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お祭り
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by noho_hon2 | 2006-09-30 17:45 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(2)

たらこソングに、BBCが取材
e0080345_18215246.jpg少し前。ヨーロッパでつかまった家出少女が「アニメで憧れの日本に行きたかった」と言ってた時は、思わず感心してしまいましたが

あの、たらこソングに、今度は天下のBBC。英国営放送の取材が入ったとは…

考えてみると、ワールド・カップよりも、冬ソナを筆頭とした、韓国ドラマのブレイクで、より、身近に感じられ、

言葉を習う人が急増したり、お隣の国の文化の違いに「…じつは、そうだったのか…」と納得してしまった現象じゃないけれど、

(チャングムで初めて、韓国の昔の服装を知ったしね)

エンターテイメントがもつパワーって侮れないものがありますよね。
思わず、しみじ~み
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by noho_hon2 | 2006-09-29 18:14 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

藤圭子は、ヒカル・ママ
e0080345_17485971.jpgラジオを聴いてたら、ニュースのコーナー。藤圭子という前に「歌手の宇多田ヒカルさんの母親で…」と紹介されてたのに、感慨深いものがあったです。

降谷建志が、古谷一行ジュニアというより、むしろ、「ドラゴンアッシュのボーカル」といった方が分かりやすいのに感心した気分にも近い… かも

それにしても、あの、カード天国の米国で、現金、約42万ドル(約4900万円)を「持ち歩いていた」だなんて… その度胸。凄すぎるぅぅ!

麻薬探知犬は、多額な現金にも反応するとは… 
この世は、知らないことだらけだなぁ
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by noho_hon2 | 2006-09-29 17:57 | 日々のメモ | Trackback(3) | Comments(4)

内田彩仍バッグ (黒)
夏に、キッチン・クロスで作ったバッグが、普段使いに、とても重宝したので、これからの季節。ダークな色味のものも欲しくなり、人気スタイリスト。内田彩仍のデザインにチャレンジしてみました

内ポケットの仕様やサイズ。内側の布も自在に選べるのが、作っちゃう場合の嬉しいところ。けっこう、大きいです。たっぷり荷物も入りそうで、活躍しそうな予感ヒシヒシ

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by noho_hon2 | 2006-09-29 17:46 | ハンドメイド | Trackback | Comments(4)

羽生王座15連覇、歴代2位
e0080345_18222946.jpg少し前の番組で、羽生善治にスポットを当てた企画が興味深かったのですが

登りつめたあと、なおも勝ち続けること。
あるいは、いったん、トップの座を譲ったあとに、再び、それを奪回すること。

そして、それを守り続けるのって、並大抵のことじゃないですよね。

このニュースを見たとき「そうか、今は“名人”でなく、“王座”と呼ばれてるのね」とか、「こんなに凄い記録なのに、それでも、まだ上がいたなんて…」と、そのことに驚いてしまいました。

でも、しみじみと快挙!です。
この若さで、偉いです。思わず、ふかぶか~~っ
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by noho_hon2 | 2006-09-28 18:28 | 日々のメモ | Trackback | Comments(2)

またまた、お騒がせ。亀田親子とTBS
e0080345_1822121.jpg今度は、亀田兄弟の次男坊。大毅の試合で前代未聞の乱闘騒ぎ

またまた、TBSの電話は(試合結果に対する、抗議の声で)鳴りっぱなし

でも、深夜枠としては高い8.3%の視聴率をマーク
当然のように、「乱闘は放送せず」って顛末に、思わずイカンと思いつつ、吹き出してしまったのでした。

ここまで続くと、いろいろな意味で、なんだか考えさせられますね。
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by noho_hon2 | 2006-09-28 18:12 | テレビ | Trackback(6) | Comments(0)

新垣結衣、ポッキーCMに
e0080345_17465428.jpgやはり、CMのキャスティングを見てると、現在の人気者と、次に脚光を浴びそうな顔ぶれがよく分かり、うんと興味深いですよね

思わず「誰、それ?」と検索してみると、新垣結衣もまた、沖縄出身であるのに「へ~ぇ」

そして、彼女と同じ沖縄出身オレンジレンジとのコラボ企画ってのも、面白いなぁ、と感じたのでした。毎回、じつに楽しいですよね。

最近では、石原さとみのバージョンが印象に残ってるだけに、新作が楽しみ♪
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by noho_hon2 | 2006-09-28 17:56 | テレビ | Trackback(3) | Comments(0)

サーフィンのように
e0080345_1749194.jpg先日、ダンナさんに「ところで、ファイナル・ファンタジー(個人的には、1を希望)やらないの?」と尋ねられた際、

