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渋谷ヒカリエ、東急プラザ 表参道原宿
週末にオープンした、渋谷ヒカリエ東急プラザ 表参道原宿にいってきました

もちろん、どちらも満員御礼で、入り口でエレベーターで係員が誘導。
でも、無事、入店できて、さくっと見られたので満足

渋谷ヒカリエでは奈良美智のキャラクターグッズが印象に残ったかな?
どのお店の提案も意欲的でオシャレでした。

東急プラザ 表参道原宿のお目当ては、ダンナさんがアップバンクストア… iPhone4ケースやiPadのケースがよりどりみどり。豊富で圧倒的でした。
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本を関連グッズと並べたショップも楽しかったです

屋上部分はキモチのいい公園(おもはらの森)になってて、粋な演出
いろいろな楽しいイベントが行われそうですね
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by noho_hon2 | 2012-04-30 17:47 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

ユニクロ アンダーカバー
e0080345_203681.jpgユニクロ銀座店のオープン時と、商品の入れ替わり時、お値打ち価格でゲットしたユニクロ アンダーカバーの服をようやく着られて満足…

柄やデザインが可愛かったり、意外なところにポケットがあったり、足元がボタン&切りっぱなしのロック・ティストだったり、隠れた遊び心が楽しかったのでした。

もう少し身長があったらなぁ… ヒールのはける根性足だったらなぁ…と、そのあたりが、なんとも残念無念

でも、思わずうきうき (^ー^*)
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by noho_hon2 | 2012-04-30 17:35 | ファッション | Trackback | Comments(0)

リーガル・ハイ「著作権裁判はカネになる!?」
e0080345_7583566.pngやはり、コメディは楽しくてイイですね。物語の出来もさることながら、ガッキーちゃんの可愛さと堺雅人の百面相ぶりを、今回も充分に堪能… 

古美門研介(堺雅人)の変人ぶりや、執事・服部さん(里見浩太朗)、三木法律事務所の生瀬勝久 、小池栄子 と、ますますイイ味出してること。

思えば、先日。「ブラックボード」の二夜目で、昭和のつっぱり少女を熱演した志田未来に「… 誰?」だったけれど、今回の依頼者・パンクロッカーの荒川ボニータにも ( ̄◇ ̄;)

最後にスーツ姿で、今をときめく福田沙紀と分かった時は、ひっくり返りましたよ。ヘアメイク、ファッションの威力、おそるべし! 

もともと、歌のうまい芸人さんで有名だったけれど、友近が着物の演歌歌手を演じた遊び心にも「…やるぅ」 ガッキーちゃんの、音痴ぶりとあいまってウケたのでした。

法廷劇というと、なにかと地味だけど、ここまで楽しいと、新境地。「…おそれいりました」ですよね。我家では、珍しくダンナさんも「面白い!」と、(リピート放送を見た上で)新たに視聴決定

    (ストーリー)

古門研介(堺雅人)は因縁のある古巣の法律事務所のトップ、三木長一郎(生瀬勝久)を怒らせ、収入のほぼ全てを依存していた大手クライアントを失う。さらに古美門の事務所には三木のもとで働いていた黛真知子(新垣結衣)が移籍して来た。

黛が仕事を持ち帰る。著作権侵害という、勝てば金になる訴訟に期待を寄せる古美門だが、事務所にやって来たのはパンクロッカーの荒川ボニータ(福田沙紀)とジャンゴジャンゴ東久留米(窪田正孝)。2人はダブルミリオンに迫る勢いの大ヒット曲で、柊しずか(友近)が歌う『あれは恋でした』が、自分たちが作った曲の盗作だと言う。

とりあえず、ボニータたちのライブで問題の曲を聴く古美門と黛。激しいパンクに顔をしかめる古美門に対して、ノリノリの黛は確かに『あれは恋でした』がボニータたちの『Don't look back』の盗作だと言い出す。

