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リテイク 時をかける想い「愛された男を襲う悲劇」
e0080345_06135441.jpg今回は、ラス前の、ややビター。

お化けである未来人の奮闘で事なきを得てたけれど、実は、七面六臂してたなんて

新谷(筒井道隆)と薫(成海璃子)は刑事の柳井(敦士)から、事件を予告する通報が相次いでいると聞きます。

通報者を特定するため、かつて保護に失敗した坪井(笠原秀幸)らの捜索を開始した、その矢先

でも、ついに、ふとした弾み、対処しきれなくて、銀行強盗に巻き込まれ… どうなる?!

    (ストーリー)

 法務大臣が失脚し、国東(木下ほうか)が次期大臣候補に浮上。一方、新谷(筒井道隆)と薫(成海璃子)は刑事の柳井(敦士)から、事件を予告する通報が相次いでいると聞く。未来人とにらんだものの、目的が分からない新谷らは、通報者を特定するため、かつて保護に失敗した坪井(笠原秀幸)らの捜索を開始。その頃、国東はある人物に、大臣の椅子に座れそうだと分厚い封筒を渡していた。

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by noho_hon2 | 2017-01-22 05:56 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

スーパーサラリーマン左江内氏 「サエないヒーローでも息子のピンチを救えるのか!?」
e0080345_06130957.jpg今回は、左江内(堤真一)、大忙し。

彼の息子・もや夫(横山歩)が、クラス対抗の合唱コンクールで指揮者に選ばれ、円子(小泉今日子)、大喜び。

でも、運動方面… うんていは苦手なんですね。それも御愛嬌?

一方、左江内が進めるタワーマンション建設計画にも大きなトラブル

いけいけ、粉まみれになりながらも、あちこち。

だんだん、スーパーサラリーマンになることに躊躇がなくなりましたね。

もや夫は、ちょっとズルかったかな? エールを送る一方、親として謝らせて正解です。

円子のグータラ鬼嫁ぶりが憧れなのでした (^^*)

     (ストーリー)

左江内(堤真一)の息子・もや夫(横山歩)が、クラス対抗の合唱コンクールで指揮者に選ばれた。
円子(小泉今日子)は「もや夫には音楽の才能がある!」と、大喜び。

そんな中、もや夫が学校のうんていから落ちてケガをした。円子は、もや夫に嫉妬した同級生のいじわるがケガの原因だと大激怒。もや夫はすっかりふさぎ込んでしまい…。

一方、左江内が進めるタワーマンション建設計画にも大きなトラブルが持ち上がる。
プライベートと仕事で問題を抱えた左江内は、父親として、人として、どう立ち向かうのか!?

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by noho_hon2 | 2017-01-22 05:48 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

相棒 Season15 「臭い飯」
e0080345_05391068.jpgここのところ、笹野高史、大活躍! あちこちで、いい演技。存在感ですよねぇ

冒頭から、白骨死体とはショッキング?!

映像やオハナシも凝っていて、でも、充分、ミステリーでした。

亘(反町隆史)絡みで、華を添えようとしてましたが、シンプル・イズ・ベストだったかな?

犯人の動機が、社会性をもっていて、それも意欲的だったかな? ある意味、相棒らしかったです。

     (ストーリー)

郊外の廃倉庫で白骨化した遺体が発見され、捜査一課に捜査要請が入るが、骨だけでは調べようがないため、特命係が捜査を押しつけられる。骨の発見現場にやってきた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、廃品に紛れた遺留品から米の入った袋と紙片を発見。その紙片には、「大手米穀販売会社・タキガワが、主食用の米に加工用米を混ぜて販売している」という主旨の告発が書かれていた。

また、骨髄から摘出したDNAの型から、遺体の人物に前科があったことが判明。遺体は、蜂矢(稲健二)という中年男性で、3年の服役の後、協力雇用主制度を利用してタキガワに再就職した人物だった。協力雇用主制度とは、元受刑者の社会復帰を促すために、彼らを雇用した企業に補助金が支給される仕組み。亘が法務省時代、策定にかかわった制度でもあった。

蜂矢は、タキガワの不正を告発しようとして殺されたのではないかという疑惑が浮上する中、右京はタキガワで雇用されていた元受刑者のリストから、蜂矢の失踪と同時期に「逮捕による懲戒処分」という理由で退職している人物を発見。問題の男は、塀の中と外を行ったり来たりしている、亀井(笹野高史)という年老いた累犯受刑者だった。右京と亘は、刑務所を訪れて亀井から話を聞くが、「自分は殺しとは関係ない」と言うばかりで要領を得ない。

いっぽう、亘が行きつけにしているレストランの女性オーナーシェフ・しおり(入山法子)にも疑惑が。しおりは、食材アドバイザーとしてタキガワの経営にもかかわっていたのだが、食品偽装の疑いが持ち上がる直前、タイミング良くタキガワから身を引いていた。そんな中、右京と亘は刑期を終えて出所してきた亀井に接触。しかし、亀井は特命係の2人ですら手を焼く老かいな人物で…!?


