カテゴリ:映画( 764 )

イヤー・オブ・ザ・ドラゴン
e0080345_16484043.jpgまたまた、「記憶はつくられる?!」と、ネット時代の情報の綾に、ガーーンガーーン

ずっと「…けっこう、好きな作品」と思い込んでたのですが、はたして、どんなオハナシか?と、考えてみると、はた

そういう興味からチェックしてみて… ビビりました。じつは、かなりハードな、マフィアもの、だったんですね。完全に石化して(最近、ことに軟弱ゆえ)スキップ三昧

いっとき、雑誌など。映画通のベストテンもので、よく名前を見かける、たいへん評判よい作品だったような記憶があり、そういう情熱から、すっかり「見たような気になってた」のですが

じつはクライマックス・シーン。鉄橋のたもとで、雰囲気の違う、イイ男達が、追いつ追われつ、を繰り広げる山場場面のみ、偶然みて、納得。それと周辺情報から「勝手に物語をつくりあげてた」のが判明。へなへな… だったのでした。

また、一時、たいへん人気沸騰。「いい男」の代名詞だったような記憶がある、主役のおふたりですが、とくにミッキー・ロークに至っては、猫パンチ疑惑(!)以来、潮がひくように、熱がひゅるる~~っ

「近年は、整形手術のやり過ぎで、退廃的ムードで人気のあった1980年代とは様変わりしたご面相」(でも、脇役として活躍してるそう)との情報に、思わず、うるうる…

しかし、誰かの指摘。「もしも邦訳が、まんま龍年、だったら、ここまで評判になったかどうか…」には、思わず爆笑! (そ、そうだったのか…)

「吹き替え版の声が、すっごく合っていてヨカッタので、願わくば、あのバージョンを販売して欲しいほど」との声にも「…なるほどなぁ」

ありますよね、そういうことって。モンロー声やコロンボ声、じゃないけれど。
(むしろ、オリジナル版より有名?!)

いろいろな意味で、面白い時代ですね。
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by noho_hon2 | 2006-10-31 17:39 | 映画 | Trackback | Comments(0)

名探偵コナン ~天国へのカウントダウン~
e0080345_17474221.jpg劇場版コナンの中、視聴者・人気投票ナンバーワンに輝いた作品、なんですってね。

順番的に、放映とは逆に、実写版のドラマから先にみたせいか「そうだよね。こういう“ありえな~い!”を理屈ぬきで楽しむには、やはりアニメに限る」と、妙に感心してしまったのでした。

個人的には、ロマンチックなエッグのオハナシ(世紀末の魔術師)なんかも、好きだったんだけどなぁ…

お約束の、新一を想い続ける、蘭ちゃんの胸キュン・シーンには、やはり胸が熱くなってしまうし、アクションあり、友情あり、映画ならではの、ダイナミックさあり。

(灰原)哀ちゃんの屈折や、あゆみちゃんの幼い想いも、いい感じのスパイスや伏線になってたし… 見どころ満載で、「なるほど、支持率が高かったのも分かるような…」と納得。

人気シリーズとして、コンスタントに、このレベルの作品を発表し続けられるってのは、やはり大したことですね
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by noho_hon2 | 2006-10-19 17:40 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)

チャーリーとチョコレート工場
e0080345_8542268.jpg奇才・ティム・バートンと、いまや大人気スターにして、天才役者、ジョニー・デップが、本領発揮! その資質と持ち味を大爆発させて作った、集大成作品。

ただ、野暮天ながら「…どうして、世界的・大ヒットになったのかしら? かなりマニアックな作風なのになぁ…」と、少々、不思議に感じたりもしてね (^^;)ヾ

だって、「大人も子供も楽しめる…」と、銘うってあるけれど、どうして、なかなか毒が強いです。

気の弱い子は、強烈なシュール美(あの、極彩色セットは、発想しただけで尊敬に値する)や、容赦ない展開に圧倒されそうだし、

スクエアな方や、原作が人気ファンタジーの映画化、ときいて、ほのぼの路線を期待した方は、思わず、固まってしまいそうです。

e0080345_101513100.jpgどちらかというと、好きな人にはたまらないけれど、ダメな人はダメかもなぁ… と感じつつ、自分としては、ティム・バートンらしさが遺憾なく発揮されてる部分を、嬉しく感じました。

もちろん、主演ジョニー・デップの、少々キレてる怪演ぶりも見もの!でしたが

(はじめて、この役作りエピソード。ジョニーが“つけ鼻しようか”と提案し、監督に“そこまでは…”と止められた理由が分かった)

工場で働く小さな人々「ウンパ・ルンパ」や「クルミを割るリスたち」(あれは訓練の賜物、との噂に仰天)も、なかなかの強烈なインパクト!

