ブラック・リベンジ 「ゲス編集長と最終対決」
なんだか、木村多江の作った黒女、対、佐藤二朗のひょうひょうと欺く、黒幕・星流編集長。のキャラ対決感、

それと、復讐を促す、鈴木砂羽の、役者力と映像の緊迫感で、のりきったかな?

しかし、こうスピンがかかると、どう着地する?!

      (ストーリー)

「週刊星流」のねつ造記事により、将来有望な政治家だった夫の寺田圭吾(高橋光臣)を失った今宮沙織(木村多江)。5年後、ねつ造した3人のスキャンダルを暴いて地獄の底に叩き落した沙織だったが、黒幕の星流編集長、福島勲(佐藤二朗)は沙織の妹の綾子(中村映里子)が圭吾の愛人だったという記事、悠斗(佐藤令旺)が綾子と圭吾との間にできた子供という記事を新たに掲載。沙織は生きる意味を再び見失うが、糸賀朱里(鈴木砂羽)に促され、福島への復讐を再度誓う。

警察から逃走中の高槻裕也(堀井新太)は廃屋に身を潜めながら朱里の事を調べ、朱里に関する新事実を突き止める。星流の編集部員、芦原咲良(岡野真也)は独自に動き、5年前のねつ造の証拠を探すが、福島にバレて失敗に終わる。福島は星流の編集部員たちと雑誌スクープ大賞の授賞式に出席。授賞式後、沙織は2人きりになるチャンスを狙って福島の前に現れる。沙織は福島をナイフで刺し殺して復讐するつもりだった・・・。

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by noho_hon2 | 2017-11-24 09:38 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from ディレクターの目線blo.. at 2017-11-24 11:11
タイトル : ブラックリベンジ (第8話・2017/11/23) 感想
読売テレビ制作・日本テレビ系・木曜ドラマ プラチナイト『ブラックリベンジ』(公式) 第8話『ゲス編集長と最終対決』の感想。 福島(佐藤二朗)に先手を打たれ、復讐が果たせない沙織(木村多江)は、ひと思いにナイフで殺してしまおうと機会をうかがう。そんな沙織を心配して芦原(岡野真也)が自宅を訪ねてきた。芦原は、自分のことなど忘れ好きな道に進めと話す沙織の変化に戸...... more
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