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古橋宏之写真展「水を呼ぶ -Priming Water-」
銀座ニコンサロンで、古橋宏之写真展「水を呼ぶ -Priming Water-」を鑑賞

自宅のそばに多摩川が流れていて、その地下水脈のある風景に興味をもったのだそう

個人的には、プロフィールで、円谷プロで撮影の仕事をしてた部分を面白く感じました
世の中には、いろいろなツボがあるんですね (^^*)
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by noho_hon2 | 2015-02-28 17:43 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

トラック野郎 天下御免 一番星ブルース
e0080345_08570958.jpgなんて、分かりやすい!

そして、盛り沢山なのに、キレイにフィニッシュするのもヨイです。

単純明快で、ユーモラス。人情味あり、スリルあり。
オトボケな感じと惚れては玉砕… が、どことなく寅さんみたい、ですね。

由美かおるを筆頭に、松原智恵子、マッハ文朱が華を添え、相棒が「やもめのジョナサン(実は子沢山)」こと愛川欽也で、スピード対決するライバルは、杉浦直樹

舞台になってるのは、倉敷、宇和島、松山、境港、京都で、イベントは闘牛

京唄子、鳳啓助が夫婦役で、出ていて、昭和感満載。個人的には、若き日の鶴瓶、髪がふさふさで感動… (^^;)ゞ

聞くところによると、シリーズの中では、かなりお上品な部類だそうですね。(だから、追悼企画に選ばれたのかな?)でも、たとえオゲレツでも、彼なら、かっこよさそうです。

1977年(昭和52年)の邦画配給収入ランキングの第4位、だったそう

娯楽映画は、これでいいんだなぁ… と、感心 (^。^*)

    (あらすじ)

全国津々浦々を走り回る長距離トラック運転手たちの豪快な生き様に色恋沙汰を交えてユーモラスに描いた人気シリーズの第4作。舞台は四国。巡礼姿の美しきデザイナー・和歌子と知り合い、彼女にすっかりホの字の桃次郎。母親の病と借金返済のために好きでもない相手との結婚を決意した彼女を助けるべく、桃次郎は全財産を宇和島の闘牛に投げ打つが…。今回のマドンナは由美かおる。

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by noho_hon2 | 2015-02-27 08:59 | 映画 | Trackback | Comments(0)

問題のあるレストラン「完全勝利!女たちの決断は…」
『シンフォニック表参道』では、本社からの新メニューの指示書に、門司(東出昌大)は、 苛立ちを隠せず、無視します。

その頃、たま子(真木よう子)筆頭、みんなで共同生活をしていたもとに、藍里(高畑充希)が、いきなり引っ越してきます。驚き、当惑する一同。

でも、その持ち前のポジティブさと明るさに、レストランでは、テキパキ。提案も出したり、戦力になると認められます。

やがて、1週間連続で黒字を記録し、繁盛していく『ビストロ フー』は、ネットでもチャンスを掴もうと意欲。その傍ら、お客を奪われた、『シンフォニック表参道』は閑古鳥。

二店は、限定販売されている、まぼろしのベーコンの一枠を巡り、ポトフの料理対決しました。結果は、『ビストロ フー』に軍配だったものの、売主が「本当は、『シンフォニック表参道』側が美味しかったのだけれど、女性だから」と話すのを耳にし、辞退します。

そして、ある日。千佳(松岡茉優)の母親・奏子(堀内敬子)が、みんなのお弁当を携え、『ビストロ フー』を訪れました。彼女は、再婚予定の恋人。寺川草輔(菅原大吉)の仕事の都合で北海道に行くので、一緒にこないか、と誘います。

でも、千佳は「私は、もう大人だよ。そして、ちゃんと居場所がある」と笑って、申し出を断ったのでした。

よかったね。千佳ちゃん。物語最初からすると信じられない程の成長ぶりです。そして、苦労も報いられましたね。甘えたい時代は失ってしまったけれど、ちゃんと大人に。

そして、次は裁判。門司の引き抜き?
どう展開するか、ちょっとワクワク

    (ストーリー)