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by noho_hon2 | 2017-01-22 05:39 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

ハナブサ・リュウ写真展「パリの肖像 1976-2016」
1976年、初めてパリを訪れた作者は、街並の美しさ、それにも増して、素晴らしい人々との出会いに感激。

のちに2度にわたって12年間も住むことになりました。

最近では、パリの同時多発テロに胸を痛めつつ…

作品としては、サンローランから、バーキン、モンタナ、ソフィー・マルソー、パリ市長に至るまで、アーチスト、政治家、パフォーマー、デザイナーと、実に幅広いジャンル。そうそうたるメンバーの肖像が興味深かったです。

きっと作者には、みなさんに負けない美意識とエネルギーがあっての肖像写真依頼だったんでしょうね。圧巻でした。
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by noho_hon2 | 2017-01-21 16:16 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~「バイプレイヤーと共演NG」
e0080345_06253413.jpgなんか、大受けしてしまいました。インターネットのガサネタ被害で、遠藤と松重がが微妙な立場に

相棒パロディで、「相方」… (あははは)

紅茶持ってる方って言い方も可笑しいし、緑のジャンバー姿のエンケンさんが、既に笑えます。

「かぶる」って語に、周囲が異常反応してるさまも、プププで…

一緒にお食事。みんなして可愛すぎます。

エンディングまでサービス精神満点だったのでした。

     (ストーリー)

寺島は、遠藤と松重が「キャラクターがかぶっているため共演NG」と書かれたインターネット記事を見つける。遠藤と松重は記事を穏やかに否定し、刑事ドラマ「相方」でW主演すると明かす。「相方」の撮影現場では、共演の荒川(荒川良々)が助監督から、遠藤と松重の前では「かぶる」という言葉を徹底的に禁止すると言われる。過去に2人が乱闘騒ぎを起こしたと聞いた荒川は、ピリピリとした雰囲気に緊張する。

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by noho_hon2 | 2017-01-21 06:25 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

奪い愛、冬 第1話
e0080345_06190211.jpg大胆描写と、ドロドロで、話題を呼んだ、2016年版ドラマ「不機嫌な果実」(同系)のスタッフが再集結し、人気放送作家・鈴木おさむが脚本を担当する攻めの恋愛ドラマだそう

だけど、「攻めの恋愛ドラマ」というより、人物設定が、ほとんど恋愛ホラーの感。

大谷亮平、ヒロイン池内光(倉科カナ)の元カレですが、まだ「逃げ恥」のイメージが強いので、ちょっと損してたかな?

ヒロインに何かと当たる、お姑さんが、榊原郁恵ってのも、新境地… かも。

水野美紀、おっかない森山信(大谷亮平)の妻を演じてるのですが、既に狂気入ってるような…

個人的には、奥川康太(三浦翔平)に思いを寄せる同僚も、逐一、おっかないです。

ホラーは苦手なので、様子見、退散… かも。

      (ストーリー)

 デザイン会社で働く池内光(倉科カナ)はある日、アシスタントで恋人の奥川康太(三浦翔平)からプロポーズされる。ちょっと頼りないけれど、とても優しく、何よりも光を全身で愛してくれる康太。彼の大きな愛に包まれ、光は幸せを噛み締めていた。

 そんな中、光は会社を代表し、建設会社のロゴデザイン・コンペに参戦することになる。意気込むあまり緊張する光を励まそうと、オリエンテーション会場に向かうエレベーターの中でキスをする康太。だがその瞬間、ふいに開いた扉の向こうに視線を移した光は、ある一点から目が離せなくなってしまう。そこにいたのはライバル会社のデザイナー・森山信(大谷亮平)――旧姓・尾田。彼こそは、かつて光が死ぬほど愛した男、そして…3年前に突然、好きな人がいると告げ、姿を消してしまった男だった!

 康太の存在に癒され、とっくに記憶の彼方へ飛んでいったはずなのに…。せきを切ったように、止めどなくあふれ出す信との思い出。だが、そんな事実を康太に告げられるわけもなく、光はただひとり激しく動揺する…。しかも、その日を境に、幸せで輝いていた光の人生に、どんよりと影が差し始める。一人息子の康太を溺愛する美佐(榊原郁恵)は、光のことが気に入らず、身辺を調査。一方、信の妻・蘭(水野美紀)は、最愛の夫に変な虫がつかないよう、鋭く目を光らせ…!

