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10年先も君に恋して 恋の犠牲者? 
e0080345_902066.jpgどんどん現在・博(内野聖陽)に惹かれていく、里花(上戸彩)。宇宙エレベーターの競技会、ワクワクしつつ想像を膨らませる里花のキラキラした瞳や、彼の溌剌した姿… ふたりのさまが素敵でした。

それと、「ちょっと、そういうのは興味ないなぁ…」と退屈する亜美(木南晴夏)との対照的な姿もユーモラスで、思わずクスリ… このあたり、相性、ですよねぇ。趣味の相違、というか

渡辺えりと、渡辺いっけいが演じる「流行作家、濱田梓夫妻」の役割の逆転ぶり。その公私バランスも好対照で、いかに現代的で、スパイス的に「…なかなか」

未来・博は、オトナですちゃらか… 雄弁で大胆。そして、ユーモラス。じつは、里花にとって同じ「気になる」要素があるんだけど、その2人に対する感じ方の違いや、かかわりが、いかにもドラマで興味深いです。

今回、未来のふたりに関する情報… 博の成功と、それによって里花が「夢を諦めた(仕事をやめた)」ことによって起こる未来図。その険悪な姿に、思わず考えさせられました。

恋敵になる、現在・日高(劇団ひとり)が受賞して、作家として成功の階段を… このあたりの、かかわりが未来に、どうつながっていくのでしょうか?

素朴に、「なりゆきが気になる」&「眺めてて楽しい」ドラマとして興味深く、個人的に、人一倍、縁あって、ひとりの人と長く関わる人生(ダンナさん、ですね。少年時代から現在に至るまで)

その「時間」がもたらすもの… お互いの成長とか、若さパワー。年齢の変化がもたらす諸々。微妙にスライドしていく、立場や感じ方、等々… ありますよね。たしかに!

でも、ここまでくると、すっごく面白いんですよ。むしろ、発見が多くて

逆に、現在から過去をみて(写真や、思い出話とか)「をを、そうだったのか!」と感動すること多々な分。つい喚起されるものがぁ… 自らの内物語をも楽しめるのでした。

里花をはさんで、未来・博と現在・博が遭遇… ストーリー自体も、目が離せません
なりゆきに、大いに興味津々
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by noho_hon2 | 2010-09-22 09:26 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

ボクらの時代 国生さゆり×新田恵利×城之内早苗
e0080345_8435785.jpgどちらかというと、「あの、一世風靡グループ。“おニャン子クラブ”にいたメンバーさん」って程度の認識しかなく、

ドラマに出てた国生さゆり位しか馴染みがなかったのですが、その「今だから語れるオハナシ」は、なかなかに興味深かったです。

当時、不仲説が流された初期メンバーの国生さゆりと新田恵理… 世間では、不仲説が流れ、犬猿の仲と噂されたものの、本人達は、もともと「水と油だったから」と納得しつつ、わりと平然としてた事実に、思わず「へ~~っ」

人気グループには必ず出てくる噂だけど、案外。当人達はそうなの… かも

でも、当時、トップだった新田恵理はダンボール一杯のファンレターを当然のように持って帰り、国生は、紙袋につめて帰れる程度なら、気にするな、と言われても思うところはあったかもしれませんね。(そんなにダントツ人気だったとは!) 10代、20代には、なにより「自由が欲しかった」の本音に「…なるほどね」

そして、年齢的に微妙なところでの、それぞれのシフト&選択。演歌歌手へと転身した城之内早苗は、むしろ親元を離れたかったから、だそうです。実際には、大御所や周囲に可愛がられてたみたいですね。

傍目にみて、1番。活躍して「残ってる」感を覚えた国生さゆりも、過渡期には随分、悩んでたみたいで、なにより私生活的に波瀾万丈だった分。40前でひとりになった時は、その不安感から、「アトピーにまでなった」には、びっくり

笑ってしまったのは、不思議と、ある年齢で、ヘアヌード写真の依頼がじゃんじゃん。国生さゆりには、今でもくるそうで、最近も、かなり乗り気になってたけれど、事情でボツに。でも、城之内早苗が、「…どこの世界のオハナシだ」的に、キョトンとしてたのは可笑しかったのでした。

やはり、オハナシは25年たった今、現在も現役バリバリでAKB48を企画し、育てた秋元康を「すごいことだ」と感嘆してたのは分かる気がしました。

選抜制や総選挙のことを「その方が(当人達も)楽だし、納得感」と、意見の一致をみてたのには「へ~~っ」

個人的には、マクドナルドのハンバーガーの味チックな要素を感じたりして

基本的には、人である限り「求めるものは同じ」だけど、時代によって、提供する側は微妙に「味をかえつつ」、一貫したティストを守ってるセンス自体が、大したこと、ですよね。

