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世界一難しい恋「ひねくれ社長が新人に恥ずかしすぎる告白恋愛スイッチオンの秘策とは」
e0080345_8353811.jpg1話目では、とにかく容赦無い、気難しい独裁社長だったけれど、恋をしたとたん、ほとんど、ウブな中学生状態に。

そんな主人公、零治(大野智)を見守る、秘書の舞子(小池栄子)と運転手の石神(杉本哲太)の見守りが、いい味だしてます。

加えて、ホテル業界ではライバルでもある和田(北村一輝)の、ゆさぶり&指南も面白い方向性

ラブコメとして、どう展開するか、興味津々です。

     (ストーリー)

ある日、零治(大野智)は、会社のスポーツジムで美咲(波瑠)と二人きりになる。すでに自分の思いが美咲に伝わっていると思い込む彼は、美咲が自分と同じ時間帯にジムに来るのは、彼女も好きになってくれたからだと舞い上がる。

そんな零治に舞子(小池栄子)は、美咲が零治と二人きりになっても平気なのは零治の恋心に気付いていないからで、「好きだ」とはっきり伝えなければ恋愛は始まらないとアドバイス。零治は、美咲に自分の思いを伝える決意をする。

零治は、美咲が企画した鮫島ホテルズ京都の改装案を採用。零治は自分がこのプロジェクトの陣頭指揮を執ると言い、企画戦略部部長の白浜(丸山智己)と美咲をプロジェクトチームのメンバーに選ぶ。

そんな中、零治が撮ったキノコの写真が雑誌に掲載される。零治はキノコが大好きで、キノコ専門誌に写真を投稿していた。彼は、美咲にこの雑誌を見せれば、意外な一面を知ってもらえて自分を好きになるはずだと考える。そのアイデアも舞子に一蹴された零治は、美咲に雑誌を見せてから「オレはキノコが大好きだ…オマエのこともな」という口説き文句で彼女を落とす作戦に変更。

新プロジェクトの会議が終わった後、美咲に自分のキノコ写真が載った雑誌を見せようとする零治。その時彼は、白浜と美咲の会話を耳にして、がく然とする。白浜から和田(北村一輝)との関係を尋ねられた美咲は「パリにいた頃、和田と食事をしたことがある」と答えたのだ。美咲と和田が深い関係だったと早合点した零治は「今度こそ許さない」と逆上し、美咲をクビにすると宣言。

翌日、零治は、美咲を社長室に呼び出す。すると彼は、美咲から意外な話を聞かされ…。
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by noho_hon2 | 2016-04-28 08:34 | ドラマ | Trackback(8) | Comments(0)

警視庁捜査一課9係 第11シーズン「時間差殺人」
e0080345_8261736.jpgゲストの篠田麻里子に興味をもって観てみたのですが、さすが長寿番組(11シリーズ)。チームも安定感があり、予想外に面白かったです。

しかし、幾多の辻褄が合わない部分を、丹念に調べていくうち、麻里子さまが、実は、こ~んな目にあってて、あ~んな展開になろうとは。

改めて、テレビ朝日さんの警察モノの得意さ。
渡瀬恒彦の衰えぬ物語牽引力と若さに感心。

     (ストーリー)

 ベンチャー企業社長・高見沢(金子昇)が左胸と右ヒザに2発の銃弾を撃ち込まれて殺された。高見沢の妻・美咲(篠田麻里子)は、銃声を耳にしたため、駆けつけ、逃げていく男の後ろ姿を見たという。動揺する美咲はまともに歩くこともできず、抱きとめた矢沢(田口浩正)の胸にすがるように嗚咽をもらすと泣き崩れた。

 青柳(吹越満)と矢沢は、高見沢が土橋(須田邦裕)という男に脅されていたと聞きこんだ。土橋は、事件当夜、現場で高見沢を待ち伏せしていたことを認める。だが、それには理由があった。10年前、土橋の父親は振り込め詐欺にあい自殺。土橋はその詐欺の主犯が高見沢であることを突き止めたという。土橋の追及に高見沢は時効を盾に開き直ったとか。怒りを露にする土橋だったが、殺してはいないという。

