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スーパーサラリーマン左江内氏 ムロツヨシ大活躍!?爆弾を見つけ出せ!」
今回は、左江内(堤真一)一家が、休日に遊園地へ。

それにしても、池刑事(ムロツヨシ)のナンセンス劇場の、独壇場でしたね。

かなり、好みは分かれそうだけど。パロディのてんこ盛り。

まさか、犯人が、そんなオチだったとは。

変わらぬ、左江内家の人々と、左江内の活躍と共に、脱力感がナイスだったのでした。

      (ストーリー)

6話は小池刑事(ムロツヨシ)が大活躍!?
週末、家族とともに遊園地にやってきた左江内(堤真一)。
そんな彼の耳に危険を知らせる信号が聞こえてくる。

遊園地の事務室に左江内が駆け込むと、小池刑事と刈野警察官(中村倫也)がいた。遊園地のどこかにものすごい破壊力の爆弾が仕掛けられているという。

左江内は家族を避難させて爆弾を探そうとするが、円子(小泉今日子)たちは左江内の言うことを信じない。

一方、犯人は遊園地の外の海の沖で爆発を起こす。今度は遊園地内で爆発を起こすという犯人の予告だった。
小池と刈野は、爆弾捜しに奔走。左江内も爆弾を捜すものの、次々と騒動に見舞われ…。

左江内は家族を守り、遊園地で遊ぶ人々の危機を救うことができるのか!?

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by noho_hon2 | 2017-02-19 06:26 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

真昼の悪魔 『命日』
もはや、葉子(田中麗奈)さまの悪魔っぷりが徹していて素敵です。

病院に興味を持ったのも、母親の死に付き添い、死と負の匂いに興味をもったのすね。

子供時代、いじめっ子が誘拐されたのを目撃して言わなかったのは、何かの伏線?

彼女に心惹かれる、大塚(大倉孝二)と宮島(原田龍二)へのいたぶりも、半ばコミカルだったほど。(それにしても、陣川ク~ン、こんな姿になっちゃって)

父の徳広(村井國夫)の死を願って魔のスープぐつぐつだったけれど、本当に命日にばったりなりましたね。

付き添っていて、目を覚ました父に、「自分に涙を、人間らしい感情を教えて」というのが、ちょっとインパクトでした。

陽子さまにも、一部の人間性? それが果たされなかった結果、どのようにエスカレートする?

それにしても、ドクターx,仲間由紀恵の悪女モノにも通じるけれど、クセモノさん達は、焼肉がお好きねぇ…

ラスト、難波(中村蒼)が震えまくってたのが印象的でした。

     (ストーリー)

 教会の懺悔室で父親の殺害を予告した葉子(田中麗奈)は、連日父の徳広(村井國夫)のために料理を作るように。ある日、葉子が台所で料理をしていると、徳広が何気なくつぶやく。「今度の土曜、母さんの命日だな」。葉子の目がカレンダーをじっと見据える。

 一方、葉子にそっけなく扱われた大塚(大倉孝二)は、診察室にまで押しかけ猛アタック、再びデートに誘う。するとそのデートの最中、大塚のライバルで実業家の宮島(原田龍二)が声をかけてきた。宮島は美しい葉子に興味を持った上、大塚を挑発して去っていく。

 後日、大塚が宮島を殴っている動画がネットに出回った。宮島の挑発に乗った自分自身に落ち込む大塚を慰めるように、葉子は食事の約束をする。しかし大塚が待ち合わせ場所に行くと、葉子の隣にいたのは……。

 病院では手術を控えた難波(中村蒼)を励ますように芳賀(篠原篤)が話の相手をしていた。執刀医が葉子であることに不安を抱く難波の前で、芳賀は今まで病院内で起きている事件の推理を披露。しかも葉子を疑っているのではと指摘され気持ちが落ち着かない難波だったが、結局葉子に説得されて手術同意書にサインをしてしまう。

 母親の命日の日、葉子は大塚を家に招く。すると普段とは別人のように威厳を持った徳広が現れた。身だしなみを整え、父親として娘の恋人に向き合う徳広の姿に、葉子は意外な表情を見せる。そして大塚が帰った後、夕食を作ろうと台所でスープ鍋の前に立った葉子は、あるものの入った容器を手にして…。

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by noho_hon2 | 2017-02-19 06:20 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~「バイプレイヤーとパクリ疑惑」
大杉(大杉漣)が「‘バイプレイヤーズ’の企画が売られた」と大騒ぎしてたけれど、調べてみたら、実は、その原因を作った張本人は、大杉自身だったとは!

