若杉憲司写真展「襖フォトグラフィー DIORAMA」
銀座ニコンサロンで、若杉憲司写真展「襖フォトグラフィー DIORAMA」を鑑賞

展示されてる作品は、360年前の襖に描かれた絵画にスポット。

着想は谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』から得たもので、和紙のような印画紙で表現してるのも新鮮だったのでした。

昔の襖絵や着物の絵柄って、今みても、ものすごく自由で斬新ですよね
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by noho_hon2 | 2014-09-27 16:34 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)
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