ひょっとすると、案外、勝因は、チャーリーの存在。天才子役、フレディー・ハイモアが、うま~い按配に、全体を中和させてたのかもしれませんね。

たとえ、世間の評価はどうあれ、ティム・バートンとジョニー・デップには、さらにタッグを組み、マイペースで作品を作り続けてほしいなぁ、と、し~みじみ
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by noho_hon2 | 2006-10-18 09:16 | 映画 | Trackback(3) | Comments(8)

交渉人 真下正義
e0080345_17305844.jpgどちらかというと、大ヒット作品の、スピンオフ企画としての成功自体が興味深く、

まかない料理(すみません)じゃないけれど「脇を固める方々で、一体。どのように展開させるのかしらん?」と、そういう、やや斜め方向な関心からチェックしたのですが…

期待が薄かったせいか、予想外に面白かったです。
じつに今っぽかった、ですよね。

ただ、うんと賛否両論になってたのは、なまじ主軸なる「踊る大捜査線」的ティストを期待しすぎると、やや拍子抜け、だったのかな?

とくにラストに関し、かなり評価が分かれるところみたいでしたが、ダンナさんの「なんだか、攻殻機動隊みたい、だったよね。アレはアレで正解かも」との感想に「…なるほどなぁ…」

思わず興味をおぼえ、チェックしてみると…
原案は(踊る…の)君塚良一だけど、実際に脚本を書いたのは十川誠志

彼は、主にアニメーション作品の脚本やシリーズ構成を数多く手がけてる方だて情報に、偶然とは思えぬものを感じ、思わずニマニマ… なってしまったのでした。

気のせいか、演出や全体のティスト的にも、濃厚にアニメの匂いを感じてしまったのは、「そういうことだったのかぁ…」と、ひどく合点がいく思いがして

ある意味で、ヒット作品の新しい料理法として、ひとつの大きな新境地たりえた…かもね
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by noho_hon2 | 2006-10-17 17:46 | 映画 | Trackback(4) | Comments(0)

電車男
e0080345_17294658.jpg想像以上に良くて、我家では大ウケ!でした。

本当にうまく作ってましたよね。

原作、ドラマ、舞台中継と、バージョンを各種、チェックしましたが、現代のオトギ話の醍醐味が、映画版では最大限に活かされてる気がしました。

とくに、キャスティングがグー。
やはり、中谷美紀、ヨイなぁ… 雰囲気といい、喋り方といい、じつに素敵♪

セカチューは、どちらかというとドラマ・バージョンに軍配だったけれど、この場合は、映画がヨカッタかな?

余談ながら、小道具として、「クリエ」TH55が大活躍してたのが(主人公が、メモ代わりに頻繁に見てた分ね)、我家では、大興奮のあまり、ヤンヤ!!
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by noho_hon2 | 2006-09-17 07:16 | 映画 | Trackback(5) | Comments(6)

NANA
e0080345_1640726.jpgこの作品。原作 → アニメ → 映画 という順番に見たのですが

それぞれ「ああ、それぞれのメディアならでは特徴を活かし、気合い入れて作ったなぁ…」と感心してしまったのでした。

ファン層も熱烈だけに、その期待にこたえようとする、製作者側の意気込みをヒシヒシ。

基本的に、可能なかぎり原作に忠実に仕上げてあったせいか、最初。原作をささっと読んだ際は分からなかった、矢沢あいの卓抜したセンス良さに脱帽。

ファッションから小道具、シチェーションから台詞に至るまで。売り上げ部数、計3000万部以上の、大ヒット作品の底力を見せつけられる思い。…改めて、凝りに凝ったディテールだったんですね。

ただ、純粋な映画ファンにとっては、原作を読んでないと、やや、置いてきぼり感がなかったかしら? とか、女性むけエンターテイメントだけに、男性には少々、感情移入しにくいかも、との懸念も。

キャラ的には、かぎりなく「イメージ、そのもの!」だけど、本職の役者さんでない、中島美嘉の演技力、等々に、やや疑問視の声もあったみたいですが、個人的には「その存在感と歌唱力だけで、充分よ♪」と感じてしまいました。

それに、平凡なナナこと小松奈々を、期待のホープ。宮崎あおいが演じることによって、より魅力的になり、才能と情熱を秘めた、クールなナナ。大崎ナナと、お互い。魅力をひきたてあってたような気がして。

朝の連ドラ、ヒロインに抜擢されて絶好調!なのも、よく分かる気がしました。

世間的には熱望されてるだろうけど、あえて続編は作らず、ドロドロする前。ここで、キレイに終わった方がベターに思えてしまう私は、やや、アマノジャク…かな? (^。^)ヾ
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by noho_hon2 | 2006-08-01 17:23 | 映画 | Trackback(2) | Comments(2)

