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ドS刑事「卑劣な連続爆弾魔を追え!恩師への裏切りは許さない人情刑事の涙の理由」
e0080345_12185897.jpg現代らしく、ネット犯罪。飲食店ばかり狙って小型爆弾が仕掛けられる事件が多発。

オチは、古畑任三郎、キムタクの回と一緒で (^^;)ゞ だったけれど、登場人物が多くが、お約束の「ばっかじゃないの!」と叫ぶのが楽しかったです。

ヒロイン、マヤ(多部未華子)が、代官さま、代官山(大倉忠義)の実家で、母親(岸本加世子)と和気藹々に、朝御飯食べてる風景も、のどかだったしね。

グルグル回転遊具では、見守ってた、上司の、徳二(伊武雅刀)が目を回してしまうし…

代官さまと、ひょっとして… な疑惑も笑えたし

土曜日気分を満喫できて満足。

     (ストーリー)

飲食店を狙って小型爆弾が仕掛けられる事件が多発。美味しいと評判のパンケーキ店まで被害に遭い、食べに行くつもりだった代官山(大倉忠義)は大ショックをうける。爆発時の様子が毎回事件直後にネット上にアップされていることから、愉快犯による犯行かと思われたが、そんな折、犯人から犯行声明文が…。

警察に対する挑発的な文面と、声明文に書かれた顔文字を見た徳二(伊武雅刀)は何かを直感。デスクにしまってあった1枚の写真をポケットに忍ばせて聞き込みに出かけて行った徳二の様子に、マヤ(多部未華子)だけが気付いていた。

代官山が食べ物に恨みを抱く人間の犯行だと推理する中、6件目の爆発事件が発生!犯人から届いた「警察共、自分たちのしたことを忘れるな」という声明文から、犯人は冤罪の被害者である可能性が浮かび上がる。考えを整理するためにバーバー代官山を訪れていたマヤと代官山は、爆弾が仕掛けられた場所がある雑誌のデート特集で紹介されたものと一致していることを発見。

一方、このまま犯行が続けばいつか被害者が出ると心配した徳二は、かつて自分が冤罪で逮捕した草壁(遠山俊也)を事情聴取することに。当時、彼は小学生向けの理科実験教室を開いており、犯行声明文に使われていたのと同じ絵文字をトレードマークとして使っていた。マヤは事情聴取後の草壁を尾行。すると草壁が、爆弾事件の被害に遭ったパンケーキ店に1人の男を呼び出した!!

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by noho_hon2 | 2015-05-31 12:28 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

ユニクロ感謝祭の、クーラーバック
機会があれば… と狙ってたものを、アレコレ購入して、クーラーバックもらっちゃいました。

我家では、配線ケーブル他、細々としたグッズのストック入れとして活躍しそうです。
大きさも、ピッタリで、やったぁ! (^▽^)/
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by noho_hon2 | 2015-05-31 12:18 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

アルジャーノンに花束を「最終章!儚い夢の終焉と最後の希望!」
e0080345_07005619.jpg蜂須賀(石丸幹二)の元から出て行った咲人(山下智久)は、研究センターを解雇された遥香(栗山千明)を追っていき、愛の日々が

そして先週とはうらはら。人間らしくなってきた気がしたのは私だけ?

だけど、研究センターでネズミのアルジャーノンに異常。咲人も、亡き父、幻影を見るようになります。

ネズミのアルジャーノンは、幻影に怯え、衝突して弱ってたけれど、むしろ咲人は、悲しくもイイ方向性に感じました。

柳川(窪田正孝)等、旧友等の友情も復活して… ヨカッタヨカッタ。

また、再びの研究の為、一同は研究を重ねます。

梨央(谷村美月)と、檜山(工藤阿須加)は、どうなる?

ここから、どう変化する?

