カテゴリ:映画( 800 )

わたしを離さないで (2010)
e0080345_08121761.jpg映画版の方が、よりシンプルである分、原作に近い気がしたのですが、綾瀬はるかが主演した、日本のドラマも随分、原作のエッセンスに迫っていたんだなぁ、と感服しました。

印象的だった美術やファッションも、映画に影響されてたのかな? と感じたりして。

双方、美しい映像が魅力的でした。

シャーロット・ランブリングが存在感

登場人物の気持ちがピュアな分、美しくて、切ないオハナシでした。

    (解説)

イギリスの文学賞・ブッカー賞受賞作家カズオ・イシグロの小説を基に、傷つきながら恋と友情をはぐくみ、希望や不安に揺れる男女3人の軌跡をたどるラブストーリー。『17歳の肖像』のキャリー・マリガン、『つぐない』のキーラ・ナイトレイ、『大いなる陰謀』のアンドリュー・ガーフィールドといった若手実力派スター3人が豪華共演。詩情豊かでみずみずしい映像と、ドラマチックな展開の果てに待ち受ける衝撃と感動を堪能したい。

    (ストーリー)

外界から隔絶された寄宿学校ヘールシャムで、幼いころから共に日々を過ごしてきたキャシー(キャリー・マリガン)、ルース(キーラ・ナイトレイ)、トミー(アンドリュー・ガーフィールド)。普通の人とは違う“特別な存在”として生を受けたキャシーたちは、18歳のときにヘールシャムを出て、農場のコテージで共同生活を始める。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-21 07:51 | 映画 | Trackback(3) | Comments(0)

僕らのごはんは明日で待ってる (2016)
e0080345_07432981.jpg原作は、瀬尾まいこの小説

食を軸に、性格も生い立ちも全く違うカップルが織り成す、数年間の恋模様を、等身大に描いていて、だけど、キャスティングが美男美女ゆえ、なかなかに見応えありました。

そもそもの、きっかけが、体育祭の競技「米袋ジャンプ」ってのもイイですよね。

青春期ならではの、繊細で可愛いオハナシ… 美しい人は、美しい内、それが似合う年齢で、こういう物語に、の見本ですね。

    (解説)

性格の全く違うカップルが織り成す恋愛模様をつづる瀬尾まいこの小説を映画化。ひょんなことから付き合うことになった男女が、食を通じて愛を育み、やがて家族になるまでの7年間を描く。無口な主人公に『ピンクとグレー』などの中島裕翔、率直なヒロインを『風のたより』などの新木優子が演じるほか、片桐はいり、松原智恵子らが共演。メガホンを取るのは、『あの女はやめとけ』『箱入り息子の恋』などの市井昌秀。

    (ストーリー)

無口で他人に無関心な高校生・葉山亮太(中島裕翔)は、明るく率直な同級生の上村小春(新木優子)と体育祭の競技「米袋ジャンプ」でコンビを組む。1位を獲得して亮太が喜んでいると、突然小春から告白され戸惑うものの、いつしか彼女に惹(ひ)かれていく。二人は、ファストフードやファミレスで食事をしながら交際を続けるが……。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-21 07:43 | 映画 | Trackback | Comments(0)

美味しんぼ(1996)
e0080345_16221164.jpg限りなく、親子対決という話題性で作ったような… それにしても、佐藤浩市と羽田美智子が若いっ!

決して悪くは無かったのですが、基本的に長い因縁オハナシを無理やり、はしょった感。というか、総集編

個人的には、このキャスティングもアリで充分に魅力的だと感じましたが、好みとして、素直に、じっくりと作った、テレビのスペシャルの方が好きでした。

      (解説)

新聞社の企画による“究極のメニュー”をめぐり、疎遠になっていた父子の対立を描くドラマ。監督は「釣りバカ日誌S」の森崎東。原作は現在のグルメブームの火つけ役にもなった、雁屋哲と花咲アキラによる同名のベストセラー・コミック。脚本は「走らなあかん 夜明けまで」の丸内敏治と「サラリーマン専科」の梶原政男。撮影は「裏ゴト師」の東原三郎が担当している。主演は初の共演が話題となった三國連太郎・佐藤浩市父子と、「人でなしの恋」の羽田美智子。

    (ストーリー)

