう。

作者が「来世は、虫に生まれる、と考えると安堵する」という発想と、それを映像的に表現した感性が独特で「へ~っ」と感心。アーチストは常にサプライズですね (^ー^*)
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by noho_hon2 | 2013-08-03 18:10 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)
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