キン肉マンみたく、額に「漣」とマジックで書かれたり、メンバー達がお揃いの白いバスローブでケーキを食べる姿に、笑えるやら、キュンキュンしてしまうやら。

でも、竹中直人(竹中直人)によると、バイプレイヤーズ’の企画にはあて書きが沢山あり、とても愛があふれてた、って証言にジーーン。

ラスト、小日向文世との電話もサプライズで味わい深かったです。

今夜も、エンディングの竹原ピストルの曲がしみたのでした。

    (ストーリー)

大杉(大杉漣)が「‘バイプレイヤーズ’の企画が売られた」と大騒ぎ。大杉は遠藤(遠藤憲一)に、企画書が持ち込まれたテレビ東京に確認してほしいと頼む。遠藤が松重(松重豊)を連れて訪ねたプロデューサーは、制作会社の担当者が辞めて困っていた。企画は担当者と脚本家が考えたもので、その脚本家はある俳優だという。大杉は、松重、光石(光石研)と共に俳優を待ち伏せする。

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by noho_hon2 | 2017-02-18 05:50 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

下剋上受験 「父と娘の大喧嘩!受験までの最後の休日」
今回は、佳織(山田美紅羽)と徳川麻里亜(篠川桃音)の成績が伸び悩んでることに関して、親達が一喜一憂するオハナシで、境遇こそ別れたけれど、もともと、幼馴染気な信一(阿部サダヲ)と徳川直康(要潤)、大人達が本気でとっくみあってたのに、本気を感じました。

でも、町のみんなも協力して開いた「最後のお楽しみ」としての、バーベキュー大会。結局、友人や仲間達もやってきて、ワイワイ楽しむ結末になったのがヨカッタです。

「友達」から「ライバル」に、って心意気も頼もしいですね。

徳川親子も、ギクシャクしてた関係がほぐれ、心が通ったよう。

俺塾も奮闘してるみたいだし、頑張れ~っ

     (ストーリー)

佳織(山田美紅羽)が6年生に進級し、迎えた保護者面談で信一(阿部サダヲ)は徳川直康(要潤)と出会う。徳川は娘・麻里亜(篠川桃音)の成績が落ちていることから佳織との友達付き合いを止めさせたいと言う。佳織の成績も伸び悩んでおり、信一は徳川の申し出を受け入れる。

しかし、それが原因で佳織との関係はぎくしゃくし、香夏子(深田恭子)からは猛反発を受けてしまう。香夏子は楢崎哲也(風間俊介)に相談するが、公園のベンチで涙を流す香夏子を偶然目撃した信一の後輩・杉山(川村陽介)は、香夏子がいじめに遭っていると早合点。それを聞いた一夫(小林薫)は杉山と共に不動産会社へ怒鳴り込んでしまう。

一方、家族と顔を合わせづらくなった信一は居酒屋ちゅうぼうで幼馴染の仲間と飲んだくれていた。そこに楢崎が現れ、成績が伸びないのは記憶のメカニズムに一因があると解説。納得した信一はこれまでの言動を悔い改め佳織に謝る。

信一は受験前最後の“遊び”としてバーベキューを企画する。そこに自分の友人や麻里亜も招いて大いに楽しみ、それ以後は受験に専念するんだと心に誓う。

そして迎えたバーベキュー当日。川原で信一と仲間たちが準備をしていると徳川が現れたが…。

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by noho_hon2 | 2017-02-18 05:42 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~ 「親の野心に火をつける甘い罠! 少年野球チームを守れ!」
今回、ペンキを撒いたり、自転車をぱんくさせたりした犯人は、親の期待が重すぎた少年

