<   2007年 04月 ( 45 )   > この月の画像一覧

みなとみらいを、お散歩
とても天気がヨカッタので、てくてく、みなとみらいエリアを、お散歩

e0080345_16455615.jpge0080345_16431330.jpg

日本丸の帆が、緑の風をいっぱいにうけて広がってました
e0080345_15251310.jpg

昨年度、とても楽しかった大道芸の方のパフォーマンスを、今年は偶然。フルバージョン見ることができて、大感激♪

芸もトークも、じつに最高!でした
大笑いしつつ、見惚れてしまうことしきり

(写真は、最初の頃の様子。最後は、身動きとれないほどの大にぎわい。階段に座って、のんびり鑑賞できたのが、超・ラッキー)

e0080345_15282449.jpge0080345_15263685.jpg
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-29 15:32 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(6)

突然の荒天
やはり、天気予報は正しかったぁ!

昼の3時すぎ、まさに「一天にわかに、かき曇り」
突然、夜のような状態に

パラパラと、大きな音を立ててるので
「…こ、これって、雨じゃないよね」
ヒョウまで降ってきたのには、びっくり
e0080345_1722257.jpg

[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-28 17:24 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(4)

旅するリカちゃん、たらこキューピー
なんだか、映画「アメリ」を連想してしまう企画ですね
e0080345_17185273.jpg

続々と登場する、魅力的な新キャラ達♪
はたして、ブレイクするのは…?!
e0080345_17194258.jpg

[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-28 17:20 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(0)

人気が出すぎても…
e0080345_18335428.jpgハンカチ王子周辺の、過剰なまでのガードの固さには、思わず「……」だったけれど

ビーチバレー方面。浅尾美和の周辺でも、同じような現象が起こってるみたいですね。

苦渋の選択でしょうが、「選手が集中できるように」と撮影禁止にまでなるとは…

本来。スター選手の存在は嬉しいもの。
たとえ、その選手めあて、とはいえ、注目自体が、全体を活性化させますものね。

でも、さすがに、ここまでツーマッチになってくると… その匙加減が難しいもの。
思わず、うむむのむ
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-26 18:39 | 日々のメモ | Trackback(3) | Comments(0)

裏「バンビ~ノ!」が異例の人気
e0080345_185188.jpgやはり、ネット時代。

記憶に新しいところでは、オダギリジョーが演じた「どうする、オレっ?! …続きはネットで」って、ユーモラスなライフカードのCM企画も面白いなぁ、と感じたのですが

いわゆる、裏「バンビ~ノ!」企画もまた、異例の人気を集めてるそうで…

同局単体のコンテンツでは、過去最高のペース、とのこと。
これには、思わず「へ~ぇ」だったのでした。

ますます、楽しみ方がイロイロの時代が到来… ですね。
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-25 18:00 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(2)

間宮兄弟
e0080345_18113918.jpg予想はしてたのですが… なんだか、観る方によって、随分、評価が異なり、そういう意味でも興味深いなぁ、と感じてしまいました。

オハナシは、30代でも、兄弟して仲よく暮らしてる2人。だけど、マニアックすぎる部分も災いしてか、モテないのが、唯一の泣きどころ。

そんな凸凹コンビの、なにげない日常を描いた、ゆる~いユーモラスな物語。

辛口評では「実際の男兄弟は、こんな風じゃない」とか「何も起こらなすぎて、退屈」等々… キビシイ声もあったみたいですが、

個人的には、その浮世離れ感こそが、ファンタジー。森田芳光監督ならではの、独特の間や空気感みたいなものが存分に活かされてた感で、私は、好きでした。

特にヨカッタのが中島みゆき。兄弟に輪をかけてマイペースな、独自世界の持ち主。天真爛漫な彼等の母親を、実にのびのびと演じ、その存在感だけで、じつにイイ味。高嶋・兄の、やたらハイテンションぶりも、思わずクスリとさせるものがあったし…

脇を固める女性陣の、味のある別嬪さんぶりも、なかなかに目の保養でした。

原作が女性(江國香織)のせいか、ほんわかした世界観の中にも、ちょっぴり、女性の毒が出ていて、それによって兄弟が微妙にギクシャクする部分も、ほどよいスパイスになってた気がしました

関係はどうあれ、こんな風に仲良く生きていけたら、とても素敵なこと、ですね
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-24 18:43 | 映画 | Trackback(5) | Comments(2)

頑張れ、直ちゃん (ライアーゲーム)
e0080345_9242455.jpgううう… 直の、過剰なまでの、バカ正直さと、おひとよしさ加減が、なんだか他人と思えなひ…

だって、今年もエイプリルフール企画を、いくつか、思いっきり信じ込み「あ… そうだったのか!」と気づくまで、かなり時間がかかったんですもの。トホホのホ (=_=) (脱線失礼)

でも、その分。クールだけど、どこか思いがけない人情味もある、秋山(松田翔太)とのコンビは、かなりイイかも… と感じました。

徹底的に「コミック原作感を前面に押し出した」荒唐無稽なツクリが、馴染んでくると、なかなかにマル…

あいかわらず、動機はミーハー・大爆発。「松田翔太のイケメンぶりを鑑賞するため…」にチェックしてしまった私ですが、ついつい、前後編と見てしまいました

惜しむらくは、頭が「緻密な、駆け引きの醍醐味を堪能できる」系ではないため、当初。頭脳戦になりそうな気配が、やや無理かも… と思ったですが、後編まで見ると、「もう少し、様子を見てもイイかも…」と感じました。

