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カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
e0080345_13594178.jpg「あまちゃん」で大ブレイクする前の能年玲奈、奔放プリティ娘キャラ・全開になる前の石原さとみが、実にキュートでのびのび。キラキラしてます。

主演の阿部寛は、もちろん、安定の存在感。

村上ジョージの配役は、意外に見えて、最後まで見ると「…なるほど」。一見、素朴で、朴訥で、でも小狡さや、いろんな要素がミックスされて、ある意味、絶妙だった気がしました。

小柳友も、これからのブレイク候補かな?

原作は、のちに第144回直木賞を受賞した、道尾秀介が初めて直木賞候補(第140回)となった作品であり、ほかに第30回吉川英治文学新人賞候補、第62回(2009年)日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)を受賞

やや長尺だけど、どんでん返しと、ラストで、きっちり伏線回収。物語としてキモチよかったです。

公開当時は賛否両論だったみたいですが、いろんな意味で、現在では「一見の価値アリ」な作品に思えて… 観られて、ラッキー♪

      (解説)

直木賞作家・道尾秀介の代表作を阿部寛主演で映画化。負けっぱなしの人生を送ってきた2人の詐欺師タケとテツのもとに、ひょんなことから不幸な生い立ちを背負った美人姉妹と1人の青年が転がり込んでくる。5人は家族さながらの共同生活を始め、タケが過去に起こしたある事件をきっかけに、人生の再逆転を狙った一世一代の大勝負に打って出ることになる。阿部演じるタケの相棒テツに村上ジョージ。2人のもとにやってくる3人の若者を石原さとみ、能年玲奈、小柳友が演じる。

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by noho_hon2 | 2015-03-31 14:12 | 映画 | Trackback(12) | Comments(0)

ビストロスマップの、シャーロット・ケイト・フォックス
現在、CMが流れまくってる「マッサン」のヒロイン、シャーロット・ケイト・フォックスさんの、民放初のお仕事は、ビストロスマップ

エリーさんが「地か?」と思えるほど、明るく、元気で、感じ良く、頑張り屋さんでした。

実は、日本は初めて。最初は、日本語も全然、読めなかった、というのですから、本当にチャレンジャーさん、ですよね。

印象に残ったのは、もう、NHKさん全面協力のもと。お約束の、慎吾クンが化けるコーナー、「マッサンの衣装を貸してくれた」エピソードには、思わずウケたのでした。

台本を把握するため、ローマ字表記と意味の英語が書いてあるんですから、ハンパじゃないです。

それに、驚いたのは、準備された日本の朝食。いかにも美味しそうにパクパク食べつつ、「久しぶりに、お米の御飯、食べました」には、うわおっ!

体型を保つため(?)、ずっと、コンニャクばかりだったそう。もともと、太りやすい体質なのかな? 努力家ですよね~~っ 最晩年の瀕死の様子なぞ、ほとんど「まんま」だったの… かも

長い間、朝から夜中までの撮影の中。ちゃんとSMAPのみなさんの名前を覚えてた部分も、好感度でした。

「あっち向いてホイ」ゲームが、ワンテンポ、ズレていて、お茶目な性格も、あははは… 

今後の活動は、日本も含めてグローバルになりそうだけど、朝ドラの成功で、人気者必至。ひとまわりも、ふたまわりも、大きくなって、さらに日本を愛し愛されて欲しい気がしたのでした。
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by noho_hon2 | 2015-03-31 08:26 | テレビ | Trackback | Comments(0)

「まれ」私は夢が大嫌いです
始まりましたね、まれ。

とにかく脇が豪華! 演技派に個性派に、バラエテティ豊かな面々… 両親、の父・徹(大泉洋)、母・藍子(常盤貴子)からして既に贅沢ですが、役場に行くと、板尾創路、篠井英介、ガッツ石松、鈴木砂羽、塚地武雅、中川翔子の顔ぶれまで…

