カテゴリ:映画( 800 )

デスノート Light up the NEW world (2016)
e0080345_08082689.jpg個人的感想としては、初代DEATH NOTEが、あまりにも神キャスティングで、その遺産、アイディアを使って何とか、今旬の俳優で… という意欲は感じたものの、逆に、最初の作品の完成度を再確認させたように思われて。

個人的には、一貫して出演してた、ミサミサの扱いが、あまりにもぞんざいで、ちょっと不満、だったのでした。

     (解説)

東出昌大、池松壮亮、菅田将暉が共演し、大ヒット作『DEATH NOTE デスノート』シリーズの10年後の世界に迫る続編。夜神月とLの死から10年後の情報社会を舞台に、捜査官と探偵、サイバーテロリストによる争いを最新のVFX技術を駆使して映し出す。監督を務めるのは、『GANTZ』『図書館戦争』シリーズなどの佐藤信介。前シリーズの遺伝子を受け継ぎつつさらに進化した、デスノートをめぐるバトルが楽しめる。

     (ストーリー)

デスノートの力で多数の凶悪犯を破滅させた夜神月と、彼を追い詰めた天才Lの伝説のバトルから10年の歳月が経過。またしても死神がデスノートを下界にまき散らしたため、世界中が混乱していた。夜神総一郎が設立したデスノート対策本部は健在で、キラ事件を熟知する三島(東出昌大)をはじめとする特別チームが事態を注視しており……。

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by noho_hon2 | 2017-11-19 08:53 | 映画 | Trackback(7) | Comments(0)

本能寺ホテル (2017)
e0080345_08360449.jpgやはり、綾瀬はるかには、ちょっと浮世離れしたユーモラスさのあるオハナシと、が、よく似合う

現代と、本能寺の「あの日」がつながった、本能寺ホテルのエレベーター。

倉本繭子(綾瀬はるか)は、会社の倒産を機に恋人の吉岡恭一(平山浩行)にプロポーズされ、恭一の両親の住む京都へ

繭子は、偶然の積み重ねから、路地裏にある“本能寺ホテル”に導かれ、気が付けば1582年の本能寺に。繭子は現代と1582年を行き来しながら、織田信長(堤真一)や森蘭丸(濱田岳)と交流

最初は、期待なく、あくまで綾瀬はるか目当てで、見たのですが、堤真一、この物語の中の信長に似合ってました。

ナレーションが、中井貴一ってのも、「プリンセス・トヨトミ」繋がりで、遊び心だったかな?

予想以上に楽しめました。

     (解説)

『プリンセス トヨトミ』の綾瀬はるかと堤真一、鈴木雅之監督と脚本の相沢友子が再び集結し、元OLと織田信長との「本能寺の変」前日の奇妙な遭遇を描く歴史ミステリー。婚約者の両親に会うために京都を訪れたヒロインが“本能寺ホテル”という宿に泊まり、本能寺の変の前日に、暗殺の標的となっている信長に出会い、信長や森蘭丸と交流するさまが描かれる。元OL役の綾瀬と信長役の堤のほか、濱田岳、平山浩行、風間杜夫などが出演。現代と戦国時代の京都を行き来するヒロインが、歴史的な事件にどう絡んでいくのかに注目。

     (ストーリー)

倉本繭子(綾瀬はるか)は、会社の倒産を機に恋人の吉岡恭一(平山浩行)にプロポーズされ、恭一の両親の住む京都へ向かう。京都に着いた繭子は、路地裏にある“本能寺ホテル”に導かれ、気が付けば1582年の本能寺にいた。繭子は現代と1582年を行き来しながら、織田信長(堤真一)や森蘭丸(濱田岳)と交流を果たす。その日は信長が暗殺された本能寺の変の前日だった。

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by noho_hon2 | 2017-11-15 08:10 | 映画 | Trackback(13) | Comments(0)

聖の青春 (2016)
e0080345_08342932.jpgまったく、カメレオン俳優・松山ケンイチ、「デスノート」でLを演じた彼と同一人物と分からないほどの肉体改造ですよね。

いくら、主人公・聖の生命力の源は、才気と難病から来るものだった、と納得させられますが、そこまで徹しんなくては… と思いつつ、感服。

羽生善治を演じた、東出昌大も、めちゃくちゃ似ていて雰囲気。

さすがの映像化、棋士会館の空気も再現されてて、圧巻でした。

「w座からの招待」で見たもので、補足説明してくれてた部分も、心にしみました。(聖が羽生を食堂に連れていったのは、幼少期から難病で薄味ばかりだったので、何でもない御飯が、大御馳走だったから)

見られてヨカッタです。感動しました。

     (解説)

