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MONSTERS「瞬間移動な犯人」 
e0080345_9292322.jpg1時間の尺になって、かなり見やすくなりましたよね。

映像といい、ギャグといい、うんとツクリが「凝って」ます。

でも、せっかくの、香取慎吾と山下智久の贅沢キャスティングが、ちょっと「もったいない」使われ方をしてる気がするのは… 私だけ? (^^;)

悪くはなかった、です。それだけに、見ていて、熱演ぶりやチャレンジ精神(慎吾ちゃんの悪魔の微笑み、とか、ふりまわされ、ボコられる山Pとか)が、お気の毒になり「疲れる」のも… 私だけでしょうか?

この「凝り」ようと「分かりやすさ」を「楽しめる」方にはウケるのかなぁ?

むしろ、脇の、おとぼけエンケンさんに癒されてるのでした。

    (ストーリー)

平塚(香取慎吾)の下で監視役として付くことになった西園寺(山下智久)は、24時間、目を離さないよう金田(遠藤憲一)から命じられたにもかかわらず、あっさり平塚の姿を見失ってしまい、金田から注意を受ける。世間では終盤戦に入った衆院選に注目が集まり、同じ選挙区の候補者・鷺沼(岩松了)と大畑(浅野和之)が、激しい舌戦を繰り広げていた。そんな中、大畑陣営に脅迫状が届く。内容は「今すぐに立候補を取りやめなければ命は保証しない」というもの。その後、大畑と妻・久美子(古川りか)が暴漢に襲われ、大畑は足に大けがを負い、久美子は殺害される。捜査に動きだす金田ら捜査1課。平塚と西園寺も金田班とは別に真相究明に乗り出す。
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by noho_hon2 | 2012-10-30 09:42 | ドラマ | Trackback(12) | Comments(0)

「純と愛」にみる逆転とチャレンジャーぶり
e0080345_8584564.jpgやはり、予想通り…、というか案の定。「純と愛」は思いっきり、世間の評価が賛否両論みたいですね。

前作の「梅ちゃん先生」が、いかにも朝ドラらしい要素満載。

ほっこり、爽やか、安心とオトボケ、ユーモア路線だっただけに、「純と愛」のチャレンジャーぶりが、際立ち、朝ドラ2作目の私は、あいかわらず、目を白黒です。

いろいろなものが(とくに梅ちゃんを筆頭とした伝統路線と)見事なまでに、逆転してますよね。登場する家族達は、みな問題だらけだし、朝に似合わぬハイテンションと、ブラックと、意表をつく、怒涛の展開。

何より、軸をなす純と愛が従来パターンからすると、かぎりなく男女逆転してる気がして、プププ… なのでした。

とくに、ついに大接近した、純と愛。ラブシーンまでが男女逆で(女性の純が、男性の愛を抱きしめる形)「…なるほどなぁ」と、妙に感心したりして。

ついに、一緒に暮らすようになった(!)純と愛。愛が、おうちでは、いいオクサンっぽくて、外では、そのスペックゆえに苦労してるのも、うむむ…

今日は、愛パパとママが、とても気まずい形で、純の勤めるホテルではちあわせ。武田鉄矢
、演じる純パパなぞ、金八の逆パロっぽく、黒いし… ますます、昼か夜枠ドラマっぽい展開。逆に、ここまで世間を挑発するチャレンジャーぶりに、思わず ( ̄◇ ̄;)

ますます、いろんな意味で、目が離せなくて、ドキドキ
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by noho_hon2 | 2012-10-30 09:15 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~
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文化庁芸術祭参加作品として放送されるだけあって、とても丁寧なツクリのドラマがはじまりましたね。

「30歳目前。オレの人生やり直せますか?」

四万十のロケーション共々目の保養でもある、生田斗真が演じる青年ぶりもヨカッタし(改めて、彼の美しさを再確認)、周囲のキャスティングも魅力的。桐谷健太が役者力で、真木よう子と香椎由宇が存在感で、イイ味だしてました。

だけど、珍しく朝ドラ「梅ちゃん先生」で退場が無かった(ヒロインの祖父母役、かなり高い確率で物語途中、故人になるケースが多くありません?)隣人の親切な、おばあちゃん役の倍賞美津子が、初回から、うるうる… なことになってしまうとは! (;_;)

好みは分かれそうだけど、見守りたい楽しみなドラマです。

   (ストーリー)

