<   2017年 02月 ( 88 )   > この月の画像一覧

嫌われる勇気 「容疑者は一族全員!承認欲求を否定せよ!」
e0080345_08345619.jpg蘭子(香里奈)青山(加藤シゲアキ)が、元大臣・狸穴勝利(山田明郷)の葬儀の場に行くと、葬儀は中止。

家族は全員、病死を主張。でも、不審な点があるので、解剖に回されることになったのでした。

そして解剖の結果、ガラス片が見つかり、狸穴家の家宅捜索

ガラス片は見つかったものの、政界から圧力をかけられることに。

で、家族全員がアリバイを主張。

しかし、長女・さゆり(前田亜季)。家を名を出さず、自力でサクセスしたかったのですね。

でも、海外の成功は、父親が作り出したきっかけ。

とはいっても、彼女の努力あっての事だったのでしょう。

隠蔽工作したのは、病気で倒れた父を放置したことを隠したくって、庇いあったのでしょう。

富と力のある家庭は大変ですね。

      (ストーリー)

蘭子(香里奈)は、青山(加藤シゲアキ)とともに元大臣・狸穴勝利(山田明郷)の葬儀に現れると、葬儀は中止だと言った。勝利の死に不審な点があると説明する蘭子に、勝利の妻・治子(朝加真由美)は、夫は病気で死んだのだと主張。蘭子はそれをさえぎり、霊柩車に収められた勝利の遺体を帝都大学の解剖室へと送った。その様子を、家政婦・吉川(小松彩夏)が見ていた。

狸穴家のかかりつけ医によると、数日前、治子からの連絡で狸穴家に駆け付けると、自室で勝利が死んでいた。医師が死因を調べようとすると、治子、長男・寿也(水橋研二)、秘書・武藤(平野貴大)が反対した。不審に思った医師は、警察に相談したのだ。事情を聞いた浦部(丸山智己)は他殺を疑い、半田(升毅)も賛同するが、小宮山(戸次重幸)は相手が国会議員だと聞き、躊躇する。

一方、蘭子の行動に怒りを爆発させた青山は大文字(椎名桔平)を訪ね、自由過ぎる欄子を理解するにはどうすればいいか、と問いかけた。大文字は、自由とは他者から嫌われることであり、嫌われることを怖れるな、と答えたが、青山は反発する。

勝利の遺体を解剖しためい子(相楽樹)は、直接の死因は心不全だが、左側頭部に内出血があると報告。さらに、遺体の髪にガラスの破片が付着していたことも指摘する。

その後、蘭子は小宮山らと、狸穴の邸宅に捜査に行く。そこで蘭子は、勝利、寿也、長女・さゆり(前田亜季)が写っている家族写真に目をとめた。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-03 08:35 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

就活家族~きっと、うまくいく~ 「妻にホストの恋人が!?家族に失業を話す時…」
e0080345_07513859.jpgまだ、妻の水希(黒木瞳)に失業を話せない富川洋輔(三浦友和)は、彼女がホスト・クラブに入っていくのを目撃。もやもやしつつ同窓会に。そこで再会した、夏野久美(キムラ緑子)から、経営する洋菓子店の相談

内申書の取り違えで引きこもりになっていた佐藤久志(宮城孔明)の家を訪れ、勉強をみるようになった水希は、それが知れ、校長の原口(矢島健一)から、釘をさされます。

栞(前田敦子)は、真壁雄斗(渡辺大)との関係が課長の中原綾子(山本未來)に知られ、さらに風当たりが強くなり、実は、2人は以前、恋人同士だったことから三角関係に。

あやすげな就活塾の成果で、就職内定は出たものの、ブラック企業らしきことに気づいた光(工藤阿須加)。希望だった出版社でアルバイトとして働き始めます

みんなが抱える、えらいこっちゃ、この家族は、どうなる?

