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フランケンシュタインの恋 「怪物は人間に恋をした!人を殺すかもしれない怪物と難病女性の歳の差100歳のラブストーリー!」
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和製・シザーハンズかな?と感じる、怪物(綾野剛)の目の演技と、チャーミングさが素敵でした。

同じように、ファンタジーが共存する味わい深い雰囲気。

キノコ・オタクな、津軽さん(二階堂ふみ)も素敵だし、稲庭聖哉(柳楽優弥)のファミリーに居候することになった顛末も、楽しいです。

怪物が乗った、津軽さんの電動自転車・大爆走の絵も可笑しかったのでした。

キノコがポンが笑えますよね。

これは、楽しめそうな予感ヒシヒシ

    (ストーリー)

津軽さん(二階堂ふみ)は、キノコの研究に没頭する大学生。ある日、キノコを探して森に入った彼女は、怪物(綾野剛)と出会う。彼は「僕は人間じゃない」と謎めいた言葉を口にして去っていく。津軽さんは、森の奥深くまで怪物を追ううち、彼の家にたどり着く。

怪物は、120年前からその家で暮らしていた。津軽さんは彼に「あなたのことを教えてください」と迫る。彼は一度死んだものの、医学博士である彼の父の手によって、蘇ったのだという・・・。

津軽「あなたの名前は?」
怪物「名前はありません」
津軽「山を降りようとはおもわないんですか?」
怪物「僕は人間じゃないから、人間とは一緒に暮らせません」
津軽「さみしくないんですか?」
怪物「拾ったラジオを聴いて人間界のことを学んできました。ラジオが友達です」


一体、この人は何者なのか? なぜか放っておけない気持ちになった津軽さんは、彼を森から連れ出す。
120年もの間、人間を知らなかった怪物は、津軽や彼女の周りの人々と触れ合うことになる。
そして、怪物は津軽さんに恋をする----。

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by noho_hon2 | 2017-04-24 10:48 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 「変人!偏屈!骨好き女現る!」
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原作は、太田紫織による同名ミステリ小説

最初、九条櫻子が誰か分からなかったのですが、観月ありさ、だったのですね。

彼女は、日本に数名しかいない骨格標本を組み立てる「標本士」で、骨マニア? 骨を見ただけで、凄い推理をしてくるところに「ををっ!」だったのでした。

翻弄される、博物館の技術補佐員・館脇正太郎に、藤ヶ谷太輔

殿、こと上川隆也が居たので、思わず色めき立ったのですが、もうしばし、様子見、です。

    (ストーリー)

九条櫻子(観月ありさ)は、日本に数名しかいない骨格標本を組み立てる「標本士」。博物館や研究・教育機関からの依頼を受け、日々動物の骨格標本の組み立てを行っている。そんな櫻子が家政婦のばあや(鷲尾真知子)と暮らす邸宅を、博物館の技術補佐員・館脇正太郎(藤ヶ谷太輔)が訪れる。

館長に命じられるままにやってきた正太郎は、ずんどう鍋をかき混ぜる初対面の櫻子にあいさつするが、スルーされてしまう。とまどう正太郎を尻目に、櫻子は博物館から組み立てを依頼されていた骨を入れたトレイを手に戻ってくる。むき出しの骨に驚き、完全に逃げ腰になる正太郎に櫻子は、骨の発見場所を問いただし、「そこへ案内しろ」と言い出す。

博物館のスタッフ・志倉愛理(新川優愛)から場所を聞き、学芸員・磯崎齋(上川隆也)からは、珍しい草花の写真を撮ってくるように指示された正太郎は、櫻子の運転する車で骨の発見場所の山中へ。到着するとすぐに、櫻子は山を歩き回り、落ち葉や土などを払いのけ何かを探し始める。やがて動きを止めた先にあったのは、なんと人間の白骨死体。あまりの驚きに腰を抜かし、後ずさりする正太郎。

一方の櫻子は「素晴らしい」と恍惚の表情を見せる。正太郎の通報で、刑事の山路輝彦(髙嶋政宏)、近藤卓也(細田善彦)と鑑識がやってくるが、遺体は完全に白骨化しているため、詳細は調べないと分からないと言う。ところが櫻子は、死亡推定時期、年齢、性別、利き手まで、スラスラと言い始める。驚く刑事たちに、何より気になるのが遺体の歯だと告げた。