派遣社員の丈太郎(生田斗真)は、正社員への登用を目前に解雇され、それが原因で恋人(大塚千弘)からも別れを切り出される。仕事を探す丈太郎は、偶然に見つけた四万十市の「地域おこし協力隊」の募集ページが目に留まり、応募する。同じころ、大学病院の研究室で働くかほり(真木よう子)は、出身地である四万十市の市民病院への異動を打診される。後日、丈太郎とかほりは同じタイミングで四万十市の駅に降り立ち、丈太郎には地域おこし協力隊の隊長・順一(桐谷健太)が出迎え、かほりには姉のさより(国仲涼子)の迎えがあった。順一に連れられ市役所の地域おこし課にやって来た丈太郎は、課長の日下(松重豊)から地元の高齢者のサポートを頼まれる。翌日、丈太郎が高齢者たちを市民病院へ送っていくと、一人の女性の具合が悪くなる。看護師の彩花(香椎由宇)はすぐに医師に声を掛ける。すると、そこには、かほりの姿があった。
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by noho_hon2 | 2012-10-28 10:08 | ドラマ | Trackback(14) | Comments(0)

PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!
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今度のキムタクは、どん底から「はいあがる」成長物語、なんですね。

「かっこいい」キムタクはやり尽くした感、なので、「そんなバカな!」に、トホホな不運の連続は狙い目なのかな? でも、世間様は、やはり、彼には、あくまで憧れポジションであり続けて欲しかったのでしょうか? 滑り出しの視聴率は16.9%に、(^^;) だったのでした。

サブタイトルは「はじめての貧乏…五百円稼ぐって大変」

ちなみに、今回はフジッキーが黒いのですね。個人的には、中井貴一が出てるのが嬉しかったかな? オハナシとしては、ここから、どんどん良くなっていく、願わくば痛快な快進撃を期待してしまうのでした。

   (ストーリー)

魔法瓶販売会社の企画開発営業部の課長・金田一(木村)は、後輩、同僚から愛され、新しい恋人・瑤子(蓮仏美沙子)もでき、楽しく暮らしていた。一方、会社では大屋敷社長(中村敦夫)が亡くなり、息子の統一郎(藤木直人)が跡を継ぐと社内放送で伝えられる。そんな中、金田一は情報漏えいという罪を着せられ、会社を追われてしまう。上司の模合(中井貴一)は、金田一がそんなことをするはずはないと専務の財前(イッセー尾形)に疑問を呈するが、黙っていた方が身のためと言われ、それ以上追及しなくなる。そんな折、会社の経理部の彩矢(香里奈)は、金田一にまつわるある資料の不明点を追及したために、事件に巻き込まれていく。住んでいた家も失い、途方に暮れていた金田一は、幼い兄弟の貫太(前田旺志郎)と両太(田中奏生)と出会う。さらに、彼らの祖母・一厘(夏木マリ)らと出会い、無一文で生きていくすべを学ぶ。
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by noho_hon2 | 2012-10-28 09:36 | ドラマ | Trackback(14) | Comments(0)

相棒11「ゴールデンボーイ」
e0080345_17225192.jpg今回は冒頭から、甲斐享(成宮寛貴)、笛吹悦子(真飛聖)カップルが事件に巻き込まれパターン。

ボクシング業界にスポットが当たったオハナシで、「その道」モノなら、お任せの太田愛脚本の持ち味が発揮されてた気がします。

渡嘉敷勝男が出演もしつつ、指導もしたみたいで、ボクシング・シーンも、なかなかに迫力満点。そして余韻は、ちょっと、切ないオハナシでした。

カイト君、これまでの歴代・相棒な面々と違った持ち味で、右京さん(水谷豊)とのコンビネーションも、新鮮で面白い味を出してた気がします。

自らジム入りするほど、無鉄砲なまでに、若さで、ぐんぐん前に前に出るカイト君と、堅実に手綱をとりながら地ならしする右京さん。カイト君と、この相棒の成長パターンが楽しみです。

(野暮天ながら、我家では、カイト君、涙のシーン。テレビ前で少々、突っ込み (^^;))

  (ストーリー)

 笛吹悦子(真飛聖)と食事へ行こうとしていた甲斐享(成宮寛貴)矢先に近くのマンションの管理人に呼び止めらてしまう。人が転落したというのだ。転落した男=宮坂はすでに死亡していた。玄関をあけて中へ入ると、パソコン画面に遺書めいた文字が残されているだけだった。