   (ストーリー)

研究センターを解雇された遥香(栗山千明)を追うように、蜂須賀(石丸幹二)の元から出て行った咲人(山下智久)。竹部(萩原聖人)のドリームフラワーサービスにも戻れず、身を寄せる場所のない咲人は、遥香のマンションを訪れる。「あなたをたくさん心配させてしまった」という咲人に対し、遥香も自身の気持ちを素直に伝え、お互いの心を通わせる二人だった…。

その頃、蜂須賀が開発したALGでは梨央(谷村美月)の病気が治せないことを知り、ショックを受けている河口(中原丈雄)のもとへ杉野(河相我聞)が現れ、梨央を救う可能性について説明をはじめる。それは、蜂須賀の研究チームが長い歳月をかけて開発したALGの最終生成方法を、たった2週間で突き詰めた咲人に、梨央の治療法を見つけてもらうというものだった。

一方、学会での咲人の演説を観ていた舞(大政絢)は、咲人が梨央を救ってくれると喜んでいたが、「咲人はすっかり変わってしまった…」と柳川(窪田正孝)は咲人の豹変振りに落胆の色を隠せないでいた。
そんなとき、研究センターでネズミのアルジャーノンを管理している小久保(菊池風磨)が、アルジャーノンの異変に気付く。アルジャーノンの身に何が起こっているのか…!?

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by noho_hon2 | 2015-05-30 06:57 | ドラマ | Trackback(8) | Comments(0)

アイムホーム 「母と僕を捨てた男…愛憎の果て」
e0080345_08454433.jpg事故後、初めて、家路久(木村拓哉)と恵(上戸彩)はキスを交わしますが、仮面は外れません。

そんな久の告白(表情が分からず、仮面に見える)に戸惑う恵は、パン作りで、不安と憤りをぶつけます。

脳神経外科医の筑波良明(及川光博)は「自責の念か不信感か、自分でも自覚してない何か秘密が?」と問いかけられ、ますます深まる謎。

そんな折、久の父親・洋蔵(北大路欣也)が無銭飲食でつかまり、保護されてると、警察から連絡が。
久が幼い頃、事業に失敗し、母と久を残して消えた父を、久は許すことが出来ず、「事故前のような顔をしてる」と指摘されます。

そんな生い立ちが、ブラック・久を形成してたのでしょうか?

洋蔵は、ちょくちょく、久の家にくるようになり、久が、勇気をもって洋蔵と向き合いあった、結果。巨額の借金も、現在は、全額返済し終えたこと、現在はひとり暮らしの高齢者を支援してくれるNPO法人の手助けを借りながら、ひとり暮らしていることなどを明かしますが、

時折、認知がはいるのでしょうか? 突然、「どなたさまでしょう」と言われてしまいます。

また、1年前の親子遠足に、珍しく久は参加。そのときに監査があったらしいけど、そこで久は何か別のことをしてたらしい、です。それを調べようとして、実は恵の秘密を?!

また、突然ガンを宣告された前妻・野沢香(水野美紀)は治療のために入院。不安を覚えた、一人娘のられるすばる(山口まゆ)は、久に連絡をしたいと言うが、香の妹・祥子(蓮佛美沙子)からはそれを禁じられます。

恵が風邪をひき、ずっと皆勤だったパン教室に、返すものとかもっていく久ですが、そこで、恵が、密かに何度も休んでること、そのメンバーの前妻もいたことを知ります。

どうやら、再婚に際しても、かなりの秘密が隠されてるみたいですが、はたして?

     (ストーリー)

 ついに事故後初めてのキスを交わした家路久(木村拓哉)と恵(上戸彩)だったが、恵の顔はまだ仮面に見えたまま…。脳神経外科医の筑波良明(及川光博)は久に「自分自身への負い目なのか、誰かへの不信感なのか…。まだ家路さんの中には誰も知らない秘密の部分があるんじゃないですか?」と問いかける。

 一方の恵は久から「今君がどんな表情をしているのかわからないんだ」と告げられ、戸惑いと憤りを覚えていた。

 そんな折、警察から、久の父親・洋蔵(北大路欣也)が無銭飲食未遂で保護されたとの連絡が! 渋々警察に面会に行くが、幼いころに家を出て行ったきり、一度も連絡がなかった洋蔵が突然現れたことで、久は驚きと怒りが入り混じった感情を抱くのだった。


