型破りへの憧れ
e0080345_1871026.jpg気のせいか、なにかと週刊誌や新聞のテレビ欄等々で、とりあげられることの多い「弁護士のくず」

その中でも「現実が窮屈な分、せめてドラマの中では、型破りな存在が活躍するのが見たい」って意見が、うんと印象に残りました。

あるいは亀田兄弟の人気の理由は、そういうことなのかもしれませんね (^-^;)
[PR]
by noho_hon2 | 2006-05-22 18:12 | 雑感 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://perple.exblog.jp/tb/3483125
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented at 2006-05-22 21:59 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by noho_hon2 at 2006-05-23 09:10
じつは、大阪に住んでた頃の勤め先が、さながら「ナニワ金融道」も真っ青なとこありまして、笑いをまぶしつつも、シビアな舞台裏トークをする、強烈な皆様でしたので、言わんとされてる部分、よく分かります分かります(^-^)>クッシーさん

「弁護士のくず」さすがにテレビだし、基本は娯楽番組なので、極度な無茶はないものの、筋の通った部分とちゃらんぽらんさが混在し、クセモノ相手に、平然と「蛇の道は蛇!」方向から突破口を見出すあたり、コントラスト的にも新鮮♪ なのかもしれません。

亀田兄弟に関しては、じつは私もそのものは見たことないんですが、友人の指摘によると「視聴率のかせげるうち、巧みに見せ場を準備し、もちあげるだけもちあげて、あとは…」との予測に「なるほどなぁ…」なものがありました。

細木数子、江原啓之、亀田兄弟… 過剰なまでのヤンヤの分。あるいは、かなりのジャットコースター的展開になりそうですね。
<< 鍋奉行が多すぎて どすこいケロちゃん >>


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
最新のトラックバック
リバース (第7話・20..
from ディレクターの目線blog@..
緊急取調室 [SECON..
from ディレクターの目線blog@..
マッサージ探偵ジョー (..
from ディレクターの目線blog@..
リバース 第7話
from ドラマハンティングP2G
ボク、運命の人です。 第7話
from ドラマハンティングP2G
緊急取調室 SECOND..
from ドラマハンティングP2G
マッサージ探偵ジョー TOP
from ドラマハンティングP2G
最新のコメント
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
メモ帳
「のほほん日和」
(04年9月~05年9月)