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by noho_hon2 | 2017-04-24 08:26 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

おんな城主 直虎「綿毛の案」
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寿桂尼(浅丘ルリ子)に、虎松の後見として認められ、駿府から帰還した直虎(柴咲コウ)

帰ってくるなり、方久(ムロツヨシ)から木綿の栽培をもちかけられます。麻より柔らかく、仕立てると布地として優秀で、富をもたらしてくれそうな予感。

さっそく、井伊家に人を貸して欲しいと懇願するも、随所から反対にあって無理と判明。

そこで、噂流し作戦に出ました。

井伊に土地があり、そこで、木綿の栽培をすると、3年は年貢もタダで自分の土地になる、とのこと。

政次(高橋一生)の発案でした。

それにつられて、人々が集まってきました。作戦成功。

今回も、ダジャレ・タイトルでしたね。このノリで続くのかな?

柳楽優弥は、今回のみでしょうか? 今後、どう、関わる?

      (ストーリー)

瀬戸方久(ムロツヨシ)は井伊家の財政を立て直すための新たな産業として「木綿」の栽培を持ちかける。乗り気になった直虎は瀬戸村の百姓・甚兵衛(山本學)に相談するが、井伊領内は深刻な人手不足であり、木綿作りを担う人材がいないことがわかる。人手を探して村々をまわる直虎だったが、ある日水浴びをする若い男(柳楽優弥)と運命的な出会いを果たす。
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by noho_hon2 | 2017-04-24 07:55 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

孤独のグルメ Season6 「東京都 新宿区 淀橋市場の豚バラ生姜焼き定食」
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仕事で、早朝に一働きした、五郎(松重豊)さん。「今日は、市場飯だ」と、朝から猛然とわしわし食べてましたね。

お仕事パートも楽しいです。「トマトの酢漬け」なんて新鮮。

納豆御飯バンザイ。これぞ、日本の朝食。今回も楽しく美味しく、ご馳走様でした。

     (ストーリー)

井之頭五郎は、早朝から大久保駅近くの喫茶店で、今日から始まる洋食器の展示販売の準備を手伝っていた。店主の竹内さくら(東風万智子)の初の展示会のため五郎も張り切って準備を進めるのだが、竹内と微妙に噛み合わず…。

朝の8時。早朝の仕事を終えお腹が空いた五郎は開いている店を探すが、見当たらない。辺りをさまよっていると「淀橋市場」を発見した。フォークリフトが走り回る市場を歩いて行くと、一軒の食堂「伊勢屋食堂」が目に入った。看板と暖簾にグッときた五郎は迷わず中へ。

慣れた感じで注文する男性たちの中、種類豊富な副菜メニューや日替わりメニューを前に悩みつつ、五郎は豚バラ生姜焼定食と納豆、たけのこの土佐煮、明太子、それにトマトの酢漬けも頼んだ。若女将が持ってきてくれた漬物をつまんでいると、やがて注文の品がすべて一緒に出てきた。「いやあ、朝からすごいことになっちゃったな…」

バラ肉を一枚つまんでしっかり噛むと、香りと生姜のパンチを食らった。続けてたけのこ土佐煮、明太子、トマト酢漬けなどを味わう。青果市場内にあるだけあって、さすがに野菜がうまかった。味噌汁まで美味しかった。誠実な店だと思う五郎。そして、手をつけていなかった納豆をご飯八分目お代わりして食べる。最後は生姜焼きと納豆ごはんを平らげ、朝から満足の五郎だった。

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by noho_hon2 | 2017-04-23 15:36 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

マッサージ探偵ジョー 「アイドルのツボ」
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冒頭から大いにパロディ満載で、テンポもオトボケで、

コミック・ティストで、ユーモラスなのに、なにげにキャスティングが豪華で、ハナシが面白いので、けっこうハマってます。

テレビ東京土曜ドラマ24の主演をジャニーズ事務所所属タレントが務めるのは初めて、なんですってね。

でも、主演のジョー(中丸雄一)が、なかなかいい味だしてて、エンディングのダンスも楽しいです。

「YOUは何しに日本へ」でも、番組企画として、ジャニタレさんがレポーターをつとめてたし、いけいけ、テレビ東京?!