 面通しをした美咲も、逃げた男とは似ていないと証言する。

 志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は、高見沢の社長仲間の西田から、高見沢が過去を隠したがっていたことを聞き出す。西田は高見沢の過去を知るバーテンの男と会ったことがあったが、その話をしただけで高見沢は不機嫌になったらしい。

 倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹(井ノ原快彦)は、事件当夜、現場近くに止まっていたタクシーの車載カメラの映像を入手。再生すると銃声だけが聞こえたが、そこからある疑問が浮かび上がる。その疑問を解決すべく、改めて現場を調べた倫太郎と直樹は、事件の見方を一変させるような事実をつかむ。それは!?

 闇に響いた銃声には、悲しい現実が隠されていた!
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by noho_hon2 | 2016-04-28 08:24 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

毒島ゆり子のせきらら日記「不倫はしない…絶対に!」
e0080345_752651.jpg超・恋愛体質のヒロイン、毒島ゆり子(前田敦子)は、通っているスポーツジムのインストラクターの野村新太郎(八木将康)とも関係を

だけど、はくろでん(片岡鶴太郎)グループの議員と番記者との会食に初参加するも、嫌がらせにあい逃げ出し、されど、情報(連絡先)はゲット。大感激します

しかし、おやおや、どうしても気になる小津(新井浩文)と「不倫はしない…」と唱えつつも、「妻とは別居中、もうすぐ離婚する」と言われて攻められ、陥落しそうに

なんだか、とても役にあっていて興味深いです。
どうなる?

      (ストーリー)

「二股をしないと生きていけない女」を自認しているゆり子(前田敦子)は、通っているスポーツジムのインストラクターの野村新太郎(八木将康)とも関係を持ち付き合うことになる。
しかし、野村という新しい彼氏ができたにも関わらず、小津(新井浩文)の事が頭から離れない。

そんな中、ゆり子はくろでん(片岡鶴太郎)グループの議員と番記者との会食に初参加する事になる。 他社の記者からの嫌がらせにあうゆり子だったが、小津の助けでグループのキーマンである上神田(山崎銀之丞)と親しくなり、初めて議員の連絡先を教えてもらう事に成功する。

会食後、小津に喫茶店に誘われるゆり子。「不倫はしない」というルールが頭にちらつくが…
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by noho_hon2 | 2016-04-28 07:50 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

「てるてる家族」楽しんでます
e0080345_15435824.jpg噂で評判を聞き、「てるてる家族」を見始めましたが、これが楽しいっ!

特に、超前向きな浅野温子と オトボケ岸谷五朗が演じる夫婦が、じつにあったかくて愉快なんですよ。いきなりミュージカルになっちゃったりするしね

全体のトーンが、とにかく明るくユーモラスで、これぞ朝ドラッ! 石原さとみのとつとつとしたナレーションがいい味だしてます

現在、長女の春子がスケートの才能を開花し始めたところ。

今後、子供が、今をときめく石原さとみ、上野樹里、上原多香子になるみたいですね。
楽しみ楽しみ
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by noho_hon2 | 2016-04-27 15:42 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

僕のヤバイ妻「仮面脱いだ魔女」
e0080345_7474797.jpgなんと2回目は妻の真理亜(木村佳乃)から目線。

ミステリー要素が全て解明されるのには、びっくり、でした
ゴーン・ガール転じて、コロンボ方式?

無事に、真理亜が戻ってきて、部屋中を、「おかえりなさい」の喜びに満ちた飾り付けをしてた幸平(伊藤英明)。

でも、こっそり盗聴を外す現場を見て怒り狂う幸平。

真理亜、自分を殺そうとしてた毒入りワインを、こっそり隠してました。

額から血を流して微笑む美しい妻、「このワインは大丈夫だから飲んで」って、怖~っ!

