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ラ・ブーム2
e0080345_09413112.jpgあれから2年、弟のルカも生れ、歯医者だった、お父さんは研究者に、イラストレイターだった、お母さんはアニメーション作家として成功。

突然の旅行をして、新婚気分を味わうほどラブラブ・カップル。

小粋なおばあちゃんは44年の想いを実らせてゴールイン。

ヒロイン、ヴィックは、パスポートの取り違えから知り合った青年と恋に落ち、

両親の留守中に、恋人に家に誘われて迷ったり、

オトナの男性の魅力に惹かれつつも、その集会で疎外感を味わったり、

同世代ならではの、いわゆる王様ゲームっぽいイタズラで騒ぎになったり

しょっちゅう騒動になるけれど、オトナの恋もヒロイン達の青少年達の生活も同じ重さで描かれ、仏映画ならではの、ラブコメが楽しかったです。

前作同様、音楽も素敵でした。

ソフィー・マルソーの魅力いっぱい、であると同時、1から続く、レギュラー陣も、その成長ぶりが魅力的で、フランスの日常生活自体が御馳走でした。

    (ストーリー)

前作から2年後、15歳のヴィックの物語。歯科医から研究者に転身した父とアニメーション作家として成功した母の単身赴任騒ぎ、曾祖母プペットの44年間想い続けた男性との結婚など大人のストーリーも進みながら、ホームステイ先のザルツブルク郊外からの帰り、列車車内でパスポートを取り違えられてしまったフィリップとの出会いと恋模様を描く。

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by noho_hon2 | 2015-06-30 09:59 | 映画 | Trackback | Comments(0)

ラ・ブーム
e0080345_07403832.jpgとにかく、ソフィー・マルソーが可愛い♪

どちらかというと、すらっと清楚で、ジーンズスタイルがよく似合う、美少年系のキュートさですよね。

また、ママを演じてるブリジット・フォッセーが、「禁じられた遊び」の少女、ポーレットと知らなかったので、うわ~~っ!、でした。

こんなに魅力的な女優さんになられたのですね

ヒロインのビックも、ご両親が、まだ、若い頃の子供ゆえ、魅力でいっぱい。フランスですもの。引く手あまたです。

ビックパパを「セクシー」と憧れる、おませな友達の妹ちゃんも登場したりして、

粋で、ハナシの分かる、おばあちゃん。まだまだ青春の尻尾してるご両親と、登場人物がチャーミングで楽しかったです。本国、および諸外国のヒットも納得。

特に、舞台はおフランス。両親のモテよう、家族問題も、さることながら、こんなに、半ば幼い頃からパーティに夢中とは、お国柄を感じます。

特にラスト! 日本では絶対にありえない展開っ
仏映画、おそるべし (^^;)

思えば「月の輝く夜に」で、庶民が正装して「オペラを見に行く」文化があるのにびっくりしましたが、映画のディテールには、本当に、時代や習慣、お国柄があらわれる!

いろんな意味で興味深かったのでした。

     (解説)

公開当時本国フランスで大ヒットとなり日本でも話題となった、ソフィー・マルソー主演の淡いラブ・ストーリー。10月のパリ。新学期に沸くリセエンヌたちにまじって、ビックの胸は不安と期待で高鳴っていた。彼女は13歳。心は恋への憧れでいっぱいだったが、同級生のペネロプみたいに男の子と寝たことはまだない。そんなある日、彼女にとって初めてのパーティの夜がやってきた。物語は、13歳の少女の淡い初恋の模様を清々しく描いたラブ・ロマンス。出来としては、大人の鑑賞には多少の難はあるにせよ、ティーン・エイジャーにはそれなりに共通の想いで鑑賞できる、良作である。本作がデビューとなったマルソーは、この当時15歳。フランスではアイドルとして大人気となり、映画の主題歌“愛のファンタジー”も大ヒットするなど、社会現象ともなった作品。

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by noho_hon2 | 2015-06-30 07:40 | 映画 | Trackback | Comments(0)

天皇の料理番「皇居編~関東大震災と家族の決意」
よかったですね、篤蔵 (佐藤健)。あれほど、家族を嘆かせ、将来の心配させたのに、今や、厨司長として大膳で働き始めて10年。大出世です。天国で、兄やん・周太郎(鈴木亮平)も喜んでくれてるでしょう

紆余曲折あったけれど、誰より理解ある細君、俊子 (黒木華)の間に、子宝にも恵まれ、その意外な出世ぶりに家族にも喜ばれ… 

だけど、篤蔵の不器用さは、相変わらずで、その勤め先が悪用されたら、と案じるあまり子供にも詳細は伝えず、理解してもらえなかったり、色々あります。

身体が弱くて、食の細い陛下。厨房が遠いあまり、温かいものが冷めてしまうのを懸念して、厨房の移設を宮前(木場勝己)に訴えるも、聞き入れられず、出張して天ぷらの揚げたてを食べてもらったりします。