   (ストーリー)

ジョー(中丸雄一)はアイドル・志帆(光宗薫)の出張マッサージに。施術を終えマンションから出てきた2人の様子を、カメラマン・貝沼(戸田昌宏)がスクープし、熱愛報道で大騒ぎになる。そんな中、志帆のマネジャー・大林(平原テツ)が、棒状の凶器で胸を一突きにされ、殺害された。不仲だった志帆、志帆のストーカー、そして交際相手としてジョーも容疑を掛けられる。

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by noho_hon2 | 2017-04-23 06:41 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

4号警備 第3話
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大手不動産会社の本社で爆発物が見つかったものの、朝比奈(窪田正孝)石丸(北村一輝)の機転で、無事、難を逃れます。

今回の任務は、ブラック企業のトップとして世間から激しい批判を浴びていた社長の原(中山秀征)

ところが、いつもに増して任務を嫌がってる石丸には、それなりの過去と事情があったのでした。

その分、石丸の言葉は、原に響いて…

また、石丸の元に、別れて暮らす娘・楓(久保田紗友)が数年ぶりに現れるのでした。

    (ストーリー)

大手不動産会社の本社で爆発物が見つかる。社長の原(中山秀征)は、社員を過労自殺に追い込んだブラック企業のトップとして世間から激しい批判を浴びていた。朝比奈(窪田正孝)と共に原を警護することになった石丸(北村一輝)は、いつにも増して任務を嫌がっている様子。実は原は、経営コンサルタントをしていた頃の石丸をよく知る人物だった。そんな中、石丸の元に、別れて暮らす娘・楓(久保田紗友)が数年ぶりに現れる。

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by noho_hon2 | 2017-04-23 06:32 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

犯罪症候群 Season1 「天才的誘拐犯を引きずり出せ愛娘守るため父が挑む執念の心理戦!」
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今回のオトナの土ドラは、シビアですね。

咲子(ミムラ)、知らずに、“小口誘拐”事件に加担してると知り、ショックを受けてしまいました。

そして、彼女の心の支えで、優しく励まし続けてたラインも、相手不在になってしまうし… 介護の負担は重く、ますます、お気の毒で

ジーニアス(要潤)も罪です。うるうる…

咲子に真相を告げ、その気持が分かる、武藤(玉山鉄二)は、環(渡部篤郎)には報告せず捜査を進めようとして…

ジーニアスは、後藤俊和(生島翔)の兄だったのですね。そして黒幕。悪い顔です。

物語は、ここから連鎖して広がっていくのかな?

   (ストーリー)

 “小口誘拐”事件のカギを握る咲子(ミムラ)に直接対面した武藤(玉山鉄二)。おもちゃ開発のモニターだと思っていたバイトが、本当は誘拐だったのかもしれないと衝撃を受ける咲子。しかし、母親の介護に疲弊する毎日から一瞬でも解放してくれたジーニアス(要潤)を、ネットでの接点しかなく顔も見たことがないにも関わらず裏切ることができない。

 他の子供が被害にあう可能性もある、なおも食い下がる武藤だが、咲子に拒絶される。咲子の辛い心境も一方で理解できる武藤だが、人の心の闇につけこむ犯人を許すわけにはいかない。咲子の気持ちも理解できる武藤は、環(渡部篤郎)には報告せず捜査を進めようとする。

  しかし、環は既に咲子の情報を握っており、すぐにでも連行して口を割らせるべきだと武藤に問いただす。咲子を追いつめるより協力を求める方が得策だという武藤の主張に、犯罪撲滅のためなら手段を選ばない環は…。

 このままでは環が咲子に何をするか分からない。武藤は“小口誘拐”の実行犯とみられるジーニアスの弟・後藤俊和(生島翔)への接近を試みる。しかし、咲子と後藤が競輪場でニアミスしたことを知った用心深いジーニアスは誘拐計画の一時中止を宣言。金が欲しいばかりの後藤はいら立ちを募らせるが、お前みたいな愚鈍な人間は端から当てにしていないと兄のジーニアスに一蹴される。

