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テレ東音楽祭2016
e0080345_16292496.jpg今回は「思わず歌いたくなる最強ヒットソング100連発」

アイドル達の秘蔵映像が見られて嬉しかったです。

デビュー当時の、初々しい松田聖子、中森明菜、小泉今日子、中山美穂、チェッカーズ、玉置浩二が新鮮。

特に、X JAPANのみなさんが揃っての「紅」には、感無量だったなぁ… 髪が思いっきり逆立ってるのも時代です

薬丸裕英が28年ぶりにシブがき隊のヒット曲「100%…SOかもね!」を国分と井ノ原と熱唱!して楽しかったです。

AKB48、SKE48、NMB48、乃木坂46、欅坂46が熱唱して、圧巻でした。

きゃりーぱみゅぱみゅの「ファッションモンスター」改めて聴くと斬新

清水ミチコが登場、モノマネメドレーは素敵でした

個人的には、高橋真梨子の「襟裳岬」に感動。「ごめんね…」といいい、上手い人が歌う名曲は、やはり素晴らしいですね。

globe(小室哲哉&Marc Panther)が、神田沙也加を迎えて、ヒット曲を歌ってたのもグッド。「DEPARTURES」のピアノソロには感動

華原朋美の「Hate tell a lie」に「ああ、こういうヒットもあった!」と選曲が新鮮。

TOKIOが、代表的ヒット曲を3曲も歌い、司会が国分だったこともあり、大トリまでつとめてヨカッタです。

お久しぶりです、KinKi Kids。デビュー曲「ガラスの少年」と「ジェットコースターロマンス 」が聴けて懐かしかったです。

PUFFY、ほ~んと、変わりませんね。「渚にまつわるエトセトラ」は、やはりパワーソング。

Kiroroの曲が、「島唄」さながらに、地球規模で、ヒットしてたとは!

ASAYANをやってただけあり、モーニング娘や鈴木亜美のデビュー当時の映像があるのは、テレ東ならでは。モーニング娘。'16の「恋愛レボリューション21」と比較すると、さらに味わい深いものが

選曲が王道ながら斬新で、いろんな意味で、興味深かったです。満足。
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by noho_hon2 | 2016-06-30 16:27 | テレビ | Trackback | Comments(0)

漂流教室 (1987)
e0080345_13441672.jpg噂には聞いてたけれど、かなりの、とんでも映画 (^^;)

みどり先生のピアノで、悪霊だか怪物退治って、そんな…

原作を読む勇気がなく、ドラマ版「ロング・ラブレター〜漂流教室〜(2002)」、この作品の順で見たら、さらに全貌が分からなくなってしまいました。

未来人類のデザインや描写が全く違うなど余りにも原作とかけ離れたストーリーだったため、原作ファンのみならず映画から見始めたファンからも怒号の声が上がり、流石の楳図もこの作品には批判的だった、とか

でも、若い南果歩、三田佳子が見られたから、まだしも収穫だったかな?

この時代の特撮って、こんなに、むむむ… だったのですね。

    (解説)

荒れ果てた未来にタイムスリップした子どもたちの運命を描く楳図かずおの名作漫画を、「時をかける少女」でも時間をテーマに扱った巨匠・大林宣彦監督が実写映画化。舞台を平凡な小学校からインターナショナルスクールに移すなどのアレンジが加えられたが、子どもたちが希望のない世界でそれでも未来を切り開いていくというテーマは生かされている。後に個性派俳優となる林泰文が、子役時代に同じ大林監督の「野ゆき山ゆき海べゆき」に続いて主演を務めた。同監督らしいキッチュ感あふれる特撮も見どころだ。
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by noho_hon2 | 2016-06-29 13:44 | 映画 | Trackback | Comments(0)

UTAGE夏の祭典!
e0080345_1322566.jpgMCをSMAPの中居正広、AKB48の渡辺麻友がアシスタント

昭和の名曲秘蔵VTRもたっぷりで、「UTAGE!でカバーしてほしい昭和の名曲」をランキング方式で、様々な世代のアーティストが歌って踊る場面が盛りだくさん

豪華25組メンバーがスペシャルコラボを実現、だったけれど、やはり

目玉は、UTAGEアーティストたちが、山口百恵の名曲をメドレーで披露。息子・三浦祐太朗が母への想いを込めて歌う「秋桜」だったかな?