 伊丹(川原和久)ら一課の調べによると、どうやら借金を苦に飛び降り自殺したらしい。右京は現場の状況から自殺説に疑問を抱く。右京の指示で米沢が調べると、室内からルミノール反応を検出。何者かが宮坂を室内で殺害、その後自殺に見せかけるために窓から投げ落とした可能性が高くなる。

 宮坂の死因は撲殺と判明。やはり自殺ではなく他殺だった。その宮坂が死ぬ直前、パソコンでボクシングの動画を見ていたことがわかり、右京と享はそのボクサー、荒木(趙珉和)が所属するジムへと向かう。

 スポーツ記者の松井(渡嘉敷勝男)によると、荒木は代役として出場した試合で世界ランカーをKO。一気に世界タイトルへの挑戦権を手に入れ、ゴールデンボーイともてはやされているボクサーだという。元ボクサーでトレーナーの石堂(山本龍二)や荒木の話では、殺された宮坂は荒木の同郷の先輩。なぜか石堂の手は包帯で覆われていた…。

 享は捜査のため自ら率先して荒木のボクシングジムに入門し、激しいトレーニングを受けつつ石堂や荒木らの様子をうかがう。だが、そのとき荒木に信じられないような異変が…。

 世界チャンピオンを狙うボクサーが事件に巻き込んだのか、巻き込まれたのか? 享が自らの体を酷使しながらたどり着いた驚くべき結末とは?
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by noho_hon2 | 2012-10-26 17:28 | ドラマ | Trackback(11) | Comments(2)

MONSTERS
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中居くんが「ATARU」で化けた、夢よ、もう1度!だったのかな? 「嫌われ者の変人」と「超セレブお坊ちゃん」の凸凹刑事コンビに人気者をキャスティングした、痛快ミステリー、とのふれこみ。

「前代未聞の痛快ミステリー始動!!ばか丁寧な刑事VS○○な犯人!?巨大同族企業に潜む完全犯罪の1日…初めての犯人はあなたです」

開始前から、収録テープを紛失したりして、かなり話題になりましたよね。

おどろおどろしいのか、コミカルなのか、凝ってるのか、トボケてるのか、なんとも不思議ティストのミステリーだなぁ… と思ってたら、脚本が、「TRICK」「富豪刑事」を手がけた、蒔田光治。

かなり好みが分かれる気がしました。この物語世界に入れるか否か、軸をなす、ふたりに魅力を感じるか否かで、評価が分かれそうですね。世間の評判ともども、様子見です (^-^*)

PS:けっこう少なくなかった、「立ち位置が逆(山Pが変人の切れ者で、振り回されるのが
   慎吾ちゃん)の方が面白かった… かも」説には、私も思わず共感…

   メインのおふたりより、脇のエンケンさんこと遠藤憲一がイイ味だしてた気がするのは
   私だけ?

    (ストーリー)

警視庁イチの変わり者・平塚平八 (香取慎吾) はその性格ゆえ、たった一人の班である「平塚班」として行動している捜査一課の刑事。周囲から嫌われ者として扱われているが、次々と難事件を解決していた。そんな平八をよく思わない捜査一課の面々は、常々彼の活躍に疑問を抱き、その陰には何らかの不正があると考えていた。そんな捜査一課に、所轄の警察官を経て刑事としてのテストを受けることが許された 西園寺公輔 (山下智久) が訪れる。

西園寺が捜査一課長室に足を踏み入れると、そこにいたのは平八だった。平八を課長と勘違いしてしまった西園寺は、初日から平八に騙され、捜査一課長・剣持 (大竹まこと) と平八をライバル視する刑事・金田 (遠藤憲一) に説教される。慌てる西園寺に剣持と金田が言い渡したテストの内容は、平八の部下のふりをして24時間監視し、その行動を逐一報告することだった!

こうしてコンビを組むことになった平八と西園寺。最初の事件は財界にその名を轟かせる企業グループの会長・徳平國男 (団時朗) 殺人事件。犯行は会長の部屋で行われ、真っ先に犯人として疑われたのは、社長を務める長男の 伸一郎 (岡田義徳) だった。伸一郎はカジノで80億円の借金を作り、子会社にその穴埋めをさせていたことを会長に問い詰められており、動機は十分ある。さらに、事件後に行方をくらませたのだ。会長の部屋に出入りできたのは、会長の妻・洋子 (高島礼子) と長男・伸一郎、長女・麻美 (加藤夏希)、そして専務の 西崎達三 (武田鉄矢) と家政婦の 内田和枝 (角替和枝)。犯人はこの中の誰かで間違いない。

