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鍵泥棒のメソッド
e0080345_1161626.jpgなんといっても、香川照之が「記憶喪失になる」きっかけ、となった、銭湯での華麗なる大転倒シーンが、ものすごいインパクトでしたが

売れない役者で、だめんず・堺雅人が新鮮で、メモ魔で整理整頓ばっちりの、几帳面な香川照之と広末涼子(可愛い♪)が、なんともイイ味…

と思ってたら、日本アカデミー賞の脚本賞を筆頭に、出演した俳優さんが総なめにする快挙!だったのですね。

2012年度、多くの賞に輝いた作品… 改めて、監督と脚本をつとめた、内田けんじの才能に目を見張りました。

たしかに、香川照之、どんな作品でも、特に怪演するほど本領発揮ですが、この作品では、キレモノぶりとチャーミングさが光ってて、新境地。「魅力的に見えた」意味で、1番。役得だった… かも (^。^*)

「あまちゃん」や月9でも、トボケた味を出してる、荒川良々の悪人ぶりは、絶賛派と、やや抵抗組に分かれたみたいですが、彼の大きなガタイと丸顔(の意外性)を生かした意味で、新鮮に感じました。

計算されたディテールと、ストーリーが楽しかったです。(入れ替わった、堺雅人のお部屋が、どんどんキレイになっていったりね)

エンディングも遊び心… 楽しめました。満足…

(それにしても、堺雅人と、香川照之といえば、「倍返し」で、今年を席巻したといってもいい「半沢直樹」の大見せ場、だった宿敵同士だし、堺雅人、「リーガル・ハイ2」も絶好調。そのシリーズ中、ドS裁判官を演じてる、広末涼子の無表情・タカビー顔も、新境地ですよね。みなさん、人気作品で、大いなる見せ場が楽しいです。今後も、どんな風に魅せてくれるのか、想像しただけで、わくわく…)

    (解説)

「運命じゃない人」「アフタースクール」の内田けんじ監督が、人生が入れ替わってしまった売れない役者と凄腕の殺し屋が巻き込まれる騒動を、堺雅人主演で描く喜劇。35歳でオンボロアパート暮らしの売れない役者・桜井は、銭湯で出会った羽振りのよい男・コンドウが転倒して記憶を失ってしまったことから、出来心で自分とコンドウの荷物をすり替え、そのままコンドウになりすます。しかし、コンドウの正体は伝説の殺し屋で、桜井は恐ろしい殺しの依頼を引き受けなくてはならなくなる。一方、自分が売れない貧乏役者だと思い込んでいるコンドウは、役者として成功するため真面目に働き始め、徐々に事態は好転していくが……。共演に香川照之、広末涼子。第36回日本アカデミー賞で最優秀脚本賞を受賞した。
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by noho_hon2 | 2013-11-29 11:22 | 映画 | Trackback(10) | Comments(0)

都市伝説の女2 最終回「さよなら美人刑事!!吸血鬼に殺される!?」
e0080345_81330100.jpgたぶんに、こちらの慣れもあったのかもしれませんが、個人的には、パート2の方が気楽に脱力ぶりを楽しめました。

(今回の脚本は、あのヨシヒコの福田雄一だったんですね。な~るほど! ナンセンス度が、よりパワーアップ?!)

オープニングからして、トボケていて楽しかったし、都市伝説にこだわる、美脚のとんでも女刑事・月子(長澤まさみ)の暴走ぶりと可愛さを目の保養。彼女に好意を抱く、相棒の溝端淳平の、ドタバタも笑えたし、

これは好みが分かれそうですが、うざ先輩・今をときめく大久保佳代子 の暴走ぶりも可笑しかったです。

それにしても、髙嶋兄弟、すっかり怪演ブラザーズになっちゃいましたね。髪型からして変で、プププ… でした。そういう意味では、うんと美人さんなのに、小沢真珠って、その顔立ちの濃ゆさに加えて、オーラに、どこか可笑しみがあるのは自分だけ?