 そんな久の気持ちをよそに、まったく悪びれる様子もない洋蔵は、後日、久たちの家にやってくる。

 昔、久たちの前から姿を消したのは事業に失敗し、巨額の借金を背負ったためで、今ではその借金は全額返済し終えたこと、現在はひとり暮らしの高齢者を支援してくれるNPO法人の手助けを借りながら、ひとりで暮らしていることなどを明かす。だが、今さらのように現れ、何もなかったかのようにふるまう洋蔵に、久は怒りを隠しきれず…。恵は「親子なんだから、ゆっくり話をするべきだよ」と諭すが…?

 一方、突然ガンを宣告された野沢香(水野美紀)は治療のために入院を。不安に駆られるすばる(山口まゆ)は、久に連絡をしたいと言うが、香の妹・祥子(蓮佛美沙子)からはそれを禁じられる。そんなことはまったく知らない久は、風邪をひいた恵の代わりに訪れたパン教室で偶然祥子に遭遇。恵と香が同じパン教室に通っていたことを知る!

 思いがけない妻の秘密を知ってしまう久だったが、実はさらなる衝撃の事実が隠されていて…?

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by noho_hon2 | 2015-05-29 08:45 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~ 「壮絶過去警察官でいさせて!」
e0080345_07442123.jpg今回は、麦秋(大島優子)の家族が、次々と嫌がらせにあい、麦秋の出生の秘密が明らかになります。

まさか、あれほど憎んで目の敵にしてた、関東貴船組の組長・橘(遠藤憲一)が父親で、母親の母・由美子(名取裕子)と関係があり、麦秋が慕う父とは、彼女が3歳の時の結婚だったとは。

特に、その後、縁者に、その筋の者がいるのを嫌う警察に「嫌がらせ部屋」に入れられ、辞める圧力をかけられても、愛する父親のために、警官でいたかった麦秋。

なるほど。家を出たのも、両親を激しく憎んでたのも、そういう理由だったのですね。

物語は… 高校卒業を控え、就職内定先の花屋でアルバイトに生き甲斐を見出してた、麦秋の妹・さくら(宮武美桜)が、配達先の暴力団から「ほんの小遣い」と称してポチ袋で大金を受け取ってしまい、接待とみなされ、通報

その後、花屋に、暴力団員達がやってくるようになり、嫌がらせや、トラブルを起こすので、通報。そこへ駆けつけた麦秋は、大立回り。チンピラたちを逮捕。そして翔(北村一輝)や水原が止めるのも聞かず、さくらのことも、逮捕。暴力団から利益供与を受けたとなれば、身内にも容赦はしないのがヤメゴクな麦秋の所以ですね。

また、麦秋のもうひとりの妹・遥(本田翼)が勤める病院でも、ヤクザ風の男たちが待合室を占拠し、嫌がらせ。でも、どちらの嫌がらせも、今まで麦秋に二次団体やフロント企業を潰されてきた関東貴船組の若頭・水田千一(金すんら)が仕組んだものでした。

今度は麦秋の母・由美子(名取裕子)が働く保育園でトラブル発生。由美子は辞職を余儀なくされます。

翔と岩井田(金田明夫)の説得によって、麦秋が語った過去は、冒頭のことだったのでした。

次回は、麦秋の実の兄が足抜けを。どうなる?

    (ストーリー)

 マル暴担当の刑事・水原公樹(岡田浩暉)から、通報を受けて捜査している案件に麦秋(大島優子)の家族が関わっているとの情報が入った。

 高校卒業を控え、就職内定先の花屋でアルバイト中の麦秋の妹・さくら(宮武美桜)が、配達先の暴力団から接待を受けるなどの親密交際をしていると通報されたのだ。

 ある日、さくらが暴力団員達とトラブルに。そこへ駆けつけた麦秋は、大立回りを繰り広げ、チンピラたちを逮捕。そして翔(北村一輝)や水原が止めるのも聞かず、さくらのことを逮捕してしまう。暴力団から利益供与を受けたとなれば、身内にも容赦はしないのがヤメゴクと呼ばれる麦秋の所以だ。

