カテゴリ:映画( 773 )

LIMIT OF LOVE 海猿
e0080345_8443158.jpgさすが、テレビ局製作のシリーズならでは。

幸運にして、映画版・連続オンエア企画の恩恵にあずかり、ドラマ、映画のパート1、2と、続けて見ることができて、ラッキー♪

で、トリが、この昨年度の実写版映画のナンバーワン記録を樹立したという、この作品…

しかし、たどりつくまで、様々な情報が入ってきたせいか

(大変に好評でもあった傍ら。やたら、突っ込みどころ満載?! 海外で上映した際は、なぜか山場で大爆笑になったとか…)

ある意味で「一種の“ファン感謝祭”として、こういう企画もアリかな?」という感でした。

やはり、評判になった作品。映画ならではの、ダイナミックなお金のかけ方と、贅沢なツクリが、サスペンス・フル満点で、なかなかにヨカッタです。

ただ、噂の「突っ込みどころ」に関しては…
私も、どちらかというと、少々、野暮天・傾向があるので

「一分、一刻を争ってるんでしょ? そんな悠長なことしてないで、早く、早く…」ってキモチと「まぁまぁ、これは、あくまで娯楽作品なんだから…」って、鷹揚気分のせめぎあいで、思わず「…… (^^;)ヾ」になってしまったりしてね。

個人的には、人間模様を、じっくり丹念に描いてたドラマ版が好きだったかな?

ともあれ、海猿シリーズを全編、堪能できて、満足

佐藤秀峰の原作を、ここまでのエンタメ作品に仕上げた手腕に、大いに感心
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by noho_hon2 | 2007-05-07 08:56 | 映画 | Trackback(1) | Comments(2)

間宮兄弟
e0080345_18113918.jpg予想はしてたのですが… なんだか、観る方によって、随分、評価が異なり、そういう意味でも興味深いなぁ、と感じてしまいました。

オハナシは、30代でも、兄弟して仲よく暮らしてる2人。だけど、マニアックすぎる部分も災いしてか、モテないのが、唯一の泣きどころ。

そんな凸凹コンビの、なにげない日常を描いた、ゆる~いユーモラスな物語。

辛口評では「実際の男兄弟は、こんな風じゃない」とか「何も起こらなすぎて、退屈」等々… キビシイ声もあったみたいですが、

個人的には、その浮世離れ感こそが、ファンタジー。森田芳光監督ならではの、独特の間や空気感みたいなものが存分に活かされてた感で、私は、好きでした。

特にヨカッタのが中島みゆき。兄弟に輪をかけてマイペースな、独自世界の持ち主。天真爛漫な彼等の母親を、実にのびのびと演じ、その存在感だけで、じつにイイ味。高嶋・兄の、やたらハイテンションぶりも、思わずクスリとさせるものがあったし…

脇を固める女性陣の、味のある別嬪さんぶりも、なかなかに目の保養でした。

原作が女性(江國香織)のせいか、ほんわかした世界観の中にも、ちょっぴり、女性の毒が出ていて、それによって兄弟が微妙にギクシャクする部分も、ほどよいスパイスになってた気がしました

関係はどうあれ、こんな風に仲良く生きていけたら、とても素敵なこと、ですね
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by noho_hon2 | 2007-04-24 18:43 | 映画 | Trackback(5) | Comments(2)

かもめ食堂
e0080345_915165.jpg昨日、起きると、窓ガラス、ガタガタ。横殴りの雨、ザーザー。外は、とてつもない嵐!

ゆえに、降りこめられてしまい、その前日、WOWOWでオンエアされた「かもめ食堂でも、見てみる?」ということになりまして…

「どんな作品?」

「う~ん、北欧の国で、日本女性がレストランを開く、ほのぼの~とした、ハートウォーミング作品… らしい。クチコミでの評判が上々だったので、なんとな~く気になって…」
という、予備知識ひとつで見たのですが

これが、じつに大収穫!
ゆるゆると流れる、さりげない日常。シンプルだけど、清潔な食堂。
(レストランというより、まさに食堂!) 

美味しそうな食べ物たち。まったりとした午後。これ以上ないぐらい幸福な時間でした。

時折、海外ロケで、かっこいい系の俳優さんが、そういう相乗効果を期待すると、海外風景の中。あちらの方々の抜群のスタイルや、しっくりと馴染んだファッション等々に、“負けて”しまい、見劣りして「…ん?」なことあるのですが、

e0080345_9243544.jpg軸をなす3人… 小林聡美、片桐はいり、もたいまさこの、なにげないけれど、タダモノでない俳優力とでもいうのでしょうか?

