<   2007年 04月 ( 45 )   > この月の画像一覧

みなとみらいを、お散歩
とても天気がヨカッタので、てくてく、みなとみらいエリアを、お散歩

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日本丸の帆が、緑の風をいっぱいにうけて広がってました
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昨年度、とても楽しかった大道芸の方のパフォーマンスを、今年は偶然。フルバージョン見ることができて、大感激♪

芸もトークも、じつに最高!でした
大笑いしつつ、見惚れてしまうことしきり

(写真は、最初の頃の様子。最後は、身動きとれないほどの大にぎわい。階段に座って、のんびり鑑賞できたのが、超・ラッキー)

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by noho_hon2 | 2007-04-29 15:32 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(6)

突然の荒天
やはり、天気予報は正しかったぁ!

昼の3時すぎ、まさに「一天にわかに、かき曇り」
突然、夜のような状態に

パラパラと、大きな音を立ててるので
「…こ、これって、雨じゃないよね」
ヒョウまで降ってきたのには、びっくり
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by noho_hon2 | 2007-04-28 17:24 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(4)

旅するリカちゃん、たらこキューピー
なんだか、映画「アメリ」を連想してしまう企画ですね
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続々と登場する、魅力的な新キャラ達♪
はたして、ブレイクするのは…?!
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by noho_hon2 | 2007-04-28 17:20 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(0)

人気が出すぎても…
e0080345_18335428.jpgハンカチ王子周辺の、過剰なまでのガードの固さには、思わず「……」だったけれど

ビーチバレー方面。浅尾美和の周辺でも、同じような現象が起こってるみたいですね。

苦渋の選択でしょうが、「選手が集中できるように」と撮影禁止にまでなるとは…

本来。スター選手の存在は嬉しいもの。
たとえ、その選手めあて、とはいえ、注目自体が、全体を活性化させますものね。

でも、さすがに、ここまでツーマッチになってくると… その匙加減が難しいもの。
思わず、うむむのむ
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by noho_hon2 | 2007-04-26 18:39 | 日々のメモ | Trackback(3) | Comments(0)

裏「バンビ~ノ!」が異例の人気
e0080345_185188.jpgやはり、ネット時代。

記憶に新しいところでは、オダギリジョーが演じた「どうする、オレっ?! …続きはネットで」って、ユーモラスなライフカードのCM企画も面白いなぁ、と感じたのですが

いわゆる、裏「バンビ~ノ!」企画もまた、異例の人気を集めてるそうで…

同局単体のコンテンツでは、過去最高のペース、とのこと。
これには、思わず「へ~ぇ」だったのでした。

ますます、楽しみ方がイロイロの時代が到来… ですね。
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by noho_hon2 | 2007-04-25 18:00 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(2)

間宮兄弟
e0080345_18113918.jpg予想はしてたのですが… なんだか、観る方によって、随分、評価が異なり、そういう意味でも興味深いなぁ、と感じてしまいました。

オハナシは、30代でも、兄弟して仲よく暮らしてる2人。だけど、マニアックすぎる部分も災いしてか、モテないのが、唯一の泣きどころ。

そんな凸凹コンビの、なにげない日常を描いた、ゆる~いユーモラスな物語。

辛口評では「実際の男兄弟は、こんな風じゃない」とか「何も起こらなすぎて、退屈」等々… キビシイ声もあったみたいですが、

個人的には、その浮世離れ感こそが、ファンタジー。森田芳光監督ならではの、独特の間や空気感みたいなものが存分に活かされてた感で、私は、好きでした。

特にヨカッタのが中島みゆき。兄弟に輪をかけてマイペースな、独自世界の持ち主。天真爛漫な彼等の母親を、実にのびのびと演じ、その存在感だけで、じつにイイ味。高嶋・兄の、やたらハイテンションぶりも、思わずクスリとさせるものがあったし…

脇を固める女性陣の、味のある別嬪さんぶりも、なかなかに目の保養でした。

原作が女性(江國香織)のせいか、ほんわかした世界観の中にも、ちょっぴり、女性の毒が出ていて、それによって兄弟が微妙にギクシャクする部分も、ほどよいスパイスになってた気がしました

関係はどうあれ、こんな風に仲良く生きていけたら、とても素敵なこと、ですね
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by noho_hon2 | 2007-04-24 18:43 | 映画 | Trackback(5) | Comments(2)

頑張れ、直ちゃん (ライアーゲーム)
e0080345_9242455.jpgううう… 直の、過剰なまでの、バカ正直さと、おひとよしさ加減が、なんだか他人と思えなひ…

だって、今年もエイプリルフール企画を、いくつか、思いっきり信じ込み「あ… そうだったのか!」と気づくまで、かなり時間がかかったんですもの。トホホのホ (=_=) (脱線失礼)

でも、その分。クールだけど、どこか思いがけない人情味もある、秋山(松田翔太)とのコンビは、かなりイイかも… と感じました。

徹底的に「コミック原作感を前面に押し出した」荒唐無稽なツクリが、馴染んでくると、なかなかにマル…

あいかわらず、動機はミーハー・大爆発。「松田翔太のイケメンぶりを鑑賞するため…」にチェックしてしまった私ですが、ついつい、前後編と見てしまいました

惜しむらくは、頭が「緻密な、駆け引きの醍醐味を堪能できる」系ではないため、当初。頭脳戦になりそうな気配が、やや無理かも… と思ったですが、後編まで見ると、「もう少し、様子を見てもイイかも…」と感じました。