 一方、麦秋のもうひとりの妹・遥(本田翼)が勤める病院でも、ヤクザ風の男たちが待合室を占拠していた。どちらの嫌がらせも、今まで麦秋に二次団体やフロント企業を潰されてきた関東貴船組の若頭・水田千一(金すんら)が仕組んだもの。

 二人の娘に続いて、今度は麦秋の母・由美子(名取裕子)が働く保育園でトラブルが発生。由美子は辞職を余儀なくされる。事の真相を知りたい遥とさくらは由美子を問いただし……。

 その頃、翔と岩井田(金田明夫)の説得によって、麦秋もまた重い口を開き始めていた。家族が犠牲になってもなお我が道を突き進む理由とは何なのか!?ついに麦秋の口から語られる…。

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by noho_hon2 | 2015-05-29 08:19 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

恋愛時代「託された離婚届…気まずすぎる全員集合!」
e0080345_07440266.jpgついに、衛藤はる(比嘉愛未)の目の前、喜多嶋竜一(佐藤隆太)の妻・貴子(霧島れいか)が、離婚届に判を押したのに、「これは、私が預かったものだから、責任は私に…」と預かってしまう、はる

また、理一郎(満島真之介)の方は、初恋の人、多実子(芦名星)と順調ですが、海外行きが無きなりそうな気配。

そんな中、またまた、仲間達は集まり、多実子の誕生日にかこつけてパーティを

理一郎の友人の海江田は、多実子の策士な一面が気になり、理一郎が多実子に利用されているのではと不安を募らせてのことだったのですね。

場所は、元・はると理一郎が暮らしてた家なれど、料理教室の先生である、多実子が振る舞い、大絶賛。

二人が結婚してた頃、出身地の違いから、微妙な味覚バトルがあったこととか明らかになります。

同時に、多実子が「仕事に生きてきたけれど、こうして、みんなに喜んでもらっていると、そういう生き方もイイのかな、と思い始めました」と発言。イタリア行きが没になったことは内緒にします。

なりゆきで、理一郎のはるの為の土下座事件も明らかになり、揺れ始める、はる…

さぁ、どうなる?

     (ストーリー)

喜多嶋竜一(佐藤隆太)の妻・貴子から判を押した離婚届を預かった衛藤はる(比嘉愛未)。

だが、自分に喜多嶋の離婚を成立させる資格があるのかと悩んでしまい、中々提出することができない。

一方、はるの元夫・理一郎(満島真之介)は多実子と順調な交際を続けていた。

しかし、理一郎の友人の海江田は多実子の策略家な一面に気がつき、理一郎が多実子に利用されているのではと不安を募らせる。

海江田は、多実子の誕生日にかこつけてパーティを催すのだが……。

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by noho_hon2 | 2015-05-29 07:59 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

Dr.倫太郎「心を閉ざした少年に起きた奇跡!?ボクがママを守る!」
e0080345_07311431.jpg今回は、桐生薫(内田有紀)の息子で、サバン症候群を伴う自閉症スペクトラムである深也(平林智志)がゲスト。

明良(蒼井優)の本格的な診察をはじめた倫太郎(堺雅人)ですが、実は明良のフリをした夢乃で、診察室で大暴れ。果ては、隣室に鍵をかけ閉じこもってしまいます

そこに、深也が通りかかり、散乱した動物の置物を並べ始めます。

結局、明良は倫太郎の辛坊強い説得に応じて出てきました。

そんな折、深也が美術展でグランプリを受賞。倫太郎宅で、祝賀パーティをやろうとし、明良も誘います

しかし、間の悪いことに、明良が、玄関先まで来てたのに、妹の中畑まどか(酒井若菜)と鉢合わせ、「患者が先生の自宅まで押しかけてくるなんて…」と誤解し、明良は夢乃に豹変。贈り物の縫いぐるみを放り出して、憤怒の内に帰宅。