 たま子(真木よう子)や結実(二階堂ふみ)、千佳(松岡茉優)らが共同生活を送っている部屋に、いきなり藍里(高畑充希)が引っ越してきた。藍里は、寝起きで呆然としているたま子たちなどお構いなしに大声で自己紹介をすると、引っ越し業者とともに荷物を運び込む。

 藍里は、仕事中も一方的にしゃべり続けていたが、誰よりもよく動き、客ともすぐに打ち解けた。それを見たたま子やハイジ(安田顕)は、藍里は『ビストロ フー』の戦力になると認める。1週間連続で黒字を記録するなど着実に客を増やしてきたたま子たちは、このチャンスをものにしようと動画サイトにレシピも公開する。

 フーとは対照的に、『シンフォニック表参道』は客足が落ちていた。本社から新しいメニューを押し付けられた門司(東出昌大)は不満を隠せない。

 ある日、ランチタイムを終えた千佳は、母親の奏子(堀内敬子)と再会する。奏子は、宇宙ロケットの開発をしているという恋人の寺川草輔(菅原大吉)と一緒だった。寺川の仕事の都合で北海道に引っ越すことになった奏子は、一緒に暮そう、と千佳に持ちかけるが…。

 そんな折、たま子たちは、限定販売されているまぼろしのベーコンに目をつける。その生産者を訪ねてとある牧場を訪れたたま子らは、そこで門司たちと遭遇。ベーコンの契約をめぐって、どちらが美味しい料理を作れるか対決することになってしまう。

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by noho_hon2 | 2015-02-27 08:42 | Trackback(8) | Comments(0)

DOCTORS3 最強の名医「最後の大逆転!!心停止!?50万分の1の病」
「いいドクター」になろうとしてた、森山先生(高嶋政伸)。満堂(大和田伸也)とたまき(野際陽子)の板挟みにあい、オタオタ。主治医してた、まるで、彼のミニチュアみたいな淵森(金井勇太)が「プチ森さん」と呼ばれてるのを知り、開き直ってしまいました (^^;)

さらに、病院中の信頼や人望が、相良先生(沢村一樹)に集まり、チーム森山が、チーム相良化するのを見て、ますますへそを曲げてしまいます。

でも、淵森も優秀な兄と父の前で、みそっかす扱いされ、よけいに気難しくなったんですね。

たまき(野際陽子)も、いよいよ諦め半分ですが、相良は「良い方向にいっている」と満潤会の会長の前で、宣言します。

そんな中、肝臓の血管が詰まるという難病を抱え、心臓に持病があり、手術を諦めてる女性・久保浩子(阿知波悟美)が患者として訪れます。でも、相良は、テクニックを駆使。オペ可能だと、挑みます。

そんな中、さらに隠れた腫瘍が発見。しばし、考え込みますが、全摘を決意。手術は成功したのでした。

物語は、いよいよ、クライマックス。次回で最終回なのだそう

買収も時間の問題になった堂上総合病院は、相良や森山達は、どうなる?!

    (ストーリー)

 急に腹痛を訴えた淵森(金井勇太)の容態はとりあえず落ち着いたが、主治医の森山(高嶋政伸)は満堂(大和田伸也)とたまき(野際陽子)の板挟みにあい、気もそぞろな様子だ。そんなある日、肝臓の血管が詰まるという難病を抱えた女性・久保浩子(阿知波悟美)が病院を訪れる。だが、彼女は心臓に持病があり手術を頑に拒む。相良(沢村一樹)は和枝(伊藤蘭)らと共に浩子にとって最善の道を模索する。

 時を同じくして、相良は先輩医師・青柳(升毅)から生体ドミノ肝移植への協力を依頼され、参加を希望する旨をたまきに告げる。そんな相良を見て、ますますへそを曲げていく森山。

 堂上総合病院最大の危機にもかかわらず、まったく変わろうとしない森山にたまきもついにさじを投げる。もはや買収は時間の問題となっていた。しかし、相良はまだあきらめてはいなかった。はたして相良の秘策とは? 浩子の病は治るのか? 森山はこのまま病院を売り渡してしまうのか……!?