事務所に戻り、報酬を尋ねる古美門に自分たちが出せるのは3万円ぐらいと答えるボニータ。話にならないと言う古美門に、服部(里見浩太朗)が裁判になれば柊しずかに会えるかもしれないと囁く。すると、しずかファンの古美門は着手金はいらないと手のひら返し。ただし、訴訟で勝った場合は賠償金の半額を報酬にもらうと引き受けることにした。

訴訟の対象となるのは『あれは恋でした』を書いた葛西サトシ(鶴見辰吾)で、顧問弁護は三木法律事務所。しかも、裁判には三木が自ら乗り出して来る。
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by noho_hon2 | 2012-04-28 18:08 | Trackback(23) | Comments(2)

セックス・アンド・ザ・シティ2
e0080345_16261826.jpg往々にして、ドラマから映画化された作品がそうであるように「ファン感謝祭」なんだろうなぁ… と、期待薄で見たせいか、予想より面白かったです。

(かなり酷評されてたみたいですが、2時間あまりで、人気ドラマの世界観を、ざっくり知りたい好奇心が先行)

ドラマを見てない分。最初は、なんて親しみやすい、個性派ルックスの姐さん達… と、(⌒◇⌒;) だったのですが、逆にそれが人気の秘密であったのかも、と納得。

そんなタイプの違う4人の女性達等が、目の保養!に服を着こなし、思いっきりのガールズ・トークを展開するのが、ここまで徹すると風穴気分。コメディ・タッチの気楽さで、溜飲が下がります。ドラマが支持されたのも分かる気がして

同時に、(ゲイ問題、等々)現代のアメリカを象徴しつつも、映画ならではの豪華さと大胆ぶり。(なんとR15指定だぁ)それでいながら、古今東西かわらぬ、女性ならではのお悩みぶりに、思わず (^^*)

    (ものがたり)

長い交際の末、無事結婚したベストセラー作家・キャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)とビッグ(クリス・ノース)。あれから2年。サマンサ(キム・キャトラル)、シャーロット(クリスティン・デイヴィス)、ミランダ(シンシア・ニクソン)もそれぞれ、平穏な日々を楽しんでいた。しかし、2年もあれば、世の中は変わる。新しいハプニングが、次々と4人の前に立ちはだかる。彼女たちは砂漠の国へ、女だけの逃避行に出かけるのだが──。
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by noho_hon2 | 2012-04-27 16:42 | 映画 | Trackback | Comments(0)

たぶらかし-代行女優業・マキ-「不倫の代役」
e0080345_8164635.jpg「不倫に隠された真実妻が恐れる理由とは?女の敵と徹底対決!」

オハナシ自体より、ゲストが酒井美紀と向井理だったのに、感心してしまったのでした。ヒロイン、マキ(谷村美月)と酒井美紀、雰囲気が好対照だけに、なかなか…

個人的に、向井理に関しては、先日「パラダイス・キス」で、かぎりなく王子役を演じてただけに、ここでは、ビミョー男を演じてて、(^^;)

案外。ゴールデンで、二枚目・ポジションが続き、飽きてしまったか、新境地を求めて、やたらチャレンジャーになってる小栗旬(「荒川アンダー ザ ブリッジ」なぞ、当人の影が微塵もないカッパの村長になってたのはびっくり)を連想してしまったりして。

また、野間口徹を見たとたん、ヨシヒコのラスト。魔王ビルに出てきて、パーティを瞬殺させた、あの方だぁ… と思ってしまった自分に (^^;)ゞ

どちらも、深夜ならではの遊び心?!