そして、けしからんのは、それを知って、ゆすろうとした元プロ野球選手で、コーチになった本間(徳重聡)でした。

最初は、熱心すぎる親達に圧倒されたんですがね。

でも、家庭の事情で熱心に応援できる親とそうでない組、ってのも、切なかったナ

三匹の成敗によって、より良い方向にいくとイイですね。

      (ストーリー)

キヨの馴染みの理髪店主人・葛西(佐藤正宏)が監督を務める少年野球チームで、新たに元プロ野球選手の本間(徳重聡)とキヨの孫・祐希がコーチに加わることに。

喜ぶ子ども達だったが、親たちは何とか自分の子供を試合に出させようと躍起になり、大輔の母・沙織(安達祐実)を中心に子ども以上の熾烈な争いに発展していた。大輔の父・和也(金山一彦)も大輔(坂田湧唯)に発破をかけるが、当の大輔はどこか浮かない表情。

そんな中、ある事件が勃発がする。
レギュラーになれなかった子どもの親の嫌がらせか、それとも嫉妬か…。

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by noho_hon2 | 2017-02-18 05:33 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

春一番
e0080345_17082783.jpg昨日、九州地方で、本日、関東地方及び各地に、春一番が吹きました

ちなみに、昨年(2016年)の春一番は2月14日に観測されたのだそう

気温が、東京都心 今年初の20度超えして、それもまたインパクト

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by noho_hon2 | 2017-02-17 17:09 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

増山超能力師事務所 「面倒くさいのは同性の嫉妬」
明美(ルウト)が、二級超能力士の試験に不合格。

とぼとぼと戻ってきますが、今回の依頼は、明美の幼馴染・純一(落合モトキ)。同僚の葵(真野恵里菜)が職場で酷いイジメに遭っているので原因を究明して欲しい、とのこと。

しかし、葵という女性は、篤志(浅香航大)が身辺調査中の人物でもあったのでした。

どうやら、葵の勤務先の店長・染谷(土佐信道/明和電機)。染谷が葵に強い好意を抱き、えこひいきをして、同性の反感を。ついに、ロッカーで破れた服が発見された時は、あまりにも酷いと奮起、

まずは、悦子(中村ゆり)が、うっふんお姉さんになって、染谷を誘惑。関心を他へ向けようとするのですが、失敗。

ならば…と、明美が所長・増山に「超能力を使わない方法でなら」と命令され、これが効果てきめんだったとは!

実は、服を破いたのは、染谷だったのですね。そして、彼の関心があったのは、純一であったのでした

今回も、おそれいりました。美男子・明美がイイ味だしてました。面白かったです。

      (ストーリー)

明美(ルウト)が依頼を引き受けて来た。依頼人は、明美の幼馴染・純一(落合モトキ)。同僚の葵(真野恵里菜)が職場で酷いイジメに遭っており、その原因を究明して欲しいと言う。しかしこの葵という女性は、篤志(浅香航大)が身辺調査中の人物でもあった。

 依頼人は…葵の勤務先の店長・染谷(土佐信道/明和電機)。染谷が葵に強い好意を抱いていると判断した悦子(中村ゆり)達は、染谷が職場内のイジメにも関わっていると推測するが・・・?

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by noho_hon2 | 2017-02-17 08:48 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

嫌われる勇気 「被害者は元カレ!?遺体が語る四年前の約束」
蘭子(香里奈)がハグした若い男(堀井新太)は、実の弟でした。

どうやら、蘭子が誘拐事件にあってのち、両親が離婚。蘭子は父に、弟は母に引き取られ、別々に暮らしてたみたいです。しかし、刑事だった父は蘭子が高校生の時に行方知れずに。で、弟の上京でいっとき一緒に居るのだとか

青山(加藤シゲアキ)が、大文字(椎名桔平)教授からアドラー心理学を教わる形で取り入れて「信用」と「信頼」の違い等をレクチャーされますが、かぎりなく賛否両論。でも、私は面白い試みだとと思います。

さて、河川敷で、水死体が発見。身元が分かるものが何もなく、靴が片方。

ところが、解剖に運ばれ、めい子(相楽樹)「知ってる人なの… 元カレの繁田諒(渋江譲二)」と、仕事を、他の方と変わって欲しいと願い出したことから、素性が判明。

めい子によると、学生時代、バスケットボールの選手だったけど怪我が原因で、気難しくなり、4年前に別れてしまった模様。現在は、スポーツ・ジムのインストラクターとなり、人気者みたいでした。

