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ラブライブ!サンシャイン!! 最終回
e0080345_14295087.jpgある意味、一世風靡の「ラブライブ!」のポジション的にはバリエーションというか、スピンオフでしたが、とてもよく出来てました。

地方在住で、「ラブライブ!」の世界に憧れる少女たちが健気で

終盤、聖地、秋葉原の、音乃木坂学園学園を見学しつつ、改めて、我Aqoursを自覚する部分が素敵でした。

沼津という場所の魅力を、とても有効に使えたのでは?

    (ストーリー)

東京で、自分たちが今すべきことを掴んだAqours。
迫るラブライブ!地方予選へ向けて、夏休み中にもかかわらず毎日練習に打ち込む9人。
そんな、一所懸命に頑張るAqoursを見たクラスメイトから、学校のために一緒にできる
ことは無いかと相談される。
自分たちだけではなく、みんな、この町が、学校が、人が大好きなんだと改めて感じた
千歌は、ラブライブ!地方予選で、みんなで一緒にステージで歌うことを提案するの
だった――。



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by noho_hon2 | 2016-09-30 13:10 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

あまんちゅ! 最終回「蒼い世界のコト」
e0080345_14280389.jpgまるで、名画「グラン・ブルー」を見てるような気分になりました。

海洋実習最終回エピソードですが、思わず、見てるこちらがプハーッ!

その素晴らしさと、新境地の醍醐味を味うことが出来て満足。

ここまで、よく頑張ったね、てこちゃん。ブラボー!

    (ストーリー)

あまんちゅ最終話は、てこの海洋実習最終回エピソード。
てこが初めて海に潜る海洋実習の模様が描かれる最終回の今回です。
そんなわけで、てこたち一行は先生の車で、初心者ダイバーの聖地の大瀬崎に到着!
早速ダイバースーツを着たてこが、ぴかりとバディチェックをして、ついに海へ入ることに。
そこで、片足のフィンを落とすハプニングがありながら、てこがついに蒼の世界の深いところへ行くことになります。
そして、マスククリアなどのこれまで練習してきたスキルの試験が行われつつ、てこが蒼の世界の素晴らしさを知ることに!
また、最後は無事にオープンウォーターダイバーの資格をゲットのてこが、ぴかりと大瀬崎で愛の告白エンドに!
というわけで、てことぴかりの出会いで始まった蒼の世界のダイバー物語が、ここでひとまず幕を閉じることになりました。

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by noho_hon2 | 2016-09-30 13:00 | アニメ・コミック | Trackback | Comments(0)

甘々と稲妻 最終回「あいじょーたっぷりお好み焼き」
e0080345_14221730.jpg半年前に妻を亡くした高校教師、シングル・ファーザーの、飯田小鳥が忘れ形見の幼い娘、つむぎに「美味しいものを食べさせたい」、「美味しいものを食べて満足する顔を見たい」、ただ、それだけの物語…

特に最終回は、法事もあって多忙なあまり、過労で、出来合い(お店での)「お好み」を食べさせようとして、つむぎがイライラ・マックス。

彼等に愛情を寄せる、生徒・小鳥によって、本格派お好み焼きを食べる事が出来、大満足の回でした。

愛は「(美味しいものを)食べさせる」ことであり、一緒に食べることだなぁ、と再確認。

雰囲気の大らかさと、きめ細かなディテール。つむぎの「美味しい顔」が何よりの御馳走でした

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by noho_hon2 | 2016-09-30 12:48 | アニメ・コミック | Trackback(3) | Comments(0)

黒い十人の女「愛と狂乱のカフェラテ」
e0080345_07500514.jpgなんだか、タイトルからして、まがまがしいのですが、実は、映画版の主役は船越英二の父、船越英一郎だったのですね。このあたり、脚本はバカリズムらしい遊び心だったのかな?

前編意図して、小道具や演出を現代風に、ポップでライトなノリにしてあったのが印象的でした。

でも、個人的には、カフェラテ2度もかけられるなんて… どうやって帰宅したのでしょうね。

故・市川崑監督が手掛けた名作映画を大胆にリメークしたブラックコメディー、とのことでしたが、どのあたりで、毒や黒さを盛るのかな? しばし様子見です。

     (ストーリー)

ドラマPの風 松吉(船越英一郎)と不倫している神田久未(成海璃子)は、ある日見知らぬ番号からの着信を受け、呼び出される。そこに現れた舞台女優・如野佳代(水野美紀)から知らされる衝撃の事実…

驚く暇もなく、偶然居合わせた風の部下でドラマAPの弥上美羽(佐藤仁美)と佳代の壮絶なバトルに巻き込まれる…

さらに風が新ドラマにキャスティングする若手女優・相葉志乃(トリンドル玲奈)にも秘密が…

誰もがどこか間違えた泥沼の恋愛模様が、今幕を開ける!