パーティでは、研修医の川上葉子(高梨臨)のテキサス ヒューストン精神医学校への留学を発表。彼女に想いを寄せていた、研修医・福原大策(高橋一生)は失恋。最後にはクダを巻いてしまいます。

深也の才能、等に興味を持った宮川(長塚圭史)は、研究対象にしたいと提案。倫太郎は、自閉症の子によって、どんなに負担になるか説き、反対しますが、却下。

それどころか、円能寺(小日向文世)に、明良と深也の担当を外れるよう、命令されてしまう始末。

荒木(遠藤憲一)に戻ってこないかと声をかける円能寺。倫太郎の後任でしょうか?

それに、荒木と蓮見栄介(松重豊)の間には、何かあったようで、蓮見は、どうやら、目に関する病を抱えているようです。

ある時、深也が文字盤を使い、倫太郎にメッセージを伝えてきました。

「おじさんたちよりぼくはながいきするんだよぼくがおとうさんになったときぼくたちのこどもがぼくみたいにこまらないようにママがぼくのためにがんばってるようにぼくもがんばるよ機械に入るそうすれば偉い先生たちがなにか良い方法をおもいつくかもしれないから」と。

自ら望んで、研究対象になります。コミュニケーションの取り方こそ未熟だけど、とても賢い子だったのですね。そして、とても珍しい症例であるのが明らかに

陰謀は連鎖するもので、明良と倫太郎のキス写真を隠し撮りされてしまい、それを、そっと彼女は、たもとに隠して奪うのですが、また、明良の鬼母・るり子(高畑淳子)がお金の無心にやってきて、ヤケになって夢乃化した彼女によって、例の写真を倫太郎と円能寺との前に。

今度は、倫太郎に五千万、要求してきます、
倫太郎、ピーーンチ。どうなるどうなる?

     (ストーリー)

倫太郎(堺雅人)は、明良(蒼井優)の診察を本格的に開始。しかし、診察室に来たのは明良のふりをした彼女の別人格・夢乃だった。夢乃は部屋の中をめちゃくちゃにするほど暴れ、倫太郎に抵抗する。

そんな中、薫(内田有紀)の息子・深也(平林智志)が美術展でグランプリを受賞。サヴァン症候群を伴う自閉症スペクトラムである深也は、豊かな芸術的才能を持っているのだ。深也の特殊な脳の機能に目を付けた宮川(長塚圭史)は、深也を研究対象にしたいと申し出る。深也の担当医を務める倫太郎は、深也の負担を考えて激しく反対。

しかし、宮川の提案に興味を持った円能寺(小日向文世)に、倫太郎は深也と夢乃の担当を外れるようにと命じられてしまう。自らの無力感にさいなまれ、深く落ち込む倫太郎。そんな彼の前に、明良が現れ…。


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by noho_hon2 | 2015-05-28 08:26 | ドラマ | Trackback(8) | Comments(0)

心がポキッとね「母&母登場で板挟み動く恋心と結婚話!?」
e0080345_07310997.jpg現在は、まだ男同士、女同士が同室。
まさか、いい加減、カオスな状態に、男性陣の母親が登場するとは!

しかも、小島春太(阿部サダヲ)ママ、久江(市毛良枝)は、どこにでもいそうな、普通の常識的な母親像だったけれど、

意外や意外。大竹心(藤木直人)ママのマリ(烏丸せつこ)が、心とは対照的なほど、自由な人だったのに感心してしまったのでした。

しかも、マリは自分と似たタイプの奔放・葉山みやこ(水原希子)と、えらく気が合ってしまい、猛プッシュするのが… 可笑しかったです。

また、みやこちゃんママ、鴨田静(山口智子)と同い年と偶然、知り 静の平静を装いつつ、焦ってる姿も可愛かったのでした (^m^)

一方、「リオボニート」では、一夜を共に過ごした富田涼(永瀬匡)と庄司加代子(池津祥子)が気まずい雰囲気… こちらも、またカオスですよね。一挙一動がビクビクして笑えます。

