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「ちりとてちん」を見はじめる
あまりにも遅ればせながら…
先週末より、「ちりとてちん」を見はじめました

理由は、新聞の日曜版で紹介されてた声に興味おぼえて…

「視聴率に比べ、実際に見てる人の反応が、うんとアツい」とのことで、視聴者の中には「毎日、2度はみて堪能」「4月には、燃え尽き症候群になるかも」に、…そ、そこまで?!

「従来の朝ドラとは、(とくに、ヒロインの性格が)たいへん違う」
「“そんなバカな!”だらけだけど、それもまた魅力」「草々にいさんに、久々に萌えてます」
「二度寝の、お布団のよう」

決め手になったのは「この作品で、はじめて大阪が好きになれた」との声に、
(……?!)
「これは、実際に確かめてみるかないっ!」

好きな俳優さん。和久井映見、渡瀬恒彦が、とても評判ヨカッタのも、「どれどれ…」気分を、後押ししたのでした。

もはや完全にストーリーは後半で、??だらけだけど、なるほど「二度寝の、お布団」説に、納得
半ば、転入生感覚だけど、この謎解き気分も悪くない…かも (^。^*)
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by noho_hon2 | 2008-01-31 18:07 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(5)

またまた、エコバッグ
e0080345_17444862.jpg先日、CHECK & STRIPEで求めたハギレ。ひとつは、最も活躍してるエコバッグになりました。

(あまりにも、従来品とウリなので、画像ナシ)

布を、いっぱいいっぱいに使って制作した関係。やや、浅め&厚手なのが、使い勝手的には、どうかな?

このあたりの微妙なトコロに、興味津々 (^-^*)
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by noho_hon2 | 2008-01-31 17:53 | ハンドメイド | Trackback(1) | Comments(0)

発信マジック
e0080345_831533.jpgおもえば、初めて取材依頼が舞い込んだのは、こんな、寒~い冬の日。

なんのことはない「作ってみました。こんな生活グッズ」みたいなアイディアを、ミセスむけ雑誌に紹介する旨、だったんですがね。

まず感動したのは、やってくるなり、素人がつくった、ゴミみたいなクタクタ道具を、キレイに並べ、まるでショップの商品か、カタログ雑誌。別物のように魅力的に見せるスタイリストさんの手腕!

それも、電光石火の速さ。ほとんど魔法の手です。
その鮮やかさに、ただただ、驚嘆して、見とれるばかり…

(持参したボードを使ったり、モノによっては、公園の鮮やか遊具を利用してみたり…)

次に、のけぞったのは、厳冬なのに
「あのぅ… できれば半袖に。発売は、GW頃なので」と言われたとき、「…は?」

そのようにして、嵐のようにやってきて、風と共にさり、いってしまったあとは疲労困憊のあまり、倒れ込むと、2度と再び起き上がれない位、エネルギー残量・ゼロ、だったのでした。
…はぁ、ぐったり…

その頃の私は、摩訶不思議オーラでも出てたのか、その後も、次から次…
まだ、ネットと主婦、という組み合わせが珍しかった頃は、そういう趣旨もありました。

しかも、依頼の直後。やってくるのは、すぐ、だというのに
私の不注意から、愛機を、ちゅど~ん。この時は、さすがに (ノ ̄□ ̄)ノ

ネット仲間達が大喜びで、かわりのノートパソコンもって、はせ参じてくださったり、「家のテレビ画面にうつしだす」仕掛けをつくり、驚かせてみたり… なつかしや

その時、感心したのは…
当時、住んでたのは、「三丁目の夕日」真っ青のタイムスリップ・エリア
みんなして「ヨコハマにも、こんなレトロな界隈があったとは!」と、のけぞる外観。しかも、家具屋さんが、配達してきて「…降参」。白旗ふった伝説が、そこいらに転がってた、狭小企画の住まい

「まずは、家の中で…」と提案された時。「どこを、どう撮れば…」と、素人目にも、思わず考え込んでしまったほど。しかし「任せて下さい、そこはプロです」と胸はるカメラマン。

脚立をもってきて、ほぼ真上からのアングル。しかも、ベランダから強いライトをあて、周囲を、巧みにトバしてしまうテクニックに、誌面をみたとき、うわおっ! 「…脱帽」だったのでした。

可笑しかったのは、周囲のリアクション。
住人をして「ここ、どこ?」 大笑いでしたもん

現在のポンコツ住宅。家中を駆使して、「お手入れしましょ」みたいな企画に出たこともあるのですが、「なんちゅ~、ええとこ。住んでるんぢゃ」と、往年の友人に言われまくったのに、アングリ… 

