最後のふたり
e0080345_8302312.jpg豊島ミホの「告知板としま」、最後のふたりを読んで、大いにウケて!しまいました

いや、なんのことはない「もしも、人類最後のふたりになったら…」という、イフ…の世界。ヨモヤマ話なんですがね

なぜか男子の場合。そういう想像へ、常にショートカット回路が。

しかも、相手は、大前提として可愛い子で、生活環境、整いまくり!な、お気楽シチェーションに、「あるあるあるぅぅ!」 おもわず、大笑い、だったのでした。

だって、もっとも本音でまくりな、青春・ワイワイ談義。
テレビや雑誌みて、脳天気話してる際。なぜか、男子諸君。すぐに「もしも、人類最後のふたりになったら…」ってな想定になるのがプププ…

即座に、このシチェーション。「…それは、無理」「同じく」の、ジャッジの速さと“あ・うん”ぶりに「はぁ?」 むふふすぎる想像ともども、おもわず呆れてしまうばかり

ひょっとすると、思春期とかの多感な頃。すぐに心中、相合い傘モード。
場合によっては、いきなり結婚妄想まで飛躍しちゃうのと似てるのかな?
(経験値、データ量が少ない分、アクセス速度が速い速い (;^◇^;)ゝ)

あっ、それと「なぜか、好都合」という意味では「今度、生まれてくる場合、男と女、どっちがイイ?」みたいなケース。「異性!」と答える場合、たいがい、非常に恵まれた、モテモテ・モードを想定

「今度は、男性(もしくは女性)になって女性(男性)をたぶらかしまくるのだぁ」とかなるケースも、通じるものがあるのでしょうか?

ちょっと面白いなぁ、と感じてしまったのでした
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by noho_hon2 | 2008-05-23 08:42 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)
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