  (ストーリー)

 マキ(谷村美月)は石川吾朗(野間口徹)に依頼され、妻の石川エリ(酒井美紀)を演じる。その時、マキと吾朗は、派遣社員として勤める会社「ニチシバ」の上司、菅原部長(近江谷太朗)と一緒にいる本当のエリと遭遇。エリ達はこれから接待があるという。吾朗は親密そうな2人を見て、マキに別の仕事を依頼する。吾朗はエリの浮気を疑っていたらしく、先ほどの様子を見て浮気を確信したとマキに告白する。吾朗はマキに、菅原を誘惑してエリとの関係を自然消滅させてほしいと依頼。「ニチシバ」は吾朗の工場の大口の取引先らしく、穏便に済ませたいという。

後日、マキは「ニチシバ」で派遣社員として働き始め、色仕掛けで菅原を誘惑しようと試みる。そしてマキは、菅原が自分の立場を利用して、拒めないエリにセクハラを続けている事実を知る。マキは吾朗に全てを話し、エリが浮気しているという誤解を解く。だが、吾朗はエリを守らずに、工場を守ることを優先させようと考えていた。
マキはエリを救うため、最後の芝居を始める。
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by noho_hon2 | 2012-04-27 08:29 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

Wの悲劇「身代わり殺人!?2000億アリバイ売る女」
e0080345_754388.png冒頭から、いきなりサスペンスでお約束の、断崖絶壁シーンで、目をパチクリ (^^;)

今をときめく若手達と、脇を固める豪華キャストで、昭和のベストセラー、同名・夏樹静子サスペンスを映像化!

ヒロインで二役を演じる武井咲が、お嬢様と、はすっぱ屈折ガールをよく演じ分けてた気がしました。そんな、そっくりなふたりが出会い、お互いに入れ替わって…

もちろん、「Wの悲劇」といえば、青春スターだった頃の薬師丸ひろ子と三田佳子の大ヒット映画。でも、随分、原作をアレンジしてたそうなんですってね。その主題歌、「ウーマン」を平井堅が歌ってて、遊び心を感じました。

ただ、キャスティングといい、ロケーションといい、やたら豪華な割には突っ込みどころ満載で、どういうテンションで楽しむ作品なのやら… ポリポリ。巷の評判ともども、様子見です

   (ストーリー)

 大財閥・和辻家に生まれ、当主の祖父の寵愛を一身に受けて育った摩子(武井咲)。
 ショーパブで清掃のアルバイトをしながら、男性に体を売って金を稼ぐ倉沢さつき(武井咲・2役)。
 偶然にも、まったく同じ顔を持ちながらも正反対の人生を歩んできたふたりが、ある殺人事件をきっかけに出会う―。

 ある晩、売春相手の男性が殺害され、その参考人として任意で事情聴取をされたさつき。ひとり暮らしで友人もいなく、事件当夜のアリバイがないさつきは、刑事の弓坂圭一郎(桐谷健太)らから執拗な取調べを受ける。
 昼夜問わず弓坂たちの監視の目を感じていたさつきにひとりの女性から電話がかかる。
 「あなたのアリバイ証明してあげる」

 弓坂の目を盗み、指定された場所に向かったさつきの前に現れたのは、自分とまったく同じ顔をした女性・摩子だった! さつきの過去から現在の暮らしぶりまで調べつくした摩子はさつきと入れ替わり“倉沢さつき”として暮らし始める。

 これまでのさつきとは違った言動、振る舞いに『マスカレード』のママ・春生(松下由樹)やダンサーの綺羅々(福田沙紀)らは疑問を抱くものの、まさかそれが別人だとは思わず…。

 そんな中、ついにさつきへの逮捕状が。だが、摩子は自分が犯行時刻、静岡の浜名湖にいたことを証明し、無事さつきのアリバイを立証する!