29歳の若さでこの世を去った天才棋士・村山聖の生涯をつづる大崎善生のノンフィクションを、松山ケンイチ主演で映画化。幼いころより患う難病と闘いながら将棋の道を突き進んだ村山の壮絶な人生を、羽生善治をはじめとする同世代の棋士との死闘や、彼を支える師匠や両親たちの愛を通して描く。『宇宙兄弟』などの森義隆がメガホンを取り、『マイ・バック・ページ』などの向井康介が脚本を担当。大幅な体重増量など徹底した役作りに挑んだ松山の熱演が光る。29歳の若さでこの世を去った天才棋士・村山聖の生涯をつづる大崎善生のノンフィクションを、松山ケンイチ主演で映画化。幼いころより患う難病と闘いながら将棋の道を突き進んだ村山の壮絶な人生を、羽生善治をはじめとする同世代の棋士との死闘や、彼を支える師匠や両親たちの愛を通して描く。『宇宙兄弟』などの森義隆がメガホンを取り、『マイ・バック・ページ』などの向井康介が脚本を担当。大幅な体重増量など徹底した役作りに挑んだ松山の熱演が光る。

    (ストーリー)

幼少期から難病を患う村山聖は、入退院を繰り返す中で将棋と出会い、15歳で森信雄に師事する。10年後、名人になる夢をかなえるべく上京した聖(松山ケンイチ)は周囲に支えられながら将棋に全力を注ぎ、七段に昇段したころ、同世代で名人のタイトルを獲得した羽生善治に激しいライバル心を抱く。さらに将棋に没頭する聖だったが、がんが彼の体をむしばんでおり……。


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by noho_hon2 | 2017-11-13 08:20 | 映画 | Trackback(5) | Comments(0)

溺れるナイフ (2016)
e0080345_16251071.jpg原作は、ジョージ朝倉の人気コミック

ヒロイン、小松菜奈も美しかったけれど、金髪の菅田将暉もまた、独特のしなやかさ、美しさで、今旬の輝きに満ちていてヨカッタです。

海の中のシーンなんか、特によくてうっとり。

ひねくれ方や、惹かれていく感じも青春モノらしくて、ひりひりした感じも好きでした。

     (解説)

映画化もされた「平凡ポンチ」「ピース オブ ケイク」などのジョージ朝倉の人気コミックを映画化した型破りなラブストーリー。東京から田舎町に引っ越して来た美少女と、個性的な少年の出会いを軸に、10代特有のヒリヒリとした青春の日々を描写する。主演は、小松菜奈と菅田将暉。監督を務めるのは原作の大ファンだという『5つ数えれば君の夢』などの山戸結希。原作が持つ独特の世界観をスクリーンに焼き付けた物語に魅了される。

    (ストーリー)

東京で雑誌モデルを務める望月夏芽(小松菜奈)は、急に父親の郷里である浮雲町に転居することになる。彼女は都会とはかけ離れた田舎での地味な生活に幻滅してしまうが、長谷川航一朗(菅田将暉)と出会ったことで人生が一変する。彼は田舎町で有名な神主の一族の出身で、夏芽はひねくれ者で一風変わった航一朗に強く惹(ひ)き付けられる。

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by noho_hon2 | 2017-11-01 05:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

ぼくは明日、昨日のきみとデートする
e0080345_05460568.jpg原作は、七月隆文の同名ベストセラー小説

やはり、「僕等がいた」「アオハライド」など数々の青春ラブストーリーを手がけてきた三木孝浩監督と脚本家の吉田智子がタッグを組んだだけあり、正統派・青春ストーリーでした。

一目惚れした秘密。秘密をもった、この恋も美男美女の福士蒼汰、小松菜奈が演じただけあり、目の保養で、美しく胸キュン・ストーリーでした。

これは、設定的に、原作が小説ならでは、の味ですね。よく映像化できたな、と感心。

     (解説)

七月隆文の同名ベストセラー小説を、「ストロボ・エッジ」の福士蒼汰&「バクマン。」の小松菜奈共演で実写映画化したファンタジックラブストーリー。「僕等がいた」「アオハライド」など数々の青春ラブストーリーを手がけてきた三木孝浩監督と脚本家の吉田智子が再タッグを組み、京都の風光明媚な景色を背景に20歳の男女の甘く切ない純愛を描く。美大生の高寿は、通学電車の中で見かけた女性・愛美に一目ぼれする。勇気を出して声を掛け、会う約束を取りつけようとする高寿だったが、愛美はなぜか泣き出してしまう。意気投合した高寿と愛美は付き合うことになり、幸せな日々を過ごしはじめるが、そんなある日、高寿は愛美から信じられないような秘密を明かされる。