作業場の春太は、みやこに頼まれた、オルゴールの修理に没頭。それなりに、思い入れのオルゴールで、のちに、今は廃墟となった、みやこの実家(というか、今は亡き、みやこの祖父の家)の庭に埋めることになろうとは…

今回も、個人的に、心折れるほどに心優しい人々の群像劇は面白かった。

でも、一体、どんな風にフィニッシュするんでしょうね。興味津々…

     (ストーリー)

 小島春太(阿部サダヲ)と大竹心(藤木直人)が倉庫の1階に、葉山みやこ(水原希子)と鴨田静(山口智子)が2階に暮らし始めて数日、春太は心と、みやこは静と穏やかな時間を過ごしながら、それぞれの恋愛観や家族などについて、突っ込んだ話をするようになる。そんななか、みやこの母親と静が同い年であることが発覚し、静は驚愕する。

 一方、「リオボニート」では、一夜を共に過ごした富田涼(永瀬匡)と庄司加代子(池津祥子)が気まずい雰囲気のなか、黙り込んでいた。その頃、作業場にいた春太は、みやこに頼まれたオルゴールの修理に没頭していた。そこへ、糸山扶美(徳永えり)がひとりの女性を連れて店内へ戻ってくる。女性は、春太の母親の久江(市毛良枝)だった。知人の見舞いのついでに顔を見に来た、という母親との久しぶりの再会に、春太は複雑な思いになる。すると再び扶美が来て、あれこれとお節介を焼いたため、結局、春太は母親を倉庫に案内するはめになる。

 その頃、偶然公園で出会った、みやこ、静、心は一緒に倉庫に戻ってくるが、2階で物音がしたため警戒する。そんなところへ、春太と久江がやってくる。春太の元妻である静を見た久江は驚き、春太が事情を説明しようとしたとき、2階から女性が降りてきた。「マリさん!」と心が声をかけた女性は、心の母親のマリ(烏丸せつこ)だった。まったく予期せぬ状況に春太は…。

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by noho_hon2 | 2015-05-28 07:47 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

シャーロックホームズの冒険「ボヘミアの醜聞」ハイビジョン・リマスター版
e0080345_09505648.jpgまたまた、ひとり興奮してて、すみません。

てっきり、録り損ねた、と思ってた第一話「ボヘミアの醜聞」が見つかり感激っ!

思えば、これまた大きなインパクト!のあったオハナシでした。

初めて見た時は、なぜ、天下のホームズが「してやられた」話を最初に、と不思議だったけれど、改めて観ると、見どころ満載。すごく傑作な回ですよね。

王族にも態度を変えないホームズの頑なさ、変装の妙技、そして全編を通じてホームズを驚嘆させた唯一の「あの女性」エレーナ・アドラー(まさに英国美人)の登場と、バラエティに富んでいて、

モリアーティ教授にも負けない賢さ、存在感。
展開も凝ってました

特に思い入れの強かった第一、第二シリーズが観られて、大いに満足。

(たしか、第三シリーズからは、ワトソンの役者さんが変わるんですよね)

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by noho_hon2 | 2015-05-27 08:17 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

マツコの知らない世界(マヨネーズの世界)
e0080345_08082674.jpgあいかわらず、マツコを指南してくれる達人、個性的で、いいキャラしてますね。

マヨネーズ達人と言いたくなる、スーさん(鈴木麻里子さん)もまた傑作でした。

それに、紹介される食べ方や、料理が美味しいもので、マツコが、すごい勢いで食べる食べる…

味の素 ピュアセレクトマヨネーズが紹介されてて、ビックリ

私も、キムチ入りやわさび入りのを探してみたくなったのでした。紹介されたレシピも、感涙モノのお手軽さでしたもんね

マツコの反応が、あまりにも「ぐっとくる」リアクションだっただけに、ますます興味津々…

PS:この番組の反響で、紹介された、ちょっと通なマヨネーズの類が品薄になってるんですってね。(゚∇゚ ;) ビッックリ

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by noho_hon2 | 2015-05-27 08:06 | ドラマ | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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