カテゴリ:日々のメモ( 1261 )

マルノウチリーディングスタイル 「3月のライオン」
KITTEの中の、マルノウチリーディングスタイル で、「3月のライオン」cafeやってました。
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by noho_hon2 | 2016-12-28 09:57 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

KITTE 東京 博物館
e0080345_07384122.jpg毎回、偶然、定休日で入れなかった、KITTE 東京 博物館に、初めて入りました。

東大博物館の収蔵品をオサレに展示した博物館だったのですが、東京大学にスポットを当てた、なんとも不思議ワールド

東京大学総合研究博物館の収蔵品が多数展示

ダンナさんによると「…趣味がぶっ飛んでて、独特だね」とのこと。

2人して、あんぐりしてしまったのでした。

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by noho_hon2 | 2016-12-27 18:33 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

下瀬信雄写真展「つきをゆびさす II」
銀座ニコンサロンで、下瀬信雄写真展「つきをゆびさす II」を鑑賞

指月(しがつ・しげつ)は仏教用語で「つきをゆびさす」ことを言うのだそう。月という真理を指し示しているのにその指先だけにとらわれると両方を見失うという楞厳経(りょうごんきょう)の教えによるとのこと。

作者の育った萩には指月(しづき)公園という城跡があり子供の頃からの遊び場でした。萩城は別名「指月山城」(しづきやまじょう)とも呼ばれ、毛利氏の居城だったが明治以後城は取り壊され公園に

「つきをゆびさす」はその「指月」に由来する題名で、指し示す「写真」と指し示そうとする「思い」との関係を模索する中で生まれた、とか

面白いですね。

着眼点がユニークで、撮られた対象も「足湯する大根足」とか、ユーモラスで面白かったです。

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by noho_hon2 | 2016-12-17 17:02 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

林典子写真展「ヤズディの祈り」
2015年2月、林さんはイラク北部を訪れ、過激派組織ISISにより村を追われたヤズディの人々を取材。難民キャンプの人々や、復讐の道を選んだ少女などを撮影

まるで西洋絵画みたいな美しい写真や、生活の細々なものを写したものが、深く厳しい社会事情の背景を伴っていて「だけど、生活は続く」なのが感慨深買ったです。

海外に生活拠点を置く、林典子さんならの細やかな眼力の取材であり、描写の写真でした
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by noho_hon2 | 2016-12-03 17:37 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

加藤國子写真展 社 その2
銀座ニコンサロンで、「加藤國子写真展 社 その2」を鑑賞

太古の昔から、地震を筆頭とする天災に対するおそれ。
その想いに対し、人々の祈りが込めた神社やおまじないの印が随所に。

そこに着目して集めたものを見ると、しみじみと、誰もが想う願いを見た気がしました。

そのような社周辺にある神聖な空気にも何かを感じます
昨今、パワースポットとして評判になるのも、分かる気がしますね。
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by noho_hon2 | 2016-11-19 17:25 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

1950年の声 (It's a Sony展 )
赤いボタンを押すと、新型テープレコーダーの発明を記念し、創業者リーダー達が、その感動を伝えてるのが、まるで、さきほど録音した音のように聴こえ、感動しました。66年経ても劣化しないメッセージは凄いなぁ… 
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by noho_hon2 | 2016-11-13 15:22 | 日々のメモ

It's a Sony展
銀座ソニービルで行われてた「It's a Sony展」を見てきました

e0080345_20442655.jpge0080345_20451256.jpg特製ガチャも、ありました
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歴代のケータイずらりが圧巻!です
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ポップなカラーのメカもありましたね。
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懐かしのアイボ達
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by noho_hon2 | 2016-11-12 21:10 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

木枯らし1号
が東京に吹きました。昨年より16日遅い、そうです

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by noho_hon2 | 2016-11-09 18:55 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

阿部祐己写真展「霧のあと」
銀座ニコンサロンで、阿部祐己写真展「霧のあと」を鑑賞

作者が幼少の頃より馴染んだ、霧ヶ峰の風景

春になると、山には火が放たれる。火入れは人為的に形成された草原の維持に一役買ってきた。ある年、風に煽られた炎が防火帯を越え、山へ燃え広がる山火事騒ぎがあった。数ヶ月後、草原は元の緑に姿を変えたが、焼け焦げた白樺の森は数年後に切り落とされ、姿を消した

かつて山では山岳信仰が盛んだったという。秋に草原に残る社跡で行われる神事は800年前に武士たちが行っていた狩猟祭の名残でもある。人々の山への畏敬の念が 今に伝わる一方で、草原には本来の役目を終えた建築群が一つ、二つと増えている。 そのまま放置された無人の建造物は、現代の活動を後世に伝える新たな遺跡のようにも思えた。

山を覆う霧は一瞬の出来事だ。出ては消え、全てを覆うように見えてもどこかへと消える霧。人間の活動も同じだろうか。古い史跡も、現代の建物跡も、山の表面に作られた一過性の存在に過ぎない。

そんな霧ヶ峰の表情を写真で連作に

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by noho_hon2 | 2016-11-05 22:41 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

鶴崎燃写真展「海を渡って -日本×ブラジル-」
銀座ニコンサロンで、鶴崎燃写真展「海を渡って -日本×ブラジル-」を鑑賞

本展は、これまで「海を渡って」と題したシリーズを発表してきた作者による、「日本×満州」「日本×ミャンマー」に続く3作目だそう

日本とブラジル、上段に日本で生活する日系ブラジル人の姿を、下段にブラジルで生活する日系ブラジル移民の姿を並べて対比。お国柄や習慣は違えど、「通じる」もの… リンクする要素が興味深かったです。

意欲的な試み、次回は、どこに着目するのか、好奇心
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by noho_hon2 | 2016-10-16 17:27 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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