たしかに、感動的だったけれど、ちょっと禁じ手だったかも、と感じてしまったのでした。

日本中が知ってる山口百恵の名曲に乗せて、息子だけが知ってる、母像、という意味で、三浦祐太朗に歌唱力がある分、ミステリアス部分を表現していて、味わい深かったのでした。

舞祭組・千賀のピアノは、ほとんどお約束の感になりましたね。
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by noho_hon2 | 2016-06-29 13:20 | テレビ | Trackback | Comments(0)

銀河鉄道999(1979)
e0080345_14155258.jpg夏休み特集なんかで、何度か見てるので、知ってるつもりでいたのですが、ディテールは覚えてるのに、前後関係がすっかり忘却の彼方で、ヨロヨロ… となってしまいました。

でも、ネット評を見ると、ほとんどの人が、あの、ゴダイゴのエンディングテーマは素晴らしい、と誉めてますね。本当に物語にマッチしてました。

意外だったのは、監修、市川崑になっていたこと。だから少年少女向けなのに、やたら完成度が高かったのかな?

松本零士ワールドの特徴と、そのスター達が、とても、活き活きとしてたように思われて。

個人的に、ラピュタに匹敵する、滅びの美学があった気がして好きでした。
昭和の名作だと確信。

    (解説)

全宇宙を覆う機械人間の猛威のさなか、殺された愛する父、母の復讐を遂げ、機械人間の絶滅を果たす少年の冒険を描くアニメーション。松本零士の同名のTVシリーズを母体に、新たに劇場用映画に構成したもので、脚本は「博多っ子純情」の石森史郎、監督は「宇宙海賊 キャプテンハーロック」のりんたろう。撮影は福井政利がそれぞれ担当。

    (ストーリー)

母を殺した機械伯爵に復讐するため、そして永遠の命を手に入れるため、少年星野鉄郎は母に生き写しの謎の美女メーテルの協力を得て、遙か彼方のアンドロメダへと旅立つ。その先々に立ち寄る惑星で体験するさまざまな人間模様と出会いと別れ。やがて少年から大人へと成長していく姿を描くSFファンタジーアニメーションの傑作。キャプテン・ハーロックやエメラルダスといったキャラクターも登場し、各作品でしばしば語られるトチローの死も描かれ、松本零士の集大成的作品になっている。
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by noho_hon2 | 2016-06-28 14:15 | 映画 | Trackback | Comments(0)

居酒屋もへじ5 -母という字-
e0080345_7452323.jpg下町人情ファンタジー、第五弾は、複数の母と子の機微にスポット

米本平次(水谷豊)は、長女のさやか(諸星すみれ)の担任の先生・ 川上遥(一路真輝)は、シングル・マザー。

現在、小学校3年生の娘・香純(栗本有規)との関係が、ギクシャクして悩んでいて、もへじが家に香純を招待。

もへじの子供達が遊ばせ上手で、こよなく、なつき…「もう一晩、お泊りしたい」とねだるほど。母も、保護者達との関係に疲れて、居酒屋もへじで、常連達がもてなし、生気を取り戻します。

また、並行して芸人を目指す、ジミー坂田(井上順)の、気丈な老母との関係も描かれてて、これまた、オツだったのでした。もへじの配慮。晴れ舞台に接することが出来、双方、納得しての同居。めでたしめでたし。

もへじの子供達も、健やかに頼もしく大きくなりましたね。

なにげに、もへじの子供時代エピソードもあり、ニマニマでした。

ありえないけれど、時代劇チックに定番で、レトロでほっこりした空気と、安心のハッピーエンドが、またヨカッタのでした。

     (ストーリー)