     (ストーリー)

妻の水希(黒木瞳)がホストクラブに入店する場面を目撃してしまい、動揺を隠せないまま同窓会にやってきた富川洋輔(三浦友和)。久々に再会した夏野久美(キムラ緑子)ら女性陣から「人によってはホストに大金を貢いだりする場合もある」と聞かされ、不安を募らせる。

 一方、初めてホストクラブにやってきた水希のもとには真咲(長田成哉)という若いホストが。自分のことを「綺麗だ」と褒め、持ち上げてくれる真咲と話し、水希はつかの間、洋輔とのすれ違いや学校での問題を忘れて楽しい時間を過ごす。

 同窓会で再会した久美から、「洋菓子店の経営拡大のための相談に乗って欲しい」と頼まれた洋輔。いまだ日本鉄鋼金属に勤めていると思われているため、「忙しいけれども、なんとかやりくりしてみる」と曖昧に回答するものの、C&E総研への再就職がダメになりそうになっていた洋輔にとっては願ってもいない話だった。

 「できることなら顧問や社長を頼みたいくらい」と話す久美に本当のことを言い出せない洋輔だったが、久美の存在に安らぎを感じ始めていた。

 職場と就職活動で、それぞれ悩みを抱える栞(前田敦子)と光(工藤阿須加)。

 栞は真壁雄斗(渡辺大)との関係が課長の中原綾子(山本未來)に知られ、さらに風当たりが強くなる。さらに綾子が真壁と過去に関係があったことがわかり、栞は図らずも三角関係に陥っていくことに…。

 ブラック企業と思しき会社から内定をもらった光は、栞の「諦めずにやりたいことをやったほうがいい」という言葉を思い出し、希望だった出版社でアルバイトとして働き始める。

 その頃、内申書の取り違えで引きこもりになっていた佐藤久志(宮城孔明)の家を訪れ、勉強を見てあげるようになっていた水希は、出過ぎた真似をするな、と校長の原口(矢島健一)から警告を受ける。久志の問題の責任を一方的に押し付けられ、学校のメンツしか気にしない原口の理不尽さに不満を感じた水希であった。

 相変わらず再就職先が決まらない洋輔は、天谷五郎(段田安則)に「家族に失業のことを話そうと思う」と気持ちを打ち明け…?


[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-03 07:51 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

東京タラレバ娘 「恋に仕事に迷走中!?私の愛、どこだー!!」
e0080345_07571481.jpg仕事を失い、自棄酒で酔っ払った結果。おんぶして自宅まで連れ帰ってくれたKEY(坂口健太郎)と、つい一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)ですが、彼の素性や思いが分かりません。

香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)が「ついに、(音楽で少し成功)君に大きな東京タワーを見せてあげられる」に感激し、夜を共にしますが、同棲してる今カノの存在に悩みます。

そして、ひとり、ひょうひょうとしてた小雪(大島優子)も、ストライクな相手、丸井(田中圭)が現れ、急速に心が傾きますが、既婚者である、とのこと。

また、KEYは、早坂(鈴木亮平)の会社での仕事。白羽の矢が立ったみたいですよ。

どうなる、タラネバ3人娘。恋せよ乙女!

     (ストーリー)

KEY(坂口健太郎)と一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)だったが、 KEYの本名も連絡先も、そして彼の本心もまったくわからないという事実に悶々とする。何年も恋愛から遠ざかっていた倫子は次の一手がわからなくなっていた。 一方、香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)と一夜を共にするが、涼が彼女と同棲していることを知り、“なかったこと”にしようと決意する。

そして、「傷つくくらいなら恋なんてしなくていい」と言い放つサバサバ娘・小雪(大島優子)にも、運命の恋が到来する。 ルックスはもちろん、喋り方から食べる時の表情まで全てが“ドストライク”のサラリーマン・丸井(田中圭)と出会い、小雪は急速に惹かれていく……。

せめて仕事だけでも前へ進もうと早坂(鈴木亮平)に仕事の売り込みをかける倫子。 だが、早坂の会社で思いがけずKEYに会い、ずっと聞きたかった「私のことをどう思っているの?」という言葉が言えず、またまた落ち込んでしまう……。

KEYが自分のことをどう思っているのか、聞きたくても聞けない倫子。 元カレ・涼との再会で再び心が揺れる香。突然出会った男・丸井に心を奪われてしまう小雪。動き出した3人の恋の行方は…!?