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by noho_hon2 | 2016-09-30 07:50 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

湊かなえサスペンス「望郷」
e0080345_09540291.jpgベストセラー作家・湊かなえ渾身の傑作短編集『望郷』から、日本推理作家協会賞受賞作を含む3編「みかんの花」「海の星」「雲の糸」をオムニバスドラマ化。

瀬戸内海の島を舞台に繰り広げられる愛憎の物語

イヤミスの女王だけあって、美しい島に着目し、そこに生きる人々の、大らかさと閉塞部分。光と影部分のコントラストが見事でした。

キャスティングも魅力満載で、「そうだよね。ドラマはストーリーやサスペンスもさすことながら“誰を見たいか”によるよね」と再認識。

冒頭作品が、ミステリアスな余韻で、広末ちゃんが見られたのが嬉しかったかな?

真ん中が、「ちょっとイイ話」で、これは、椎名桔平が目の保養、だっただけに、

ラストは、こってりと負と毒の要素がまぶされ、濱田岳、熱演! いまや、ガラスの仮面な、麻生祐未(「JIN-仁-」の迫力な老けっぷりや、「とんび」の人情女将がイイ味だしてました)も物語を支えてました。

その分、エンディングの山崎まさよしの曲が、全てを浄化してたでしょうか?

先週の、宮部みゆきサスペンス「模倣犯」といい、テレビ東京さん、気合いはいってますね。

ただ、個人的には、濱田岳といえば「釣りバカ日誌」のヤング・浜ちゃんが見たい気がしたのでした。来月が楽しみ楽しみ。

        (ストーリー)

  みかんの花

白綱島市は全国で唯一残る一島一市だったが、対岸の市に吸収合併されることになる。島で暮らす主婦の富田美里(広末涼子)は市の閉幕式の会場で、演壇に上がった人物を食い入るように見つめていた。
その人物は、小説家の桂木笙子(水野美紀)。20年前、島を捨て東京へ行ったきり一度も帰ってこなかった憎き姉だ。作家として成功した笙子は都会的な服装に身を包み、望郷の思いを込めた文章をセンチメンタルに読み上げていた。
式が終わり会場を出たところで、美里は笙子の同級生だった宮下邦和(水橋研二)に呼び止められた。そこに笙子も現れ、美里は嫌悪感をあらわにする。だが笙子はまったく悪びれない。ともに邦和の車に乗せてもらい、母と美里の夫、娘の待つ家に向かった。
美里は想いを馳せる。20年前のあの夏、父を事故で亡くし家族三人で必死に生きてきた富田家に、都会から来た若い男・奥寺健一(田中圭)が爽やかな風を運んできた。
そして、美里は健一とある約束を交わした。しかしその約束は守られず、姉の笙子を憎むことになる。島を出た姉。島に残った妹。20年の月日が経ち、母の安江(倍賞美津子)は認知症を患った。美里はある疑念を抱く。そして笙子は驚くべき事実を語り始めた。

  海の星

白網島出身の浜崎洋平(伊藤淳史)は、東京のマンションで妻の友美(紺野まひる)、息子の太一(五十嵐陽向)と3人暮らし。ある日、洋平宛てに一枚の葉書が届いた。高校時代の同級生、真野美咲(平山あや)からだ。仕事で上京するので、「お父さんのこと」で、どうしても会って話したいという。20年前。洋平(加藤清史郎)が小学6年生の秋、父・秀夫(橋本じゅん)が失踪した。「煙草を買ってくる」と言い残して家を出たきり、行方不明のままだ。果たして事故なのか事件に巻き込まれたのか、それとも・・・。母の佳子(若村麻由美)は毎夜、洋平を伴い秀夫の行方を捜す。父が姿を消してから、佳子は働き始める。早朝・休日を問わず働きづめの生活を送る母の姿を見て、洋平は少しでも家計を助けようと、物置にあった父の釣竿を持ち出した。洋平が釣りをしていると、クーラーボックスを肩からかけた真野幸作(椎名桔平)が近づいてきた。漁師だという幸作は、洋平に頻繁に声をかけては、クーラーボックスの魚を分けてくれるように。たびたび洋平の家にも訪ねてきたが、ある出来事をきっかけに疎遠になり、それ以来会っていなかった。葉書をくれた美咲は幸作の娘。「どうしても話したいこと」というのは、幸作が最近になって美咲に明かした『ある秘密』に関することだというのだ。

