内館委員、痛烈“朝青斬り”
e0080345_18362729.jpgやるな、内館牧子委員

ここのところ、朝青龍とのパチパチぶりは、世間の注目の的でしたが

正面たまり席の最前列から、観戦。
「スポーツ選手としては最大の賛辞を贈りますけど、力士としては見ていない」という台詞。

その、ブレのないスタンスと、言葉の使い方には、ある意味、アッパレなものを感じてしまったのでした。

個人的には「…そこまで意固地にならんでも…」ではあるけれど
さすが脚本家。ここまで自らの持ち駒を使って、徹底抗戦。
かくも貫くと「…おそれいりました~っ」
[PR]
by noho_hon2 | 2008-05-15 18:37 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://perple.exblog.jp/tb/7943441
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
<< かぶって着るエプロンドレス 君とボクの虹色の世界 >>


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
最新のトラックバック
あなたのことはそれほど ..
from ぷち丸くんの日常日記
CRISIS 公安機動捜..
from ぷち丸くんの日常日記
CRISIS 公安機動捜..
from ディレクターの目線blog@..
孤独のグルメ Seaso..
from ディレクターの目線blog@..
「フランケンシュタインの..
from ドラマでポン
貴族探偵 #02
from 刹那的虹色世界
「釣りバカ日誌(2)」1..
from ドラマでポン
最新のコメント
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
メモ帳
「のほほん日和」
(04年9月~05年9月)