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奇跡
e0080345_15333883.jpg2010年3月の九州新幹線全線開通に沸く九州を舞台に描く家族ドラマ

家庭の事情、離れ離れに暮らす兄弟と、その仲間達が、流れ星ならぬ、鉄道の交差に「願をかける」旅ってところが泣かせます。

やはり、是枝監督。子供を描かせると冴えますね。

主役のまえだまえだ兄弟はもちろん、他の子供達も溌剌としてて、彼等の旅と、周囲の人々。独特の間と、ディテールが、ほっこりと味わい深く、とてもヨカッタです。

他の是枝作品も見てみたいなぁ、と感じてしまったのでした。

   (ストーリー)

2011年3月に全線開通を迎える九州新幹線を題材に、心が離れてしまった家族のきずなを取り戻そうと奮闘する少年2人を中心に描いた感動ストーリー。監督は、『誰も知らない』の是枝裕和。まえだまえだの2人が主人公の少年たちを演じるほか、大塚寧々とオダギリジョーが少年たちの離婚した両親にふんする。撮影許諾取得が難しい新幹線の映像と、奇跡を信じた子どもたちと彼らを見守る大人たちの思いを描いたストーリー

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by noho_hon2 | 2013-12-31 15:41 | 映画 | Trackback(5) | Comments(0)

モテキ 一挙 再放送
e0080345_06432196.jpg初回オンエアの時は、あまりのトホホぶり、というか、体当たり演技に、引いてしまい、初回で脱落してしまったのですが

原作を読むと、なかなか味わい深く、特に、深夜放送の「まほろ駅前多田便利」がとてもよくて、大根仁の名前がインプット

なにげに、出てくる女優さん達が豪華ですよね。今をときめく満島ひかりに、アカデミー女優・菊池凛子ですもの。他の女優さん達も、とても魅力的

年末特集でやってた、深夜の一挙放送を見ると、すごくヨカッタのでした。

中盤の見せ場、森山未來のダンス・シーンなぞ、最高!

これは、お正月オンエア映画版が楽しみです。

加えて、一部で話題になってた、「湯けむりスナイパー」も大根仁の仕事、とのこと。ぜひ、再放送で見てみたい気がしたのでした。

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by noho_hon2 | 2013-12-31 06:55 | Trackback | Comments(0)

カーズ
e0080345_09161154.jpg思えば「トイ・ストーリー」もそうだったけれど、誰もが、ふと思い当たるもの…

幼い男の子が、お気に入りの車を手にブーーンと言いながら、ワクワクと活躍を思い描くのは万国共通の光景

そんな原点をベースに、ピクサーならではの表現力。車が主人公な物語。

とにかく画面が美しく、スピード感あり、成長あり、友情あり、ほっこり感あり、人情話チックでもあり。大人も子供も楽しめる、ディズニーのお手本みたいな上質エンタメ作品でした。

とにかく車文化な米国。ある意味で、アメリカ版「ALWAYS 三丁目の夕日」だったのかも。

映像もオハナシも、純粋も楽しめました。

好評に応えて、パート2ができたのも、今年は、それを発展させた、飛行機版まで出来たのも、分かる気がして… (^^*)

   (ストーリー)

レーシング・スポーツの最高峰、ピストン・カップに出場する若きレーサー、ライトニング・マックィーン。ルーキーながら、その天才的素質によって、彼は既に多くのファンを獲得していた。狙うはピストン・カップ史上初となる新人チャンピオン。しかし、決勝レースが開催されるカリフォルニアに向かう途中、思わぬトラブルに巻き込まれ、ルート66沿いにある"地図から消えた古い町、ラジエーター・スプリングス"に迷い込んでしまう。早くレース場に到着しなければならないマックィーンだが、自らが滅茶苦茶にした道路の補修工事を命ぜられ、しばらくその町に留まることになってしまうのだった。しかし、ラジエーター・スプリングスで過ごすうちに、マックィーンは徐々に住民たちに親しみを感じ始めていた。それは、自分だけが勝つことしか考えなかった独りぼっちの彼が知らなかった、《家族のような温かい関係》だった。だが、遂にレースの日がやって来た。彼は決勝レースに間に合うのか!?仲間たちとの運命はー!?