まがまがしい仮面男・画像が、どこか「笑い男」チックでヨイです。
なにやら、大がかりになってきた、2回戦に期待… (^ー^*)
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-24 09:10 | ドラマ | Trackback(9) | Comments(0)

海猿
e0080345_9214337.jpg今週の、我家の休日は、思いっきり(録りためてた)「海猿」デーでした。

ほとんど、予備知識ないまま「なんとな~く見始めた」分、ダンナさんなぞ「わぁ、根本的に、オハナシを勘違いしてよぉ」と言いつつ、2人して「をををっ!」 

(「のだめ」や「冬ソナ」もそうだったけれど、こういうのって余韻が続くうち、まとめて、ガーーーッ!と見ると、より、その醍醐味は増しますよね)

ドラマ再放送に映画2本分と、あまりにも、たまってシマッタので(えらいぞ、PSX) 「ちょっと、さわりだけでも…」と、ドラマの方から見始めたら「ひょっとして、これ。パート2? 1が、どこかにあるの?」と、素朴な疑問が、ちらほらり。

想像以上に面白かったので、ふつふつと、全体への興味がわき、何回分か見たところで、最初の映画バージョンの方を見て「ああ、な~るほど!」
ようよう、辻褄があったのでした。

ドラマ初回で語られる、海上保安大学校・訓練生時代編が1本目の映画。
これも、青春・成長モノとして、なかなかによく出来てますよね。

その人気に後押しされてか、ドラマ版の方は、人気有名スター、実力派たちが勢ぞろい。
お金もふんだんにかけまくってる感で、これまた別の意味で楽しかったです。

それにしても、伊藤英明。じつに「役に恵まれた!」こと。
主人公の仙崎大輔役、じつに「似合って!」ます。

どちらかというと、やや古風なガッチリ系・風貌だけに、今風・ラブロマンスを演じるには、やや、損してるかも… と密かに思ってた分。やや三枚目ティストも入った、青二才ぶりや、コミカル要素も、いい感じに活かせて「まさに、ハマり役!」

あと、印象に残ったのは、やはりキャスティングが、さすが!です。
ガタイがよくて、身体に(海上保安官としての)説得力があり、「制服姿が似合う!」骨太系の役者さんが勢揃い。

もちろん、佐藤秀峰の原作パワーがあってこそ、ですが
プロジェクトX風の、ダイナミックな導入部分も新鮮だったし

船長さんを演じる、夏八木勲や、先輩役の、仲村トオル、時任三郎、花を添える女性陣を含め、脇を固める「オトナ達がイイ味だしてる」のが、とても嬉しかったのでした。

ドラマ後半と、記録的なヒットとなった、2作目の映画も
ますます、楽しみ楽しみ… (^。^*)
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-23 09:20 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

でっかい、トロちゃん
わぁ、ラブリー・トロちゃん ヾ(≧▽≦)ノノ))

しかし、ふつふとわく、素朴な疑問。
こんなに大きなものを、実際にゲットできる方っておられるのでしょうか?
思わず、はた 
e0080345_17404758.jpg

[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-21 17:42 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(2)

ホテリアー
e0080345_18112432.jpgよく、ダンナさんが、カラオケ企画に対し「不思議なことに、素人さんとか、他の人が歌って、はじめてオリジナルの魅力やパワーを見直すことがあるよね」と笑いますが、

リメイクやトリビュート企画の醍醐味って、そういう部分にあるのでしょうか?

しかも、ご丁寧に、スペシャル・ゲストとして、ペ・ヨンジュンを招いてる分。なおさら、一世を風靡した方の役者力!みたいなものは、ダテじゃなかったんだなぁ… とタメ息。

だって、決して熱烈ファンって訳ではないのに、ヨン様が出てるだけで、画面にひきつけられるし、不思議とドキドキさせられるものがあるんですもの。多くのレディ達が「参った!」のも、大納得。

だけど、日本勢も頑張ってました。
ヒロイン、上戸彩のキラキラは、さすが!です。「今が旬の女優さん」オーラを感じてしまうし、個人的には、彼女に関しては、むしろ上戸彩・版に軍配… かも。

調理場のボスも、かなり雰囲気。ミスター・誠実氏に田辺誠一は、それなりにイイ線いってるかもしれないけれど… はたして、物語の要となる、ヨン様が演じたポジション。複雑さをもったロンリー・ウルフに、どこまでミッチーが迫れるでしょうか?

半ば、怖いものみたさ(?)で、見守りたい気分になってしまったのでした

オリジナル版も、オハナシとして俄然、面白くなった!のは、むしろ、ちょっとしてから、だったので、次回以降に期待…
[PR]
by noho_hon2 | 2007-04-20 18:02 | ドラマ | Trackback(14) | Comments(4)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
最新のトラックバック
「ブランケット・キャッツ..
from トリ猫家族
TOO YOUNG TO..
from 象のロケット
蜜のあわれ
from 象のロケット
ブランケットキャッツ 第..
from ぷち丸くんの日常日記
「蜜のあわれ」文芸のかほ..
from ノルウェー暮らし・イン・原宿
MONSTERZ モンス..
from to Heart
MONSTERZ モンス..
from だらだら無気力ブログ!
最新のコメント
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
メモ帳
「のほほん日和」
(04年9月~05年9月)