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by noho_hon2 | 2017-10-29 05:30 | 映画 | Trackback(7) | Comments(0)

超高速!参勤交代 リターンズ(2016)
e0080345_05172569.jpgまず、何と言っても発想と、ネーミングがイイですよね。

ヒットした、「超高速!参勤交代 」が面白かったので、迷わず見て見ました。

ますます、すちゃらかさ、ユーモア度、スケール感が、パワーアップ。敵と味方がハッキリしてて、エンタメ的にも、すごく楽しかったです。

    (解説)

幕府から突然の参勤交代を命じられた弱小貧乏藩の奮闘を描いた時代劇コメディ「超高速!参勤交代」の続編。参勤交代の帰り道 「交代」に出た湯長谷藩一行が、宿敵である老中・松平信祝の画策によってさらなるピンチに陥る姿を描く。知恵と工夫でなんとか江戸への参勤を果たした湯長谷藩の藩主・内藤政醇らは、故郷に帰るため江戸を出発する。ところがその道中、湯長谷で一揆が発生したとの情報が入る。政醇らに打ち負かされた老中・信祝が、復讐のため湯長谷藩を壊滅させようと画策しているのだ。一揆を収めるためには2日以内に湯長谷へ帰らなくてはならず、政醇らは行きの倍の速さで走ってどうにか故郷へ帰り着く。しかし、城は既に乗っ取られてしまっており……。主演の佐々木蔵之介ら前作のキャストに加え、古田新太、渡辺裕之らが新たに参加。本木克英監督が引き続きメガホンをとる。

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by noho_hon2 | 2017-09-13 05:17 | 映画 | Trackback(14) | Comments(0)

何者 (2016)
e0080345_15002220.jpg原作者、朝井リョウ。体当たりで、取材した題材。今、最も旬な俳優陣で贈る、「今を斬った」作品ですよね。

佐藤健、有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生という面々だけでも眺めてるだけで、楽しかったです。

問題提起作品だけに、余韻はハーフビターだったけれど、核心部分は永遠のテーマとして伝わった気がして

   (解説)

『桐島、部活やめるってよ』の原作者である朝井リョウの直木賞受賞作を、演劇ユニット「ポツドール」を主宰する『愛の渦』などの三浦大輔が映画化。就職活動対策のため集まった5人の大学生が、SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする本音や自意識によって彼らの関係性が変わっていくさまを描く。就職活動を通じて自分が何者かを模索する学生たちには佐藤健、有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生といった面々がそろい、リアルな就活バトルを繰り広げる。

   (ストーリー)

就職活動の情報交換のため集まった大学生の拓人(佐藤健)、光太郎(菅田将暉)、瑞月(有村架純)、理香(二階堂ふみ)、隆良(岡田将生)。海外ボランティアの経験や業界の人脈などさまざまな手段を用いて、就活に臨んでいた。自分が何者かを模索する彼らはそれぞれの思いや悩みをSNSで発信するが、いつしか互いに嫌悪感や苛立ちを覚えるようになる。そしてついに内定を決めた人物が出てくると、抑えられていた嫉妬や本音が噴きだし……。


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by noho_hon2 | 2017-09-12 15:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シービスケット (2003)
e0080345_14463886.jpgなんか、名前を聞いたことあるなぁ… 程度の興味で見始めたので、「スパイダーマン」シリーズで人気のT・マグワイアが出ていて、びっくり

後から、全米で400万部を超えるベストセラーとなったローラ・ヒレンブランドのノンフィクション小説がベースになってた、と知り、なお驚いたのでした。

大恐慌下のアメリカの実話ベースなだけに、アメリカの、ひとつの歴史を知ることができた感… リアリティ、ありました。

特に、ジョッキーも馬も、起死回生した物語だけに、感動も二倍。見ることができて良かったです。

    (解説)

全米で400万部を超えるベストセラーとなったローラ・ヒレンブランドのノンフィクション小説を、「カラー・オブ・ハート」のG・ロス監督が自ら脚色して鮮やかに映画化。「スパイダーマン」シリーズで人気のT・マグワイアが製作総指揮も兼ねて主演を務めたほか、「タッカー」のJ・ブリッジス、「アダプテーション」のC・クーパーという実力派男優陣が、かつての人生の挫折を乗り越えて再起を図る男たちに扮して熱いドラマを繰り広げた。第76回アカデミー賞で7部門のノミネートを受けるなど高い評価を受けた。

    (ストーリー)