居酒屋もへじを切り盛りする米本平次(水谷豊)は、長女のさやか(諸星すみれ)から授業参観に必ず出席するよう念を押され、仕方なく仕事の合間に学校へ向かった。

しかし、平次は些細なことからクラスメイト小森航の母親(沢田雅美)と口論になり、間に入った担任教師 ・ 川上遥(一路真輝)が逆に窮地に立たされてしまう。

 その日の夜、学校で嫌な思いをさせてしまったと、さやかの担任・遥が平次を訪ねてきた。さやかが作文で、「血はつながっていないけれど世界一の父親」と自慢する平次に会いたかったという遥だが、店に入ると校長(角野卓造)、社長(六平直政)、ジミー坂田(井上順)たち常連に根掘り葉掘り私生活を詮索される。

遥は離婚し、今は小学校3年生の娘・香純(栗本有規)と2人で暮らしている。その香純は仕事が忙しくて一緒の時間が持てない遥に反抗し、今は口も聞いてくれないほどになっているという。香純のことを心配した平次は、一度母娘で店に遊びにくるよう遥に伝えた。

しばらくして、遥が香純を連れて「居酒屋もへじ」に現れた。香純はさやかや次男の実(土師野隆之介)とすぐに打ち解け、その晩は泊まっていくと言って聞かない。楽しくて仕方ない香純は翌日も泊まってさやかと遊びたいというが、遥は許さなかった。

数日後、遥から平次に香純が行方不明になったという電話が入る。
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by noho_hon2 | 2016-06-28 07:41 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

土曜プレミアム「モンタージュ 三億円事件奇譚」
e0080345_1258326.jpg原作は、渡辺潤「モンタージュ 三億円事件奇譚」(講談社・ヤングマガジン) の、とても長い人気コミック作品だったのですね。

前編『20世紀最大の未解決事件、三億円事件の紙弊が48年の時を経て、軍艦島で見つかったその直後から発見者の大和と未来は無実の罪をきせられ謎の男に追われ始める』、

後編『三億円事件の真相を知る女を追って大和と未来は沖縄へ!!なぜ警察は事件の3カ月前から犯行を知っていたのか…48年の時を越え、軍艦島で明かされる真実に号泣!!』

キャスティングの贅沢さに惹かれて後編だけ見たのですが、惜しむらくは、半分しか見てなかったので、若い時代を演じてる俳優さんと、現在を演じてる俳優さんが、半分ぐらい結びつかず残念無念。

でも、感じたのは、三億円事件と軍艦島を結びつけた、イマジネーションの豊かさがキモだったかな?

福士蒼汰、主役に似合うイケメンぶり、でした。芳根京子、活躍めざましいですね。香川照之、もはやドラマに無くてはならない人材です。唐沢寿明、夏木マリ、西田敏行、めちゃくちゃ存在感。

三浦貴大、伸び盛りです。個人的には、遠藤憲一の見せ場があって納得。

お目当ては、実は門脇麦、杉咲花だったのは… 内緒です (^^;)

(前編)

1968年12月10日に、東京都府中市で発生した20世紀最大の未解決事件「三億円事件」。空前の規模で大捜査が行われたものの、犯人逮捕には至らず、時効を迎えた。
 舞台は2009年の長崎、高校3年生の鳴海大和(福士蒼汰)は通学路の途中で、幼なじみの小田切未来(芳根京子)と共に、瀕死の老人・東海林明(香川照之)を発見。大和は唐突に、東海林から「お前の父親は、三億円事件の犯人だ。誰も信用するな」と告げられる。その日の夜から、突然、姿を消した大和の父親・鳴海鉄也(唐沢寿明)は、三日後に長崎から遠く離れた東京で水死体として発見される。
 時は過ぎ、2016年の長崎、25歳になった大和は、フリーターとして日々を無為に過ごしていた。日々を漫然と過ごす大和は、その不満を埋めるかのように、7年前に東海林から告げられた「お前の父親は、三億円事件の犯人だ」という言葉に妄想を膨らまし、「三億円事件」について詳しく調べ始める。そんな折、大和は父親・鉄也の形見の剣道着から、血痕が付着した旧・五百円札を発見する。
 数日後、未来の父親・武雄(デビット伊東)と母親・葉子(西尾まり)が失踪。夫婦の失踪と三億円事件の関連を疑う大和は、彼らが今は誰も住んでいない孤島、軍艦島に向かったことに気付く。夫婦を追って、軍艦島にたどり着いた大和と未来は、三億円事件で奪われたと思われる旧一万円札の束が詰まった袋を発見する。