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by noho_hon2 | 2017-01-21 06:19 | Trackback(3) | Comments(0)

下剋上受験 「奇跡の人生大逆転へ!父と娘の勉強開始!」
e0080345_06073745.jpgやはり、キャスティングが素敵。特に父母役の2人と、何よりオーディションで選ばれた、小学5年生の娘・佳織(山田美紅羽)がヨイです。

夫婦の図も親子の図も、ほのぼの… だけど、今回が初回でもヨカッタ感じかな?

転校してきた、トクガワ開発社長・徳川直康(要潤)の一人娘・麻里亜(篠川桃音)も、優秀そうだけど、何か事情があったのかな?

2人がやがて、よきライバルになれるとイイですね。

参考書を大量購入して返品したり、体験入塾したり、紆余曲折。

結果、最後の、周囲のみんなが奮闘して作ってくれた、リフォームされた勉強部屋・俺塾が味だったのでした。

      (ストーリー)

小学5年生の娘・佳織(山田美紅羽)を学習塾には通わせず、一緒に勉強して最難関中学合格を目指すことを決めた桜井信一(阿部サダヲ)は、書店で参考書や学習ドリルを大量に購入する。そんな計画性の無い信一に、ギリギリで家計をやり繰りする妻の香夏子(深田恭子)はご立腹。香夏子から無駄遣いだと言われ発奮した信一は、佳織との計算テスト対決に挑むが、一問も解けずに意気消沈してしまう。

そんなある日、佳織のクラスにトクガワ開発社長・徳川直康(要潤)の一人娘・麻里亜(篠川桃音)が転校してきた。佳織は中学受験のためにわざわざお嬢様学校から転校してきたという麻里亜に興味を持つが、そのハイレベルな成績に驚く。そして、佳織が自分の成績に見栄を張ったことから麻里亜にライバル視されてしまう。

数日後、香夏子が参考書の山を返品すると言い始めた。香夏子は信一が本当に佳織の事を思っているのか不安なのだ。危機感を抱いた信一は職場の後輩であり中学受験の経験者でもある楢崎哲也(風間俊介)を巻き込んで勉強に励むが全く解けない。途方に暮れる信一を見た楢崎は、佳織に学習塾の体験授業を受けさせることを勧める。

一方、信一の父・一夫(小林薫)は骨折した足は治ったから自宅に戻ると言い出す。そしてリハビリだと言いながら勉強に励む信一と佳織のためにある物を作り始める。

佳織の受験自体に反対する香夏子を説得し、信一は学習塾の体験授業を受けることに。するとそこに徳川父娘の姿が。麻里亜も同じ授業を受けに来ていたのだ。麻里亜は佳織を無視して教室に入る。その時、信一は麻里亜の父の直康が小学生の時の同級生だということに驚く。小学生時代は友達だった二人だが、いつの間にか大きな差が生まれていたのだ…。信一のモヤモヤした気持ちが晴れぬまま、娘たちの体験授業が始まる。


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by noho_hon2 | 2017-01-21 06:07 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~ 「帰ってきた三匹のおっさん 悪質!?民泊詐欺を成敗!」
e0080345_05583830.jpgやはり、週に1本は、こういう単純明快にスカッとする人情・痛快劇が欲しいですね。

かえってきてくれて嬉しいです。三匹のおっさん達♪

今回は、同じテレ東の人気番組「YOU は何しに日本へ?」とコラボで、父親探しに来日した、アンナ(シャーロット・ケイト・フォックス)がゲスト。

悪質な民泊詐欺集団も、制裁を与えて、つかまったし、アンナもお父さんに会えて本当にヨカッタ。

いつものメンバーやユーモラスなテンポも健在で、大いに嬉しかったのでした。

   (ストーリー)

新年早々、清一(北大路欣也)、重雄(泉谷しげる)、則夫(志賀廣太郎)は、窃盗犯を捕まえ、今年も「三匹のおっさん」の更なる活躍を宣言。

そんなある日、商店街では父親を探すために来日したアンナ(シャーロット・ケイト・フォックス)をはじめ、外国人観光客を狙った民泊詐欺が次々と発生。

清一たちは、日本を訪れた観光客を騙そうとする犯人に怒りを覚え、早速犯人捜しを始めることに。
アンナが持っていた民泊先の写真が中尾写真館の店主・中尾(長谷川初範)が撮影したものだと突き止め、店を訪ねるが心当たりはないと一蹴されてしまう。

