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MARK IS みなとみらい(マークイズみなとみらい)
いってきました。MARK IS みなとみらい(マークイズみなとみらい)

すごい賑わいでした。

地下鉄の着いた地下階は、わりとコンパクトだったのですが、1階以上が広い!

人気ショップで、ありがちな店舗も、品揃えが楽しかったです。アウトドア用品やスポーツ用品のショップ等々も、ジョギング用とかバスケット用、サッカー用とか、特化したラインナップが斬新。ユニクロがめちゃくちゃデカい!のも印象的

上の階、お庭っぽいスペースがあって、ほっこり感がありました。
ベビーカー族が多かったのも印象的

また、新たな横浜の新名所ができましたね (^。^*)
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by noho_hon2 | 2013-06-30 22:44 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

アイ,ロボット
e0080345_17233462.jpgそれにしても、ウィル・スミス、なんてSF作品のCG画像、というか虚構世界に似合うんでしょう! 彼のもつ存在感、キレのいい身体のリズムがフィットしてる感じ。

じつは、原作は古典的名作、『アイザック・アシモス』のSF小説「わたしはロボット」にインスパイアされて制作されたアクション・SFミステリー映画、なんですってね。

序盤に登場した、ロボット三原則

1にロボットは人間に危害を加えてはならない。
2にロボットは人間の命令に絶対服従である。
3にロボットは1と2に反する恐れの無い限り、自分の身を守らなければならない。

が、あまりにも、アシモフかアトムっぽかったので、「…ひょっとしたら…」と思っていたら、ををビンゴ! 気楽に見られるエンタメSF作品として、面白かったです。

人間の心を持つロボット、サニーも、なかなかにイイ味… パートナーとなる、女性博士も、SFアクションらしい個性でした。完全版も見てみたい気がしたのでした。

   (ストーリー)

2035年シカゴ ロボットは人間の補佐役として、各家庭で活躍していた。ここには人間とロボットが共存するための三原則が存在。

そんな中、家庭用ロボットの開発を手掛ける大企業・USR(U.S.ロボティックス社)では、次世代ロボット・NS-5の開発に成功した。

数日後の発売に向けて、着々と準備が進められていたある日、ロボット工学の第一人者であるラニング博士(ジェームズ・クロムウェル)が、USRの研究室から飛び降りて死亡した。

彼が遺したホログラムに呼び出され、その事件を担当することになったのは、スプーナー刑事(ウィル・スミス)。彼は、過去のある出来事がトラウマとなりロボットを信頼することができずにいた。そんなスプーナーに、ホログラム映像のラニング博士は「自分は殺された」と告げる。そして、始まる不思議が出来事の数々… はたして、真相は?
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by noho_hon2 | 2013-06-30 17:15 | 映画 | Trackback(4) | Comments(0)

読売テレビ開局55年記念ドラマ「怪物」
e0080345_9234069.jpg佐藤浩市、主演。共演に、向井理、多部未華子、栗山千明、要潤といった豪華出演者達に惹かれ、見てみました

原作は福田和代の同名小説。

かなり大胆というか、荒唐無稽な設定。

なんだか印象として、子供の頃、「科学と学習」あたりで読んだ、ちょっと、おどろおどろしい、怪人や狂気の博士が出てくる、オハナシを連想してしまったのは私だけ? (^^;)

「怪物として生きるか、人間として死ぬか」だなんて、ソレっぽいですよね。

「殺害現場独特の匂いを感じる」プチ超能力をもった、元・刑事の佐藤浩市と、「DANレベルでなんでも溶かしちゃう」亜臨界水の研究所員な向井理、子供の頃のトラウマを抱えた多部未華子…

思えば、要潤。今回も、裏の顔を持つ、二世政治家ですが、御曹司から、ちょっとトボケた三枚目役から憎まれ役まで、昨今。なかなかチャレンジ精神旺盛で、着実に芸の幅を広げてる感

個人的には、向井理と、櫻井翔。もうちょっと、出来るところまでホワイトな王子役でもイイのでは?と感じてしまったのでした。

多部ちゃんも、少し前には、ドSな姫君や、プチ変人な女医として頑張ってましたが、ちょっとダーク系で複雑な役柄より、デカワンコみたいな「他の人が真似できない」系の、「こなしちゃう」ところを見てみたいなぁ。

思えば「鹿男あをによし」の、思春期特有の不機嫌少女も、「山田太郎物語」の無邪気で脳天気な役柄も、どちらも似合ってたので、まだまだ可能性は、別の意味で無限大に思われて。