(後編)

 軍艦島出身の川崎雄大(野村周平)は、仕事を求め1967年に上京。同じ軍艦島出身の幼なじみで、兄のように慕う沢田慎之介(三浦貴大)が、府中で刑事をしていたため、上京先を府中に決めた。上京初日、雄大は当てにしていた仕事が手違いでなくなってしまい、途方に暮れていたところに、地元の不良、望月竜(渋谷謙人)がヤクザともめている場面に遭遇する。持ち前の機転と度胸の良さで、竜を助けた雄大は、竜や彼の仲間の響子ギブソン(ホラン千秋)、横溝保(瀬戸利樹)らと親交を深めていく。
 1967年の秋、雄大は、竜が働いているジャズバーで働き始め、店の常連客、女子大生の井上和子(門脇麦)と恋に落ちる。彼らは、竜や響子たちからも祝福され、いずれ二人でジャズ喫茶を開くという夢に向かって、彼らは幸せの絶頂にあった。しかし、1968年、突如、雄大と和子の幸せを引き裂く悲しい事件が起こる。その事件以来、明るさを失い、心を閉ざしてしまった雄大は、国を変えたいという野心を抱く沢田を介し、竜、響子ギブソン、保と共に、「三億円事件」の実行犯として荷担していくことに・・・。
 一方、悪徳刑事の関口二郎(遠藤憲一)によって、殺人の容疑をかけられ指名手配中の鳴海大和(福士蒼汰)と小田切未来(芳根京子)は、沖縄に向かうフェリーにいた。大和は、父親・鉄也の謎の死、そして三億円事件の真相にたどり着くことができるのか・・・。
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by noho_hon2 | 2016-06-27 12:57 | テレビ | Trackback(3) | Comments(0)

真田丸「別離」
e0080345_8304673.jpg北条の滅亡、伊達政宗も服従し、ここに秀吉(小日向文世)の天下統一が成し遂げられました。

しかし、秀吉の愛児・鶴松は体が弱く、病床で虫の息です。

そして、千利休(桂文枝)の切腹。

物語は、それまでに至る経過を、時間を前後しつつ展開しました。

先週の、利休の鉄砲玉、密かに製造疑惑から始まります。
この世界では、腹黒・利休なのですね。

信繁(堺雅人)からしらせ、三成(山本耕史)大谷吉継(片岡愛之助)は北条方とも取引をしていた利休を糾弾します。

その情報は、三成らから、秀長(千葉哲也)を経て、兄・秀吉の耳にも。

また、怨念疑惑で、問題になる利休像を作られたのが、茶々(竹内結子)の何気ないヒトコトだったとは、思ってなかったので、意外や意外。

一方で、お約束のユーモアは、信幸(大泉洋)は馴染んでくれない、新妻・稲(吉田羊)や、大叔父・矢沢頼綱(綾田俊樹)の扱いに苦戦。つい、元妻のもとへ

真田家、一丸となって、鶴松のための薬を煎じるも、上澄みが必要なのに流してしまったり、ようよう得た小さな塊を父・昌幸(草刈正雄)が、パクっとひとくちで食べてしまったり…

なにげに、秀次がきりにプロポーズしたのもインパクト。

しかし、そんな努力も実らず、鶴松は亡くなり、秀吉の回すでんでん太鼓の音が哀しく響きます。

多くの死と向かい合いすぎた茶々は、クールな対応を見せますが、寧(北政所)(鈴木京香)の腕の中で号泣。人間らしく、母らしい感情を見せたのが、印象的でした。

こんな悲劇が、秀吉の狂気を引き出し、明へと向かわせたのでしょうか?