となりのトトロ
e0080345_13555744.jpg宮崎駿監督、いわく。
「なんでもないようなことでも、丁寧に描けばおもしろくなる」とのことですが、まさに、そのお手本!のような作品ですよね。

名作のアカシ… それは「何度みても、発見がある」って部分かもしれません。

クリアな映像でみる今回は、今まで以上に「惹きこまれ」ました。だって、なにげないシーンほど、ほとんど驚嘆レベルに、きっちり描き分けられてるんですもの。

たとえば、食事シーンひとつとっても、朝、バタバタとあわただしく食べる御飯と、昼間の畑で、おばあちゃんと一緒にパリポリ食べる、とれとれ野菜のシーンとでは、音と表情からして全然、違います! その「おそるおそる…」ぶりと、目を見開いての感動♪は、見事っ!

そういう意味では、冒頭。新居に着いてから、つぎつぎと発見しては、どんどん興奮していくさま。「おずおず…」と「わくわく」の入り混じった、子供達の様子は、ほとんど絶品!ですよね。

小道具ひとつにせよ、炊飯器でなく、レトロなオカマだったり、バタバタとオート三輪が走ってたり… 急いで知らせる時。隣りのボクがオトナの自転車に斜め乗りし、立ちこぎしてたり… ほんにディテールが心憎いばかり。

なにより、4歳とメイと、小6のサツキとでは、体型はもちろん、表情から、身体の微妙な動きに至るまで、性格を含め、アッパレなまでに“違う!”んですもの。

とくに、病院から電報が届き、父親も留守の間の悪さが重なり、不安がつのって泣きだしてしまうシーンなぞ、じつに象徴的。

本能が爆発するように、みるみる相好が崩れ、ふんぎゃ~! 全身で泣くメイと、途中まで、健気にこらえ、理性的にテキペキと行動。お姉ちゃんらしくしてたのに、そこは子供のこと。おばあちゃんの前で、堰が切れたかのように、泣き出して止まらなくなるサツキの様子は、切ないほどに心情と状況が伝わってきて、胸がジンとなります。

夏の光、夕焼けの斜めからさす光、夜風と月夜の薄明かり。幼い姉妹がバスを待ってる間、雨の降り方が、どんどん変わっていくさまを、水溜りと傘の雨音で表現したり… 夜の空中遊泳、猫バスの疾走感、トトロの「ふかふか感」…

名作の名作たるゆえん。表現の神は「細部に宿る」というけれど、まさに、それを実感。
大した作品は、頭でなく「五官に訴える」のが、思いっきり大納得!ですよね

なにより「オバケ屋敷に住むのが夢だったんだ」と笑い、巨木に「サツキとメイがお世話になりました」とお礼をする、お父さんがイイです。リアルとファンタジー要素の、見事な融合…

国境を越えて「知らない世界なのに、ワカル。そして懐かしい」と言わせしめたのも、改めて「なるほどなぁ…」なものがありました。宮崎アニメの「最高傑作のひとつ」との呼び声が高いのも、分かるような気がしたのでした。改めて、ハハ~~ッ

これだけ長きに渡って“愛される”作品を生み出せたとしたら、それだけで、とても幸福なこと、ですね。
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by noho_hon2 | 2006-07-31 09:07 | 映画 | Trackback(4) | Comments(8)

ハウルの動く城 
e0080345_8403863.jpgなんだか、世間の評判が思いっきり賛否両論に分かれたせいか、過分な期待がなかったぶん“純粋に楽しめた”意味でラッキーでした。

もう、序盤から、宮崎ワールド全開!
彼ならではの独特のセンスや映像美が堪能できた意味で、既に充分、満足…

うっすら知ってはいたものの、これは、イギリスの、ファンタジー小説。ダイアナ・ウィン・ジョーンズが書いた作品。「魔法使いハウルと火の悪魔」なんですってね。でも、ここまで、宮崎色にアレンジできたら、それはそれで大したものだなぁ… と感心してしまったのでした。

個人的には、できれば中心人物は(顔のイメージが浮かびすぎない)本職の声優さんを使って欲しかったような気がして…

といっても、火の精霊、カルシファーを演じた、我修院達也。マルクル役の天才子役・ 神木隆之介は、とてもヨカッタし、荒地の魔女の美輪明宏なぞ、彼以外、「ありえない!」ほどハマってました (^。^;)

ダンナさんは、宮崎アニメという期待があったせいか「たしかに、見て損は無いけれど、なんだか、これまでの作品の寄せ集めっぽくて、ややラストも甘かったかな?」と、やや辛口傾向。(たしかに、荒地の魔女は、もっと終始一貫して、まがまがしくあって欲しかったような…)