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-02 07:57 | ドラマ | Trackback(9) | Comments(0)

相棒 Season15 「声なき者~籠城」
e0080345_07380276.jpg映画の布石として、相棒オールスターで、尊(及川光博)も、鑑識の米沢(六角精児)も登場すべく、時間軸を1年さかのぼり!

冒頭から、“K”から亘(反町隆史)へのメールを、右京(水谷豊)が読み上げるあたりから、サービス精神?!

同時多発的に、いろいろな事が起こり、やや頭が混乱しましたが、後編で、パズルのようにすっきりと収束するのかな?

2016年2月、頭にケガをした男を、女子学生たちが発見。そこに来たパトカーに、逃げ去った車の番号を告げて、後を追います

番号から持ち主が真渕(三浦英)と判明と判明。スマホのGPS機能から、小さな町工場に逃げ込んでいることが発覚します。立てこもり事件の始まりですね。

また、突然、あるアパートの女性のもとにメール。「逃げろ」と指示されて、最小限のものをもって逃走。彼女は何者?

また、立てこもりの場に、子供がいることが判明し、それが特命の捜査で、小学校を調べた結果、わりと最近、転校してきた、新堂明里と知れます。司という兄と一緒にいる模様。

また、立てこもりの場を、写真撮影してた男がいましたが、これまた、どんな因果関係?

真鍋が、吉井聡美(及川莉乃)を連れてきたら、人質を開放する、と言ってましたが、3週間前に死亡した模様。どうなる?

後半を見て、ついていけるか、やや不安を持ちつつ、後半待ちです。

     (ストーリー)

時は、今から1年ほど前にさかのぼる…。

2016年2月。住宅街の一角で、若い男が頭から血を流して倒れているのが発見される。目撃者の情報から、現場から逃げた車の持ち主が司法浪人の真渕(三浦英)と判明。スマホの位置情報などから、小さな町工場に逃げ込んでいることが発覚する。立てこもり事件の発生を受け、警視庁から特殊部隊が出動。その様子がテレビで生中継されるなど、現場は騒然となる。

そんな中、たまたま現場に居合わせた右京(水谷豊)と、法務省から出向中だった亘(反町隆史)は、独自の捜査を開始。すると事件直前、『若い男が女児に声を掛けている』という不審者情報があったことが分かる。その頃、捜査本部には真渕からメールが届いていた。吉井聡美(及川莉乃)という女性を連れてくれば、人質は解放するという。

しかし、彼女は3週間前に死亡しており、警察は犯人を刺激しないよう、亡くなっていることを伏せて説得を続けることに。くしくも彼女は、尊(及川光博)が大河内(神保悟志)からの個人的な依頼で、身辺を調査していた女性だった。また、警察庁長官官房総務課長の山崎(菅原大吉)も、吉井聡美と何らかの繋がりがある様子で…!?

いっぽう、捜査を続けていた右京と亘は、真渕が企業や団体がネットを通じて不特定多数に業務を外注するクラウドソーシングに登録していたことを掴む。その仕事が今回の一件と関係しているのではないかと考えた2人は、その頃まだ鑑識の米沢(六角精児)の協力を得て、押収されていた真渕のパソコンを調べることに。そうこうするうち、立てこもり現場では、捜査本部の指示を受けた特殊部隊が強行突入に踏み切ろうとしていた。しかし、まさに突入しようとした瞬間、現場を大混乱に陥れる不測の事態が発生する!

立てこもり犯が要求した女性は一体何者なのか?
尊や米沢の力を借りて真実を追う右京と亘
事件はやがて予想を超えた緊急事態へと発展する!