彼女らのオリジナリティあふれる存在感と、異国情緒漂う風景が、じつに、しっくりと馴染み。設定の妙、ともども、本当に“いい感じ”だったんですよ。

ひとり、登場するごとに「思わず、プッ!」とか、「ワクワク」とかいう感覚は、久々、味わったように思われて (^。^*)

とくに、かもめ食堂の風情と空気が、本当によくて、その“日常を眺めてる”。出てくる食べ物達を眺めてるだけで、ふ~ぅ♪とタメ息。なぜか無性に心なごみます。

現在。流行りの、スリルとサスペンス、ドキドキとワクワク、そしてスピード感。CG技術を駆使した、ジェットコースター系とは“対極をなす”作風、といえそうです。

ほど良く浮世離れしつつも、「ああ、あちらの人にも生活があり、事情があり、普通の人が普通に生活してて、御飯たべて…」と、胸に、じんわりしみてくる感じが、本当にヨカッタ。

美しい風景ともども、ナイスでした。

もちろん、3人とも「素晴らしかった!」のですが、改めて、小林聡美の俳優としての器量を再確認。彼女が料理する姿は、それはそれは、“美味しそう♪”で、絶品。

かなり、持ち味は違うんですが「なぜか、アメリを思い出した」ってのが、2人の一致した意見でした。

やっぱり、こういうの見ると「大画面、欲しいねぇ…」と、しみじみ

とても幸福な気分になれました。大いに満足。
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by noho_hon2 | 2007-03-26 09:11 | 映画 | Trackback(10) | Comments(4)

デスノート、DVD発売前からミリオン
e0080345_8595595.jpgこの快挙に、思わず目を丸くしてしまいました。

ある程度、予測はしてたものの、そこまで、破竹の勢い、だったとは!

最近では珍しい「前後編に分けた」作戦も

そのため、後編が公開になる直前。(ヒット作としては例の無い早さで)前編をオンエアするなぞ、ちょっと無いことづくし、の大胆作戦が全部。吉と出た感ですよね。

我家でも、昼の情報番組で、さわり紹介と、松山ケンイチのインタビューを見たことから、ダンナさんが興味をもち、改めて前編をチェック。「よくできてるねぇ…」「主人公が、とてもハマり役」と、いたく感心してたのでした

私は私で、映画 → アニメ の順番で見たため、原作とは、また一味違った、映画的アレンジに「へ~ぇ」 (アニメ版は当初、リタイア寸前。でも、次第に、声とテンポに慣れて、面白くなってきた)

それに、人気に後押しされ、副主人公・Lをメインに据えた作品まで撮られるとは… これまた、かなり画期的な事態!かもしれませんね

もちろん「原作がよくできていてこその、ベストセラー」がベースなのはもちろん、ですが
まだまだ止まりそうにない、「デスノート」旋風。

今後、どのように展開していくのか、興味津々
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by noho_hon2 | 2007-03-13 09:10 | 映画 | Trackback | Comments(0)

時計じかけのオレンジ
e0080345_1721444.jpg自分にとって、これは、特別の思い入れ作品

高校時代、うんと映画通でならし、尊敬してた友人に
(当時、ほとんど映画は見てなかった)

「ところで、これまでのベストワンは何?」
と素朴な疑問を投げかけたところ、ちょっと考えて
「たぶん… 『時計じかけのオレンジ』」

以来、忘れられない存在になりました
タイトルからして、強烈!ですもんね。

どちらかというと、先に手塚治虫の「時計じかけのりんご」の方を、読む機会があったので、あとで、キューブリックの名作。「2001年宇宙の旅」を製作当時。実際、手塚氏にデザイナーとしてオファーを出した、とのエピソードを知ったときは「へ~ぇ」

しかし、次第に評判を伝え聞くようになって、かなりハードでカルト人気な作風との噂に、タラ~~ッ。いつか、どこかでオンエアされたらなぁ… と思いつつ、ここまできたのですが、ついにWOWOWで放映されて、やったぁ!

はい。予想どおり、思いっきり苦手なジャンルでした (;^◇^;)ゝ
ウルトラバイオレンスなSF作品で、評価も大好きと嫌悪の真っ二つ。歴史的・名奇作との声に、思わず吹き出してしまったりしてね。

物語は、近未来のロンドン。少年ギャング団として、過激な悪行の限りをつくすアレックスが、やがて、つかまり洗脳され、ボコボコに報復されたり、政治的に利用されたり… となるのですが

美術、音楽と、独特の美意識と毒が、突き抜けるあまり、芸術の粋まで達してる感

うんとブラックなのに、なぜかユーモアが共存する不思議さ。
ほとんど、シュールな悪夢世界をさまよってるようでした。

だけど、ふとした肌触りとセンスに、手塚漫画(とくに、怖いシリーズの頃)を見てるような感触を覚え、ちょっと興味深かったりしてね。

あと、一度みたら忘れられない、独特のスタイリッシュなセットや小道具の数々。引いてみると、「スター・ウォーズ」シリーズも手がけてる方だったのに、びっくり

衣装も、これまた、ハンパじゃないインパクト!なのですが、他には「炎のランナー」「コットンクラブ」、最近では「マリー・アントワネット」を手がけてたのに「…なるほどなぁ」
監督の意図を見事に反映させた仕事ぶりは、まさに職人芸!ですよね。