彼女等を見てると、「あれれ、毒(舌)を吐くようになっちゃったね」と笑いあってたり、本来もってるものがオモテにでて、むしろ、生きやすくなった感。こんな風に、「じつはね…」的トークもできるし「年齢を重ねるのも悪くないなぁ… 案外、オツな味わいかも」と、しみじ~み (^-^*)
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by noho_hon2 | 2010-09-21 09:08 | テレビ | Trackback | Comments(0)

龍馬伝 霧島の誓い
e0080345_8413031.jpg薩摩に到着した、龍馬夫妻… 龍馬(福山雅治)とお龍(真木よう子)は、塩浸温泉で療養しつつ、神話にも登場する神聖な場、霧島で決意を新たに!

個人的に、京都博物館で、龍馬の手紙… この様子を読んでただけに(絵手紙で、じつにユーモラス!)、「ふむふむ。な~るほど! こういう経緯で、こういう感じだったのですね」と大いに感慨深いものがあったのでした。

大きな画面に雄大な風景は映えるなぁ… 映像の懲り具合には定評のある龍馬伝だけに、なおさら、です。なんて、ダイナミック! (^-^*)

女人禁制の場に男装してまで挑むとは、お龍さんも大胆!
竜馬への愛と、その気性。決意のほどがうかがえます。

だけど、時代は、大きく、うねり。薩摩・小松邸では、イギリス公使パークス。長州・下関でも、薩長はイギリスと手を結び、そんなことんなで幕府はフランスと仲違い。不穏な空気になり、幕府軍は長州へ向け動き出します。

そんな中、土佐では、さらなる岩崎弥太郎(香川照之)の躍進!
後藤象二郎(青木崇高)に、13年前に藩に出した上申書が認められ「お主の望み叶えちゃる」 異国を相手に商売をしろ、と言われます。そして通訳につけられたのが、ジョン万次郎(トータス松本)… ドラマとはいえ、なかなかにワクワクする展開ですよね。

亀山社中も、意気揚々。
船を任された喜びに任せ、池内蔵太(桐谷健太)は、お元(蒼井優)にプロポーズ
だけど、時化に遭い悲劇がまちうけていようとは… ワイルウェフ号、沈没。うるうる

そんな亀山社中の心中を察し、みんなを励まし、
龍馬は、あの有名なブーツ姿!でさらなる旅へ…
 
「わしがこれから行く道は、
霧島山より険しい道じゃけのぉ。。」で、第三部、完結

あと、歴史的には残りわずか。一体、どうなるのでしょうか? 個人的には、こんな御時世だからこそ。史実ちょこっとでも、よりドラマを!を、夢をふくらませてしまうのでした
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by noho_hon2 | 2010-09-20 09:18 | ドラマ | Trackback(25) | Comments(0)

GM~踊れドクター 最終回
「院内感染」… こんな、超・現代的テーマなおおごとを扱い、しかも仲間までが次々と感染してバタバタ。かくも問題山積で、果たして最後、“踊る”までもっていけるのか? そういう好奇心もあり、見てしまいました

肝心の桃子(多部未華子)から、氷室(椎名桔平)の元妻・多恵(清水美沙)、果ては策士・曽根事務長(八嶋智人)までが倒れて、病床に伏せり、咳と高熱。ついには病院封鎖の一大事。

でも、そんな現場を見た買収相手が、ケシカラン隠蔽体質だと病院の買収話が呆気なく流れたり、いったんは解雇されかけた院長が急に男気を出したり…

新型インインフル? SARS? と次々、疑われる中、患者が呈する、3パターン。違う発疹が出てきて、ますます深まる謎。

ひょっとして、薬疹? それには数が多すぎるし…
結局。例の透明黒板で検討を重ね、空気感染の疑いからダクトにまで潜った結果、はしかと水ぼうそう! だったのでした。(たしかに、オトナになってかかると重症化しますよね)

ダクトの損傷から、小児病棟より外に殺菌して出すべき空気が、院内に漏れ出し、漏れて、あっと言う間に広がったのがコトの次第。

じつは、ことは単純じゃないかな、そんなに病名知らないんだよ、あはは… みたく笑ってた、すちゃらか氷室の台詞がヒントになろうとは! しかも、そんなトラブルの中、ソウシンのみんな、見事に逞しく成長した姿を見せ、最後。ステージで「踊る」までこぎつけるとは、ほとんど林宏司・脚本マジック