創立100周年を迎えた東西新聞社は、記念事業として世界の食文化から最高の料理をよりすぐる“究極のメニュー”なる企画を掲げ、その監修役に希代の美食家で、自ら“美食倶楽部”を主宰する陶芸家の海原雄山を迎えようとしていた。企画の担当者には、文化部の山岡士郎と栗田ゆう子が選ばれるが、雄山は士郎が担当だと知った途端に監修役を降りてしまう。大原社主とともに雄山の屋敷を訪れたゆう子は、そこで雄山と士郎が実は親子であることを聞かされる。ふたりの間には、母・はつえが危篤にもかかわらず窯の前を離れなかった雄山の態度に反発した士郎が家を飛び出して以来、13年にも及ぶ確執があったのだ。雄山の説得に失敗した大原は、代わりの監修役として著名な料理評論家に話を持ちかけるが、彼らがさほどの舌を持ち合わせていないことを見破った士郎に白羽の矢を立てる。そのころ、ライバル社である帝都新聞は、文化事業として雄山監修の“至高のメニュー”なる企画を進めており、その情報を得た週刊タイムが、誌上で“究極対至高の対決”を企画した。どうしても負けられない意地もあって、士郎たちは対決を受け入れるのだった。究極対至高の一回戦は魚対決で、銀座のホームレス・辰っつぁんなどからアドバイスを受けた士郎は鯛で勝負するが、雄山の日本人の心を動かす平凡な鯵のひらきの前に敗れる。二回戦の中華対決では雄山の仏跳墻に対し、士郎は乞食鶏で挑んだが、またしても軍配は雄山に上がった。そんなおり、士郎を兄のように慕う元美食倶楽部支配人の娘で、現在は雄山の屋敷で暮らしている里美が、体の調子を崩して倒れてしまう。ゆう子の説得で雄山の家を訪れた士郎は、昔、はつえが作ってくれたのと同じ丹波の煮豆が食べたいと里美にせがまれた。里美のために煮豆を作ってやろうとする士郎に、雄山は勝負を挑む。父子の意地を賭けた煮豆対決は翌朝にまで及んだが、里美の選んだのは士郎の煮豆だった。器作りから始まる究極対至高の第三回戦を前に、今度こそ負けられない士郎は、窯に向かう雄山の姿を見ながら、根っからの芸術家である雄山という男を少し理解したような気がしていた。...

[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-20 05:40 | 映画 | Trackback | Comments(0)

君と100回目の恋(2017)
e0080345_11022110.jpgメディアミックス展開し、同タイトルのコミック。小説、スピンオフ小説も

「とと姉ちゃん」で、葉っぱのお兄ちゃんを、「東京タラネバ娘」で、クールな金髪青年を演じ、現在、オンエアの「コウノドリ」でも、いいポジションの、坂口健太郎、なかなかに顔を使い分け、ガラスの仮面というか、多芸ですね。

シンガーソングライターのmiwaと演じた、恋愛ファンタジー。…恋する時のキュンとした気持ちがよく表現できていてヨカッタです。

劇中の曲も、なかなかグーでした。楽しめました。

     (解説)

シンガーソングライターのmiwaとNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や映画「ヒロイン失格」などで人気の坂口健太郎の主演による恋愛映画。事故に遭った大学生の葵海は気付くと、1週間前の教室にいた。時間を戻す能力を持つ幼なじみの陸は、葵海の運命を変えるため、何度も時を戻していた。互いの思いを知った2人は、恋人として日々をやり直すために1年前に戻る。幸せな時間を過ごす2人だったが、再び事故の起きたあの日がやってきて……。「マエストロ!」以来2作目の映画出演となるmiwaが葵海役を演じ、劇中で鍵となる楽曲も書き下ろし。陸役を坂口が演じる。監督は「黒崎くんの言いなりになんてならない」の月川翔。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-19 06:30 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)

彼らが本気で編むときは、 (2017)
e0080345_08522805.jpg
女性として人生を歩もうとするトランスジェンダーの主人公リンコを生田斗真が美しく、演技力も絶品。とてもヨカッタです。

子役で、トモを演じた柿原りんも絶品で、なんとも愛しい映画ワールドでした。

リンコがあれほど、まっすぐで魅力的だったのは、それを育てた、母君(田中美佐子)の、大きな愛の力もあったのかな?

個人的に、これまでの、トランスジェンダーを描いたもので、1番、好きな作品です。

    (解説)

『かもめ食堂』『めがね』などの荻上直子監督が手掛けたオリジナル脚本の人間ドラマ。母親に育児放棄された少女が叔父とその恋人に出会い、共同生活をするさまを描く。女性として人生を歩もうとするトランスジェンダーの主人公リンコを生田斗真、その恋人マキオを桐谷健太、母親に置き去りにされたトモを子役の柿原りんか、彼らを取り巻く人々を、ミムラ、田中美佐子、小池栄子、りりィ、門脇麦が演じている。

    (ストーリー)

母親が家を出てしまい置き去りにされた11歳のトモ(柿原りんか)が、おじのマキオ(桐谷健太)の家を訪ねると、彼は恋人リンコ(生田斗真)と生活していた。トランスジェンダーのリンコは、トモにおいしい手料理をふるまい優しく接する。母以上に自分に愛情を注ぎ、家庭の温もりを与えてくれるリンコに困惑するトモだったが……。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-18 08:30 | 映画 | Trackback(5) | Comments(0)