こんなに早くネタばらしして、どう展開していくのでしょうか。

おそろしき、仮面夫婦劇場
ちょっと、新たな興味です。

      (ストーリー)

身代金の受け渡しが成功し、真理亜(木村佳乃)は無事解放される。病室に駆け込み「良かった……」と妻の無事を心から喜ぶ幸平(伊藤英明)。

しかし、世間をも巻き込んだ誘拐事件は、なんと、夫への復讐(ふくしゅう)を決意した真理亜の仕業だった!

一方、刑事の相馬(佐藤隆太)は幸平への疑いを捨てきれずにいたが、幸平は杏南(相武紗季)との浮気によりアリバイが成立。

相馬は何者かが幸平を犯人に仕立てようと偽装工作した可能性があるとして、夫婦と接点をもつ人物を洗い始める。

やがて捜査の手は、真理亜の協力者である緒方(眞島秀和)にも伸び――。

その夜、望月家では、真理亜の退院準備をする幸平のもとに横路(宮迫博之)がやってくる。犯人の目星はついている、と元刑事の仮説を披露すると、家の中を調べ始める横路。

翌日、真理亜は退院し帰宅。生まれ変わったように献身的に真理亜を迎える幸平。しかし、部屋で一人になった瞬間、真理亜は自分が誘拐事件に関与している“ある決定的な証拠”を幸平に見られてしまう!

「真理亜……お前だったのか……」にわかには信じがたい光景を目の当たりにし、衝撃を受ける幸平。

すると真理亜はついに恐ろしい素顔をあらわにして……!?
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by noho_hon2 | 2016-04-27 09:25 | ドラマ | Trackback(9) | Comments(0)

重版出来!「天才VSド新人編集!先生の信頼を守りたい」
e0080345_8292634.jpg今回は、二部構成?!

ヒロイン、心(黒木華)は、初の担当作品で、週刊バイブスの看板漫画・高畑一寸(滝藤賢一)なものの、その彼女・梨音(最上もが)が家出をし、スランプになってた為、

スポ根な気合いで、巻末に掲載される次週のアオリを百本も考え五百旗頭(オダギリジョー)に見せたものの、全部、ボツとなりうまくいきません。

かたや、漫画界一のイケメン漫画家なものの、連載打ち切りが決定していた成田メロンヌ(要潤)を、フォローしようとする先輩の壬生(荒川良々)

双方、「初心に返れ」精神で、改めて読者アンケートを読み込んで、向かい合ったのが印象的でした。

高畑先生は、心に情熱に奮起させられ、彼女も戻ってきて、めでたしめでたし

壬生も、過去を振り返り、読者アンケートを書いてた少年時代を思い出し、情熱を伝えて… 何とかなるとイイですね。

重版出来こそ拝めなかったけれど、元気になる、お仕事ドラマで来週も楽しみ楽しみ

      (ストーリー)

初の担当作品が週刊バイブスの看板漫画・高畑一寸(滝藤賢一)の「ツノひめさま」に決まった心(黒木華)。

巻末に掲載される次週のアオリを百本も考え五百旗頭(オダギリジョー)に見せた心だが、全部ボツにされてしまい、編集の世界はスポ根魂だけではやっていけないという先輩の壬生(荒川良々)に“編集道”を学ぶことに。壬生は心に、漫画家と二人三脚でいいものを作っていけば読者の意見に媚びる必要はないと熱く語る。

一方で、読者アンケートの結果を受け、壬生が担当している漫画界一のイケメン漫画家・成田メロンヌ(要潤)の連載打ち切りが決定していた。

日々成田のご機嫌とりに必死だった壬生。新しい企画提案を持ち出し、ゴマすりも激励の言葉も成田の心をただ苛立たせるばかり…。励ます声もむなしく、成田からは笑顔が消え、漫画家を辞めるとまで言い出す始末。二人の溝は益々深まるばかりだった…。