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by noho_hon2 | 2013-12-27 09:20 | 映画 | Trackback(4) | Comments(0)

おおかみこどもの雨と雪
e0080345_11213138.jpg初オンエアの視聴率も良く、映画公開時も、かなりのスマッシュ・ヒットだったそうですね。

その快挙。もちろん、受賞も多々。

「キャンパスで出会い、好きになった人は、たまたま狼男でした。

やがて、不慮の事故からシングル・マザーになった、ヒロイン・花は、諸事情から田舎の一軒家に移り住み、やがて、子供達は成長し…」

母は強し、の傍らで、子供達の成長と葛藤、淡い恋心、子離れの物語。

大絶賛派の一方で、「感情移入しにくい」と、評価は分かれたみたいですが、おおむね好評。涙腺崩壊の方々も

アニメならではの、リアルとファンタジーの融合に「こういう、表現の方向性と可能性もアリなんだなぁ…」と感心させられたのでした。

とにかく、ディテールが美しく、大自然の描写と疾走感が秀逸。

慣れない、子育てや、田舎暮らしならではの、細やかな奮闘描写。やがて、月日は流れ… 活発で、人懐っこい姉。シャイで、より狼の獣性を色濃くひく弟… それぞれ性格が全然、違うのも味わい深かったです。

どんなに苦労しても「笑顔で」をモットーとする花の健気さもヨカッタな。

そんな花を厳しくも温かく導いてくれる、頑固爺さんがイイ味だしてました。

突っ込みどころは満載でしょうが、人間の少女に成長していく雪(姉)の、思春期ならではの繊細さと、狼として生きようとする雨(弟)

少し早い、子離れも「…なるほどなぁ」と感じたのでした。

細田守監督… 「時をかける少女」「サマーウォーズ」もヨカッタです。その作品を見守りたい、大きな才能、です。
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by noho_hon2 | 2013-12-25 11:23 | 映画 | Trackback(8) | Comments(0)

ミス・パイロット 最終回
e0080345_07380108.jpg基本的に成長物語は爽やかでイイですね。

ANAの全面協力のもと、「へ~っ」と感心するほどリアリティある背景やディテールと、王道・学園ドラマみたいなファンタジックなストーリーが共存し、

登場人物も美形だらけで目の保養。不思議な魅力のあるドラマでした。

「梅ちゃん、パイロットになる」って感じで、ほんわかキャラな堀北真希、相武紗季のクールな優等生ぶり、教官、斎藤工のクールさが合ってたかな?

特に、志望動機や、日本での地上訓練は、突っ込みどころ満載だったけれど、それも、またご愛嬌

しかし、最終回のサブタイトル「初フライトで緊急事態!衝撃の一部始終…緊迫の232分19秒全公開!」の割には、吹雪の初フライトでリターン、って以外、そんなに劇的なことは起こらなかったですね (^^;)

個人的には、優等生・相武紗季が、パイロットとしては適正不足で脱落する、アメリカでのエピソードが、サプライズで、印象的でした。(立ち直るまで、やや、ひっぱりすぎの感でしたが) 新たな世界を垣間見られた意味で、納得

   (ストーリー)

シミュレータ課程、実機訓練を修了した手塚晴(堀北真希)、岸井泰治(間宮祥太朗)、小鳥翔(小柳友)、山田一男(藤井流星)、諸星麻也(庄野崎謙)に、腕に3本ラインの入った新しい制服が支給された。

ここまでの訓練を思い出し感慨にひたりながらも、翌日からOJT(On The Job Training/新人が実際の職場で、実務経験を積んだり経験者の指導を受けて職務内容などを学ぶこと)が始まると聞き、気を引き締める5人。その晩、小田千里(相武紗季)を含めた6人は訓練生寮で最後の食事を取る。4年間寝食を共にしたチームの解散と国木田孝之助(斎藤工)からの卒業を目の当たりにし、ますます独り立ちの実感強める晴たち。

そして12月24日、クリスマスイブ、晴は遂にファーストフライトを迎えた。行先は新千歳空港、そして機長は国木田。その頃、千歳では大雪が降り積もり…

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by noho_hon2 | 2013-12-25 07:53 | Trackback(8) | Comments(0)

海の上の診療所 最終回「聖夜に起こる海の上の奇跡!ついに感動のフィナーレ!」
e0080345_09072555.jpgあれこれ、残念さはあったけれど、美男美女がコミカルに三枚目を演じるのが新鮮で

瀬戸内海の、島々のロケーションがのんびりと美しく、和んだし

松田翔太、毎度毎度、ゲストに恋しては振られる寅さんパターン。武井咲にスリッパでパコパコはたかれるお約束等々が笑えて、

個人的には、脱力を楽しめた感(!)でした。

贅沢キャスティングが、やや、もったいなかったけれど、そこは目の保養。これぞ、ドラマ・ファンタジーだったかな?