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by noho_hon2 | 2015-02-27 08:24 | Trackback(4) | Comments(0)

妖怪ウォッチは二重構造
e0080345_19132378.jpg毎回、「妖怪ウォッチ」を見てて感心するのは、オコサマにとっては「日常、あるある話」だけど、

大人にとっては、さりげない部分がパロディ構造になっててニヤリ。

巧みな二重構造が楽しめますよね。

「出てこい友達」って、「妖怪ウォッチ」で妖怪を召喚するのも、残滓かな?

思えば、ウゴウゴルーガで唱えてた「子供の興味は3分間」論理じゃないけれど、3部構成になってるのも、心憎いなぁ、と感じてしまうばかり。

個人的には、エンディングテーマの「うにゃにゃにゃ…」が印象的な。ちょっとナンセンス路線のパロディ・ソング。一度、本物のAKB版で見てみたいなぁ、と感じてしまうのでした (^。^*)



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by noho_hon2 | 2015-02-26 19:13 | アニメ・コミック | Trackback | Comments(0)

劇場版 猫侍
e0080345_15174881.jpgもとは小説なんですね。でも、猫を抱いた、北村一輝の侍姿ってだけで… それを発想し、キャスティングした人、偉いっ!

猫の玉之丞が、とにかく可愛いです。

個人的に、大いにツボにハマりました。

(これですよね。あまりにタイトなスケジュール。主演の北村一輝が本番中、台詞を言いながら寝てしまった、というのは)

脇で華を添える、蓮佛美沙子を筆頭に、他にも、なかなか通な豪華キャスティング。楽しかったです。

ちょっとトボけたコメディなノリも癒やされます。

ああ、ドラマ、リピートしないかなぁ… 
シーズン2は、ぜひ見てみたい気がしたのでした。

    (解説)

凄腕の剣客だった侍が愛猫をかわいがる姿がユーモラスだったTV版「猫侍」。「幼獣マメシバ」「ねこタクシー」などから連なるカルトな“動物ドラマ・シリーズ”の1本で、2013年よりTV放送されたが2014年、劇場公開用に映画化したのが本作。TV版と重なる要素は多いが物語を原点から描き直し、TV版を見ていない観客も楽しめる。二枚目スターの北村一輝が、キュートな白猫・玉之丞に“萌える”主人公の“猫侍”を、TV版に引き続いて人間味たっぷりに演じて魅力的で、そのライバル役の寺脇康文も好演。

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by noho_hon2 | 2015-02-26 15:23 | 映画 | Trackback | Comments(0)

○○妻「私の存在があなたを苦しめてるなら最後にこの言葉を捧げて逝きます」
今回は、じれじれの回でしたね。カプセルホテルに雲隠れした、ひかり(柴咲コウ)でしたが、携帯ヘッドフォンで、彼のニュース番組を聴き続け、夜になって番組が始めるとチャンネルを合わせます。

一方、ひかりに去られた、正純(東山紀之)は仕事に身が入らず、彼女のアドバイス無しでは、番組での発言もキレを失い、周囲からは、離婚を発表したり、街頭インタビュー企画で、数字の起死回生を、と提案するありさま。

プライベートでも、荒れ放題の部屋に、親兄弟が押しかけてワイワイしたり、ひかりの母(黒木瞳)の登場に、急に帰ってしまったり

唯一、ひかりと繋がりを持ってたのが、正純の姉・実結(奥貫薫)でしたが、これがまた、不幸のズンドコ、というか、理不尽三昧の人生。ついに、怪しい教祖様のところに連れて行かれて、教祖様に乱暴されかかり、それを救い出す羽目になったり… トホホ連鎖は続きます。

そして、正純のマンションに戻ったものの、そこで、若さに任せ、体当たりアタックする愛(蓮佛美沙子)を見て、飛び出して行ってしまい、「まさずみーーーっ!」と絶叫。そこにトラックが?!