そんな中、高畑の担当になった心は、初の原稿催促という大仕事に「編集者として先生の一番の理解者になりたい」と気合が入っていた。

しかし、締切直前になっても高畑から原稿が届かない…。なんと、高畑の彼女・梨音(最上もが)が家出をし、必死で探していたために原稿が完成していないというのだ。

「原稿は死んでも落とさない」と、高畑が必死で描き続けた原稿が、締め切りを少し過ぎて、心の手元に届く。だが、その仕上がりにどこか納得のいかない心だったが…
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by noho_hon2 | 2016-04-27 08:23 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

ラヴソング「あなたを想って歌います!」
e0080345_743432.jpg神代広平(福山雅治)のギターで歌う、佐野さくら(藤原さくら)、本当にいい雰囲気だったし、楽しそうで嬉しそうでしたね。

ステージを前、緊張ですくむも、広平のフォローで、勇気を取り戻す、さくら

だけど、夏希(水野美紀)のもとで治療を受けた、さくらは、それは、いわゆる、“陽性転移”で、真の恋愛ではないと言われ、しばし、混乱

でも、ステージでは見事、歌いきりました。いい声でしたね。うまく喋れないのに戸惑ってると、クリニックでのレッスンを思い出し、歌にのせて、語る、さくら

ステージは成功。観客からアンコールを求められるものの、神代が「この1曲を弾いたら未練が残ってしまう」と思ってか、すっといなくなってしまったのに、ショックをうける、さくら

広平と夏希の関係に気づいたこともあいまって、洗面室で泣いてたのでした。

しかし、ステージを、プロが見ていて、知らないところで動きが始まりました。

どう展開する?

     (ストーリー)

神代広平(福山雅治)は、営業前の『S』に佐野さくら(藤原さくら)を連れて行きライブに向けての練習をする。客はいないが、初めてステージに立つさくらは緊張。世間話で緊張をほぐそうとする神代だが、さくらはためらったまま。そんな神代にクライアントから電話が入る。店の外に出て電話を済ませた神代が戻ると、さくらが独りで熱唱していた。そんなさくらに見入ってしまう神代。神代の視線に気づいたさくらは、恥ずかしそうに微笑んだ。

中村真美(夏帆)は、野村健太(駿河太郎)の実家へ挨拶に行く。野村の運転する車で向かう途中、楽しそうに男と歩くさくらを発見。その時、真美はその男が神代だと野村に教えられた。

夜、アパートに帰ったさくらは、真美に神代との関係をからかわれる。神代への想いを否定しきれないさくらは、誤魔化すようにライブで歌うためだと真美に告げる。遊びに来ていた天野空一(菅田将暉)は興味なさそうにしているが…。

一方、神代は宍戸夏希(水野美紀)に、さくらとライブに出ることを教えていなかったことを咎められる。さくらは夏希のクリニックで治療を再開することになっていた。また、夏希には頑なにステージを避けてきた神代の変化も気になる様子。夏希はクライアントとの距離感を考えた方が良いと、神代をからかうように忠告する。

次の日、さくらは同僚から神代が独身だと聞いて嬉しくなる。その気持ちで、夏希のクリニックに行ったさくらは…。
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by noho_hon2 | 2016-04-26 07:36 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

メラニーは行く!
e0080345_1582074.jpgかぎりなく、びっくりぽん展開のラブコメでした。

ヒットしたそうだし、特に日本人的には、「なぜなんだぁ~」とアングリ要素が多いだけに、お国柄と文化の違いを感じつつ、賛否両論だったのも分かる気がしたのでした。

だけど、ここまで徹底的に「地球は私を中心に回ってる」状態だったら、ちょっと痛快… かも。

    (解説)

大都会で成功したヒロインが、“過去”を清算するため訪れた故郷で本来の自分を見つめ直していく姿を描く。監督は「アンナと王様」のアンディ・テナント。主演は「キューティ・ブロンド」のリース・ウィザースプーン。

    (ストーリー)