私は女性のせいか、18歳なのに魔法をかけられ、一気に90歳になってしまうソフィーに、大いに興味深いものをおぼえました。

若さを失うことによって、逆にたくましく成長していく部分。折々の状況と感情で、クルクル変わる「顔の変化」に目が離せず、ソフィーとは逆に、弱さや脆さ、小心さを、魔法による美しさでカバーしようとするハウルのキャラが対照的で、なかなかに面白いなぁ、と感じました。

作品としての完成度、評価としては、少し前のものが高いかもしれませんが、個人的に、純粋に「好き!」なのは、なんといっても、初期作品で、これは、おそらく不動。

でも、この作品も、「好み」としては、それに程近い場所にランキングされそうな予感ヒシヒシ
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by noho_hon2 | 2006-07-24 09:06 | 映画 | Trackback(9) | Comments(10)

ぼくの美しい人だから
e0080345_171474.jpg女性誌の映画、もしくは本特集では、必ずといっていいほど取りあげられてた作品だけに、ずっと、興味津々。それだけに、ようよう見ることができて嬉しかったです。

27歳のエリート広告マンの青年と、ハンバーガー店で売り子をしている43歳女性の恋…

きくところによると、原作では、主人公のノラは、もっともっと欠点だらけで、見た目もパッとしないし、粗野で下品。だけど、魂の誇り高さはピカイチという設定だけに、この作品で女優魂!を見せたスーザン・サランドンは「かなりインテリに見える」の声に「なるほどなぁ…」なものがあったです。

とにかく、配役が、これ以上ないぐらいハマってましたね。
ジェームズ・スペイダーの、品のいいハンサムぶりと、スーザン・サランドンの、セクシーだけど芯の気高い感じが、ナイス・バランス。ビジュアル的にも雰囲気♪でした。

恋は、「する」ものじゃなくて「落ちる」もの、って感じがシンプルに伝わる感覚は、なるほどベストセラーのもつパワーです。

ほんの、ゆきずりの関係だったはずが、どんどん本気になっていき、もちろん葛藤はある訳ですが、お互いの環境や年齢の差も越えていく感じが説得力。

個人的には、やはり男性陣や若い層には、やや抵抗あったみたいで、シニカルな評があった一方。女性には、ひとつのオトギ話として、きわめて好意的にうけとめられてたのが印象的でした。

あと、やはり2人には「密かな傷がある」って要素が核になってる部分も興味深かったナ…

きくところによると、映画公開時には、このシーンがポスターとして使われてたみたいですが、雑誌では、2人が酒場で語り合ってる写真が伝われてて印象的でした。しかしDVD版の表紙は、あまりにもストレートすぎて… なんだかラブストーリーというより、他のジャンルと間違えられそう。うむむのむ。
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by noho_hon2 | 2006-06-16 17:32 | 映画 | Trackback(2) | Comments(0)

きみに読む物語
e0080345_9493861.jpg身分違いの初恋。だけど、生涯をかけた恋…
これまた、きわめて直球ストレートな純愛作品。

なるほど、「イルマーレ」がハリウッドでリメイクされるベースには、このような事情(日本の、セカチュー、冬ソナ・ブームじゃないけれど、アメリカでも、この路線がウケている?)があったのですね。…えらい納得

じつは、映画公開時。なまじラジオで聴いた紹介エピソードが、あまりにも印象的だったので、勝手に頭の中で物語ができてしまい(そういうこと、ありません?)実際のオハナシをみた時、ちょっと戸惑ってしまいました。

いや、それなりに雰囲気なのですが、とくに男性側に、うんとシャイなイメージがあった分。予想以上にアプローチが情熱的なのに、タジッ。(でも、これは、コチラの勝手な思い込みです。すみませんすみません)

興味深かったのは、むしろ周辺情報を調べていて。

じつは原作は、アメリカのベストセラー。祖父母の実話に題材を得て、一気に書き上げた処女長篇作品ってのに、すごく感心してしまったのでした。

それに監督のニック・カサヴェテスって名前に、「ん… ひょっとして?」と思ってたら、やはりビンゴぉぉ! あの名作。「グロリア」の黄金コンビ。ジョン・カサヴェテス監督と、ヒロイン。ジーナ・ローランズの息子さん、だったとは。

(ジョン・カサヴェテスは多芸。あの刑事コロンボ「黒のエチュード」で、犯人役のピアニストだった、ダンディな俳優さんでもあ~る)

そして、ジーナ・ローランズが、物語中。要となる老婦人役で出演してるのが興味深いです。

いろいろな意味で、これは誰もが抱く、憧れの形、なのかもしれませんね
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by noho_hon2 | 2006-06-08 18:20 | 映画 | Trackback(2) | Comments(2)


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