そんな折の、大正12年(1923年)・9月1日 土曜日、関東大震災が起こりますが、すぐに家族のもとには駆けつけられず、でも、懸命に皇居付近に避難してきた人々に炊き出しをします。

それを見た、長男の一太郎(藤本飛龍)は、初めて父親の仕事を理解し、尊敬… 家族も無事、というより、俊子に至っては、緊急事態の中、産婆の仕事をしてたりして、奉仕してました。

しみじみと、いい家族を得ましたね。
才能もある分、気性や性確に凸凹はあれど、なぜか人に恵まれる篤蔵は相変わらずで (^^*)

だけど、ラスト俊子が… ちょっと心配

     (ストーリー)

厨司長として大膳で働き始めて10年、篤蔵 (佐藤健) は 俊子 (黒木華) と共に家庭を築いていた。

そんな中、東京地方を大震災が襲う。
調理場にやってきた篤蔵は、天皇の料理番として、被災した人々のために何ができるかを模索する。

一方、篤蔵の自宅も火事に見舞われていた。逃げ遅れた俊子に火の手が迫る。そして…

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by noho_hon2 | 2015-06-29 07:49 | ドラマ | Trackback(11) | Comments(0)

JAGDA新人賞展2015 白本由佳・田中良治・宮下良介
リクルート クリエイション ギャラリーで、「JAGDA新人賞展2015 白本由佳・田中良治・宮下良介」を鑑賞

若い感性による自由な発想の表現が面白く、指輪をはめた図を立体と片面で見せたり、いろいろなラッピングに工夫を凝らしたり… 個人的には、山Pが温水洋一へと、一字づつ変えつつ、変化する連続写真のポスターに大受けっ!
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by noho_hon2 | 2015-06-27 17:32 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

第44回江戸川乱歩賞受賞作『果つる底なき』
e0080345_12314772.jpgオンエアは、2000年2月だったのですね。

今をときめく、池井戸潤が、頭角を現し始め、江戸川乱歩賞を受賞した作品を、

今や、世界のケン・ワタナベが主演、菅野美穂(なんと女子大生役)でドラマ化されてたのに興味を感じ、観てみました。

脚本:福田靖ですから、これまた、なんて贅沢な!

「オハナシとしては、とても面白い」のですが、やや犠牲者が多すぎかな? って、ミステリー的には野暮天ですね。ハラハラ・ドキドキが最後まで途切れることなく、面白かったです。

突っ込みどころとしては、最近「昼顔」で、吉瀬美智子ダンナさんを演じてた、木下ほうか。今も昔も、あやしいオーラ満載なのね… と、その変わらなさに感心

ダイナミックに画面映えする、渡辺謙の存在感は、さすが!でした。

ふとしたディテールに、のちの池井戸作品のお約束が見られて「なるほどなるほど…」

興味深かったです。納得!

     (ストーリー)

 銀行支店の多額の融資のあげく突然の融資打ち切りで倒産した会社、東京シリコンの社長・柳葉(石田太郎)が自殺した。しかもこの事件には裏があると何か秘密をつかんだ担当行員・坂本(伊集院光)が、自分の車の中でなぜかハチに刺されて変死。その前任者だった本店の伊木遙(渡辺謙)は、副支店長・西口(段田安則)や、銀行を恨む柳葉の娘・奈緒(菅野美穂)の協力を得ながら、柳葉の会社がどんな計略の餌食になったか、悪の正体をさぐってゆく。

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by noho_hon2 | 2015-06-25 12:45 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

恋愛あるある。
e0080345_12314345.jpg「社内恋愛あるある」「シングルマザー恋愛あるある」「同棲恋愛あるある」の、全3話のオムニバス形式で

「あるある」と共感を呼ぶ恋愛をテーマに、人気放送作家の鈴木おさむが脚本を書き下ろし。

黒木メイサ、佐々木希、戸田恵梨香と、主演女優さん達が、みな見目麗しく、目の保養。

ドラマのナビゲーターを務めるリリー・フランキーも、粋な存在感で味がありました

黒木メイサ主演「社内恋愛あるある」では、黒木演じる清美の先輩役に坂井真紀、後輩に白洲迅、サークル時代の先輩に菜々緒、清美の上司に大倉孝二が出演。

佐々木希主演「シングルマザー恋愛あるある」は、5歳の息子を一人で育てるシングルマザー・仁江(佐々木)の仕事や恋愛を描いた作品。

タイムセールのシールを別の商品に貼り替えようとしている客を見つけた仁江は注意するが、その客が「犯罪者扱いされた」とクレーム。その真相を知らない店長は仁江をその場でクビにしてしまう。そんな一部始終を千葉雄大演じる黒田が目撃し仁江に恋するのだが、その店長役を品川祐が、クレーマーの客をYOUが演じ