 疑いが晴れたことをさつきに報告する摩子。「わたしはお礼に何をすればいい?」というさつきに、摩子は思いがけない要求をつきつける。

 「このままわたしとあなたの人生、交換しませんか?」

 摩子に代わり、和辻家に入ったさつきは、想像を絶する豪勢な暮らしぶりと、総額2000億円にものぼる資産を巡る魑魅魍魎の世界を目にするのだった。

 こうして出会うはずもなかったふたりが出会い、運命が大きく動き出そうとしていた…
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by noho_hon2 | 2012-04-27 08:08 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

パラダイス・キス
e0080345_17202728.jpg原作は、矢沢あいの代表作『Paradise Kiss』… 国内累計発行部数が600万部を突破し、世界中で愛されてる作品。

この人気コミックを、北川景子、 向井理人と、現代を代表する人気者達で映像化。

美形達とくるくる変わるファッションが目の保養。実際の神戸コレクションのステージやNYロケも、原作のもつ華やかさがいかされてました。

突っ込みどころは満載でしょうが、むしろ「ありえない~っ」ぶりが楽しかったかな? 夢みたいな展開やキザな台詞や言動の数々も「女性の夢を描いた」コミックならではの醍醐味。ここまで徹してくれるとアッパレで、エンタメならでは、です。

e0080345_1793129.jpg北川景子、じつに「着映え」がしますよね

個人的には、舌足らず口調でツインテールの実和子役の子が印象に残り「…誰?」と興味を感じたのですが、大政絢だったんですね。髪型と喋り方で、随分、変わるものだなぁ… と感心。

イザベラ役の五十嵐隼士も、なかなかに雰囲気でした。

単純明快な分、個人的には、アニメ版より好きだった… かも (原作は未読)

    (ストーリー)

有名進学校に通う高校3年生で、受験勉強に追われる主人公の早坂紫(ゆかり)が、服飾専門学校生・小泉ジョージ(向井理)らの学園祭でファッションモデルを務めることなり、夢を追いかけるジョージと仲間たちの姿に自らも歩む道を見出していく姿を描く。
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by noho_hon2 | 2012-04-25 16:56 | 映画 | Trackback(10) | Comments(0)

「コドモ警察」に思う
e0080345_8451013.jpgたしかに、「笑いどころ」は分かります。すごく、よく分かるんですよ。

本来、バリバリだったはずが(悪の組織・レッドヴィーナスに嗅がされたガスの影響)コドモの身体になってしまったばかりに、

すぐ、お眠~ぅになってしまったり、コーヒーが飲めなくなったり(でも、コーヒーカップ片手。アンニュイに、コーヒー牛乳を読んでる)、ブランコを見ると、乗りたくなるわ、捜査のため、遊園地にいくと「無性に遊びたく」なってしまったり…

ヨシヒコに通じるナンセンス路線のコメディぶり、ですよね。
他にも、ヒット刑事物の小ネタ満載?!

たぶん、アニメだったらウケる、と思うんです。でも、なまじ、本物の子役がやってるだけに、それが、自分には、いまひとつ「痛い」というか、どうにも笑えなくて… 「この時間帯ならではの大胆企画で、オトナに癒しを」が私には、(^^;)ゞ だったみたいで…

話題作だけど、残念ながらリタイヤ、なのでした。

(マリウス葉君や、本田望結ちゃん、なかなか味なんだけどなぁ… 残念無念)
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by noho_hon2 | 2012-04-25 08:41 | テレビ | Trackback | Comments(0)

「家族のうた」視聴率、3・6%に思う
e0080345_9371017.jpgなんだか、凄い数字が出てしまったみたいですね (^^;)

裏の「ATARU」が、16.9%だけに、しっかと明暗が分かれてしまった感じ

(中居正広、異能の人を熱演だけど、それ以上に、栗山千明と北村一輝、イイ味だしてます。オハナシもテンポよくてユーモラス。最後には謎がとけて溜飲が下がるしね)

これは、かぎりなく企画とキャスティングに問題ある気がして。

だって、子供嫌いで、元・人気ロッカーだけど、今はダメダメもいいとこ。プライドばかり高く、優柔不断で無責任なオダギリジョーって、「見たい」気にならないですもん。いくら成長パターンにしても…