月子のピンクのドレスも可愛かったし、コスプレ企画も遊び心。エンディングも、パフュームと踊ろのも、楽しめたし、私的には、パート3も希望です (^。^*)

   (ストーリー)

 ミュージカル『ドラキュラ』の開幕を2日後に控えた劇場の楽屋で、ヒロインを演じる女優・彩名りえ(大谷英子)の死体が見つかった。だが、死体の状態を見た鑑識課員・勝浦洋人(溝端淳平)は、たちまち恐怖を感じる。被害者の首筋には赤い点が2つあり、本来ならば頸動脈から大量の出血があるはずなのだが、現場には一滴の血も残されていなかったのだ! このあまりにも奇妙な状況から、都市伝説オタクの美人刑事・音無月子(長澤まさみ)は吸血鬼ドラキュラによる犯行の可能性が高い、と主張。意気揚々と捜査に臨む。

 まず、月子らUIU(=非科学事件捜査班)メンバーは第一発見者のスタッフ・篠原真央(東風万智子)、主人公・ドラキュラを演じる大スター俳優・大河内英樹(髙嶋政宏)たちから事情を聴くことに。だが不可解なことに、りえと秘密裏に交際していた大河内からは、ショックを受けている様子が微塵も感じられない…。そこで、月子は大河内に張り付いて身辺調査を開始。大河内の言動から、彼こそが本物のドラキュラだと確信した月子は単身、大河内の自宅を訪れるのだが…!?

 刻々と迫る公演初日…。そんな中、りえの代役を女優・春川諒子(小沢真珠)が務めることに決まった。ところがその矢先、身も凍るような出来事が起こる。諒子の楽屋にいきなり、死んだはずのりえが現れたのだ!

 一方、警視総監・武重治(伊武雅刀)に呼び出された丹内市生(竹中直人)は、部下である月子に関する“内密の話”を打ち明けられていた――。
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by noho_hon2 | 2013-11-27 08:26 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

ニュースウオッチ9の、真面目ふなっしー
e0080345_17143581.jpg先日、偶然、テレビをつけたら、ゆるキャラ・ブーム特集していて、天下のNHK、しかも「ニュースウオッチ9」に、あのふなっしーが登場。インタビューに真面目に答えていて、びっくり、だったのでした

(あの、お天気予報の春ちゃんが進行役だったのも驚いたけどね)

特に「テレビやマスコミに取り上げられるのは、今だけだろうから、その後は、保育園などを地道に回り、子供達に喜んでもらいたい、なっしー」なる神妙コメントには、

アナウンサーの方の感想じゃないけれど、ちょっと感動おぼえました。

それにしても昨今。特にCDを出した関係もあり、今のふなっしーの勢いというか、露出はハンパじゃないですね。

超人的・スケジュールもさることながら、ちっとも衰えないハイテンションなトークと動きは、もはや、かぶりもんした芸人さん・ジャンル。

みうらじゅんの「それもまた、進化のひとつ」に大納得
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by noho_hon2 | 2013-11-27 08:08 | テレビ | Trackback | Comments(0)

相棒12「エントリーシート」
e0080345_12215191.jpg冒頭、右京さん(水谷豊)の「財布、落としましたよぉ」に、振り向いた、同じリクルート・スーツ、似たような髪形の、まるで、クローン人間集団のような、女学生集団に、びっくり。

今や、就活用の塾まであるとは!

被害者の「しつけ糸」の謎から、真相に斬り込んだオハナシもさることながら、現代を反映させた、ディテールに逐一、驚いてしまったのでした。

願わくば、動機は「エントリー・シート」を充実させ、就活を有利にすべく… という目的から、だったとはいえ、ボランティアやサークル活動のアクティブさが、より学生時代を充実させる「きっかけ」であるとイイのにな、と願ってしまうばかりです。

しかし、真相が分かってみれば、犯人もまた、根っこは同じ穴のムジナ的・動機であったとは… 一流とは? 就活とは? 考えさせられました

  (ストーリー)

 就職活動中の女子大学生・奈月(岩田さゆり)の遺体が発見された。奈月の手帳によると、事件当日は夕方に一流商社の面接を受けていたが、午前中に出かけてから面接の時間までの行動がわからない。右京(水谷豊)は、全員横並びの黒のスーツ姿という常識に疑問を抱きつつも、奈月のリクルートスーツに仕付け糸がついたままになっていることが気になる。一方、享(成宮寛貴)は、奈月の携帯に非通知の着信が頻繁にあったことに引っかかる。ストーカー被害にでもあっていたのだろうか?

 捜査一課の伊丹(川原和久)らは、アリバイが曖昧な奈月の元カレ・紀平(斉藤祥太)に不審を抱くが、別れてから一度も奈月と会っていないと犯行を否認。紀平によると、奈月の第一志望は、事件当日に面接を受けていた一流商社であることを聞き、右京らは早速その商社へと向かうが…

 一流商社の内定を得るための面接テクニックから浮かび上がった犯人とは?
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by noho_hon2 | 2013-11-19 12:34 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

時計屋の娘
e0080345_1161450.jpg改めて、沢尻エリカの女優力、おそるべし!