職を失った、ヒロインを採用する、アクの強い歯科医院長役にウーマンラッシュアワー・村本大輔が出演

戸田恵梨香主演「同棲恋愛あるある」では、戸田演じる真理と恋人・芯太(ムロツヨシ)に2人が住むアパートを紹介する不動産屋に八嶋智人が、真理の後輩役に森カンナが出演する。

キャスティングにも、随所に遊び心がありました。

とにかく全般にユーモラスな味付け。共感をよぶエピソードを、明るく交えつつ、前向きハッピーエンドなのもヨカッタです。

なかなか意欲的で、良い企画だった気がしました。
キャスティングが、御馳走でした

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by noho_hon2 | 2015-06-25 08:33 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

永遠のぼくら sea side blue
e0080345_07031858.jpg有村架純の地上波ドラマ初主演作となるスペシャルドラマ

キャスティングも、、山崎賢人、浅香航大、清野菜名、矢本悠馬、東出昌大、窪田正孝と朝ドラ出身の、フレッシュなメンバー揃いで、爽やかでした。

ひょんなことが縁で、価値観のまったく違う彼らが主人公の撮った 1 枚の写真をきっかけに出会い、ある共同作業を行うことに。

それにしても、成海璃子。うんと美形なのに、長らく、ちょっと尖った役が続きますね。

青春の、光と、脆い部分、葛藤、選択、恋や夢や友情… とにかく、ストーリーと配役の王道感と、仲間してる時の青春がまぶしかったかな? 想像の余地を残した、成長型ハッピーエンドなのも、マルでした。

描き尽くされた分野とはいえ、みんな、とても魅力的に見えてヨカッタ気がします。

観られて満足…

       (ストーリー)

大学3年生の初夏、人生の選択を迫られる季節。周囲に波風をたてるのが苦手な松岡あおい(有村架純)は、中学から大学までエスカレーター式に進学。海や海洋生物が好きで外部大学の受験も考えたが、親に反対され断念。自分は“さとり世代”の典型的なタイプと認識していた。そんな彼女が、ふとしたきっかけで海洋大学の学生たちと出会い、海の近くの水族館で期限つきの共同作業を行うことに。

あおいを一途に思い続ける幼馴染・永田拓(山崎賢人)、あおいの憧れの先輩・山内航汰(窪田正孝)、航汰の元カノで海洋大に通う佐伯夢花(成海璃子)。夢花へのほのかな恋心を抱えた芹沢亮(浅香航大)と、ゼミOBとの不倫関係を断ち切れない丹羽麗子(清野菜名)、親の借金のために夢を諦めた飯野奏介(矢本悠馬)。そして、あおいがすれ違った写真家・近藤瞬二(東出昌大)。

夏の海で、新しく出会った男女が一緒に過ごすうち、複雑に絡まり出す恋愛と友情。自分たちの夢を追う彼らの姿は、あおいの人生を少しずつ動かし始め、彼らもまた変化していく…。

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by noho_hon2 | 2015-06-25 07:11 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

エリザベス
e0080345_12091282.jpgケイト・ブランジェット主演。
彼女はこの作品でゴールデン・グローブ賞を獲得

冒頭の、やや幼さも残る英国美人の彼女が、ラスト、紆余曲折あってのち、事情に翻弄され、鋼鉄の意志。「私は国家と結婚します」と髪を切り、やや退廃的な肖像画と同じになる図は圧巻だったのでした。

きくところによると、「恋におちたシェイクスピア」とアカデミー賞を争ったみたいですね。

のちに「英国王のスピーチ」でも、英国王室に関わったジェフリー・ラッシュが出ていて「今も昔も影響力?!」と、思わず(^^;)ゞ 

伝説では「ヴァージン・クィーン」のエリザベスですが、悲劇的展開になったとはいえ、せめて恋人がいてヨカッタなぁ、と感じたのでした。

日本人には、今ひとつ宗教事情とかピンとこないので、改めて世界史を勉強してみたい気がして

      (ストーリー)

英国王ヘンリー8世と愛人の間に生まれたエリザベス。腹違いの姉、メアリー女王の死後、弱冠25歳で英国王女に即位。
側近でさえも誰が敵か見方か分からない中で、恋人のダドリーが唯一彼女の心の支えだった。スキャンダルの的となりながらも、毎晩逢い引きを重ねる中で、国内の宗教争いは激化し英国史上最大の危機に直面。彼女を失脚させようと、時の権力者ローマ法王をはじめ、全ヨーロッパから忍び寄る暗殺指令と陰謀の影――。その計画に恋人のダドリーも加わっているという衝撃の事実を知る…。