でも、その時、感じました。メディア経由の情報って、こんなにも、発信マジック。うけとめる側には、盛大に「別物化する」んだなぁ…ってね。って、自分の場合、あくまで素人ゆえ、笑い話ですが。

しかし、たとえば本職さんの場合、このギャップって、ハンパじゃないんだろうなぁ。極端な場合「それ、ちが~う!」の声が頻繁にでるのも、ワカルような気がします。

だから昨今。タレントさんが、自ら発信するのって、じつに画期的
きわめて、オリジナル、ですもんね。

いろんな意味で、時代は動きつつあるんだなぁ、面白いなぁ、と感じてしまうのでした
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by noho_hon2 | 2008-01-31 08:23 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

半歩、先を読む (カンブリア宮殿)
e0080345_1838747.jpgここのところ、「カンブリア宮殿」の、食品業界における、半歩、先読み名人シリーズ(?)が面白かったです

まだ、コロッケが、お総菜だった頃に神戸コロッケを仕掛け、90年代、「これからの時代は、サラダだ!」と、常に常にパイオニアであり続けるロック・フィールドの岩田弘三社長

考えてみると、サラダなら、かなり以前からあった気がします。
だけど、あえて「デパートで売れる」「高級食材をめざした」狙い目が、ひとあじ違いますよね

そのために、こだわり食材であることはもちろん、使ってる品数の多さ、盛りつけ(ミルフィーユ盛り、アッパレ♪)から、ショーウィンドウの材質から、光源に至るまで、気をつかうあたり、凄い! 思わず舌を巻いたのでした

社員食堂で、店で扱ってるものを、そのまんま出すって贅沢さは「エエ~~ッ!」だったけれど、「その人気いかんによって、商品を見直す」というリサーチ効果もあったとは

商品開発を任せてた氏も、現在でこそ「サラダの匠」と呼ばれてるけれど、もともと漁師さんだったってあたりも、「その素質を見抜く」慧眼ぶりがハンパじゃないです

(スタジオで配られた新商品のフルーツサラダ、くる…かな?)

そういう意味では、紅虎餃子などを経営する、際コーポレーションの中島武も、いい味だしてました

売り上げの落ちた店舗を改装するさまに密着してたたのですが、内装も「その時点では新鮮だったけれど、今は古い!」と、どんどん指示する様に、逐一「…あ、なるほど…」
まさに、「ビフォーアフター」の感に合点がいきます

あえて暗目にしてた照明を、意図的に明るくしたり、ロゴの雰囲気を、すっきりさせたり。「食の流行も、服と同じぐらい、刻々と変わる」と、当然のように言い放つのに、「ほ~ぉ」でした。

可笑しかったのは、スタッフ・シェフの素朴なオハナシ。

「社長の提案は、たいがい3年ぐらい先を読んでます。だけど、その時点では新しすぎて、正直いって、まずいことも多いんですよ。だけど、3年すると、人々は、そういう味を好むんですよ。そのあたりを調整するのが僕らのシゴトですね」に、思わずプププ…

ユーミンも言ってるけれど、先すぎるとダメなんですよね。

だって、現在の最先端を3年前に提案したら、絶対に「…なんか、変!」ですもん。具体的には、半や定番化したスキニーなんか、3年前だと絶対に「それ、おかしい」だわ

このあたりの機微と匙加減。眼力と行動力…
大いに興味深いなぁ、と感じてしまったのでした。

(写真:気がつくと、パソコンが五重塔ならぬ、二重の塔に! まるで、バムが狛犬のよう)
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by noho_hon2 | 2008-01-30 18:38 | パソコン、家電等 | Trackback(2) | Comments(0)

さがして欲しい (薔薇のない花屋)
e0080345_9294737.jpgさすが月9。あいかわらず、(ドラマとしての)御馳走感、満点♪ですね

「ああ、このヒトが見たいなぁ…」ってな、今が旬の、贅沢なキャスティング。なにかと話題の野島伸司脚本も、随所に「琴線にふれる」要素、盛り沢山

サスガ!であります。(謎も、ふんだんだしね)
中江功の演出、あいかわらず映像美がオミゴト!

奇しくも、先日まで見てた、再放送の「野ブタ。をプロデュース」の中。
なにげないシーンだけど、修二ファミリーでの、パパの提案。「ひとつ、盛大に駄々をこねてみろ。1番、ヨカッタ者に、このコロッケをあげる」みたいな顛末。

(修二パパの「会社も上司もキライだ~~っ!」なジタバタは、じつに傑作!)