たしかに、「ヘルタースケルター」の完璧美貌や狂気表現も彼女ならでは、でしょうが

その対極にも当たる、こんなにも渋いオハナシで、普通の女の子の役柄。でも、楚々とした華やかさで、物語自体に光を与え、陰影を与える存在感におそれいったのでした。

(なるほど、いっとき誰もが彼女を使いたがったのも、分かる気がして)

その輝きに照らされて、一本気な彼女の母親の若い時代を演じた、木村文乃も納得感でした。

桐谷健太も、ほどよい温度と賑やかさ。持ち味が生きていて、職人気質の、國村隼も、たいそう魅力的に感じました。

e0080345_113182.jpgそれにしても、國村隼、ここのところ若い別嬪さんにモテモテですね。

「スターマン・この星の恋」では、今をときめく、有村架純に好かれて、チュウまでしちゃったし、この作品では、エリカ様とハグハグ… これを役得と言わずして… だったりして (^^*)

ある意味で、チャレンジ企画?! (パッと思いつくのは、やはり、その完璧美貌を生かした「悪女について」みたいなオハナシ、ですもんねぇ)

古い時計が蘇っていくと同時に、人と人が、ゆっくりと心通わせていく、温かい佳作だったと思います。見る側の「想像に任せる」余韻あるエンディングも正解だったかも。

また、いろいろな、沢尻エリカを見たい気がしたのでした。

 (ストーリー)

地方のある時計店。店主の 秋山守一 (國村隼) は腕の良い時計職人だが、最近、視力に違和感を覚え店じまいも考えていた。
そんな秋山の元に古い腕時計を修理してほしいと、宮原リョウ (沢尻エリカ) という若い女性が訪ねてきた。数日後、再び店を訪れたリョウは意外なことを秋山に語る。その古い時計は、石巻で美容師をしており、二年前、津波に襲われたリョウの母親の形見だという。

時計は手巻きのビンテージもので、コレクターなら高価で買い取りたい品物だ。なぜかその時計に見覚えのあった秋山は、リョウの母の名が 国木知花子 (木村文乃) だと知り驚いた。知花子はかつての秋山の恋人だったからだ。

25年前、美容師だった知花子は 秋山 (中村勘九郎) と同じデパートに勤めていた。社員旅行で親しくなった二人は惹かれあっていく。リョウが持っていた時計はこの時期、秋山が知花子にプレゼントしたものだった。幸せな時間を過ごした二人だったが、秋山が上司の娘とデートをしたことをきっかけに、知花子の心は離れ、秋山の元を去った。それ以来、知花子の行方は分からなかった。
そんなことを思い出していた秋山に、リョウは知人の保証人となっていた知花子の負債がもとで、取り立て屋に追われていると明かし、かくまってほしいと訴える。一旦は断った秋山だが、リョウの身に危害が及ぶことを案じ、しぶしぶ同居をすることになった。リョウは秋山が自分の父親なのではないかと期待しており、秋山はそんなはずはないと思いながらも複雑な心境だ。

その頃、町内では文化センター建築を巡り、人々の心の支えになっている欅を切るかどうかで意見が分かれていた。面倒見のよい近所の植木屋、花村司 (桐谷健太) は、町内会の見回りで時計屋に出入りしており、リョウに興味津々だ。
秋山はリョウを悩ませている母親の負債を返済するために、リョウが持ち込んだ時計を修理してコレクターの 友保 (小林稔侍) に売却することを提案し、難儀な仕事に取り組むのだったが…
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by noho_hon2 | 2013-11-19 11:08 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

桑原史成写真展「不知火海 The Minamata disease Disaster」
銀座ニコンサロンで、桑原史成写真展「不知火海 The Minamata disease Disaster」を鑑賞

水俣の記録を最近作を冒頭に、50年にさかのぼり、展示してありました。
知識として知ってはいても、ビジュアルで見ると、より心に迫るものがありますね。

文明の光と影。その影はあまりにも深くて… (ーー;)
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by noho_hon2 | 2013-11-17 15:24 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

サウンド・プラネタリウム
銀座ソニービル8階コミュニケーションゾーンOPUS(オーパス)で行われてる、「サウンド・ プラネタリウム」を見てきました。

拾い画面でみせる夕暮れの街角シルエットから、見渡すかぎり(天井も)の星空となって神秘的な演出。そこで聞く、元気な、いきものがかりや、しっとりとした、ビリー・ジョエルは、なかなか… ナビゲーター役のチャラの声も合ってたし、彼女の歌でエンディングなのも小粋です。

ただ、ごく先日、行ったオーディオ・ショーで耳が肥えてた関係、音の臨場感は、オーディオ・ショウ側の機材に軍配だったかな? (^^;)