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by noho_hon2 | 2015-06-24 12:24 | 映画 | Trackback | Comments(0)

かもしれない女優たち
バカリズムさん、『素敵な選TAXI』の脚本で、第3回市川森一脚本賞奨励賞を受賞。おめでとうございます。

これもまた、今が旬ののってる美人女優さん達… 真木よう子、水川あさみ、竹内結子が「もしも、ターニングポイントで、違う選択をしたら…」の、「もしも」物語…

監督は、Perfumeやサカナクションなど、人気アーティストのミュージックビデオで手腕をふるっている新進気鋭の映像ディレクター・関和亮。第14回文化メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞を受賞し、国内外から評価を集めている、今最も勢いのあるクリエイターが初めてテレビドラマの演出に挑んだのだそう

各界からその才能を高く評価されている芸人・バカリズムが、今をときめく人気女優を取材して作り出した、本当と嘘がまじりあいながら描かれる新しいドラマ

不遇ゆえに馬があい、女子会が大愚痴り大会になっていくのも可笑しく、

偶然、交際してる男性に二股かけられた同士なのが判明して、大喧嘩。そこに、チャンスが転がって来て、それまで修羅場だったのが、一転してしまう展開と「そんなバカな」ぶりが、大きすぎて笑えたのでした。

最後には、全員、順風満帆の風が吹いてハッピーエンド。

だけど、トランプの大富豪ゲームじゃないけれど、不遇な時は、本当に不遇な顔になり、態度も卑屈に。チャンスをつかんだら、急にキラキラするオーラもさすが!でした。

面白かったです。それにしても、よく、こんな大胆企画、通りましたね (^^;)ゞ

    (あらすじ)

 とあるスタジオ玄関に颯爽と入ってくる女優・真木よう子、水川あさみ、竹内結子。女優としての輝かしい経歴を振り返りながら、楽屋へ入るとそこは・・・

 真木が女優としてターニングポイントであった作品のオーディションでチャンスをつかみ損ねてしまった世界。

 水川が女優としてターニングポイントであった作品のオーディションでチャンスをつかみ損ねてしまった世界。

 竹内が女優としてターニングポイントであった原宿でのスカウトを断ってしまった世界。

 その世界では、真木はバーでアルバイトをしながら、エキストラ同然の端役を演じる日々。周りから取り残されてしまったという悔しさを忘れないため、ある日記をつけている。水川は、同い年で共に女優を目指していた友人・奈緒が順風満帆に重要な役をつかんでいることに不安と嫉妬を感じている。竹内は、出版社で雑誌編集の仕事につき忙しい日々を送る一方、会社帰りに彼氏とデートするなど、充実した生活ぶり。ある日、上司から、知り合いが描いたという漫画の書籍化の仕事を指示される――3人の人生がひょんなことから不思議な接点を持ち始め、やがて交錯していく・・・。


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by noho_hon2 | 2015-06-24 07:11 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

雨月物語
e0080345_13474731.jpg第13回ヴェネツィア国際映画祭"銀獅子賞" 受賞、受賞作品

なんと、久々の怪談… すごくベーシックな骨格の物語に、ジャパニーズ・ホラーのルーツを見るような気がしたのでした。

幻屋敷の夢が覚めてのちは、お約束のお気の毒が続いたけれど、

夢屋敷から戻った主人公が、留守中の奥さんは悲劇だったけれど、せめて子供は無事だったのに、ホッ、だったのでした。

鼓の音、というか、効果音がすごく効いてました。

個人的には、先日、「華麗なる一族」を観て、京マチ子に興味がわいてた分、若き日の彼女を目にすることが出来て満足。

伝説の俳優・森雅之や田中絹代、も観られて、納得…

巧みな演出、幻想と人情部分に、ふとドラクエを連想した私です。

      (解説)

上田秋成の「雨月物語」九話のうち「蛇性の婬」「浅茅が宿」の二つを採って自由にアレンジした川口松太郎の小説(オール読物)を原型として、川口松太郎、依田義賢が共同脚色した。製作の永田雅一、企画の辻久一、共に「大仏開眼」のトップ・スタッフ。監督、撮影は「お遊さま」以来のコムビ溝口健二と宮川一夫である。早坂文雄、伊藤熹朔がそれぞれ音楽・美術面の総監督にあたり、風俗考証を甲斐荘楠音、舞及び謡曲の指導を観世流の小寺金七がする。キャストは「大仏開眼」の京マチ子、水戸光子、「煙突の見える場所」の田中絹代、「妖精は花の匂いがする」の森雅之などの他俳優座の小沢栄、青山杉作が出演する。



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by noho_hon2 | 2015-06-23 13:56 | 映画 | Trackback | Comments(0)


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