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ちぃばす
ちい散歩(番組の名前です)ならぬ、ちぃばす
そのネーミングに ヾ(≧▽≦)ノノ))

思いっきりエコな配慮してるのが、現代風です
大いに人気で、ますます感心

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by noho_hon2 | 2008-04-30 17:43 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(2)

東京ミッドタウン、六本木ヒルズ
ひさびさに、六本木あたりを、ぶらぶら

1年前、すごい雑踏だった東京ミッドタウンは、まだまだパワフル
すっかり落ち着いた街に成熟してました

屋内も屋外も雰囲気です

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ユニークで楽しいショップが沢山

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ひろびろとした公園には、この季節。花も沢山
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六本木ヒルズは5周年… 早いなぁ
村上隆のキャラ達、イイ味だしてます。

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e0080345_17243735.jpg 本当の名前は分からないのですが、
これを見た瞬間。同時に
「バルス!」

そうハモってしまった私達って
… ちょっと、恥ずかしい?! (;^◇^;)ゝ
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by noho_hon2 | 2008-04-30 17:26 | 街角スケッチ | Trackback | Comments(0)

ビルで微笑むヒロインたち
デパートにかけられた、巨大な垂れ幕…

「わぁ、(おせんの)蒼井優だぁ、(ホカベンの)上戸彩ちゃんだぁ」と
思わず嬉しくなってしまいました (^。^)
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by noho_hon2 | 2008-04-30 17:16 | 街角スケッチ | Trackback(4) | Comments(0)

ラブ ジェネレーション
1997年秋のオンエアだったんですね
(ちなみに「ロングバケーション」は、この1年半前)

キムタクが、松たかこが、若いっ! (ダンナさんの「まだ、ニキビのできそうな年齢ですね」には笑えた) 内野聖陽が、キムタク兄を演じてて、ビックリ

をを~っ、藤原紀香 も出てるでは、あ~りませんか

ファッションや小道具類には、時代性を感じますが、まぶしいほどキラキラしてて、会話が、とてもビビッド。

なるほど。脚本が、あの「Age,35 恋しくて」コンビ。
「ミセスシンデレラ」「ラスト・フレンズ」の浅野妙子、「特命係長・只野仁」「結婚できない男」の、尾崎将也の手によるものだったとは… 大納得

平均視聴率30.8%と、月9枠の連続ドラマでは当時の最高を記録した、ってのも、分かる気がしました。(ロンバケより、さらに上!)

ダンナさん、いわくには「ちょうど“東京ラブストーリー”の、三上(江口洋介)いないバージョンかな?」には、プププ… だったのですが、ティーン・エイジャー時代の純情を「ひきずってる」という意味では、通じるものがありますよね。

個人的には、当時。ドラマを「じっくり見る」という習慣がなくて、ちょっと目を離した瞬間。見逃した、噂の名場面。初回の、理子(松たか子)ちゃん、哲平( 木村拓哉)の髪を、チョッキ~ン・シーンを見ることができて大満足。

その年齢ならではの輝きを、こんな風に作品にできた方は幸せですね。
やはり、スターの演じるキラキラはいいなぁ…
ラブストーリーは、ときめくなぁ。

しばらく、わくわく楽しめそうです (^。^*)
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by noho_hon2 | 2008-04-29 17:59 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

ボクらの時代 (川上未映子、しょこたん、竹熊健太郎)
e0080345_17394745.jpg芥川賞作家の川上未映子氏と、しょこたん、こと中川翔子。編集家の竹熊健太郎、が出演した「ボクらの時代」が、ものすごく面白かったです

さすが、突き抜けた方は、オリジナリティのパワーが違いますね。ビジュアル的にも、うんと贅沢感

まさに、「時の人!」である川上未映子をゲストに迎えた、ラジオやテレビの番組に、最近、よく遭遇。「ををっ!」と振り向いてしまうのですが… そのトークに、ハズレなし。

川上未映子、全身で現代を受信し、未映子カラーに変換のうえ、発信してる感、です。
関西弁もイイですね。新地勤めの経験をも糧とするバイタリティ。だけど、この不思議な透明感。あの篠山紀信、大絶賛の理由も、分かる気がして。

現代の樋口一葉と称されるのも、納得です

(しかし、ブログがじつは「売れないシンガーだった頃の、安上がりな宣伝活動目的…」ってのには、笑ってしまった。女性陣ふたり、部屋がカオスだそうだし)

そのトークでも話題になってた「「HEY!HEY!HEY!」での、しょこたん。
憧れの松田聖子に初対面の回なぞ、めちゃ傑作!でしたもんねぇ。

現役アイドルが、あそこまで舞い上がり、しかも自らの心境を絵で表現。「そこまでやる!?」の自己崩壊像(楳図かずお風)を描くこと自体、アッパレ、であります

知れば知るほど、タダモノじゃありません。

表現者として才能豊かな彼女が「あえて、明るいこと、嬉しいこと、元気な要素をピックアップすると、それによって励まされ、元気になれる」って、ブログのスタンス。分かる気がしたなぁ…

その昔。北杜夫や、狐里庵(こりあん)先生こと遠藤周作。ユーミンが、うんと明るい作風と、ダークでディープな路線なものを、交互に書くことによって「自らのバランスをとっていた?」そう

最近では、たけしが、映画とテレビの使い分けで、それをやってるみたいですが、ベクトル的には、その親戚に近いものがあるのかもしれませんね。創作パワーにあふれ、振幅が大きい方ほど、自らのチューニング法も独特なのかな?