最後、桃子がソウシンをめざした理由が明かされたのも味だったかな?
「んなバカな!」と大真面目のバランスが楽しかったです。

いったんはアメリカに戻りかけたファイアー・後藤(東山紀之)がステージ開始直前に駆けつけ… ってハラハラもヨカッタな。ドラマとしては、余韻を残しつつ、そこでエンド

でも、スポットながら、エンディング・テーマに合わせ、白衣姿で、みんな「ちゃ~んと踊ってた」ところに遊び心を感じました。

困難を前に、それを乗り越えつつ、みんなが成長して、ひとつの目標に
(40男になってもアイドルへの夢を諦めない)天才ドクター、問題解決の前には「なぜか、ダンシング」という、とんでも要素やコミカル・ティストもドラマらしくて、ひとあじ違う病院モノが楽しかったです。

キャスティングも味でヨカッタかな? それもこれも、多部ちゃんパワー(周囲を輝かせつつ、自らも光る)ありて、かも。成長モノのセオリーをきっちり抑えつつ、新ジャンルの医学ミステリー。毎回、謎が解けるカタルシスには、心憎いものがありました。

チャレンジ要素も含め、大いに評価 (^。^*)
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by noho_hon2 | 2010-09-20 08:12 | ドラマ | Trackback(10) | Comments(0)

うぬぼれ刑事 最終回
サブタイトル「赤い彗星」。
赤、赤い髪… やはり、トリは初恋の人、里恵(中島美嘉)でした

とにかく、どこを斬ってもクドカン・カラーのドラマ。宮藤官九郎らしさ炸裂! 彼ならではポップで遊び心にあふれたテンポ。その徹底ぶりが、じつに楽しく、終わってしまうのが惜しかったです。

3年前の“ひばり銀行現金強奪事件”の実行犯ふたりが出所。その、真犯人は…

再現ドラマに、いつもの面々が出てきたのも、可笑しかったし、やはり出ました。うぬぼれ酒場の面々のダンス!(今回は歌つき)裏切らない展開に思わずヤンヤ、でした

やはり、クドカン・ドラマに長瀬君はハマるなぁ…
でも、結婚式までアリとは… このサービス精神には唸ったです。

大衆演劇「夜桜一座」の看板スター・桜市太郎(中村七之助)との舞
着物姿での踊りも艶やかで、ため息、だったなぁ…

いろんな意味で、クドカンらしさが味わえる、大好きなドラマ。
大いにラブでした。堪能… (^-^*)
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by noho_hon2 | 2010-09-19 11:58 | ドラマ | Trackback(11) | Comments(2)

熱海の捜査官 最終回
e0080345_11593113.jpg想像以上に「をを!」と感心させられるオツな最終回でしたね。持ち味のシュールさとオトボケぶり、奇々怪々さ、そのままに無事、着地! 普通のドラマとは違う味わいでもって、楽しめました。

サブタイトル、最終話「予測不能な最悪の結末」

黒幕のひとり、平坂歩(萩原聖人)に追い詰められ、相棒の北島(栗山千明)、ピ~ンチ!

でも、救われたのが、不思議女・占部日美子(銀胡蝶)から贈られた人形と、絶体絶命であらわれた、星崎剣三(オダギリジョー)という、光と影、薄明かりの中、サスペンスも迫力満点で、なかなか…

サティの音色が流れる部屋で発見された失踪少女達が眠るカプセル…

紆余曲折あったのち、謎のバスはゆくよ再び… デビッド・リンチもびっくり。とにかく終始一貫して、摩訶不思議ワールドでした。その、ねじまがった空間を感じさせる味わいに熱海はよく似合い。シュール気分をよく表現してた気がします。

徹底的に作り込まれたディテールに感心しつつ、独特の間で入る笑い要素に、クスリとさせられました。まさに(脚本・監督を務めた)三木聡ワールドですね

再放送や、レンタルで人気が出そうな予感ひしひしです
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by noho_hon2 | 2010-09-19 11:41 | ドラマ | Trackback(8) | Comments(0)

ホタルノヒカリ2 最終回
とにかく、主演のふたり。蛍(綾瀬はるか)とぶちょお(藤木直人)の掛け合いが目と耳の保養。まるで夫婦漫才みたいな凸凹コンビが織りなす、縁側ゆるワールド健在?! そのユーモラスさが、今回も大いに楽しかったです。

最初は、2ならではのパワーアップぶり。干物女ぶりに磨きがかかり、これでもか!なサービス精神過剰が時として、やや(^^;)ゞ なこともありましたが、毎回。1回は「いいなぁ…」と、ほっこり気分が味わえ、ヨカッタです。

あと「結婚が既に決まってる」恋愛ドラマの最終回みたいな状態からのスタートに、少々、不安も。(恋のはじまり、ならではの揺れが乏しい分。見守るドキドキ感に乏しい?)蛍のプライベートの無精さに、さらに磨きがかかり、どうなることかと思いましたが

軸をなす、おふたりもさることながら、脇がグッドでしたね。蛍とは好対照なオトナのオンナを感じさせる小夏(木村多江)が公私共々、かかわってきたり、同時進行で進む、山田姐さん(板谷由夏)と二ツ木との、どこか現代的な恋模様も味でした。