NYの新進デザイナー・メラニー(リース・ウィザースプーン)は、大富豪の市長の息子からのプロポーズとデザイナーとしての成功を、一夜にして手に入れる。だがこの結婚にはたったひとつだけ問題があった。実は彼女は、故郷アラバマの田舎町で結婚していたのだった。過去を精算するため、メラニーは数年ぶりに故郷へ帰るが……。
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by noho_hon2 | 2016-04-26 07:08 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

OUR HOUSE 「ママに逢いたい…!涙の叫び…不登校次男を救え!」
e0080345_9454471.jpgますます、芦田愛菜の芸達者ぶりが迫力になり、浮世離れ要素に、なまじのリアリティをもたせて惜しいっ!です

とと姉ちゃん、よろしく、下の子を救うべく、その学校に乗り込んでいくとは!

寺田心を可愛くみせる展開や、肉じゃが対タコスの対決も、ちょっと空振っちゃった感

いろんな意味で、「もったいないなぁ…」と感じてしまったのでした。

     (ストーリー)

 ある朝、仕事に出かけようとする奏太(山本耕史)の前に、アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)が立ちふさがった。アリスは奏太にペンを差し出すと、婚姻届にサインしろと迫る。すると、そのペンを桜子(芦田愛菜)が奪い、自分たち家族の承諾もなく結婚するなどありえないと怒り、奏太に同意を求める。奏太が曖昧に返事をすると、今度はアリスが怒りを爆発。

相変わらず2人のにらみ合いが続くなか、突然、次男の新太郎(寺田心)が、お腹を押さえ込み苦痛に顔をゆがめてしゃがみ込み、学校を休んでしまう。琴音(松下由樹)は、環境の変化によるストレスか仮病だろうと診断。

 桜子は新太郎が学校でいじめられているためずる休みをしたのだろうと、丈治(塚本高史)にある相談事を持ちかけ、一方、アリスは寝ている新太郎の様子を窺うが…。

 毒舌長女と新米ビッグマミー、“肉じゃが”次男を救うのはどっち? そして、新太郎が学校を休んだ本当の理由とは――?
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by noho_hon2 | 2016-04-25 09:44 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

ゆとりですがなにか「あんたの正義は一体なんだ?」
e0080345_9335811.jpgまさか、これほど「おっぱい(連呼)」がいっぱい、とは(^^;)

正和(岡田将生)、勘違いから、自分の叱責が原因で部下が自殺した、と思い込み、その母親(中田喜子)との出会いから、なりゆきで、一緒に御飯を作る展開に

また、山路(松坂桃李)は、“レンタルおじさん”の麻生(吉田鋼太郎)と、まりぶ(柳楽優弥)の意外な関係を知ります。

正和からもらったサービス券を使い、焼き鳥2本とビール1杯で帰っていくまりぶ

万人ウケではないものの、微妙な可笑しさをはらみつつ、キャスティングが既にご馳走感で、目の保養。

けっこう楽しんでる私です

    (ストーリー)

駅で若いサラリーマンの人身事故に遭遇した正和(岡田将生)は、部下の山岸(太賀)が自殺したのだと思い込み、大混乱。まもなく無事が確認されるが、正和からのパワハラによる苦痛を理由に辞職するという連絡が、宮下(安藤サクラ)や、上司の早川(手塚とおる)を含む関係者のLINEに一斉に入り、正和は会社から呼び出しを受ける。

一方、山路(松坂桃李)は、“レンタルおじさん”の麻生(吉田鋼太郎)と、まりぶ(柳楽優弥)が一緒にいるところを目撃。正和とともに呼び出し詰め寄ると、麻生はまりぶとの意外な関係を語り、まりぶが同い年の“ゆとり”であると分かる。

そんななか、山岸から訴訟を起こすと責め立てられ、会社からの謹慎処分を受ける正和のもとへ、『鳥の民』へやってきたまりぶが店長の正和を呼び立てているという連絡が。正和からもらったサービス券を使い、焼き鳥2本とビール1杯で帰っていくまりぶ。その翌日も、翌々日もやってきて…。
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by noho_hon2 | 2016-04-25 09:32 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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