さらには、民宿の夫婦が、田中裕子に、龍馬伝でも、存在感が光った田中泯ですもん

しかし、 命名”希”。父の願い「希という字には滅多にないものをのぞむという意味がある。それは即ち夢である。人生にはでっかい夢が必要である。」のように、少々、夢見る性格過剰で、家族を振り回すことに (^^;)

結果、10歳にして、希(松本来夢)ちゃん。「私は夢が大嫌いです。あてにならない夢は家族を不幸にするだけです。」「人生は地道にコツコツです。」と、のたまわく、しっかり者さんに。

よく、宿無しの危機に、民宿をゲットするパワフルさには、おそれいりました。

そして、塩田作りに励む、桶作元治(田中泯)の姿に魅入られる、まれ…

ただ、塩水まいてるだけなのに、田中泯、かっこいいーーっ!

まだ、チビまれちゃんの時代ゆえ何とも言えませんが、豪華な脇を眺めてるだけでも、楽しめそう。

ヒロイン・土屋太鳳ちゃんが登場したら、どういう感じになるかしらん?なのでした。

    (ストーリー)

1994年夏。夢が嫌いな小学5年生の津村希(松本来夢)は、家族で夜逃げ同然に能登半島の小さな漁村に越してきた。ところが村役場に頼んだ空き家は大家の事情で貸せなくなったと告げられる。父・徹(大泉洋)、母・藍子(常盤貴子)は説得を試みるが、訳あり風情の一家に部屋を貸す人間はいないと言われる。そこにかつて民宿を営んでいた桶作文(田中裕子)が現れ、希の必死の願いにより数日泊めさせてもらえることになる。
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by noho_hon2 | 2015-03-31 08:07 | ドラマ | Trackback(9) | Comments(0)

はつ恋 再放送
e0080345_17194903.jpg始まりましたね。深夜枠で「はつ恋」再放送

2012年の春ドラマで、なんと、脚本は中園ミホだったとは!

キャッチコピーは「私の命を救えるのはただ一人 世界で一番憎い初恋の人。」

ドラマ10としては、最終回視聴率が11.9%と『セカンドバージン』が記録していた同枠の単回最高視聴率(11.5%)を更新したのにも、感心してしまったのでした。

キャスティングが渋いです。高校時代のヒロイン、村上緑を、橋本愛が演じてたのが印象的…

次第に話題になり、右肩上がりになった視聴率にも興味。
わくわく

第1回「STAY GOLD」

   (ストーリー)

 村上緑(木村佳乃)は優しい年下の夫、潤(青木崇高)と小学校に入学する息子、健太に囲まれ、言語聴覚士として幸せな日々を送っていた。初恋の相手からの裏切りに絶望の淵をさまよった末に手に入れた幸せだったが、ある日肝臓がんを宣告される。しかも手術は極めて困難で、手術して緑の命を救えるのはただ一人のスーパードクターだけだという。潤はパリから一時帰国中のその医師に執刀を頼み込むが断られる。

しかし、執刀した母校の名誉教授が死亡し、名誉回復のために手術をもう一件依頼されたことから緑の手術を引き受けることに。うれし泣きの潤に連れられ、緑は医師との面会に出かける。しかし緑の目の前に現れた医師は世界で一番会いたくない、初恋の人、三島(伊原剛志)その人だった。思いがけない再会に、緑は一度は立ち去り、手術を拒む。しかし、健太の入学式に出席しながら、愛する夫と息子のために生きたいと願い、再び三島に会いに行く。そして「私を助けてください」と頼むのだった。

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by noho_hon2 | 2015-03-30 17:10 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

福耳
e0080345_15561345.jpg宮藤官九郎の初主演映画。監督は、本作が劇場映画初監督となる瀧川治水。

病院で入院中、一目惚れした看護師を追って高齢者用マンション「東京パティオ」の中にあるレストラン「タイムマシン」に就職した男が、なぜか、すれ違い様に逝ってしまった男に取り憑かれて… なコメディ。