そこで平八は犯行に使用された凶器に目を付け、犯人にあるワナを仕掛ける。事件に対して真摯にぶつかっていく西園寺もまた、平八に翻弄されながらも、事件を解くカギへと導かれていく。

果たして、平八と西園寺は犯人を追い詰める事ができるのか !?
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by noho_hon2 | 2012-10-22 15:47 | Trackback(14) | Comments(0)

うさぎドロップ
e0080345_15411943.jpg原作を読んでないと、かなり「…ん?」な部分も多々だったけれど、ひたすらキャスティングの魅力で押し切ってた気がしました。

芦田愛菜も、本当にぴったりな年齢に出演できてヨカッタねヨカッタね。彼女のためにある、みたいな作品でした。

慣れない子育てに右往左往する松山ケンイチをフォローする、シングル・マザー役の香里奈も、姉御感たっぷりで似合ってた気がして。(原作では、楚々としたタイプなんですが)

厳しい声も多かったみたいですが、長身な松山ケンイチが、スーツ姿。芦田愛菜を、ひょいと肩に乗せて走るシーンを見られた、それだけで、かぎりなく満足。

    (あらすじ)

27歳、彼女なし。ごくフツーのサラリーマンであるダイキチ(松山ケンイチ)は、祖父の葬儀のために久しぶりに訪れた実家で、一人の不思議な6歳の少女と出会う。孤独で悲しげなその少女りん(芦田愛菜)は、実は祖父の隠し子だった。引き取り手がなく、りんを施設に入れようと言う親族たちの意見に反発したダイキチは、勢いで自分が引き取って育てると宣言してしまう。こうしてその日から、不器用な男としっかり者の少女とのちょっとちぐはぐな共同生活がスタートする。慣れない子育てにアタフタしながらも、一生懸命にりんを育てようとするダイキチと、そんな彼に少しずつ心を開き始めるりん。ひょんなことから一緒に暮らすことになった二人だったが、周りのみんなに支えられながら、次第に本当の家族のような愛情と絆で結ばれてゆく……。
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by noho_hon2 | 2012-10-21 15:48 | 映画 | Trackback(6) | Comments(2)

梅ちゃん先生「結婚できない男と女スペシャル」前後編
e0080345_15305953.jpgなるほど、あの朝ドラを、夜枠な普通のドラマの尺… 1時間ドラマ、前後編にすると、こういう感じになるんですね、と感心してしまったのでした。

前編「半径100メートルの男」に、後編「欠点ばかりの女」というサブタイトルにも、あはは

あの、ほっこり爽やかにオトボケ・ティスト、そのままに、味のある脇役達にもスポットが当たり、サイド・ストーリーが、キレイにフィニッシュした感、でした。

梅子ちゃんとこの若夫婦も「…浮気疑惑?」と、波風たてど、梅ちゃんのヤキモチも可愛く、これまた、上手にまぁるくおさまって、雨降って、地、固まる?!

新・キャラ、オンナ松岡の研修医の神田真澄(小林涼子)の存在が笑えました。
さすが、「結婚できない男」じゃないけれど、変人を魅力的に描くとピカイチの尾崎脚本です。

山倉に、松岡、弥生、伯父さんまで、みんな幸福の予感でヨカッタヨカッタ
本当に、上手なスペシャルの感で、「オマケをもらった」感に満足 (^ー^*)
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by noho_hon2 | 2012-10-21 15:37 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(1)

時津剛写真展「DAYS FUKUSHIMA」
銀座ニコンサロンで、時津剛写真展「DAYS FUKUSHIMA」を鑑賞

朝日新聞社入社。写真部、AERA編集部を経た作者が、ジャーナリズム精神あふれる若い感性で斬りとった、福島の現実。社会派の視点に「…なるほど」だったのでした。

個人的には、置き去りにされたままのトランプや、草ぼうぼうの公園が印象に残りました。線量計を身につけ、被曝量を管理しながら生活する子どもたちの姿に胸が詰まります。なにげに、俳優・タレントをめざしてる、目に力のあるイケメン少年の姿を入れてるあたりのチョイスも新鮮

視点の斬新さ、写真の意義を実感。
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by noho_hon2 | 2012-10-20 18:12 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

OLYMPUS マイクロ一眼カメラミニチュアコレクション.
オリンパスの人気デジタル一眼カメラが、1/3スケールのミニチュアモデルとなって登場
1週間前、ダンナさんが大人買い~~っ
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by noho_hon2 | 2012-10-20 18:05 | コレクション | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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