   雲の糸

白綱島出身の人気アーティスト・黒崎ヒロタカ(濱田岳)は、7年ぶりに帰ってきた故郷で海に落ち、意識不明の状態に陥った。遺書はなく、マスコミは事件の可能性もあると報じた。有名になったヒロタカにとって、故郷は知られたくない過去だった。まだ赤ん坊の頃、母の律子(麻生祐未)が起こした事件のために辛い少年時代を送った場所だったからだ。1カ月前、ヒロタカは同級生の的場裕也から電話を受けた。裕也の父が社長を務める的場鉄工所は島の大企業で、今年創立50周年を迎える。その記念パーティーにゲストとして来てほしいという。ヒロタカは事務所を通すよう頼むが、強引な裕也の依頼を断りきれなかった。重い足取りで故郷に降り立ったヒロタカ。島の人々の盛大な拍手や歓声に迎えられたが、どうしようもない居心地の悪さを覚えていた。そんな彼の身に、一体何が起こったのか?


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by noho_hon2 | 2016-09-29 09:55 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

必殺仕事人2016
e0080345_13241928.jpg必殺の醍醐味は、理不尽きわまる悪の非道と四面四角な現実に「(裏で)成敗いたすっ!」なカタルシスと、

中村主水に始まる、日中は昼行灯。だけど、夜は猛者なコントラストかな?

それと、ちょっと色っぽいサービス精神ありますよね。

ちなみに、親は熱心に見ながらも「なぜ、毎回(危機に)間に合わないっ!」とプンスカしてたのが印象的でした。

それと、青春時代の女友達は、その端正さと色気に「今晩は、**さん観る日よ」とウキウキしてた「ややっ!」感かな?

いっとき、再放送されてた、うんと初期の緒形拳や山崎努のバージョンにドキドキ

で、久しくブランクがあったのですが、いつしか、ジャニタレさんがメインに。今回、エンケンさんが仕事人で、頭蓋骨割り。安田顕、寺島進が成敗される側だったのに、感動覚えたのでした。…

テレ朝のシリーズものは長いので、(戦隊モノも含めて)味わい深いですね。

ps:それにしても、エンケンさん、会社つくったり(HOPE)、脱力したり(真田丸)、仕事人になったり… 忙しい忙しい


     (ストーリー)

渡辺小五郎(東山紀之)ら、仕事人たちの裏家業は休みを知らない。今宵の「的」は、若い娘を毒牙にかける悪人たち。最近の江戸では、きれいな着物で絵師のモデルになれると少女たちをだまし、食い物にするあくどい商売が横行しているのだ。ところが、翌日、小五郎が相棒の同心・結城新之助(田口浩正)と現場に戻ると、昨夜の「仕事」では覚えのない死体が発見される。なんと南町奉行所の同心だという。お菊(和久井映見)やリュウ(知念侑季)は、前回から仲間に加わった仕事人・瓦屋の陣八郎(遠藤憲一)の仕業ではないかと疑うのだが? そんななか、本町奉行所に幕府から大目付 預かりの役人・朝比奈藤十郎(安田顕)が派遣されてくる。奉行所内のムダを省くためリストラをおこなうと宣言した朝比奈は、結城の真面目な性格を見込んでリストラ候補を選べと命じる。最近、年頃の長女・お絹(浜辺美波)との仲がギクシャクして悩んでいた結城は、公私で難題を抱えるはめに。ひょんなことから再会した幼なじみの絵師・鬼頭進之助(寺島進)にグチをこぼすものの、冷たく突き放される。 一方、お絹は油問屋の初音屋にいた。ここもまた、若い娘を食い物にするあくどい商売人の巣であった。誘われるまま絵師たちの前に連れて来られるお絹。そこには、あの鬼頭進之助の姿もあったが、絵師として日銭を稼ぎにやってきていた経師屋の涼次(松岡昌宏)が、ヤクザ者の弥助(温水洋一)から大金を渡され、お絹の春画を描けと言われてしまうのだった。そのころ、奉行所では、結城の先輩の同心・河原崎長七(尾美としのり)が、奉行所にムダな人員などいないことを示すために、一致団結して大きな成果を上げようと提案する。リストラ要員の選定に頭を抱えていた結城も大賛成し、初音屋に大々的な手入れをすることが決まった。しかし、この手入れをきっかけに、結城は思わぬ陰謀の餌食となり、窮地に追い込まれ……。表の相棒のピンチに、どうする、小五郎!?
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by noho_hon2 | 2016-09-26 13:15 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