クドカンが、鏡を見ると田中邦衛になってる事といい、ふたりが同じ格好をしてる図など、掛け合いがユーモラス。

ふたりして、恋に人生に奮闘するさまがヨカッタです。

なにげに、田中邦衛、高野志穂、司葉子、坂上二郎、宝田明、谷啓、多々良純、六平直政らと共演陣の顔ぶれも豪勢

なかなか、ユーモラスで、ハート・ウォーミングな作品でした。オチも、ほのぼの
私は楽しめました (^^*)

毎回、渋いチョイスで突いてきますね。やるな、シネマ麹町…

    (ストーリー)

フリーターの里中高志(演:宮藤官九郎)は、浅草にある高齢者用マンション「東京パティオ」の中にあるレストラン「タイムマシン」で働くことに。理由は以前入院した病院の看護師だった信長珪(演:高野志穂)に一目惚れし跡を追い、彼女がこのマンションでヘルパーとして働いていることを突き止めたため。仕事の初日、マンションの前で高志は不思議な老人(演:田中邦衛)に出会う。実はこの老人はその朝亡くなっていて、この世に未練があるからと高志に取り憑いてしまう。こうしてフリーターの若者と幽霊の老人の奇妙な共同生活が始まった。
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by noho_hon2 | 2015-03-30 15:49 | 映画 | Trackback | Comments(0)

劇場版 SPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ篇
e0080345_07505071.jpgヨカッタですね。ようやく、広げた大風呂敷を畳むことができて。

もはや、ファンとしては、ドラマでは、お約束だった、当麻(戸田恵梨香)の、お習字&ビリビリに破き、放り投げてパラパラ… のシーンを観ることが出来たことと、

「ようやく物語に決着がついた」ことに納得

それにしても、パートナーの瀬文(加瀬亮)、ボコボコにされてましたね。

途中で、懐かしのスペック・ホルダー達、大集合はサービス・シーンだったのかな?

途中、むちゃくちゃにされてた当麻を筆頭に、本当に、お疲れ様でした

    (解説)

戸田恵梨香と加瀬亮が主演し、未解決事件を捜査する警視庁公安部「未詳事件特別対策係」=通称「未詳(ミショウ)」の捜査員たちが、「SPEC」と呼ばれる特殊能力者と対峙する姿を描く人気シリーズの完結編2部作後編。劇場版前作「SPEC 天」で登場した「シンプルプラン」「ファティマ第三の予言」など、今まで明かされなかった謎が解明されていく。ドラマ版レギュラーキャストや劇場版前作から参加した栗山千明ほか、新キャストとして向井理、大島優子、香椎由宇、KENCHI(EXILE)、遠藤憲一ら豪華俳優陣が顔をそろえる。監督はドラマ版、劇場版前作に続き堤幸彦が務める。

    (ストーリー)

野々村(竜雷太)を失い、復讐に燃える当麻(戸田恵梨香)。しかしシンプルプランに侵­されてしまった当麻は、熱と咳に悩まされていた。心配する瀬文(加瀬亮)と吉川(北村­一輝)のもとにシンプルプランの解析が終わったと馬場(岡田浩暉)たちがやってきた。­それは一同驚愕の内容だった。

メモ 劇場版 SPEC~結~(クローズ) 漸(ゼン)ノ篇
   劇場版 SPEC~天~

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by noho_hon2 | 2015-03-30 07:59 | 映画 | Trackback(11) | Comments(0)

劇場版 SPEC~結~(クローズ) 漸(ゼン)ノ篇
e0080345_07335807.jpgやはり、ドラマ版と、個人的に、スペシャルの翔が面白かった気がするのですが、その最終編の前編。