余談ながら、これまた「シャイニング」と並び「原作者を怒らせてしまった」みたいで、「キューブリック監督、原作クラッシャー」説に、思わず大爆笑。

ほとんど、固まりながら、ようよう「見届けた」感でしたが
いろいろな意味で達成感?! 積年の想いが遂げられ、すっきりぃ
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by noho_hon2 | 2007-02-26 18:06 | 映画 | Trackback(2) | Comments(0)

雨あがる
e0080345_1724268.jpgじつは剣豪なのに、心優しさのあまり、人をおしのけてまで出世できない、やや不器用な主人公と、そんな彼を、広く大きな愛で見守る妻を描いた、ほのぼの時代劇。

「余韻の爽やかさを、大切にしかった」の言葉、通り、まさに、そういう印象でした。

とくに終盤。台詞も風景も美しかったのですが、コントラスト的に、その効果をあげるべくか、導入部分が“降りこめられて、どよどよ。みなさん、イライラ”な、暗~い描写。幾度か挫折したのも、白状してしまうふ (^ー^;)ヾ

おおむね、世間の評判は上々。数々の受賞もしてるのですが、黒澤脚本と、そのティストを意識しすぎるあまり、そのあたりで、微妙に損してたかな?

あの「…なになに、この日本人離れした感覚は…」と圧倒される、ダイナミックさからは対極な作風である分。願わくば、この監督さんには、もっともっと自分のカラーを前面に出してオシゴトして欲しいなぁ、と感じてしまったのでした。

だって、持ち味が全然、違うんですもの。(と、書いてのち、調べてみたら、このタッグで「博士の愛した数式」を撮り、好評をはくしてますね。本当にヨカッタヨカッタ)

殿様役の三船ジュニアに、不満が集中してたのも、それゆえに思われて
資質(とくに、声)が似すぎてるあまり、演出的にも、そういう感じにさせられ、比べられて、かなり、お気の毒…

個人的には、「強すぎることは、それだけで、知らない間、周囲を傷つける」みたいな台詞に、黒澤監督の晩年の複雑な想いを代弁させてた気がして、ちょっとドキドキしてしまったのでした。

だけど、こういう一服の清涼水みたいな作品が製作され、評価されること自体、ちょっと嬉しくなりますね。
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by noho_hon2 | 2007-01-25 18:06 | 映画 | Trackback | Comments(0)

時代屋の女房
e0080345_17364024.jpgとにかく、理屈ぬきに「好き!」な作品…

ことに、ラストシーン。歩道橋で、くるくる日傘を回しながら戻ってくる、夏目雅子を見守る渡瀬恒彦のまなざしは、ラピュタのバルス。トトロの「のびろのびろ」シーンと並ぶ、日本映画屈指の大好き場面♪であります (^。^*)

この作品における夏目雅子の存在って、ほとんど奇跡!といっても過言じゃない気がするほど。彼女の代表作に挙げられるのも、大納得だわ

きくところによると、この脚本をはじめて読んだとき、夏目雅子は「監督。これって、シャガールですよね」と言ったそうですが、「言えて」ますよね

もちろん、このヒロインの輝きが圧倒的!なのですが、今みると、津川雅彦が、なんとも味のある存在感で、この独特ワールドに滋味をあたえてること。

一見、ちゃらんぽらんな色男だけど、人情味あるマスターを、イイ感じに演じてます。(とくに、東北に出向いたとき、あわや修羅場?!なシチェーションでの、彼のたしなめぶりが、じつにヨイ)

いま、この津川雅彦のポジションを演じられる方って、ちょっと思いつかないなぁ、と感じてしまったりしてね。(とくに、あの色気とユーモラスさが… ね)

メイン、2人のゴールデンぶりは、パート2で、名取裕子、古谷一行のコンビが演じてるのをみて、ますます、その組合せの絶妙さを確信。

きくところによると、最近。ドラマ化されてたみたいですが、おそろしくて見られなかったのを告白してしまうのでした (^_^;)ヾ

また、二役として、謎の女、アユミとミサトを演じてるんですが、 ヒッチコックの「めまい」じゃないけれど、髪形と微妙なメイクで、かくも印象が変わるとは!と、感心させられるものがあったりしてね。(もちろん、喋り方や振る舞いも全然、違うのですが)

没後20年以上。ますます、人気のあがる女優さんは、稀有だなぁ、とタメ息。
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by noho_hon2 | 2007-01-18 18:29 | 映画 | Trackback(2) | Comments(2)