最終回は、ラストの鉄拳のパラパラ漫画にも遊び心がありましたね。
(ネットの噂によると、航太ママのお相手、ニット帽の方が、鉄拳だったそう。びっくり)

あくまで、ご愛嬌な月9だった… かも (^^*)

    (ストーリー)

航太(松田翔太)がいなくなり、海診丸は静まり返っていた。海診丸のメンバーは、それぞれ航太のことを心配するが、連絡も取れないままだった。そんな中、日内(荒川良々)の部屋から、葵(藤原紀香)が人事通達書を発見し、メンバーは一斉に日内を問い詰める。そして、日内が副理事長・真希(高橋ひとみ)の指示で、契約期間満了に伴い、航太を退去させたことが判明する。メンバーは口々に日内を非難し、真子(武井咲)は直接、真希と話をしたいと詰め寄る。だが日内は、海診丸の運営に反対な真希を刺激しては、存続さえ危ぶまれると語る。日内がメンバーの説得を試みていると、当の真希が乗り込んでくる。その頃、航太は、将来は海診丸の看護師として働きたいという少女・歩(須田琥珀)の家で、具合の悪い歩の祖父・典夫(中丸新将)の診察を行っていた。

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by noho_hon2 | 2013-12-24 09:23 | Trackback(6) | Comments(0)

リーガルハイ2 最終回
e0080345_15035194.jpg「二転三転する最後の法廷!!執念で救え依頼人!!真実は悲劇か喜劇か!?」って、細かい突っ込みどころは満載だったけれど、そこはドラマ。物語はパワフルに二転三転、

シーズン1の面々も揃い、見所満載。サービス精神満点で、すごく面白かったです。

このスピード感、コミカルさ、古美門キャラの突き抜けようといい、最高っ!

いやぁ、シーズン1で、サオリちゃんの正体にも、あっと驚かされましたが、今度は「なに、そっちかい?!」 …

最後に大いにサプライズ。呆気にとられつつ、「そういえば…」と回想するだに、と笑えたのでした。

真実は藪の中なれど、古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)、安藤貴和(小雪)は、もちろん、羽生晴樹(岡田将生)と本田ジェーン(黒木華)、里見浩太朗に草の者、に至るまで、楽しく魅せてくれましたね。

男のパチパチ・復活に、高笑いする小池栄子の期待に応え、私も、同感。ぜひ、このメンバーで、パート3を!だったのでした。

    (ストーリー)

 古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)は、上告を決めた安藤貴和(小雪)に面会。しかし、貴和は相変わらず殺人容疑については否定しない。また、地裁での判決前に面会に来た吉永慶子は、昔世話になった近所のおばさんと話す。それでも古美門は、最高裁では貴和の無罪を勝ち取ると言い放った。貴和が真実を何も話してくれないことを気にする黛に、古美門は打つ手をすべて打って無罪にすると、あくまで強気。だが、古美門のこだわりは、裁判の勝率を100%に戻すことの様子。

 “打つ手”を選ばない古美門は、マスコミを招いて貴和のネガティブ報道を依頼。しかし、大手マスコミには無視され、招いた記者たちにも金をばらまく始末。挙句、古美門は黛に、移籍先の『NEXUS』の羽生晴樹(岡田将生)と本田ジェーン(黒木華)から検事時代に担当していた貴和事件について、検察のねつ造情報を盗み取れと言い出す。しぶしぶ従おうとする黛だが、羽生たちから情報を得ることは出来なかった。

 そんな状態で、古美門たちは公判初日を迎えてしまう。貴和への死刑判決を求めて裁判所前に群がる民衆を横目に入廷する古美門も、さすがに緊張の色は隠せない。傍聴には羽生も駆けつけていた。黛は、検察側に醍醐実検事(松平健)がいることが不安。醍醐は都合良く高裁から異動になったのだが、それは古美門にとどめを刺すためではないかと思ってしまう。古美門自身は、好都合だと強がるのだが…。

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by noho_hon2 | 2013-12-22 15:17 | Trackback(20) | Comments(0)

吉永友愛写真展 「長崎~キリシタンの里」
銀座ニコンサロンで、吉永友愛写真展 「長崎~キリシタンの里」を鑑賞

日本ではキリスト教禁教の時代が280年あまり続いた歴史があり、特に長崎で弾圧に耐えながら、教えを守ってきた地域があるそうです。今は、クルマで1時間でいける距離ながら、その昔は1日がかりの距離だったのだとか

そこで守られ、独自のスタイルな発展を遂げたキリスト教のある風景… 和洋折衷で、不思議な感慨でした。
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by noho_hon2 | 2013-12-21 17:53 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