オハナシ自体、荒唐無稽ゆえ、私には楽だった…かも。
このキャスティングだけで、充分「目の保養」で、満足。

でも、自分とは違う楽しみ方をした方も多かっただろうなぁ、と、ふとね。

   (ストーリー)

警察内で孤立している刑事・香西(佐藤浩市)は、15年前におきた少女誘拐殺人事件の容疑者・堂島(要潤)が選挙に立候補したことを知り、堂島の被害者と告白してきた里紗(多部未華子)とともに堂島をはめる計画をたてる。しかし、その計画の途中、アクシデントで堂島を死なせてしまった香西は、別の事件の容疑者である真崎(向井理)を訪ね、死体処理を暗に依頼する。しかし、この真崎こそ、底知れぬ闇を持つ怪物だった。
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by noho_hon2 | 2013-06-28 08:25 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(2)

ガリレオ2 最終回「聖女の救済・後編」
e0080345_7383825.jpgオトナの事情、人気作ゆえの悩みでしょうか? 思いっきり、引っ張りましたね~ 

でも、平均視聴率が今季連ドラ最高!で、瞬間視聴率は、22・6%と奮闘。

結局、なぜか枯れてしまう薔薇の花によって、犯行は明るみに… 思わず、鑑識さ~ん、な気分だったのでした (^^;)ゞ 「臨場」の倉石義男なら根こそぎ拾って、見逃さなかったのでは?

でも、会話は楽しかったし、目の保養だったので、そこは御愛嬌かな?

子供欲しさのあまり、1年の契約結婚を申し出る夫と、逆に、それを知り、流産後、子供をできないようにして、夫の愛情をはかる妻とは、あんまりな… ちょっと切なかったです。

映画が、どこまで頑張るか、楽しみ

   (ストーリー)

湯川学(福山雅治)は、会社社長の真柴義之(堀部圭亮)毒殺事件を通じて、義之の妻で、中学時代の同級生でもある綾音(天海祐希)と再会する。綾音は妊娠をきっかけに義之と結婚した。が、何者かに自転車で衝突され流産していた。

湯川は、綾音が営んでいる幼児教室で、子どもたちにある実験を見せた。それは、電気ポットを使って、次々とお湯の色を変えてみせるというものだった。その話を知った貝塚北署の岸谷美砂(吉高由里子)は、その実験が事件に関係あるものだと考え、湯川を訪ねる。そこで湯川は、犯人は義之が自宅にいる時間に侵入してヤカンの水にヒ素を仕込んだのではなく、あらかじめ何らかの方法で仕込んだのではないか、と美砂に告げる。もしそうならば事件当日北海道にいた綾音にも犯行は可能だ、と続ける湯川。美砂は、その可能性を否定し、勝手に綾音に接触しないよう、釘をさす。

そんな折、美砂は、事件当日義之の家を訪ねている紫の傘の女性を見つけるが…。
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by noho_hon2 | 2013-06-27 07:47 | ドラマ | Trackback(10) | Comments(0)

洗濯乾燥機・修理8
e0080345_1456395.jpg昨日は、大洗濯したら突然の大雨に、みまわれ、H25のエラー表示と、ゴトゴト・プシュー音で、洗濯乾燥機が止まってしまい、ほとほと泣かされたのですが、

とても多いときく、このH25エラーのトラブル

ものの15分ほど。ギヤードモータの交換で「はい、終わりました」とのこと。

さすがに2ヶ月で4回目ゆえ、部品代だけになりました

はぁ… 拍子抜け。

これから、また大洗濯です。
無事、最後まで動くとイイのにな


(覚え書き:購入0567
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by noho_hon2 | 2013-06-26 14:57 | パソコン、家電等 | Trackback | Comments(0)

大雨とエラー音に泣かされて
トホホ… やはり、毎度のことながら、Σ( ̄ロ ̄lll)は、弱ってる時にやってくる?!

昨日のこと。「珍しく、終日晴れ!」な天気予報を信じ、寝具類まで大洗濯したら、10時前から、恐ろしいほどの土砂降りに。うっそ~っ

しかも、洗濯乾燥機がエラー表示、と派手な音と共にトラブル。

我家は、乾燥機仕様でスペアをもってない為、数分でエラーになって止まる乾燥機と根性で格闘。半日かかって乾かしたのでした (寝ることができないので)

ああ、今も耳に残る、ゴトゴト・プシュー音の連続 …工場に勤務なさってる方、ベルトコンベアーで作業されてる方、頭が下がります。

耳に残って離れないため、メゲてしまった私は、なんとも軟弱者。

せめて、幸いなことに、(ネットでも評判の有名なエラーみたいで)修理、明日がきてくれそう… つまり、今日、やってくることになったのですが、少しでも改善するのでしょうか?