次回は、ある人物に、ひかりが救われるみたいですが、この沈滞ループ、突破口なるか!? (^^;)

   (ストーリー)

正純(東山紀之)に別れを告げ、彼の前から姿を消したひかり(柴咲コウ)。正純からの着信を拒否し、きっぱり縁を切ろうと決めたはずなのに、彼女は夜10時になると条件反射でテレビを点けて「ニュースライフ」を見てしまうのだった。

正純は、ひかりと連絡がとれなくなり、気がかりで仕方なかった。正純から、ひかりが家を出ていったことを聞かされた板垣(城田優)は、マスコミに向けて離婚を発表してほしいと頼む。正純は板垣の申し出に反発を覚えるが、拒絶することもできない。

行き場を失ったひかりは、どうしていいか分からなくなっていた。そんな中、実結(奥貫薫)がひかりに電話をかけてくる。ひかりは実結に「連れて行きたい所がある」と言われて着いていく。実結は、ひかりを苦しみから救うつもりだった。しかし、ひかりは実結と行動をともにして彼女の苦悩を知ることになる。

一方、正純は、ひかりが出ていってから仕事に身が入らない。番組での彼のコメントはキレを失っていた。視聴率を気にする板垣は、打開策が欲しいと言い出す。正純は、生放送で東京の街中に出向いていろんな人に質問し、話を聞くという企画を提案。しかし、想定外のことが起こるのを恐れる板垣は、誰とどんな話をするかをあらかじめ決めた台本に従って取材してほしいと正純に言う。正純は納得できなかったが、板垣に従うことに。正純は自分の仕事に自信をなくし、ヤケになっていた。

実結の部屋に泊めてもらうことになったひかりは、テレビで正純の様子を見て心配になる。実結に背中を押され、正純と向き合おうとするひかり。しかし、またしても、ひかりを絶望させる出来事が起こり…。

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by noho_hon2 | 2015-02-26 08:00 | ドラマ | Trackback(9) | Comments(0)

バベットの晩餐会
e0080345_15151054.jpgずっと「もう1度、観てみたいなぁ…」と思ってた作品だけに、BSでオンエアされ、再び観ることができて感激っ!

ひとことで言えば「美味しいものは、人を幸せにする」オハナシ、です。

愛と哀しみの果て」を見た時、同じ方が原作者と知り、びっくり

雑誌の映画特集で、色んな人が挙げてた「私の好きな映画、ベスト5」に、この作品が入ってたことへの興味から、観てみたのですが、基本的に地味な佳作…

バベットが集めてきた食材を見て驚き、疑心暗鬼だった人々が、あまりの美味しさに、気が付くと、もりもり、わしわし。表情から態度まで豹変していくシーンしか覚えてなかったので、

ものすごく淡々としていて、くじけそうになる序盤が、改めて見ると、後半、盛り上がり、そして粋なディテールへと結末する伏線がはられてて、感心したのでした。

いろんな情報が入る、ネット時代に再び観ることが出来て、本当にヨカッタなぁ、と (^。^*)

   (解説)

20世紀のデンマークを代表する女流作家カレン・ブリクセンの同名小説を映画化した心温まる群像劇。19世紀後半、デンマーク辺境の小さな漁村に質素な生活を送る初老を迎えたプロテスタントの姉妹がいた。そこにパリ・コミューンで家族を失ったフランス人女性バベットがやってくる。その後彼女は家政婦として長年姉妹に仕えるが、宝くじで大金を手にいれると、村人のために晩餐会を開きたいと申し出る。87年度のアカデミー賞で外国語映画賞を受賞した。
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by noho_hon2 | 2015-02-25 15:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

弱虫ペダル GRANDE ROAD ~グランロード~ 「坂道の役割」
e0080345_08021700.jpgここまで「毎回がクライマックス」に盛り上がる、疾走感に溢れた、熱くなるアニメって珍しいですよね。

(CMによれば、舞台バージョンもあるそうで、「一体、どんなん? (^^;)」)

物語は、いよいよ、フィニッシュ間近。ついに、坂道、トップ集団をとらえたぁ!