まがまがしい仮面男・画像が、どこか「笑い男」チックでヨイです。
なにやら、大がかりになってきた、2回戦に期待… (^ー^*)
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by noho_hon2 | 2007-04-24 09:10 | ドラマ | Trackback(9) | Comments(0)

海猿
e0080345_9214337.jpg今週の、我家の休日は、思いっきり(録りためてた)「海猿」デーでした。

ほとんど、予備知識ないまま「なんとな~く見始めた」分、ダンナさんなぞ「わぁ、根本的に、オハナシを勘違いしてよぉ」と言いつつ、2人して「をををっ!」 

(「のだめ」や「冬ソナ」もそうだったけれど、こういうのって余韻が続くうち、まとめて、ガーーーッ!と見ると、より、その醍醐味は増しますよね)

ドラマ再放送に映画2本分と、あまりにも、たまってシマッタので(えらいぞ、PSX) 「ちょっと、さわりだけでも…」と、ドラマの方から見始めたら「ひょっとして、これ。パート2? 1が、どこかにあるの?」と、素朴な疑問が、ちらほらり。

想像以上に面白かったので、ふつふつと、全体への興味がわき、何回分か見たところで、最初の映画バージョンの方を見て「ああ、な~るほど!」
ようよう、辻褄があったのでした。

ドラマ初回で語られる、海上保安大学校・訓練生時代編が1本目の映画。
これも、青春・成長モノとして、なかなかによく出来てますよね。

その人気に後押しされてか、ドラマ版の方は、人気有名スター、実力派たちが勢ぞろい。
お金もふんだんにかけまくってる感で、これまた別の意味で楽しかったです。

それにしても、伊藤英明。じつに「役に恵まれた!」こと。
主人公の仙崎大輔役、じつに「似合って!」ます。

どちらかというと、やや古風なガッチリ系・風貌だけに、今風・ラブロマンスを演じるには、やや、損してるかも… と密かに思ってた分。やや三枚目ティストも入った、青二才ぶりや、コミカル要素も、いい感じに活かせて「まさに、ハマり役!」

あと、印象に残ったのは、やはりキャスティングが、さすが!です。
ガタイがよくて、身体に(海上保安官としての)説得力があり、「制服姿が似合う!」骨太系の役者さんが勢揃い。

もちろん、佐藤秀峰の原作パワーがあってこそ、ですが
プロジェクトX風の、ダイナミックな導入部分も新鮮だったし

船長さんを演じる、夏八木勲や、先輩役の、仲村トオル、時任三郎、花を添える女性陣を含め、脇を固める「オトナ達がイイ味だしてる」のが、とても嬉しかったのでした。

ドラマ後半と、記録的なヒットとなった、2作目の映画も
ますます、楽しみ楽しみ… (^。^*)
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by noho_hon2 | 2007-04-23 09:20 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

でっかい、トロちゃん
わぁ、ラブリー・トロちゃん ヾ(≧▽≦)ノノ))

しかし、ふつふとわく、素朴な疑問。
こんなに大きなものを、実際にゲットできる方っておられるのでしょうか?
思わず、はた 
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by noho_hon2 | 2007-04-21 17:42 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(2)

ホテリアー
e0080345_18112432.jpgよく、ダンナさんが、カラオケ企画に対し「不思議なことに、素人さんとか、他の人が歌って、はじめてオリジナルの魅力やパワーを見直すことがあるよね」と笑いますが、

リメイクやトリビュート企画の醍醐味って、そういう部分にあるのでしょうか?

しかも、ご丁寧に、スペシャル・ゲストとして、ペ・ヨンジュンを招いてる分。なおさら、一世を風靡した方の役者力!みたいなものは、ダテじゃなかったんだなぁ… とタメ息。

だって、決して熱烈ファンって訳ではないのに、ヨン様が出てるだけで、画面にひきつけられるし、不思議とドキドキさせられるものがあるんですもの。多くのレディ達が「参った!」のも、大納得。

だけど、日本勢も頑張ってました。
ヒロイン、上戸彩のキラキラは、さすが!です。「今が旬の女優さん」オーラを感じてしまうし、個人的には、彼女に関しては、むしろ上戸彩・版に軍配… かも。

調理場のボスも、かなり雰囲気。ミスター・誠実氏に田辺誠一は、それなりにイイ線いってるかもしれないけれど… はたして、物語の要となる、ヨン様が演じたポジション。複雑さをもったロンリー・ウルフに、どこまでミッチーが迫れるでしょうか?

半ば、怖いものみたさ(?)で、見守りたい気分になってしまったのでした

オリジナル版も、オハナシとして俄然、面白くなった!のは、むしろ、ちょっとしてから、だったので、次回以降に期待…
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by noho_hon2 | 2007-04-20 18:02 | ドラマ | Trackback(14) | Comments(4)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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