実は、買い替えも検討中だけど、洗濯は1日も待ってくれませんものね。

少しでも、救いがありますように。祈っ!
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by noho_hon2 | 2013-06-26 11:10 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

激流~私を憶えていますか?~
e0080345_7484752.jpg田中麗奈、桐谷健太、国仲涼子、ともさかりえ、山本耕史といった、目の保養・キャスティングが魅力的で見てみました。

いわば、サスペンス要素を含んだ、柴田よしき版「セント・エルモス・ファイアー」なのだそう。

(個人的には、サスペンスな「Age、35」か「愛という名のもとに」かな?とも感じたりして)

中学校の修学旅行で、仲間のひとりが、バスがトンネルを出たとたん、ふつり。散々探したけれど、どうしても、見つからず、やがて卒業。20年の歳月が流れて… それぞれの生活の中、バラバラで暮らしてたけれど、突然、届いた「私を憶えていますか?」という、謎のメール

そして、ヒロインが京都出張の途中、見た、制服姿の、彼女の幻…

そのことが縁で、仲間達は再会し、編集者、刑事、アーチスト、ハイソな主婦、銀行員となった彼等は、それぞれの事情を抱えてる中、激流に飲み込まれていくみたいですが…

どうなるのかな? しばし、様子見です。

    (ストーリー)

中学校3年生の時の同級生、圭子(田中麗奈)、貴子(国仲涼子)、美弥(ともさかりえ)の元に不思議なメールが届く。「私を憶(おぼ)えていますか?冬葉」。京都への修学旅行で3人と同じ班だったが、旅行の途中で突然、姿を消し、いまだに行方不明のままの冬葉からのメールだ。圭子は、やはり同じ班だった鯖島(山本耕史)と東萩(桐谷健太)にも声を掛け、5人は20年ぶりにバーで顔を合わせる。その時から、5人の身の上に、次々と災難が降り掛かるようになっていく。
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by noho_hon2 | 2013-06-26 08:04 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

空飛ぶ広報室 最終回「2年後の再会~二人で大空に描く未来」
e0080345_7545494.jpg生真面目すぎて、じれじれの不器用な2人… 稲ぴょん(新垣結衣) と空井 (綾野剛) の、遠恋なメール交換も途絶えがちだったけれど、最後は周囲も含めて大ハッピーエンド。

しかも、難しい職種(自衛隊)。難しい時事問題(震災)に、ユーモアを交えつつ、果敢に取り組み、エンタメしてた意味で、大いに好感が持てました。見せ方も誠実で上手でしたね。

空幕広報室の皆様。比嘉(ムロツヨシ)、柚木(水野美紀)も含めて幸せになれて(なんと、ベビーちゃんまで!)ブラボー♪

そして、鷺坂元室長(柴田恭兵)は、あいかわらず、なんて粋なはからい! そして、リタイア後の日々の暮らしも、なんて筋が通ってるんでしょ!

要潤が三枚目を演じてるのも、ウケました。最後は婚活、うまくいきそうでヨカッタね

なにげに、ガッキーちゃんが、抜群のスタイルで着こなす、お仕事ルックも目の保養で、好きでした。また、毎回。制服に胸キュン。

綾野剛のガラスの仮面っぷりも、オミゴト。
本当に、空井キャラの不器用で野暮天な、生真面目青年ぶりは、可愛かったです。

エンタメの力。これまでスポットが当たらなかった方々が理解され、注目されるとイイのにな。

余談ながら、我両親も、仕事の関係。当初は、かなりの間、別居結婚だったけれど、(奇しくも宮城と広島!) それゆえにラブラブ度は上がり、思い出話には、子供の私も、当てられっぱなし。そして、終生。幸せに暮らしました。そんな例もあるので、お二人の未来にも幸あれ♪

    (ストーリー)

2013年4月 ―― 震災から2年、ブルーインパルスが松島基地へ帰還するニュースを 藤枝 (桐山漣) が伝えていたころ、リカ (新垣結衣) はこの2年間の仕事ぶりから、公正な目で取材できるだろうと松島基地へ震災の取材に行かないかと 阿久津 (生瀬勝久) に薦められる。
震災当時を思い出すリカ。松島で被災した 空井 (綾野剛) を心配し、メールでのやり取りがしばらく続いていたが、空井が志願して松島基地に異動したことをきっかけに、一切連絡をとっていなかった…。