奥様達から、引く手あまたで、弁護士の木本正晴(河相我聞)の妻・遥(知花くらら)の自宅で、個人指導をしていたとか。

実は、その日は、繁田の誕生日。遥にも、お祝いされたのち、4年前のめい子との約束。「何とかモノになって、約束の場所に行くから」と言った場所で、ずっと待ってたみたいです。ところが、遥が、夫から暴力を振るわれてる、とのメールがきて、駆けつけた模様。結果、トラブルに巻き込まれたみたいでした。

その時の様子で伝言されてた、コーヒーショップの店員の言葉で、真相が判明したのですが、蘭子の事情。蘭子のお父さんを大文字が知ってるらしき云々と、そこにアドラーと、なんだかてんこ盛りですね。

でも、私は、ちょっと切ないけど、イイ話だったナと、(^^*)

       (ストーリー)

青山(加藤シゲアキ)は、蘭子(香里奈)が若い男(堀井新太)に抱きつき、うれしそうにしている様子を目の当たりにする。ふたりはそのまま連れだって行ってしまい、青山はひとりその場に取り残される。そのことを不服そうに大文字(椎名桔平)に話すと、蘭子のことが気になって仕方がないんですねと言われ、動揺してしまう。

ある夜、めい子(相楽樹)は、公園で人を待っていた。しばらくあたりを見回すが、誰もやって来る気配がない。めい子は、半ばあきらめたように、黙って公園をあとにした。

そんな中、河川敷で男性の水死体が発見される。片方の靴がなく、所持品もない。身元判明には時間がかかると思われ、遺体は解剖室に運び込まれた。その顔を見て、めい子の表情は一変、固まってしまう。遺体の男性は、かつてのめい子の恋人・繁田諒(渋江譲二)だった。蘭子は、そんなめい子に対し、諒との関係をずけずけと問いただしていく。

諒の直接の死因は溺死、しかし、全身に創傷と打撲があった。諒は、バスケットボール選手をケガのために引退、現在はスポーツジムでインストラクターをしていた。

諒が亡くなる1週間ほど前、ジムに、諒が弁護士・木本正晴(東根作寿英)の自宅で、妻の遥(知花くらら)に個人指導をし、不適切な関係を結んでいるから辞めさせるようにとの匿名メールが届いていたことがわかる。

蘭子と青山は、木本夫妻の自宅へ向かい、ふたりから話を聞くことにする。

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by noho_hon2 | 2017-02-17 08:31 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

就活家族~きっと、うまくいく~ 「妻vs愛人!!家庭内別居の始まり」
ついに、全員、無職。就活状態になり、暴露合戦の果てに家族がバラバラに。

水希(黒木瞳)は友人達と温泉旅行の形で家出? 妻が居なくなった家は荒れ放題で、ついに、洋輔(三浦友和)は肚をくくり、家を片付け始めます。久美(キムラ緑子)から、(雇われ)社長就任の話の話も無くなった、とお詫びと今回の謝礼をもらい

そして、飲み屋で知り合った、天谷(段田安則)コンサルタント業方向にチャレンジする方向に。

新居も完成し、引っ越しするばかりとなり、水希に1ヶ月の猶予をもらいます。

でも、水希、ホストの甘言の騙されてることが分かり、目が覚めてヨカッタですね。

しばしの平和。

しかし、洋輔の女難は続くよ、どこまでも。新居に、川村優子(木村多江)を招き入れた時、悪い間で水希があらわれ、会社をセクハラでクビになったことがバレます。おまけに、それが原因で、光(工藤阿須加)の怪しい塾長・国原耕太(新井浩文)からも、ゆすられて…

優子と、ほんの記念に撮った写真。プレゼントに貰った時計が原因で、あっちからも、こっちからも責められる脇の甘さが、そもそもの原因かも… 夫婦のなれそめなど聞くと、ほんに可愛いのにね。

また、ファッション業界への転職を模索し始めた栞(前田敦子)でしたが、面接がうまくいかず失敗の連続

洋輔よ、こうなったら、せめて身内にセクハラ疑惑を晴らすことが先決では?と感じるのは私だけ?