グラン・ブルー[完全版]
e0080345_07513522.jpg大好きな作品。

だけど、個人的には、監督の気持ちは痛い程分かるけれど… 大ヒットした当時の、最初のバージョンが好きだったのでした。

特に印象的な場面を「ああ、ここにもってきたのですね」で、よけいに、意図したい気持ちが分かった気がして

「ブレードランナー」じゃないけれど、いくつもバージョンを作りたくなる気持ちも納得ですね

     (解説)

海でフリーダイビングに打ち込む青年と宿敵、青年を愛する女性という3人の物語をL・ベッソン監督が描いた海洋ロマンティックアドベンチャー「グラン・ブルー」の完全版。


7500万フランの製作費、スタッフ210人、9カ月に5カ国で行なったロケなど、当時フランス映画史上最大級の体制で作られたベッソン監督の「グラン・ブルー」(「グレート・ブルー」は国際版)だが、監督が当初完成させ、パリでロングランしたのがこの“完全版”。主人公ジャックとその恋人ジョアンナのロマンスがより感動的で、人気者エンゾのガールフレンドや日本人チャレンジャーなど初公開版に無かったキャラや場面が復活。「レオン」でも[完全版]にこだわったベッソン。その雄大なビジョンを楽しもう。


    (ストーリー)


子ども時代、潜水の腕を競い合ったジャックとエンゾは以来、ずっとライバル同士の関係に。大人になった現在、海のそばで静かに暮らすジャックにエンゾは、酸素ボンベなしにどこまで深く潜れるか競い合う、フリーダイビングの大会にそろって出場するようジャックを誘う。新しい恋人ジョアンナに見守られながら、ジャックは幾つかの大会でエンゾに勝つ。だが意地っぱりなエンゾはジャックに勝つまでは何度も彼に挑戦する気で……。


[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-16 07:52 | 映画 | Trackback | Comments(0)

まほろ駅前狂騒曲 (2014)
e0080345_11390357.jpg原作は、三浦しをんのベストセラー小説。

前作、「まほろ駅前多田便利軒 」が面白かったし、ドラマ版も満足だったので、その続編として楽しく見ることができました。

それにしても、瑛太と、松田龍平、主役も映えるし、コンビにして良し、名脇役に良し、本当に、いいポジションを占めてますね。

かくも成長すると思わなかったので、(特に松田龍平に関しては、独特の色気とオトボケ感。「あまちゃん」のミズタクが良かったな)いろんな意味で、出演作が楽しみ、なのでした。

似合っているので、長くコンビで魅せて欲しい気がするのでした。

    (解説)

三浦しをんのベストセラー小説を実写化した『まほろ駅前』シリーズ第2弾。多田と行天の便利屋コンビが、前身が新興宗教団体という怪しげな組織を調査するうちに思わぬ事態に遭遇していく。監督に大森立嗣、主演には『ディア・ドクター』などの瑛太に『舟を編む』などの松田龍平と前作のメンバーが再結集。『戦争と一人の女』などの永瀬正敏が、主人公コンビの前に立ちはだかる人物として共演。人情味あふれる物語に加え、実力派俳優たちのアンサンブルも見もの。

    (ストーリー)

まほろ市で便利屋を営む多田啓介(瑛太)のところへ、中学時代の同級生・行天春彦(松田龍平)が転がり込んで3年目。行天と凪子(本上まなみ)の娘はる(岩崎未来)を預かって四苦八苦する中、まほろ市の裏組織の人間である星(高良健吾)から、駅前で毎日のようにビラ配りをする怪しい団体「家庭と健康食品協会」の調査を依頼される。やがて、その協会は以前新興宗教団体だったことがわかり、代表の小林(永瀬正敏)が行天の過去を知る人物だと判明する。さらに調べを進める多田たちだが、思わぬ形でバスジャック事件に巻き込まれていく。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-12-06 11:39 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)

オケ老人! (2016)
e0080345_10061972.jpg
やはり、杏には、コミカルで、ユーモラスな一生懸命が、よく似合う!