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-02 07:38 | ドラマ | Trackback(8) | Comments(0)

住住 「若林の服」
e0080345_08241044.jpgまさか先週、二階堂ふみが自宅に帰ると、仕事関係の人が来てて、それで一緒にピザを取った、とは思わなかったので「へ~ぇ」

今回は、本格コーヒーのマシンを持込んで御馳走しようとするのですが、うっかりコーヒーをこぼして、下にあった若林の荷物を汚してしまい、なんと中身は、チャイナ服!

それを、若林に謝るには、二階堂ふみも「自分を晒して謝れ」と、バカリズムが指導するのが、なんともナンセンスで可笑しかったです。

結局、チャイナドレスは景品で当たったものみたいで、若林、化粧してチャイナドレス姿も、なんか、プププ…で、

リアルとも脚本とも、つかない、ゆるさが魅力なのでした。

   (ストーリー)

若林正恭の部屋でくつろぐバカリズムと二階堂ふみ。じゃんけんで負けた若林が買い出しに行っている間、バカリズムと二階堂はチャイナ服を見つけてしまう。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-01 08:23 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

ホクサイと飯さえあれば 「微笑みのミートボールスパゲッティ」
e0080345_07572488.jpg今回は、ジュンからランチのお誘いがあるも、頭の中は「肉団子モード」で、それを断り、なぜか、謎の少年・凪と共に、ミートボールスパゲッティを作ることに。

けっこう幸福そうに作って食べてましたね。

おかげで、創作意欲モリモリになったみたいですが、宿題は、間に合ったのかな?

     (ストーリー)

美術科に通うブンは、自宅で人物画のデッサンに取り組んでいた。しかし、空腹と画力のせいで、描きかけの自画像が肉団子に見え始め、頭の中はすっかり「肉団子モード」に。耐えきれなくなったブンは、ホクサイの制止も聞かず、ジュンからのランチのお誘いを振り切って、材料の買い出しへと出かける。
だが、自宅へ戻ったブンが目にしたのは、誰もいないはずの居間でくつろぐ、謎の少年・凪の姿だった。「ブン、俺と遊ぼうよ」と静かに告げる凪を前に、焦るブン、ビビるホクサイ…!ブンは無事、肉団子料理を作ることができるのか――?

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-01 07:57 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

カルテット 「四角関係」
e0080345_07501579.jpg今回は、オハナシがシリアスな分、序盤。服装関係の小ネタで遊んでましたね。

すずめ(満島ひかり)が洗濯当番の時、うっかり、雪にあて暖炉の側に。諭高(高橋一生)のパンツ燃やしちゃったり、出ていく時、服装がかぶってると、司(松田龍平)が何度も着替えたり

すずめの過去事情。父親が、彼女をニセ超能力少女に仕立て上げ、テレビで詐欺してたみたいです。

そのことが知れて、一風変わった個性に育ち、「つばめちゃん」と呼ばれてた、OL時代、周囲に浮きつつも、いつも笑ってて、いつしか過去がバレて虐められることに。(なぜ?と不思議でしたが)

そんな、すずめの父(高橋源一郎)が、瀕死の床に。

それを告げに、少年・純(前田旺志郎)があらわれます。

でも、工事をやってた頃、基礎をいいかげんにして迷惑かけたり、「風邪がうつるから」と友人の見舞いにも行かなかった父、

母のお骨をコインロッカーに持って転々としてる、すずめは、面会に行く気になりません。

それを後押しして、私達は今、半分、家族よ、みたく言って力づける真紀(松たか子)

結局、病院には、真紀があらわれ、そして、こときれた皮肉。

一方、戻ってきた、すずめちゃんは、なぜか司とキス。

不思議ワールドだったのでした。次回は、諭高にスポット、みたいですね。

      (ストーリー)

すずめ(満島ひかり)が、いつものように別荘で気ままに過ごしていると、有朱(吉岡里帆)がやってくる。「休みなのにデートしないのか。なぜ彼氏を作らないのか」とたずねる有朱にすずめは「告白が苦手だ」と答える。すると有朱は「大人は誘惑するものだ」と語り、その方法をレクチャーする。