たしかに、キモチ的には分かります。「一見、コドモと無縁そうなキャラとチビちゃんを掛け合わせ、新境地!なマルモリの夢よ、もう1度!」な狙い目自体は…

だけど、マルモリは、阿部サダヲの不器用さと誠実ぶりが新鮮味。子供達の可愛さとあいまって、実にヨカッタのであって、かっこいい人を選んだら、逆ベクトルになってしまう気がして…

一応、チェックしてるものの、オダギリジョーの役柄が、あまりにもトホホすぎて… (髪型も、ちょびっと変だし)もったいなさすぎ! 第一、性格や行動もさることながら、どこまでも逃げ腰に加え、才能で我子に負ける、といった展開になるとは、いやはや…

子供達や藤竜也が、奮闘してるだけに、二重の意味で、うむむのむ… なのでした。
打ち切り説も出てるだけに、どうなるどうなる?
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by noho_hon2 | 2012-04-24 09:48 | テレビ | Trackback(1) | Comments(6)

鍵のかかった部屋「窃盗事件と練炭自殺今夜も密室事件です」
e0080345_834408.jpge0080345_835415.jpge0080345_8345256.jpg想像以上に似あってますね。大野智のクールな鍵オタクぶり。

佐藤浩市と戸田恵梨香も、なかなか良いコンビ!

こういう風に役割分担したミステリーもアリなんですね。

テーマが密室に限定されてる分。謎はさらに複雑に… 今回のゲストは、福田麻由子に、 高嶋政宏と、豪華でした。

高嶋政宏も、白キャラになったり、黒キャラになったり、今や変幻自在。実際、途中まで、いかにも教育熱心でサービス精神・旺盛な教師役だっただけに、事件にもメリハリ。福田麻由子は、あいかわらず、強い眼力で存在感!

それにしても、問題の密室。賑やかすぎる天井からのビラビラがトリックのひとつで、高嶋政宏が行ったマジックともリンクしてたとは… 毎回、ミニチュアを作るこだわりぶりに、プププ… だったのでした。

出演者と謎を純粋に楽しむ月9… かなり新鮮、かも

    (ストーリー)

榎本径(大野智)は、甥が死亡したという会田愛一郎(中村獅童)を連れ、青砥純子(戸田恵梨香)と芹沢豪(佐藤浩市)を訪ねてきた。甥の大樹は、自室で練炭による一酸化炭素中毒で死亡し自殺とされたが、会田は大樹が妹・美樹(福田麻由子)を残して死ぬとは思えないと言う。

大樹が死亡した日、会田は兄妹の継父で、中学校の科学教師・高澤(髙嶋政宏)からの連絡で高澤家にやって来た。大樹の部屋の前では美樹がドアを叩くが、鍵がかかりなかからの反応もない。そこで、高澤が電動ドリルでドアノブの上に穴を開けた。その穴から会田が工具を差し入れ、ついに鍵は開いた。しかし、ドアと窓には隙間を埋めるように内側からビニールテープが貼られ、ドアを開ける際、ベリベリとテープがはがれる音がし、室内では紙テープの切れ端が舞い上がったという。壁には、紙テープで綴られた「サヨナラ」という文字があり、ベッドでは大樹が死亡していた。

3年前に母親を亡くした兄妹は高澤に育てられていたが、多額の遺産を受け継ぐため高澤に殺されたのでは、と会田は疑っていた。

榎本は、ドアと窓を密封していたのが、ガムテープではなくビニールテープだったことが気にかかった。仮に高澤が犯人だったとして、施錠された窓やドアの内側からどうやってテープを貼ったのか、榎本は、純子、芹沢と可能な方法を考えるがどれも決定打にはならない。しかし、榎本はそこに科学を駆使した仕掛けがあるはずだと思い…。
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by noho_hon2 | 2012-04-24 08:15 | ドラマ | Trackback(22) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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