なりゆきと勘違いから、へっぽこオケに入ることになり、指揮をする展開に。

団員のご老人な方々の温かみとユーモアが、いい味だしてました。

なにげに、今旬の若手もぬかりなくキャスティング。これまた、いいハーモニー。

最後は、爽やかな感動を呼ぶハート・ウォーミング物語

オチまで… 笑えました。

      (解説)

「ちょんまげぷりん」「探検隊の栄光」などで知られる人気作家、荒木源の小説を基にした音楽ドラマ。老人ばかりのアマチュアオーケストラに入団してしまった女性が、ライバル楽団との対立などを通して音楽の素晴らしさをかみしめる。メガホンを取るのは、コントユニット「男子はだまってなさいよ!」を率いる演出家・脚本家で、映画監督としても『ぱいかじ南海作戦』などを手掛けてきた細川徹。個性あふれるオーケストラ団員とヒロインのコミカルなやりとりに加え、全編にわたって響き渡るクラシックの名曲にも注目。

      (ストーリー)

バイオリンが趣味の数学教師の小山千鶴(杏)。梅が岡高校に赴任した彼女は、地元の文化会館でのアマチュアのオーケストラによる見事な演奏を耳にして入団を決意する。だが、彼女が入ったのは老人ばかりの梅が岡交響楽団で、文化会館で演奏していたのはエリート楽団として知られる梅が岡フィルハーモニーだったと知ってがく然。退団しようとするも、その後指揮者を務める羽目になり……。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-11-29 08:00 | 映画 | Trackback(2) | Comments(0)

嫌われ松子の一生 (2006)
e0080345_14033710.jpg原作は、山田宗樹の同名ベストセラー小説

とにかく、波乱万丈の人生を、中島哲也監督独特の映像とセンスでもって映画化

この美人女優がここまで… と、ある意味、感服してしまったのでした。

俳優さん達が、11年分若くて、たとえば、瑛太は今や押しも押されもせねぬ演技派だけど、ワカゾーしてるのが、なんだか胸キュン。

クドカンから、劇団ひとりまで出てて、びっくり、だったのでした。

伊勢谷友介が、ここでも、キーマンであり、えらい目にあっていて、ひとり勝手に、ちょっとプププ…

     (解説)

『下妻物語』の中島哲也監督が、山田宗樹の同名ベストセラー小説を映画化した異色のシンデレラストーリー。壮絶で不幸な日々を過ごしながらもハッピーな人生を目指して奮闘する、川尻松子の波乱万丈な生き様をつづる。教師からソープ嬢、殺人まで犯してしまう松子に『電車男』の中谷美紀がふんし、転落人生を送る女性の悲哀をコミカルに演じる。ベテラン俳優からお笑い芸人まで30人を超える豪華有名人の出演シーンも見逃せない。

     (ストーリー)

昭和22年・福岡県大野島生まれの川尻松子(中谷美紀)は、お姫様みたいに幸せな人生に憧れていた。しかし、20代で教師をクビになり、エリート街道から転落、家を飛び出して風俗嬢になってしまう。その上ヒモを殺害して刑務所へ送られ、壮絶な不幸の連続にまみれた波乱万丈の人生を送ることになる……。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-11-28 06:30 | 映画 | Trackback | Comments(0)

劇場版 艦これ (2016)
e0080345_16441645.jpg
なんというか、日本男子というか、アニメ界の「イマジネーション豊かさ」に感服してしまいました。

海の対戦を、擬人化し、「艦娘(かんむす)」として、可憐な乙女達の美少女アニメとして描くだなんて!

しかも、戦いの撃沈されて「負ける側」負の部分まで描いた深さにも感服。

惜しむらくは、それぞれのキャラが分からなかったけれど、詳しく知れば、よりいっそう楽しめたのかな、と想像

    (解説)

実在の艦艇を擬人化した「艦娘(かんむす)」を育成・強化する人気シミュレーションゲーム「艦隊これくしょん-艦これ-」の劇場版アニメ。テレビ版に続き特型駆逐艦の「吹雪」を中心に、人類を脅かす謎の敵「深海棲艦」に立ち向かう艦娘たちの戦いを描く。監督の草川啓造、声優の上坂すみれらテレビ版のメインスタッフおよびキャストが再集結する。

    (ストーリー)

謎の敵「深海棲艦」が海を支配する世界、艦娘たちの拠点「鎮守府」の命運を左右した「MI作戦」では特型駆逐艦「吹雪」の活躍で勝利を収めるが、それ以降彼女たちの戦いは激化していく。戦域は南方の海へと拡大し、新たな前線基地に集結した吹雪ら艦娘たちは次の作戦に備える。そんな折、目標の海域に異変が生じ……。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-11-22 08:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
最新のトラックバック
もみ消して冬~わが家の問..
from ぐ~たらにっき
アンナチュラル 第6話「..
from Happy☆Lucky
もみ消して冬~わが家の問..
from ディレクターの目線blog@..
【アンナチュラル】第6話..
from ドラマ@見とり八段
土曜ドラマ『もみ消して冬..
from レベル999のFC2部屋
アンナチュラル (第6話..
from ディレクターの目線blog@..
アンナチュラル第6話
from 統合失調症女の感想日記
最新のコメント
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
メモ帳
「のほほん日和」
(04年9月~05年9月)