ドクターX~外科医・大門未知子~ 2  最終回
e0080345_08201980.jpg「さらば大門未知子!命のリミット15時間!?私、失敗しないので」 って、30分延長とはいえ、教授選と難解な大手術が並行して進行する離れ業。

ぶっ飛んだ設定。ドロドロしてるのに、カラッとコミカル・ティストなのもヨカッタです。

なんと、最終回は、フジッキーと米倉涼子の卓球から入浴シーンまで、大サービス。

人気シリーズの2らしく、「これでもか!」に豪華キャスティングだったけれど、それぞれに見せ場があって、テンポよく、音楽の入り方も絶妙

ヒロインの大門未知子(米倉涼子)はもちろん、憎々しかったり、情けなポジションを含めて、登場人物が皆、とても魅力的に見えた意味で、快挙!だなぁ、と感じました。

なるほど。大健闘な視聴率も納得です。

嫌な奴の役なのに、どこか可愛げのある西田敏行や、情けない役なのに、なんとも味のあるエンケンさん、不敵なクセモノ・三田佳子。秘書の笛木優子に至るまで、役者魂!で、楽しかったです。

個人的には、窮地を救う、岸部一徳が嬉しいサプライスだったかな?

「失敗しません」「いたしません」の、決め台詞の使い方も、遊び心があって、ウケたのでした。

最後の小動物なオチは、微妙に「リーガル・ハイ」を意識しつつ、最初の馬のオペともリンクしてるのかな?

今は、キャラのたった、「すかっとする」痛快なシリアス・コミカルが面白いのかも、と、しみじみ

  (ストーリー)

 未知子(米倉涼子)の望み通り、悪性の筋繊維芽細胞腫を患う村田九留美(本田望結)の手術は、帝都医大の本院で行われることになる。未知子は九留美を救う唯一の方法として、胃・すい臓・脾臓・肝臓・大腸・小腸の6つの臓器すべて取り出して処置するという、日本で前例のない『多臓器体外摘出腫瘍切除』を提案。しかし、未知子といえども、今度ばかりは帝都医大の最先端設備と組織力が成功の絶対条件。近藤(藤木直人)、海老名教授(遠藤憲一)、鷹野教授(浅野和之)らの協力無しには、いつもの決まり文句「私、失敗しないので」を口にはできない超難手術だ。

 ところが、手術の直前になって蛭間外科統括部長(西田敏行)から突然の中止が言い渡される! さらに、再び未知子にクビを言い渡す蛭間。怒り心頭の未知子は、打倒蛭間のための秘策を胸に、ある人物に会いに行くが…。

 未知子vs.巨大組織、最後の激突! その結末やいかに…!?

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by noho_hon2 | 2013-12-20 08:42 | Trackback(7) | Comments(0)

映画 桜蘭高校ホスト部
e0080345_09191350.jpg原作は、累計1,300万部を売り上げた、学園コメディーの人気コミック。

深夜にオンエアしてたドラマ版の、コミックならではの、思いっきりハジけたテンションと、キャラのハマりようが、けっこうツボで見てました

よって、半ば、怖いもの見たさ。さわりだけ確かめてみようとしたら… イベント満載な、徹底した浮世離れが結構。楽しくて、最後まで見てしまったのでした (;^◇^;)ゝ

マリコ様(篠田麻里子)や、2PMのニックンがゲスト出演。やや棒気味なのは、ご愛嬌だったけれど、存在感は抜群。コミック・ワールドにマッチしてる気がしました。

目の保養、になりました。
ドラマファン感謝祭な徹底ぶりがヨカッタです。納得

   (ストーリー)

 桜蘭学院高校 そこは日本有数のセレブ子女が通っている名門校。この学院にあるホスト部とは、学内屈指の美男子6人が、それぞれのキャラクターを活かしたおもてなしで、同校の女子たちを癒す部活動。そんなホスト部に迷い込んでしまったのが、特待生の庶民女子ハルヒ。ある事件をきっかけに不本意ながら男子と偽ってホスト部員としてデビューするハメになったハルヒだが、いつのまにか部員たちの心を掴み<家族>のような絆で結ばれていく。ところが最近、ハルヒは部長の環のことを思うと胸に痛みを覚えるようになる。風邪?それとも、これが恋? そんな時、短期留学生としてシンガポールから究極のセレブお嬢様ミシェルが学園にやってくる。環はミシェルを見るなり、なぜか釘付け!? 環、ハルヒ、ミシェルの三角関係の行方は??ミシェルの出現で崩れかけたホスト部の絆はどうなる???

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by noho_hon2 | 2013-12-19 09:29 | 映画 | Trackback | Comments(0)


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