「うん、ここんとこ、ちょっとキテる波(手作り熱)が、一段落したら考える」と答えた、自分自身の返事に、思わずウケて!しまいました。

(余談ながら、ネットで「マイブーム」を検索してみたら、「今は死語」「流行語大賞、受賞」ってのが可笑しかった)

誰しも、ある気がしません? ある時期、ワ~~ッと盛り上がり、熱くなってたのに、熱が冷めると、ひゅるる~~っ。「あれは何だったんだろう?」と、我に返ったら、もうダメ。2度と再び「同じことはできない…」と感じてしまうことって。

でも、風がふき「波にのってる」時って、なんだか、無性に幸福なんですよね。
知らず知らずの内、追い風状態。目がおもいっきり「それセンサー」になってるし、「やらされた」ら、まず絶対にできないことが難なくできちゃいます。

誰かがエッセイで「マメ子さんがやってくる」と表現してて、思わず膝ポンッ!

時折、まるで、奇跡のような、お掃除熱というか、「整理整頓・したい」欲が訪れ、ワ~~ッ!と憑き物状態でやることあるけれど、いったん、熱が冷めると「…ムリッ!」と感じてしまうエピソードに、共感の嵐。

だけど、同じぐらい、ナギの時だってあるもの。
願わくば、サーフィンのように出来れば、いいのにね。

(ついに、ドコモダケが、UFOキャッチャーに。欲し~~っ♪)
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by noho_hon2 | 2006-09-27 18:09 | 雑感 | Trackback | Comments(2)

スタートレック 「二人のカーク」
e0080345_172382.jpg今年は、スタートレック・生誕40周年なんですってね。

えらいぞ、ケーブルテレビ。それを記念して、ど~んと大盤振る舞いで、人気作品を、一気に放映。

メイン出演者達のインタビュー企画から、日本の吹き替え担当者、対談まで、その密度の濃さは、ほとんど感涙モノ、だったのでした。

カーク船長こと、ウィリアム・シャトナーが、じつは、舞台出身だったのには、えらい納得!

ミスター・スポック役のレナード・ニモイの、芯の通ったインテリさと芸術家ぶり。
ジョージ・タケイ氏の意外な美声にも、驚いてしまうことしきり。

最初は、「タロス星の幻怪人」が、前編のみかと思い、「そんなバカな!」とのけぞったのですが、ひとつはさんで後編もあり、ホッと安堵。しかし、なんて大胆な設定と、ストーリー展開なんでしょうね。これぞ、SF!

個人的には、「二人のカーク」 が、うんと興味深かったです。

転送機のトラブルで、カーク船長がふたりに分裂。いってしまえば、ブラック・カークと、ホワイト・カークになる訳ですが… 前半は、ありがちな展開に思えたのですが、親切で優しいホワイト・サイドだけでは、リーダーは務まらず、どんどん判断力も弱り、軟弱に。

じつは、粗野で凶暴な面をもつ、ブラック・サイドとの一体化によって、はじめて「勇気と決断力ある指揮官がつとまる」という解釈に、スタートレック・シリーズの人気と長寿の秘密を見たような気がしたのでした。

同時に、声を担当した矢島正明が「この回で、役者として、大いに溜飲が下がりました(笑)」という、密かなエピソードにも、大ウケッ!

ふと、海外では有名スターが、じつにのびやかで楽しそうに敵役をひきうけるキモチが、ちょっと分かったような気がして (^^;)ヾ
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by noho_hon2 | 2006-09-27 17:44 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

復活「ミカ・バンド」の“助っ人”に木村カエラ
e0080345_18244483.jpgこの記事に、ふと興味を感じ、

無知な私。検索してみて「へ~ぇ、加藤和彦って、サディスティック・ミカ・バンドの人だったんだぁ… と、いたく感心した、のでした。

「ところで、気のせいか、よくお名前を見かけるような気がするけれど、一体。どんな人?」と、さらに調べてみると…

あの「パッチギ!」で一躍、脚光を浴びた「イムジン河」にも、浅からぬご縁があったとは。

しかし、ミカさんは実在し、じつは結婚相手だった、とか、イギリス・ツアーにいったとか(あの時代に!)、次の結婚相手は、安井かずみ(人気作詞家)だったとか、80年代には、桐島かれんを迎え、ミカ・バンドを再結成してた、とか…

トリビアじゃないけれど、「へ~ぇ」「へ~ぇ」の連続。

その昔は、辞書や百科事典、本屋さんが、こういう感じでしたが、いまや、こういう種のサプライズって、断然、ネットの独壇場ですよね。(というより、私が無知すぎ?)
ただただ、感心させられるばかり… 

先日の、31年ぶりの「つま恋」じゃないけれど、この世代は、改めてパワフルですね 
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by noho_hon2 | 2006-09-26 18:40 | 日々のメモ | Trackback(2) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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