1930年代、大恐慌下のアメリカであった実話をもとに、1頭の競走馬にそれぞれ起死回生の夢と希望を託した、3人の男たちを、胸揺さぶるタッチで熱く綴った感動の秀作。

1929年、大恐慌に突入したアメリカ。自動車王として成功を収めていたハワードだが最愛の息子を自動車事故で亡くし、妻にも去られる。彼は美しい女性マーセラと運命的に出会って再婚。乗馬愛好家である彼女の影響を受け、競馬の世界に身を投じたハワードは、馬の調教師スミスに勧められ、気性は荒いが潜在能力が高い小柄なサラブレッド、シービスケットを購入。最適の騎手レッドを得たシービスケットは連戦連勝の活躍を始める。

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by noho_hon2 | 2017-08-23 14:46 | 映画 | Trackback | Comments(0)

スター・トレック BEYOND (2016)
e0080345_11091198.jpgJ・J・エイブラムスが再構築したシリーズの第3弾

今度も、J・J・エイブラムスは製作に回り、『ワイルド・スピード』シリーズなどのジャスティン・リンがメガホンを取ったのですね。

エンタープライズ号は、未踏の星に不時着した探査船を捜索中、謎の異星人・クラール(イドリス・エルバ)がエンタープライズ号を襲撃。カークたちは脱出するも、艦は墜落し、クルーは散り散りに。

その不時着した惑星で、約100年前に消息を絶ったエディソンが乗艦していたフランクリン号を発見。その船を自らの家としてた宇宙人との交流から、エンタープライズの、乗組員奪回と、クラークとの戦いが始まります。

トレッキーの気持ちをよく分かってる、サービス精神旺盛なディテールが、心憎かったです。

やはり、オリジナル・スポック激似のヤング・スポックと、若々しい、カーク船長・ジュニアのナイス・タッグぶりが嬉しくて。

スポックと一緒に吹っ飛ばされた、ドクターとのコンビも、いい味だしてました。ラストも壮観

面白かったです。第一弾に続き、21世紀のスター・トレックを堪能。

    (解説)

長年人気を誇るシリーズをJ・J・エイブラムスが再構築したシリーズの第3弾で、エンタープライズ号クルーによる宇宙の最果てでの戦いを活写したSFアクション。未知の領域を探索していたクルーが、彼らの存在意義を問う敵の登場により、新たな戦いに導かれる姿が描かれる。J・J・エイブラムスは製作に回り、『ワイルド・スピード』シリーズなどのジャスティン・リンがメガホンを取る。クリス・パイン、ザカリー・クイントや2016年に急逝したアントン・イェルチンらが前2作に引き続き出演している。

    (ストーリー)

カーク船長(クリス・パイン)率いるエンタープライズ号は、未踏の星に不時着した探査船を捜索していた。すると突然、謎の異星人・クラール(イドリス・エルバ)がエンタープライズ号を襲撃。カークたちは脱出するも、艦は墜落し、クルーは散り散りになってしまう。不時着した見知らぬ惑星で、カークは約100年前に消息を絶ったエディソンが乗艦していたフランクリン号を発見。そこには、あるものが残されていた。

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by noho_hon2 | 2017-08-23 11:09 | 映画 | Trackback(13) | Comments(0)

青空エール (2016)
e0080345_13514500.jpgやはり、原作はコミックだったのですね。

それを、青春映画なら、この監督な、三木孝浩監督が映画化した青春ドラマ

吹奏楽と、甲子園。あまりにもベタだけど、だからこそ、その相乗効果は抜群。

個人的に、現在、ブレイク中の竹内涼真と、「この人には、もっともっと青春モノを」と考えてた、土屋太鳳のコンビだけに嬉しかったです。

本当に、素直な青春物語だけに、ヨカッタです。私は満足でした。

    (解説)

『高校デビュー』『俺物語!!』の原作者・河原和音による人気コミックを、『アオハライド』などの三木孝浩監督が映画化した青春ドラマ。初心者ながら吹奏楽の名門校に入学した女子高生と、同級生の野球部員が互いへの気持ちを胸に、共に励まし合いながら甲子園を目指す姿を描く。主演を『orange-オレンジ-』などの土屋太鳳が務めるほか、『仮面ライダードライブ』シリーズなどの竹内涼真、NHK連続テレビ小説「まれ」で土屋演じるヒロインの弟を演じた葉山奨之が顔をそろえる。

    (ストーリー)

甲子園のスタンドで野球部の応援にいそしむ吹奏楽部にほれ込み、名門・白翔高校に入学した小野つばさ(土屋太鳳)は、野球部の山田大介(竹内涼真)と出会う。互いに甲子園を目標に頑張ろうと約束を交わすが、トランペット初心者のつばさはなかなかうまくいかず、くじけることもしばしば。そんな彼女を励まし、同じクラスでもある大介にいつしか惹(ひ)かれていくつばさだったが……。

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by noho_hon2 | 2017-08-21 08:50 | 映画 | Trackback(5) | Comments(0)


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