パパが修二に「そういえば、オマエは子供の頃から、駄々をこねない子だったよなぁ…」「そうだったっけ?」ってな描写が、以後のデリケートな機微。展開とあいまって実に秀逸だったので、それとリンクして、「駄々こね」要素が、よけい心に残ったのでした。

今、話題の「空気を読む」に関しても、ベタではありますが「空気は“読む”ものじゃない、“すう”もんだ」ってくだりも「…なるほどナ」だったし。さすが、時代感覚の鋭敏さが冴えわたってます

特に印象に残ったのは、終盤・お約束(?)の、いかにも、ドラマ的・ファンタジー要素

先週は「お姫様だっこ」でしたが、今週は「渋谷でかくれんぼ」
これもまた、女子の… いや、人間誰しもの願望であり、夢、かもしれませんね。

だって、子供の「かくれんぼ」は、スリルと同時。最大のポイントは「探して欲しい」。そして「見つけて欲しい」が、最大のキモだと聞きますもん。

たとえば、童話(シンデレラとか)、オーディション番組の不動人気。
とくに、恋愛の核心は、そのあたり、なのかもしれませんね。

子供っぽい、との声もありましたが、
ヒトとして、きわめて、ド真ん中に思われました。

ほかにも、ドラマならではの醍醐味。謎や、ピュアを引き立てる、ダーク要素、等々。巧妙に配置されてるだけに、以後の展開が興味津々 (^。^*)
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by noho_hon2 | 2008-01-30 08:15 | ドラマ | Trackback(21) | Comments(0)

ZARD、(女性ボーカルグループ)歴代1位タイ ドリカムに並ぶ
e0080345_9211943.jpgZARDの2枚組ベストアルバム「ZARD Request Best ~beautiful memory~」が、発売1週目で12.7万枚を売上げ、2月4日付オリコンチャート、初登場1位

しかも、DREAMS COME TRUEと並び、女性ボーカルグループ歴代1位となったんでってね。

約50万通にも及ぶファンからのリクエストを元にしたベストアルバム、という企画もヨイです。グッジョブ♪

ひとつには、紅白歌合戦で披露された、ラストレコーディング・シングルの「グロリアス マインド」が収録された、ってのも追い風になったのかな?

この歌声と、みんなの愛。天空まで届くとイイのにナ…
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by noho_hon2 | 2008-01-29 08:40 | 日々のメモ | Trackback(1) | Comments(0)

大相撲初場所千秋楽、「SP」最終回、高視聴率
e0080345_8521654.jpgな、なんと、大相撲初場所千秋楽は、関東地区で24・4%、関西地区で19・1%で、平均視聴率、24・4%

結びの1番に至っては、瞬間最高34.1%

「SP」最終回は、18.9%、
深夜ドラマで過去最高を記録した
んですってね

ここのところ、なにかと、ドラマ離れ。その不調や低迷が叫ばれてますが、やはり、人々は、純粋にドラマを求めてる!?

思わず見守りたくなる、ハラハラやドキドキ。そして、役者ぶり。場合によっては、痛快感… そういうものに、興味津々なんだなぁ、と、大いに再確認 および感心させられたのでした

箱根駅伝の高視聴率も、そういうことなの…かもね  (^。^*)
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by noho_hon2 | 2008-01-29 08:27 | 日々のメモ | Trackback(1) | Comments(0)

「プロフェッショナル」 イチロー・トークスペシャル
e0080345_8275858.jpg個人的に、愛用の道具(バット)に関するエピソードと、仰木監督にシビれた、なにげないオハナシが興味深かったです。

とくに、バットに関する件は、凡人は「へ~~っ」と目を丸くしますよね。だって、かぎりなく規格外なバットに、それこそ「一目惚れ!」

手にもった瞬間。今風な表現でいうと、ほとんど
「キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━.」

(実際、彼自身。そのように比喩してたのが、微笑ましかった)

運命的な出会いを感じて、以後、十数年。それ一筋!
以後、他のバットやグラブに触ることさえ嫌い(自分のモノとは違った“感触が残る”のが嫌、なんだそうです)、とは… これ、尋常なことじゃありません。

あるいは、身体能力と感覚が、桁外れな方ならでは?