基本的に、SPECファン、感謝祭ですから、総集編が多かったのもうなずけました。

印象として、野々村係長(竜雷太)の、はなむけの回だったかな? 彼が主人公と言ってもいいほど、台詞もかっこよくスポットを浴びて中心にいたような気がしました。

ケイゾクのテレビ版、「ケイゾク/映画 Beautiful Dreamer」と観てる身には感慨無量…

新キャラで、ラスボス・チックな向井理と大島優子… 白い服がインパクトで、曲者役を奮闘してる気がしました。最近、ややサイコづいてる大島弓子も熱演

個人的には、北村一輝のコミカルな役どころに (^m^)

エンド・クレジットがなく予告編のみ、だったのも、いかにも「1本、撮ったけれど、長くなりすぎたので2本にしました」事情が分かる気がして、プププ…

    (解説)

警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策室係、通称ミショウに所属している戸田恵梨香演じる当麻紗綾と、加瀬亮演じる瀬文焚流が、“SPEC”という超能力を使って起こす犯罪を調べていく姿を描き人気となった堤幸彦演出のドラマ「SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~」。映画版第二弾で完結編となり、「漸(ゼン)ノ篇」「爻(コウ)ノ篇」の二作として公開される。本作では前作の映画『劇場版 SPEC~天~』でチラリとだけ登場した向井理演じる白ずくめの謎の男・セカイと、大島優子演じる謎の女が登場。“ファティマ第三の予言”とは何かという謎と期待を盛り上げている。シリアスなストーリーとコミカルな小ネタのブレンドで楽しませてくれる、“堤ワールド”全開の前編だ。

    (ストーリー)

時を止める能力を持つ最強のSPECホルダーであり弟でもあるニノマエとの死闘を終えた当麻紗綾は、瀬文焚流とともに瀕死の状態で病室に担ぎ込まれる。2人の距離が縮まったかに思えたその頃、世界はある人物によって破滅へと向かっていた。SPECホルダーと人類の間で始まる人種間戦争。世界を揺るがすSPECホルダーたちによって、現人類の歴史に終止符が打たれようとしたその時、人類の危機を救うため、秘められていた当麻のSPECが目覚める。

メモ 劇場版 SPEC 結(クローズ) 爻(コウ)ノ篇
   劇場版 SPEC~天~
   

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by noho_hon2 | 2015-03-30 07:48 | 映画 | Trackback(12) | Comments(0)

マッサン 最終回
エリーの遺書に書いてあった「人生はアドベンチャー」って心意気と、感謝に満ちた部分がヨカッタかな? 最後に、香水をシュッも、お洒落。

ニッカウヰスキーの創業者である竹鶴政孝とその妻リタをモデルにした、夫婦愛と日本初のウイスキーにまつわる物語。

「ダイジョーブ」が口癖の、シャーロット・ケイト・フォックスは、本当に「日本人が描く好感度抜群の外人さん」でしたね。このあたり、オーディションで、選んだ人の勝利?!

もちろん、突っ込みどころは満載。序盤の「なぬ、義母が泉ピン子?!」からして面食らったし、英語で字幕が多かったので、「動くラジオ」(画面から目を離してても、ストーリーが分かる)朝ドラとは、方向性が真逆。

いつまでも、「ウィスキー作り」が始まらないのも、じれじれ。本格派にこだわるあまり、みんなに「不味い」と言われ、あっちにぶつかり、こっちで挫折し、な主人公… でも、終盤は、トントン拍子だったのも「あらら…」でした。

最終週なぞ「これこれ、瀕死のエリーをひとり歩かせて、眺めてるだけとは!」でしたもんね (^^;)

役得だったのは、鴨居の大将こと、堤真一と、風間杜夫、小池栄子、魅力的でした。
それにチビ・エマちゃんを演じた、ツインテール時代の住田萌乃ちゃん、可愛かったかな?