        (ストーリー)

 水希(黒木瞳)が真咲(長田成哉)に会うため、ホストクラブに通いつめていたこと、そして洋輔(三浦友和)が日本鉄鋼金属を退職し、再就職先を探していたことなどがすべて家族に知られ、富川家はバラバラに…。不動産会社から新居の配管外装工事完了の連絡も入り、すぐにでも引っ越しができるという中、水希は温泉旅行に行くと家を出てしまい、洋輔は雑然とした家の中で途方に暮れるのだった。

 夏野久美(キムラ緑子)からも正式に「夏野洋菓子店の社長就任の話はなかったことに」と言われた洋輔は、天谷五郎(段田安則)から「自営のコンサルタントをやるのはどうか」と提案され一念発起。天谷から紹介してもらった会社との契約を足がかりに、昔の取引先などのツテを辿って少しずつ顧客を増やしていこうと考える。

 しかしそんな洋輔に水希は「もっと生活のことを真剣に考えて」と冷静に指摘。ふたりの間には気まずい空気が流れる。

 一方、ジュエルDを退職し、ファッション業界への転職を模索し始めた栞(前田敦子)だったが、面接がうまくいかず失敗の連続。光(工藤阿須加)は国原耕太(新井浩文)から「出版社など諦めて、内定をひとつでも取れ」とハッパをかけられていた。

 ある日、富川家を訪れた川村優子(木村多江)を水希は部屋に迎え入れる。洋輔に見合う再就職先のリストを持ってきたという優子に「家族のために、自営ではなくちゃんと就職すべきと言って欲しい」と無頓着に頼む水希だったが…?

 その頃、洋輔の元に国原が現れる。日本鉄鋼金属退職のきっかけとなった、優子とふたりで写っている写真をネタに新事業への協力を強要する国原に洋輔は…?

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by noho_hon2 | 2017-02-17 07:46 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

東京タラレバ娘 「崖っぷちからの奇跡の出会い」
冒頭、「よく当たる占い」でボコボコな目にあう3人娘。

でも、倫子(吉高由里子)の前に、ハイスペック彼氏・候補のバーテンダー・奥田(速水もこみち)が登場。急速に惹かれていきます。

そんな倫子を、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は盛り上げますが、 KEY(坂口健太郎)は「結婚は夢ではなく現実だ」と厳しい言葉

また、早坂(鈴木亮平)から倫子の元に、『恋するシーズン』の脚本家が倒れたと連絡、ピンチヒッターをかってでる倫子

少し頭を冷やそうと、それぞれの相手の誘いをスルーする、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)

はたして、3人娘の恋と仕事の行方は?

    (ストーリー)

気づけば恋だけでなく仕事まで失ってしまっていた倫子(吉高由里子)。 占いでも「あんたは完全に手遅れ」と言われ、厳しすぎる現実に落ち込んでいたある日、長身でイケメン、さらに性格もいいバーテンダー・奥田(速水もこみち)と出会う。

「運命の出会い?」と、あっという間に心惹かれていく倫子に、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「結婚のチャンスかも!?」とはやし立てて盛り上がるが、 KEY(坂口健太郎)は「結婚は夢ではなく現実だ」と厳しい言葉を投げかける。

そんな中、早坂(鈴木亮平)から倫子の元に、『恋するシーズン』の脚本家が倒れたと連絡が入る。 そこで急遽、複数の脚本家の中からコンペ形式でピンチヒッターを探すことになったというのだが、仕事のない倫子は迷わずチャレンジすることを決意。 絶好のチャンスを逃すまいと不眠不休で執筆作業に没頭する……。

一方、香と小雪は、先の見えない現状から脱却しようと心に誓う。元カレの涼(平岡祐太)からの連絡をスルーする香。 不倫相手の丸井(田中圭)と、もう会わないと決意する小雪。そんな二人だったが、心は揺れて……。

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by noho_hon2 | 2017-02-16 07:31 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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