ただ、若さとまっすぐさで好対照な瀬乃(向井理)も、なかなかに好演!だったのですが、なまじ急激な追い風。人気者になりすぎて、彼でなくては…要素が乏しかったのが、ちょっと(^^;)だったかな? 企画の段階では、まさか、こういう展開は予測してなかったんでしょうね。でも、爽やかにまとまりましたね。ヨカッタヨカッタ

個人的には、石坂浩二が演じる、ぶちょおの父・盆太郎さん登場の回にウケました。(こういう風来坊で、ゆるい役もできるんですね。幅が広がったなぁ)同時に「なるほど。だから、(ある意味、そっくりさんな)蛍だったのね」と、内心。ひどく納得したりして。その、あまりの扱いの慣れ具合に、「そうか。そうだったのか」と、あははは…

個人的には「悪い人が出てこない」のと、理不尽なハードルで引っ張らない分、安心してみられました。

時として、突っ込みどころ満載だったり、ややツーマッチさも感じたけれど、最後。蛍が成長して、導きだした「私が部長の縁側になります」って答えには、ジーーン。身の丈を知った上での決断に、なるほど!でした。素敵だったです。満足
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by noho_hon2 | 2010-09-19 11:18 | ドラマ | Trackback(14) | Comments(0)

ガンダムカフェ限定 ふにゅふにゅスイング
「人形焼き」の、ズコック、旧ザク、アッカイ、「ガンプラ焼き」
って、ネーミングがユーモラス

その可愛さにウケました
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by noho_hon2 | 2010-09-18 18:10 | コレクション | Trackback | Comments(0)

10年先も君に恋して 恋の骨折り損
e0080345_8183253.jpgSFも、物語によっては「(過去と未来の)同じ人物」が共存できなかったり、平然とニアミスしたり…

でも、この場合は「ふたりが近づくと、猛烈な頭痛と吐き気がして」「なぜか、接近できない」って設定なのですね。面白いなぁ (^m^)

今回も、ふたりの言い合いと、二役を演じる内野聖陽のコントラスト… シャイで颯爽とした好青年ぶりと、格好いいのか悪いのか。どこかユーモラスなオッサン全開ぶりがオミゴトで感心。

なぜか、里花(上戸彩)の上司、比沙子(高島礼子)が、未来・博(内野聖陽)に接近して、意気投合したり、尊敬し、お近づきになりたい作家の濱田先生が猛然と興味をもったり… あいかわらず、(里花の)弟君、すちゃらかでイイ味だしてます。

上戸彩が着こなすと、なんでもないOL姿もサマになってて、いいなぁ…

「怒るって事は、好きって事なんだ。恋愛と一緒ですよ」(な~るほど!)って、琴線に触れるオコトバが聞かれたり、素朴に主演のおふたりを眺めてるだけでワクワク。ドラマとして楽しかったです。

うざいうざいと喧嘩ばかりしてた、未来・博に対しても、「ちゃんと聞かせて欲しい、せっかく会えたんだから」って里花の台詞は素敵だと感じました

恋愛と結婚の最後から(危機を回避すべく)やってきた未来男と、恋の最初に位置する、若いふたりの物語… ベタだけど、これぞSFならではのエッセンス。そのポップ&デリケートな心模様に (^-^*)
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by noho_hon2 | 2010-09-15 08:08 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

週刊アスキーPLUS:週アスLIVE!
e0080345_8491093.jpg9月11日(土)、秋葉原UDX2階のイベントスペース「AKIBA_SQUARE」で開催されてた「週刊アスキーPLUS:週アスLIVE!」を見てきました

週刊アスキーの創刊800号を記念した特大イベント、だったのですね。どうりで、いつもと会場が違ってたはずです。

(今朝、「わぁ、表紙がいつもと違~う!」と、その趣旨を再確認。逆に、薄くなる前の、ぶ厚い時代のヨモヤマ話で盛り上がった)

記念イベントだけあって、なかなかにボリューム満点
歴代表紙が、ずらりパネルに。これだけ並ぶと壮観!です

連載コミックの原画とか、「岡田斗司夫のお部屋」には偶然、ご本人がいらっしゃってて興奮。レアなコレクションもさることながら「わぁ、本物、見ちゃった…」と、ミーハーに感動したのでした。

とくにスレンダーになって以来、その経験を綴った本が大ヒット。本業のみならず、ダイエット方面からも引く手あまた、ですもんね。(ふくよか時代のイメージが強いので、個人的には不思議な感)

いろいろな企画満載で、「…なるほどなるほど」と大いに満足
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by noho_hon2 | 2010-09-14 08:52 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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