高視聴率、おめでとうございます。

来週からは、「まれ」(個人的に、土屋太鳳は、永遠の小川蘇美by鈴木先生、ですがね)に期待。

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by noho_hon2 | 2015-03-29 14:11 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

お兄ちゃん、ガチャ 最終回
うわおっ、本作品の漫画化が決定し、『別冊フレンド』2015年2月号から連載開始。作画は千里みこが担当ですって? やったね。大いに魅力的でしたもん。

小学生の女子、ミコがヒロインなのも斬新だったし、設定といい、ちょっとアニメかワンダーランドっぽい不思議空間なセットといい、全体を包む、ミュージカル感覚といい、キャラといい、展開といい、色んな意味で実験的で、深夜枠にふさわしい斬新さに満ちた、ユーモラスで深い物語でした。面白かったです。

それにしても… お兄ちゃんガチャという発想自体、画期的でしたが、強気娘・ナツコ(木内舞留)とお兄ちゃんズの関係といい(踊りに満ちてて可笑しい) 間にはさまれる「がちゃがちゃ」って小休符っぽい絵と音といい、ユーモラス。

お兄ちゃんガチャにも「ランキングがある」って設定も「へ~~っ」

個人的には、お母さんと(年を取らない)お兄ちゃんガチャの関係に思わず胸キュン。お母さんが赤いリボンの少女だった頃から知っていたとは!

また、ヒロイン・ミコ(鈴木梨央)の「あわや、ファーストキス?!」展開も画期的だったし、

最後、選ばれるのを譲りあう、とお兄ちゃんズといい、最後に出てきた、SSクラスの新しいお兄ちゃん(ジェシー)も美しくてドキドキ

途中、異性をメロメロにする「メロ」さんや、背中で語る「ケン」さん、変則的な、お姉さんガチャも楽しかったです。

若手ジャニーズさん達、大奮闘。

野島伸二よ。また、こんな楽しいオハナシを作り、発信してくださいね (^ー^*)

    (ストーリー)

ミコ(鈴木梨央)が「絶対に飲むな」と言われていた記憶を消すという赤い錠剤を口にしてしまった。
倒れたミコを心配し駆けつけるトイ(岸優太)と四葉(原涼子)。

レイ(宮近海斗)の過去、ナツコ(木内舞留)とお兄ちゃんズの関係、そしてミコとトイは一体どうなってしまうのか―。

涙なしでは観られない感動の最終回!

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by noho_hon2 | 2015-03-29 13:44 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

第17回亀倉雄策賞受賞記念 佐野研二郎展「黒に白 MR_BLACK & WHITE」
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リクルート・クリエーションギャラリーで、第17回亀倉雄策賞受賞記念 佐野研二郎展「黒に白 MR_BLACK & WHITE」が開催。大変な盛況で人気ぶりでした。

1997年に急逝したグラフィックデザイナー亀倉雄策の生前の業績をたたえ、グラフィックデザイン界の発展に寄与することを目的として、1999年、亀倉雄策賞が設立

第17回は、佐野研二郎氏の、デザインイベントの企画展出品ポスター「HOKUSAI_LINE」に決定。

佐野氏は、博報堂を経て、2008年にMR_DESIGNを設立。トヨタ「ReBORN」「TOYOTOWN」や、サントリー「南アルプスの天然水」「グリーンダカラちゃん」など数々の広告をはじめ、日光江戸村「ニャンまげ」、TBS「ブーブくん」、KDDI「LISMO!」などのキャラクターデザインや、映画の広告媒体における一連のアートディレクション、プロダクトデザイン、絵本の出版など、手がけた仕事は多岐に渡り、親しみのわくチャーミングなデザインで次々と話題に。

トヨタのポスターがかっこよく、最近では「ドラえもん スタンド・バイ・ミー」の印象的な広告や、「ダカラちゃん」がインパクト。とても面白かったです。観られて、満足
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by noho_hon2 | 2015-03-28 18:24 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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