次回は、バランス的に、ちょっと明るいとイイなと感じたのでした。

    (ストーリー)

北条の滅亡によって秀吉(小日向文世)の天下統一が完成。
しかし、その矢先、秀吉の愛児鶴松が重い病を患う。日に日に悪化する病状。
信繁(堺雅人)や三成(山本耕史)は、千利休(桂文枝)のことが頭から離れない。
利休は武器商人として北条ともつながり暗躍していたが、それを信繁たちが突き止めると秀吉によって切腹に追い込まれたのだ。
利休の呪いを恐れる人々。
家康(内野聖陽)は秀吉が嫡男を失った後の天下の行方を思い描く
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by noho_hon2 | 2016-06-27 06:59 | Trackback(13) | Comments(0)

『ハリー・ポッター』傑作シーン50選
e0080345_6343628.jpg映画天国枠でオンエア。何となく見たのですが、思いのほか、すごく面白かったです。

2011年の公開時にプロモーション用に制作された特別映像だったのですね。

それぞれのシーンと撮影秘話や、作者、および役者さん達のインタビュー。

加えて、日本語吹き替えを全て担当した声優・小野賢章も登場。名シーンを振り返るほか、親孝行気分で応募したり、声変わりの時に苦労したことなど、12歳から10年にわたって演じてきた、小野ならではのエピソードを明かして、興味深かったです。

やはり、日本語吹き替えで見られてヨカッタです。
この番組、かなり得した気分になりました。
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by noho_hon2 | 2016-06-26 06:30 | テレビ | Trackback | Comments(0)

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
e0080345_6164547.jpgやはり、PART1は、PART2を際立たせる「タメ」だったのですね。この異世界を表現すべく、特撮やセットがとても凝ってました

あいかわらずダークだし、犠牲も多かったし、因縁も大だったけれど、長い壮大な物語が完結した満足感は大きかったかな?

個人的には、スネイプ先生が、ちょっと切なかったです。ハリーのママ… リリー・ポッターを想い続け、結果としてハリーも見守り続けてたんですね。

もともと、親子二代に渡る物語だけに、ラストも、そして親子のエピソードでしめくくったあたり、遊び心だった… かも。

     (解説)

J・K・ローリング原作のベストセラー・ファンタジー小説を映画化し、世界的大ヒットを飛ばした映画版最終章。主人公ハリーと宿敵ヴォルデモート卿の本格的決戦により、魔法界全体を二分する戦いの火ぶたが切って落とされる。前作同様監督はデヴィッド・イェーツが務め、今回も主演のダニエル・ラドクリフをはじめおなじみのキャストが集結。フィナーレへと向けたハリー最後の冒険を描く、シリーズ初の試みとなる全編3D映像は見逃せない。

     (ストーリー)

ハリー(ダニエル・ラドクリフ)は親友のロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと共に旅に出る。それは長年の宿敵ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)抹殺の手掛かりとなる分霊箱を求めての旅だった。だが、魔法省やホグワーツ魔法学校が次々と死喰い人の傘下に入る中、もはや誰の身も安全ではなく……。
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by noho_hon2 | 2016-06-26 06:14 | 映画 | Trackback(7) | Comments(0)

水族館ガール 「調餌千本ノック!」
e0080345_6134720.jpg梶(桐谷健太)の厳しい指導についていこうとする由香(松岡茉優)

その姿は、さながら「調餌千本ノック!」

何とか先輩から(エサを手早く作る)奥義をきこうとしますが、ふと「プロゴルファー猿」のチャーシューメンの技を連想してしまったのは私だけ?

由香には、幻の大金星、C1ジャンプ成功の実績がありますもんね。どうなるのかな?

しかし、健気に頑張る由香ですが、両親には、まだ移動が内緒で、父親が海産物が苦手とは知りませんでした。

本社にいると思い、そこまで来てるとか… ピ~ンチ!

     (ストーリー)

「この水族館を世界一の水族館にする」と宣言した由香(松岡茉優)だが、梶(桐谷健太)の厳しい指導にへこたれそうになる。さらに、本社で働く元恋人の矢神(西村元貴)から勤務表を持ち出すよう頼まれ、倉野(石丸幹二)との板挟みに。そんな折、由香はイルカライブの司会を命じられる。客の面前で失敗は許されないため、梶の指導は厳しさを増す。父・晴彦(山西惇)に出向の件も伝えられず、由香の鬱憤はいよいよ募り…。
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by noho_hon2 | 2016-06-25 06:12 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)


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