ある夜、藤枝と飲んでいたリカの元へ、柚木 (水野美紀) から呼び出しの電話が入る。いつもの居酒屋 「りん串」 に駆けつけると、元気そうな柚木・比嘉 (ムロツヨシ)、そして 片山 (要潤)・槙 (高橋努) まで昔の広報室のメンバーが集まった。
それぞれ新天地で勤務している面々だが、久しぶりに東京で集まりリカを呼んだのには訳があった。柚木たちは、リカ自身の目であの日の松島を見てきて欲しいと説得をしに来たのだが、リカの答えは…。

広報室の面々はどのような人生を歩んでいくのか…
リカと空井の選択は… !?
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by noho_hon2 | 2013-06-24 08:13 | ドラマ | Trackback(16) | Comments(0)

ガリレオXX 内海薫最後の事件 愚弄(もてあそ)ぶ
e0080345_15184144.jpgやはり、柴咲コウ、引力も華もある俳優さんですね。なかなかに魅力的で新鮮でした。

ガリレオ・シリーズではパートナーの内海薫だったけれど、今回はスピンオフ。ガリレオ・メンバーが総出演(北村一輝まで!)で、楽しかったのでした。

物語は、最初は??だけど、最後にオセロのように、パタパタと繋がった真実が浮かび上がるミステリー。ラストの、薫と犯人の乱闘と号泣は圧巻。

柳楽優弥、ヨカッタです。

彼女へのはなむけで、一夜限りの復活企画だったかもしれないけれど、機会があれば、また、ぜひ (^。^*)

    (ストーリー)

内海が長野県警から指名手配されていた上念研一(ユースケ・サンタマリアさん)を拘束し自供させたが、上念は警察に移送されてから内海が取った調書とは異なる供述をはじめ、容疑を完全否定。内海は自分の手柄のためにウソをついたと疑われる。内海は長野県警の当摩健斗(柳楽優弥さん)と再捜査を開始するが……
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by noho_hon2 | 2013-06-23 15:25 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

35歳の高校生 最終回2時間スペシャル
e0080345_1524388.jpg制服も、違和感なく「着こなして」しまう米倉涼子のコスプレ・パワー、おそるべし!

タイトル通り「35歳の高校生」じゃないけれど、「そんなバカな!」の連続だったけれど、妙に納得させてしまうドラマ・エネルギーがアッパレ!でした。

(逆に、その視聴率にびっくり)

でも、最終回の2時間は長かったかな? でも、長いような、たてこもりから、卒業式まで描くには、はしょってたような… 総集編で、結果的にはハッピーエンド。

ひたすら、生徒の皆様。ヒロイン米倉涼子、お疲れ様でした。

   (ストーリー)

3年A組では、亜矢子(米倉涼子)に対する“魔女裁判”が続いていた。正光(菅田将暉)の追及はさらにエスカレート。これまで3Aに起こった事件が記された古いノートを突き付け、事件はすべて亜矢子の自作自演だと責める。

亜矢子は無実を訴え、そのノートは亡くなった亜矢子の母・依子(手塚理美)の日記だと明かした。そして「私は…母の日記を現実にするために…この学校に来たの」と、ノートに秘められた真実について語り始めた…。

亜矢子の悲しい過去の告白を聞いた生徒たちは言葉を失い、亜矢子を信じるべきなのか迷う。しかし、正光は、阿佐田(渡哲也)のスパイとして、自分の正体をずっと隠し、3Aの生徒たちを使った実験に加担していたと、亜矢子を責め続ける。

裁判の途中、休憩を入れた正光は、亜矢子を屋上へ呼び出した。正光は「俺だけには本当のことを話してよ。もう一人、誰かいるんでしょ?」と、これまでの事件を仕掛けたのは亜矢子ではなく、亜矢子が誰かをかばって黙っていることに気付いていた。

そこへ突然、阿久津(山﨑賢人)が現れ「全部、僕のしたことだ、君は、調子に乗り過ぎたよ」と、正光の喉元にナイフを突き付けて教室へ向かう。学校中が大騒ぎになる中、阿久津は3Aに起こった事件はすべて自分の仕業だと告白を始めた。

そして、胸の内をすべて語った阿久津は「――終わりだ」と、手に持ったナイフに力を入れ、必死で逃げる正光を追い詰める。そして、刺そうとしたその時、正光を庇うように亜矢子が立ちはだかり、阿久津の向けたナイフは亜矢子に突き刺さった―――
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by noho_hon2 | 2013-06-23 15:10 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)


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