菊地一郎写真展「標景 II」
銀座ニコンサロンで、菊地一郎写真展「標景 II」を鑑賞

作者はこの20年近く北海道から沖縄までの日本全国を旅してきて、その道中の車窓で被写体探しのアンテナを張り、気になる“モノ”を撮り続けのだそう


「ポツンと、そこにある」ものに心惹かれるのですね、と感じました。


見覚えあるような… と思ったら、偶然、高知の風景で、その偶然に (^m^)

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by noho_hon2 | 2014-08-23 16:27 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)
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