やはり、元は弱々クンでヲタクの坂道が主人公で、どんどん成長するのと、仲間達のキャラと絆。特に、御堂筋のモンスター・キャラが「…いいなぁ」と感じます。

今回は、サブタイトル通り「坂道の役割」って展開に、ぐっときました。

毎週、楽しみなのでした。

   (ストーリー)

チームの為に強くなる決意を秘め、懸命にペダルを回す坂道は、遂に前方の御堂筋と真波を捉える。1年生3人による、三つ巴の戦いが始まる!

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by noho_hon2 | 2015-02-25 08:04 | アニメ・コミック | Trackback(1) | Comments(0)

ゴーストライター「私は消えたい…勝利のシナリオの結末」
裁判は、リサ(中谷美紀)と駿峰社の完全勝利。

また、世間には、認知症の母(江波杏子)の介護のため、と、休業宣言します。

裁判で倒れて入院し、退院した由樹(水川あさみ)は、小田(三浦翔平)の配慮で、真奈美(菜々緒)の部屋で居候するも、メディアでも、ネットでもバッシングされて、ついに「書く」気力まで失われ、

必死で彼女の行方を探す、元・婚約者・尾崎(小柳友)の電話に出る気力さえありません。

また、街で偶然、倒れこんだところで、リサと再開するも、「消えてください」と叫ぶのみで… あまりに、一方的で気の毒だなぁ、と思ってたら

リサはリサで、息子・大樹(高杉真宙)を連れて、母の見舞いに行くも、新しい男性と思い込まれて、激高されたり、息子には、家を出る旨を宣言されたり。

不倫相手で、編集長の神崎(田中哲司)と温泉旅行に行くも、火事にあって死を覚悟し、助けられた病院で、息子に「死んで、ひとり楽になろうなんて、卑怯だ」と言われたり…

結局、映画「エターナルレシピ」のヒットでゲストに呼ばれたテレビ番組で、全てをカミングアウトしてしまったのでした。

次週、リサ、刺される?!

     (ストーリー)

 ゴーストライター裁判はリサ(中谷美紀)の勝訴に終わり、世間やマスコミからバッシングを受けた由樹(水川あさみ)は心労で倒れ、入院する。

 退院した由樹は小田(三浦翔平)に付き添われて真奈美(菜々緒)の部屋に戻る。テレビの情報番組では、レポーターが由樹の実家に押し寄せている映像が流れていた。由樹は、食欲もなく、婚約者だった尾崎(小柳友)からの電話にも出られず…。

 一方、リサは引退を決意していた。神崎(田中哲司)は、このタイミングでの引退発表は余計な憶測をよぶと難色を示すが、リサは“切り札がある”と言い切る。

 後日、リサの記者会見が行われることとなった。小田から連絡を受けた由樹は、テレビで会見の様子を見つめる。そして会見が始まった…!

 会見の付き添いを終えて編集部に戻ってきた神崎のもとへ小田がやってきた。由樹を傷つけたことを責める小田に、神崎は原因は小田にもあると冷静に返す。

 騒動がひと段落すると、神崎は鳥飼(石橋凌)から休暇を与えられた。その休暇を利用して旅行に行かないかという神崎の誘いに、リサは戸惑いながらも了承するが…。

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by noho_hon2 | 2015-02-25 07:51 | ドラマ | Trackback(10) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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