その後、ノクターンに向かう準備をしていた4人。いざ出発のタイミングで、真紀(松たか子)と司(松田龍平)が同じボーダー柄の服を着ていることに気づいた諭高(高橋一生)は、「特別な関係に見えてもいいのか」と指摘、司は急いで着替えにいく。真紀がボーダーを着るときの条件を聞くと、「昨日ボーダーを着てた人と会うとき」と諭高はお決まりの持論を展開する。

そんなやり取りを経てようやくノクターンに到着すると、そこにはボーダーを着た見知らぬ少年(前田旺志郎)が。その少年から「あなたのお父さん、もうすぐ亡くなります」と突然告げられ、動揺するすずめだったが…。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-01 07:49 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

嘘の戦争 「標的は政治家…裏金5億を奪え!激化する天才詐欺師の復讐劇」
e0080345_07220316.jpg今回のターゲットは、30年前に浩一(草彅剛)の家族が殺害される少し前、興三(市村正親)に、家族殺害に関わる事件の、もみ消しを依頼した人物が代議士の四条綾子(ジュディ・オング)

息子の司(森岡豊)が、事業にことごとく失敗し借金だらけだと知った浩一は、占い師に扮したハルカ(水原希子)と協力し、綾子に接近。情報を引き出していきます。

そして、また息子の尻拭いのため、隠し金庫の場所にいってぎゃふんな目に

その傍らで、楓(山本美月)に結婚を前提につきあいたいと、晃(安田顕)の目の前で交際を申し込み、「隆(藤木直人)さんにも渡して下さい」と事業戦略を記録したUSBを晃に託して、そのUSBを入れたとたん、パソコンが、浩一等の思うツボになり…

やはり頭脳戦での復讐劇が面白いです。でも、宿敵フジッキー様も頑張れ

     (ストーリー)

30年前に浩一(草彅剛)を刺した五十嵐(甲本雅裕)、うその証言をした弁護士の六反田(飯田基祐)、幼い陽一(後の浩一)にうその証言を強要した刑事の三輪(六平直政)と立て続けに復讐(ふくしゅう)を果たした浩一。隆(藤木直人)は、一連の関係者の失脚に、30年前の事件の生き残りである“千葉陽一”が関係していると推察し、本格的に調べを進める。しかしオーストラリアに住んでいるという千葉陽一の正体はつかめず、いら立ちを募らせていた。

そんなある日、家族が殺害される少し前、当時大学生だった2人の男がOLを死なせた件について調べていた浩一は、興三(市村正親)にもみ消しを依頼した人物が代議士の四条綾子(ジュディ・オング)だと気付く。また綾子が溺愛する息子の司(森岡豊)が事業にことごとく失敗し借金だらけだと知った浩一は、占い師に扮したハルカ(水原希子)と協力し、綾子に近づいていく…。

一方、楓(山本美月)に結婚を前提に付き合いたいと晃(安田顕)の目の前で交際を申し込んだ浩一は、興三に会えないかと楓に提案する。その頃、晃は兄である自分を過小評価し、厳しい言葉ばかり並べる隆に怒りを覚えていた。浩一は、そんな晃を上手くなだめつつ、経営コンサンタントらしくニシナコーポレーションの未来を案じ、「隆さんにも渡して下さい」と事業戦略を記録したUSBを晃に託すが…。

[PR]
by noho_hon2 | 2017-02-01 07:21 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
最新のトラックバック
アリス・イン・ワンダーラ..
from そーれりぽーと
海よりもまだ深く
from そーれりぽーと
「女城主直虎」1~第三の..
from ドラマでポン
NHK大河ドラマ「おんな..
from 真田のよもやま話
【おんな城主直虎】第20..
from ショコラの日記帳・別館
日曜ドラマ『フランケンシ..
from レベル999のgoo部屋
日曜劇場『小さな巨人』第6話
from レベル999のgoo部屋
最新のコメント
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
メモ帳
「のほほん日和」
(04年9月~05年9月)