前の人など、リラックスして寝転んで星空を見てたのも印象的。面白いイベントでした。
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by noho_hon2 | 2013-11-16 18:32 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
e0080345_14294799.jpgやはり、クライマックス。「愛・おぼえていますか」の曲に合わせて、大戦闘に決着がつくシーンは圧巻です

ちなみに、最初に観た時の感想はこうでした

(舞台となった時代は、2009年でしたが、まさか、その頃、アイドルは、束になって歌う、AKBの時代になってるとは思わなかったでしょうねぇ)

アイドルと巨大ロボットSFアニメ。男の子の大好物が一緒になってる意味でも、画期的

この作品と、「風の谷のナウシカ」、うる星やつら「ビューティフル・ドリーマー」の公開が同じ年だったんですね。

さらには、1984年というと、マイケル・ジャクソンの「スリラー」や「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」まで同じ年だったのには、びっくり

主題歌は映画と共にヒット。リン・ミンメイ役で歌った、飯島真理は、ベストテンにも出演

作画に、庵野秀明も名を連ねていて「へ~~っ」だったのでした。巨神兵と、何を同時に描いてたのか、想像しただけで、ちょっとプププ… (^m^)

    (あらすじ)

50万周期にわたり大宇宙で抗争を続ける巨人族の二大勢力、男のゼントラーディ軍と女のメルトランディ軍。西暦2009年、その戦火は地球にも及び、ゼントラーディ軍の奇襲をうけた地球統合軍の巨大宇宙戦艦SDF-1マクロスは、脱出時の動力不調から太陽系外周部へ飛び出すこととなる。追撃をうけながら地球への自力帰還をめざす航海の5か月目、土星の衛星タイタン宙域から物語は始まる。

地球を離れる際避難した5万8千人の民間人は、広大な艦内に市街地を建設し生活を営んでいた。バルキリー隊パイロット一条輝はアイドル歌手リン・ミンメイや、上官早瀬未沙と近しい関係になっていく。そんなありふれた日常風景が、接触した巨人族たちの規律に思わぬ混乱を招くことになる。
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by noho_hon2 | 2013-11-12 14:46 | 映画 | Trackback | Comments(0)

東京で「木枯らし1号」
昨日、東京では午後に、突然の雨。
そして気温が一気に数度も下がったそうです。

やがて「木枯らし1号」が吹き (昨年より7日早い)

今朝は、各地で今季一番の冷え込み。
12月から1月の寒さ、なのだそう
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by noho_hon2 | 2013-11-12 07:52 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

蛇イチゴ
e0080345_17335775.jpg「ゆれる」「ディア・ドクター」と、発表する作品ごとに、高い評価を得てる西川美和が、弱冠28歳で初監督。その才能を知らしめたデビュー作品、という興味から見てみました

(製作は、今をときめく是枝裕和だったのですね。ビックリ)

2002年、自作脚本の、この作品は、日本の典型的な家族の崩壊をシニカルに描いたブラックコメディだそうですが、笑いよりシビアさとリアリティが勝ってたかな?

この作品は、第58回毎日映画コンクール・脚本賞のほか、その年の数々の国内映画賞の新人賞を受賞したのだそう

主演の、宮迫博之が、暗い中にも、すちゃらかな軽さで、いい味出してました。大谷直子も、円形脱毛症になりつつ、耐える健気嫁、というか母親を熱演。つみきみほが、兄の宮迫博之と好対照に生真面目さと正義感の塊で、これまた心憎いです。

認知症の祖父・笑福亭松之助に至っては、演技?と思うほどリアルで、配役が、みなさん、ハマってました。

印象的なラスト・シーンは、見る人によって解釈は、それぞれに分かれそうですが、それも狙い目のひとつ、なのかも

とにかく、独特の映像センスと間の取り方、表現だなぁ… と感心。

これからも、その活躍と仕事ぶりに要注目!

 (ストーリー)

 明智家の娘・倫子は、幼い頃から真面目で優秀。現在は小学校で教師をしており、同僚で恋人の鎌田との結婚を控えている。そんな彼女は働き者の父、優しい母、ボケてはいるが明るい祖父に囲まれ、平穏な毎日を過ごしていた。だがある日、痴呆の進んだ祖父が亡くなり、その葬式に10年間も行方知れずだった長男・周治が姿を現わしたのをきっかけに、一家の和やかな雰囲気が一変する。やがて、世渡り上手の周治は、家族に内緒で多額の借金をしていた父の窮地を救い、家に迎えられるのだが、倫子だけはお調子者の兄をどうしても受け入れることができずにいた…。
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by noho_hon2 | 2013-11-07 14:43 | 映画 | Trackback | Comments(0)


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