真田丸「昌幸」
e0080345_08510687.jpgタイトルから、ずっと存在感を放った、昌幸(草刈正雄)の最期は覚悟してたのですが、

その最後の十年を描きつつ、本多忠勝(藤岡弘、)、加藤清正(新井浩文)までが、名物になったナレ死を遂げようとは… 呆然

信之(大泉洋)らの助命嘆願により、昌幸(草刈正雄)信繁(堺雅人)らは、紀州九度山へ幽閉処分となり、村の実力者に、信繁が挨拶にいくのですが、(昌幸はへそを曲げて出ない)歓迎されてないこと、はなはだしいです。

でも、シビアな雰囲気。ユーモア担当は女性陣。信繁の正室、春(松岡茉優)が、きり(長澤まさみ)に、信繁は初恋の人、梅(黒木華)を忘れてない、ことをボヤけば。きりは、「おふたりは、私にように垢抜けてないから」と言い放ったり

信之のもと。床についてる母・薫(高畑淳子)に、「何か食べて下さい」と案じていれば、粥を食べずに、しっかり床の中。饅頭を食べていたり… 可笑しいです。

春も、障子を破るスネスネ攻撃で、信繁との間に子孫繁栄?!

なんか、昌幸の最期が「孫と遊びながら、倒れて」ってあたり、ゴッドファーザーっぽかったですね。

その歳月の間に、豊臣秀頼(中川大志)は眉目秀麗な若侍になり、なまじ「できる!」感じになったばかり、今は家督を息子に継がせた徳川家康(内野聖陽)、会いに行って、危機感を覚えます。

そして、密かな犠牲者が出ようとは…

家康も半ば意地で、周囲から進められても、真田親子の蟄居を解かなかったのでしょうね。

ここに至り、今まで大きな存在だった面々が、次々、退場して、次はどう展開する?!

       (ストーリー)

紀州九度山村に幽閉となった昌幸(草刈正雄)と信繁(堺雅人)ら一行。昌幸は信之(大泉洋)を通じ何度も赦免を願い出るが、家康(内野聖陽)はそれを無視して着々と天下取りを進めていく。一方、一つ屋根の下で共に暮らすことになったきり(長澤まさみ)と春(松岡茉優)。信繁ときりの信濃での思い出話を聞き、春は思い悩む。やがて月日が経ち、死期を悟った昌幸は、ある夜信繁に、徳川と豊臣が将来激突した場合の策を授ける。
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by noho_hon2 | 2016-09-26 08:51 | ドラマ | Trackback(13) | Comments(0)

土曜ドラマ「夏目漱石の妻」夢みる夫婦
噂では、悪妻の評判が高かった、夏目漱石の妻の物語を、尾野真千子,長谷川博己が、とてもチャーミングに味わい深く演じてました。

たぶん、お嬢さん育ちゆえの、天真爛漫さもあったのでしょうね。

そして、漱石は子供時代の不遇から、ちょっと複雑な性格になったのかな?

でも、紆余曲折の果て。ふとしたきっかけ。心が通ってヨカッタ。ちょっと注目です。

      (ストーリー)

文豪・夏目漱石のユニークな夫婦生活を描くエンターテインメント・ホームドラマ。頭脳明せきで几帳面な漱石、一方妻・鏡子は天真らんまん。正反対の二人が築く夫婦の絆とは

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by noho_hon2 | 2016-09-25 06:49 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

ソニー ワールドフォトグラフィーアワード 2016 受賞作品展
銀座プレイスの6階のソニーイメージングギャラリー銀座 ギャラリー1・2で、「ソニー ワールドフォトグラフィーアワード 2016 受賞作品展」が行われていました

2015年は、世界中のプロフェッショナルおよびアマチュアフォトグラファーから約17万点の応募が集まったのだそう

受賞作は、文章も印象深く、旅行好きだった、亡き母の旅をなぞる写真など、インパクト!

映画の撮影でも宇宙モチーフに用いられる場所で、宇宙服を着て、自撮り棒で撮る2人のショットには、思わずプププ…
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by noho_hon2 | 2016-09-25 06:41 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

二階堂ふみ×鈴木心写真館
銀座プレイス・ソニー ショールームで行われてた、「二階堂ふみ×鈴木心写真館」も、なかなかイイ感じでした。

今をときめく女優、というより、より等身大な彼女の溌剌とした表情がよく引き出されてて (^^*)

e0080345_06413772.jpg

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by noho_hon2 | 2016-09-25 06:30 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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