私の頭の中の消しゴム
e0080345_1842326.jpgいきなり、無粋発言、すみません。

「ビューティフルライフ」じゃないけれど、ヒットする難病モノのバロメーターは、どれだけ「お姫様だっこに、うっとり♪」できるか、にかかってるのかもしれませんね。

幾度となく登場する、「横抱きにして、ひょい」シーンが、じつに「絵になる」というか「羨ましい!」というか… (;^◇^;)ゝ

きくところによると、もともと原作は日本のテレビドラマ
(…知らなかった…)

でも、その視聴率は、いまひとつの模様だったのですが、これが韓国エンタメの手腕にかかると、記録的な大ヒット、って現象自体に「へ~~ぇ」と感心してしまったのでした。

勝因は、かぎりなくキャスティングにあったのかもしれませんね。
物語自体は、とくに後半。お気の毒の嵐!なのですが、軸をなす2人の、じつに「目の保養になる」美男美女ぶり

ヒロインの可憐さと、あまりにも、究極の試練。そこで献身的な愛をそそぐ夫が、優しさとワイルドさが共存した、双方「日本に、あまりいないタイプ」の魅力をもつ俳優さんだけに、よけいに新鮮だったのかな?
 
キビシイおはなしだけに、映像美とロマンチックな甘さを加味したアレンジがマル

(扱う)素材が同じでも、これほど反響に差がでるなんて… 思わず考えさせられますね
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by noho_hon2 | 2007-01-15 18:37 | 映画 | Trackback(2) | Comments(2)

THE 有頂天ホテル
e0080345_104888.jpg今回のオンエア・タイミングは、じつにタイムリー!でしたね。

とくに、この時期。まったりとテレビで見る分には、じつに楽しくてヨカッタです。

もちろん、ご馳走感満点な豪華キャスティングもさることながら、あとで、例の「字を書いてた」彼がオダギリジョーと知って「ええ~~っ!」  

(ずっと遊び心として、香取慎吾に演じさせてるのかな?と思ってた) 

唐沢寿明も、最後に紹介されるまで「誰か分からなかった」です (^^;)ヾ

なるほど、一部で「かぶりもの作品」と噂されてたのも、分かるような気がして

個人的には、女性陣が、いい感じに持ち味が活かされてるなぁ、と感じました。とくに、松たか子、篠原涼子、YOUが好きだったなぁ。(YOUが、あんなにチャーミングなシンガーだったとは!… ビックリ)

うんうん。大いに満足。
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by noho_hon2 | 2006-12-31 17:15 | 映画 | Trackback(3) | Comments(2)

ALWAYS 三丁目の夕日
e0080345_17384551.jpgもともと、原作の大ファンだけに、こんな素敵な作品になるなんて… と、それだけで大感激!だったのでした。

「ニューシネマパラダイス」じゃないけれど、素直に、ほのぼの & ジーーンとできる名作ですよね。後半は、ずっと、うるうるうる…

最初は、ヒロミ役の小雪が、あまりにも平成美人すぎるので「…どうかなぁ…」と感じたのですが、監督自らが語ってた。「小津作品みたいに、立ち姿に、うんと雰囲気のある女優さんを配したかった。

(たしかに、彼女の何気ないワンピース姿。うつくし~っ!)
ハスッパな役だけに、品が欲しかった」ってなエピソードには「…なるほどなぁ」

もしも、もし、今をときめく、中谷美紀が演じたら、松たか子が演じたら… と、思わず想像してしまったりしてね (かなり、印象が変わった気がして (^。^)ヾ )

茶川竜之介役の吉岡秀隆も、ずっと「イイ人」が続いただけに、気難しい人から、徐々に変わっていく難しい役どころに「とても、喜んでいた」という余談に、思わずブハッ!

不思議と実生活では「じつは、そうではない方」ほど、父親役、母親役を演じて絶品なのが、ここでも実証!?の感で、ますます、なんでだろ~っ、なんでだろう♪
(薬師丸ひろ子、堤真一)

個人的には、町医者のアクマ先生こと、宅間先生(三浦友和)のエピソードには、改めてしみじみ… あれだけ、CGを駆使できて、古行少年の「ミライ世界」が再現ぐらいなので、「じつは、タヌキの恩返し」だった部分も、後ろ姿だけでも描いて欲しいような気がしたのでした。

サンタ役ができて、とても喜んでた部分に、思わずホロリ

大林監督の説じゃないけれど、映画は「夢をみるもの」という、まさに、そのもの!みたいな作品でしたね。ラストシーンも味わい深く、美しかったです。大いに満足。
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by noho_hon2 | 2006-12-04 18:10 | 映画 | Trackback(9) | Comments(5)


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