女性陣ふたりに、抜群に華がある分。中和剤として、活性剤として(!)竹熊健太郎も、イイ味だしてました。プロの進行にない、面白い話が聞けた気がします。揃って、お母さん大好き!人間な部分とか…

こんな贅沢な企画を、こんなに朝早くにオンエアするのは、もったいないような…
だけど、見ることができて、超ラッキー気分です
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by noho_hon2 | 2008-04-29 17:47 | テレビ | Trackback(1) | Comments(0)

お気に入り
e0080345_17224050.jpg生活の中、なにかひとつ「作ってみる」要素があると、生活が俄然、ビビッドになりますね。

このシーズンになると、オウチで、ホームタウンで、オリジナル服やグッズ類。よりどりみどり、試すことができて嬉し~~っ♪

なにより、「作る」と、プロの仕事への敬意の念。
それと、市場の動きに、大いに関心おぼえます。
よって、雑誌やショップを「ただ、眺める」だけで、楽しい楽しい

その上で、ワガママできる、選択の幅と「考える余地」が素晴らしいっ

だけど、当然。失敗もまた星の数 (;^◇^;)ゝ
その試行錯誤を、「楽しい」と感じるか否かが、分かれ道かもしれませんね。

現在。こういう組み合わせと、チェックのスカートによるバリエーションが、お散歩スタイルとして、お気に入り、なのでした
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by noho_hon2 | 2008-04-29 17:33 | ハンドメイド | Trackback | Comments(0)

おせん
e0080345_17384186.jpg難しく考えず、ある意味、ヘップバーン映画のごとし。ヒロイン、蒼井優の可愛さ。その、表情豊かさと、着物姿を鑑賞するドラマ…

細かい突っ込みどころは多々ありそうですが

(早くも新聞投書欄で、「飲食関係の接客業なら、髪まとめるべし」というお便りが載ってたのが印象的でした)

時が止まったような、ゆるりとした空気。
風情ある料亭。モダンな着物が美しい~~っ
と、それもひとつの鑑賞法かも (^。^*)

あそこまで、じつに美味しそうにお酒を飲み、「美味しくなぁ~れ、美味しくなぁ~れ」と言いつつ料理されたら、その姿だけで、なごんじゃいます

おせんの、浮き世離れしたキャラと、カリスマ性。その実力のほどは、まだ今ひとつ未知数ですが、新人。江崎(内博貴)の目を通して、どう語っていくのかな?

なにげに、脇を固めたベテラン勢が贅沢

もうしばし、様子見になりそうです
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by noho_hon2 | 2008-04-28 17:56 | ドラマ | Trackback(8) | Comments(4)

エプロン風ワンピース
「1年中着られる重ね着のワンピース」より
meruさんの、エプロン風ワンピースを作ってみました

前後で微妙に違う、ギャザーの寄せ方に好奇心
ストライプの切りかえしと、ポケットのラブリーさに、心惹かれて (^-^*)
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(追記) 自分の場合、片方にスリットを入れると、なおいっそう
     足さばきよく、着心地もアップ♪
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by noho_hon2 | 2008-04-28 17:48 | ハンドメイド | Trackback | Comments(0)

エコ・タクシー、こんな方までメイド服
人力車ならぬ、このような、ちゃりんこ(二輪)タクシーが走っていきました
見事なエコ精神です。
この後、手を振ってくれて、ヽ(^◇^*)/  ワーーイ
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秋葉原は、今や、すっかり観光のメッカ

旗もって集団を観光案内してた、ガイドのお姉さんが、
ディープな商品を扱ってる、ジャンク横丁前。
「この先、極度に、女子率が低くなりま~す」
の解説に、思わずプププ…

それにしても… この界隈では、メイド服が、かぎりなく制服になりつつある?

ケンタおじさんまでが着用。しかも、ハート型の名札。
「カーネル」と書いてある芸の細かさに ヾ(≧▽≦)ノノ)) 
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by noho_hon2 | 2008-04-27 16:01 | 街角スケッチ | Trackback(3) | Comments(0)

ROOKIES (ルーキーズ)
e0080345_17325645.jpg荒れるまくる、ヤンチャ者だらけの高校に、アツ~い熱血教師が赴任してきて…

最初は、学園・不良モノは「ごくせん」だけでお腹いっぱい、と思ってたのですが

予想外に見た人の評判が上々なので、好奇心半分。再放送でチェックしてみました (最近は、とくに序盤。リピート放送が多いので、安心ですね)

野暮天ながら、「あのぅ… みなさん。生徒さんとよぶには、あまりにもオットナ~ッに見えるんですが…」と突っ込んでしまったのは私だけ? (^ー^)ヾ

「パッチギ!」が学ラン着てるでございます

だけど、目の保養度的には、「…なかなか」
初回ゆえか、えらくゲストが豪華でしたね。

骨太で単純明快なストーリーは、さすが原作がコミック。
青春・成長物語が期待できそうです。

中心で、ぐいぐい引っ張る型の役者さんも多いですが、川藤先生を演じる、佐藤隆太は、どちらかというと、たしかな存在感を示しつつ「周囲を輝かせる」タイプ… そういう意味では、この個性的な面々と、大いにバランスとれてました。さすがのうまさです。

今回は、とくに、小出恵介がイイ味だしてましたね

制作者サイド的には、「親子で安心してみられるものを…」とのことでしたが、そういう意図とすれば、暴力シーンの多さと、流血度の高さが気になったかな? 最近のアクション、というか衝突表現は、ポカスカってより、ドスドスって感じで、イタタタ… 

おそらく「あえて、勝負!」だったのでしょうが、「ごくせん」とガチになっちゃったのが見る側としては、ちょっと残念だったような

かなり気合い、入ってるし、キャスティングも魅力的。ストーリーもしっかりしてるだけに、視聴率の動向と、テコ入れに、ミーハー的に興味津々 (^。^*)
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by noho_hon2 | 2008-04-26 17:56 | ドラマ | Trackback(12) | Comments(0)


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