一方、アンナの父親探しも難航して…。

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by noho_hon2 | 2017-01-21 05:58 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

増山超能力師事務所 「忘れがたきは少女の瞳」
e0080345_08410287.jpg所長から、家出少女の捜索を任された篤志(浅香航大)。

依頼人は美人の母親・今日子(田丸麻紀)。家出人は高1の娘・春奈(畑芽育)だったのですが、部屋で色々なものに触れてる内、少女が、「自分は、ここの子供じゃない」疑惑を感じて、家を飛び出した模様。

だけど、篤志の能力が、まだまだゆえに、想像の余地。それを、能力がありすぎて、人間嫌いになった中井(柄本時生)とバディになることによって、お互い、影響、というか成長していく様もヨカッタです。

しかし、いくら、素行に問題があとはいえ、実の身内。叔母や従姉妹の存在を曖昧にするとは… との突っ込みもあるのですが、謎の美少女として登場した、“里美”の存在と、その孤独にも、しんみり… でした。

ラスト、写真館の家族写真が味な小道具になってましたね。

皆が、幸せになれますように。

     (ストーリー)

増山圭太郎(田中直樹)に家出少女の捜索を任された篤志(浅香航大)。依頼人は美人の母親・今日子(田丸麻紀)。家出人は高1の娘・春奈(畑芽育)だった。

理由が思い当たらないと言う今日子だが、篤志が超能力で春奈の部屋を読み取ると「私はママの子じゃない!」と叫ぶ可憐な春奈の姿が見えて来る。中井(柄本時生)と共に捜索する内、“里美”という美しい少女の存在が浮上…。複雑な糸が絡み合う「家族の秘密」とは?

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by noho_hon2 | 2017-01-20 08:41 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

嫌われる勇気「ブラック企業狂想曲!呪われた部屋の謎」
e0080345_08262910.jpg大後寿々花が、しっかり大人の俳優さんに?! 「セクシーボイスアンドロボ」や「ガリレオ」の頃が懐かしや。

アドラー心理学云々、というより、ミステリーですね。

主役の、蘭子(香里奈)、随分、変わってるなぁ、と思ってたら、14歳の頃、誘拐された過去があった模様。しかも、未解決

「絶対に消えないペン」などのヒット商品があるメーカーの執行役員の市川が、深夜に会社の窓から転落死、

一見、自殺に見られたのですが、調べていく内に、自殺に見せかけた殺人疑惑。

しかも、1年前、同じ場所で、同じ時刻、人が死んでることから「呪われた部屋」と呼ばれて敬遠気味。

それをよいことに、最初の犠牲者の壁に書いた遺書を上に壁紙を貼って隠してるのを、蘭子が発見。

あと、不審な足跡も出てきて、事件は解決に向かったのでした。

ヒット商品でもある、「絶対に消えないペン」がキーアイテムだったかな?

蘭子が途中に言ってた「社員たちが“変わらない”という決断をしている」ってのが、アドラー関係だったのかな?

次回の相手は、天才高校生

      (ストーリー)

「絶対に消えないペン」などのヒット商品があるメーカーの執行役員の市川が、深夜に会社の窓から転落死した。現場の状況や第一発見者の証言から、浦部(丸山智己)は自殺だと断定するが、青山(加藤シゲアキ)とともに現場に駆け付けた蘭子(香里奈)は、それを否定。自殺に見せかけた殺人で、犯人は被害者と同じ会社にいると推理した。遺体を司法解剖しためい子(相楽樹)も、蘭子の見立てを支持する。

市川が率いていた商品開発部には、絵実華(大後寿々花)や竹内(笠原秀幸)ら10名ほどの社員がいた。聞き込みに来た蘭子は、社員たちのデスクに目覚ましドリンクやグッズが置かれていることに気づく。さらに、1年前に市川が転落した窓がある小部屋で、同じ部の成美という若い女性が自殺していたことが判明。

1年の間に同じ部屋から2人の死者が出たことを怪しんだ半田(升毅)は、小宮山(戸次重幸)と浦部に人間関係の洗い出しを、三宅(桜田通)には事件当日の市川の足取りを追うよう指示。自分は何をすればいいのか、と聞く青山には、蘭子に従えと言う。

社内を歩き回り事情を聴く蘭子を、追うように付いていく青山。何か分かったことがあるか、と聞くと、蘭子は社員たちが“変わらない”という決断をしている、と返した。まるで意味が分からない青山は、大文字(椎名桔平)を訪ね、そのことを報告。すると、大文字は、蘭子が意図するのは「目的論だろう」と言うと、話し始めた。

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by noho_hon2 | 2017-01-20 08:26 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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