「中には、頻繁に変える選手も珍しくないですよね」との茂木健一郎の問いかけにも、「自分はコレでなければダメなんです。(ほとんど、一体化するあまり)コレでダメなら、自分が悪い…」と笑い、そこまで言い切る信頼ぶりには「…… (゚ー゚;)」

感動おぼえました。
同時に「なんだか、あぶさんに似てるなぁ…」ともね

仰木監督との件も、新人時代の、ささやかな、バスの中でのエピソード

新人時代。チームが負けて、全体の空気も、どよよん。当然、彼もクサってたところに
「なに言ってるんだ。キミはヨカッタよ。現に、ヒット打ったじゃないか。全体は私が見る。それがシゴトであり、役割なんだ。任せて欲しい。だから、キミはキミの全力を尽くせば、それでイイ」みたいな指摘に大いに安堵。かつ、ノックアウトされたとは…

ふと、分かる気がしてね。
同時に、自分は女性なので、なぜ、ここまで野球が人気あるのか、プレイのみならず、監督の采配、ひとつひとつに人々(とくに男性陣)が、熱くなって一喜一憂するのか、ふと、垣間見えたような気がして「…なるほどなぁ…」

えらい感心!してしまったのでした。

また、イチロー専用のトレーニング・マシンを、茂木健一郎が、実体験。
「あ… (キツいけど)なんだか、キモチいいかも」と素朴な感想をもらし、「そうでしょそうでしょ」と、かなり鼻高々な表情も楽しかったです。

プロフェッショナルな筋肉って、日々。このようにして鍛えられ、調整されるんですね。
…これまた、なんだか、新鮮♪

今回も、ふとしたディテールが、味わい深かったです。
NHKの取材力に脱帽…
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by noho_hon2 | 2008-01-29 08:18 | テレビ | Trackback(1) | Comments(4)

佐々木夫妻の仁義なき戦い
e0080345_17371319.jpg最初は「なにも、日曜の夜。ヨソサマの家のゴタゴタを見ずとも…」と腰がひけ気味。眼中になかったのですが、思いがけない、ネットでの評判良さと高視聴率。

ふと興味をもってチェックしてみると…
(最近は、こういうヒトのために初回・再放送があるので、親切~♪)

性格が真逆のあまり、ダイナミックに喧嘩するほど仲がいい(?)弁護士夫妻の、毎回・完結な裁判モノだったんですね

コミカルで軽いノリと、テンポがヨイです
基本的に美形なおふたりだけに、ドタバタも、絵になること

とくに、小雪のダメ妻っぷりと、外でのシャキーーン。お仕事はテキパキな部分の落差がマル。ひょっとしたら、新境地…かも

(部屋の惨状は、のだめや干物女で、既にありましたが、酔って力尽き、玄関前で、お道具を並べたまま寝る姿は圧巻! 抜群の美人だけに、その突き抜けようが可笑しいです。しかも、ゴローちゃんのフォローが、また傑作 ヾ(≧▽≦)ノ )

美形でスタイル抜群ならではの、アンバランスの妙。なんだか、「離婚弁護士」の天海祐希を思い出してしまったのでした。裁判劇を、あえてカラッとコミカルにテンポよく描く部分といい… どことな~く、似てません?

あるいは、裁判事務所のオフィス自体が、“たいがい、そういうツクリ”なのかもしれませんが、ヒトやモノの配置。カメラアングルまで劇似に思えて、にゃは… だったのでした。

初代の、ミムラ演じた、ちゃっかり娘が、酒井若菜
玉山鉄二、演じたワカゾーが、小出恵介
津川雅彦のポジションが、 藤田まこと、なのでしょうか?

しかし… 出ました! クセモノ・お姑さんを演じたら、いまや江波杏子の右に出る者、いないですね。実生活では、未婚でいらっしゃる(…ですよね)だけに、薬師丸ひろ子のお母さん役と同じぐらい、演じる世界の不思議を感じてしまいます

でも、なぜに、プロレス?と思ってたら、脚本家の方が、熱烈なプロレス・ファンだったから、とは
裁判劇ドラマ。こういう方向性もあったのね、と、ひとしきり感心。
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by noho_hon2 | 2008-01-28 17:57 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

SP 最終回
e0080345_962588.jpgやはり、既にスペシャルが決まっている関係でしょうか?
フィニッシュとはいえ、随所に謎が散らばりまくり。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」じゃないけれど、
ラストに、デデーーンと「To Be Continued」と、テロップが出てもおかしくないような、微妙な余韻と、ハーフビターさ。ミステリー要素、残しまくりなエンディングでしたね。

(エンドタイトル、各回に使われた音楽が、丁寧に出て他のが印象的でした。えらい、クラシックが多かったんですね。たしかに、効果抜群!)

我家的には「やはり前半部分… 病院の回が、1番凄かったね。あれは、かぎりなく、映画レベルだった!」とのことで、感想で一致しました。

これがゴールデンに進出したら、どう微妙なカラーやディテール要素が変わるのか、そういう意味でも、楽しみ楽しみ (^-^*)
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by noho_hon2 | 2008-01-28 08:42 | ドラマ | Trackback(20) | Comments(2)


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