 一方、やはり自分は誘拐に関与していたのだと確信した咲子だが、それでもなおもう一度ジーニアスを信じたい、話が聞きたいと連絡を取ろうとする。しかし、すでにジーニアスは咲子を切り捨てておりメールはつながらなくなっていた。小口誘拐の被害者・田村公平(甲本雅裕)は、咲子の境遇を武藤から知らされて思わず同情し、憎むべきは実行犯のはずだと彼女の自宅を訪れるのだが…。

 武藤は、ジーニアスにいら立つ弟の後藤をうまく誘導し、兄ジーニアスの素性を明らかにすることに成功していた。しかし、ジーニアスを逮捕するにはまだ証拠が足りない。咲子の身柄を確保する潮時だと言い出す環。冷徹に進められる犯人逮捕と、利用された人間への同情に挟まれた武藤が考え付いたことは…。また一方で、環はさらなる策謀を張り巡らせていた。

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by noho_hon2 | 2017-04-23 06:24 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

ボク、運命の人です「恋のライバル急接近勝利の為に金稼げ!?」
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最初は、「ボク、運命の人です」と言われ、抵抗感バリバリだった、晴子(木村文乃)も、度重なる偶然。誠(亀梨和也)を意識し始めましたね。

あいかわらず、すちゃらか神様の謎の男(山下智久)がいい味だしてます。

(ちょっと、野ブタの彰と修二のパロディっぽくなってるかな?)

どうも、恋のライバルは、晴子と、高校時代の同級生・定岡(満島真之介)になりそうな予感。

賞金のために、必死でお仕事、頑張る亀ちゃんと、ようやく努力の結果、それを掴んだものの、仲間達がよってたかって… でも、残ったお金で買った傘が… が味でした。

エンディングのダンスは楽しいですね。

    (ストーリー)

誠(亀梨和也)は晴子(木村文乃)との運命を心の中で感じつつあった。そんな中、謎の男(山下智久)が誠に言っていた通り、晴子は、高校時代の同級生・定岡(満島真之介)と数年ぶりの再会をとげる。親しげな晴子と定岡の様子を見てしまった誠は、気が気ではない。

誠は、どうしたら定岡に勝てるのかと謎の男に相談。すると謎の男は、この恋を勝ち取るためにはまずは「お金」が必要だと言い切る。誠はその助言に従って、会社が行ったボーナスキャンペーンの10万円を手に入れるため営業に奔走。ある会社を訪ねた誠は、応対してくれた男性と長話をするハメに。その男性が運命に絡む人物だとは知らずに…。

その頃、定岡は晴子を飲みに連れ出していた。誠の知らない間に、晴子と定岡はさらに距離を縮めていき…。手強いライバルの出現に、誠はどうするのか!?

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by noho_hon2 | 2017-04-23 06:12 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

釣りバカ日誌 Season2 新米社員 浜崎伝助 第1話
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よっ、待ってました! やはり、原作が良いので、安定の面白さです。

やはり、ハマちゃん(濱田岳)、スーさん(西田敏行)みち子さん(広瀬アリス)が絶妙なマッチぶり。

それに初回ゲストには、ライバル会社の社長にして、ハマちゃんの弟子になる、松平健が登場。ハマちゃんを賭けて釣り商部に、暴れん坊将軍ならぬ、浜辺に馬でパカパカとあらわれるパロディぶりには、笑ってしまったのでした。

それに、相変わらず、営業三課では、勘違いに勘違いを呼んで、佐々木課長(吹越満)は気苦労プラスの安定した、ユーモア担当。


今回は、みち子さんを巡り、ハマちゃんと恋のライバルになりそうな、崩れ湯川先生、というか、大学准教授の藤岡祐一郎(浦井健治)も、あらわれ、また楽しませてくれそうです。

土曜日は、こんなユーモラスで明るいドラマが楽しいですね。

    (ストーリー)

鈴木建設・営業三課は活気づいていた。ライバル会社の邦栄建設を出し抜いて大型の新規契約をとりつけることに成功したのだ。驚くべきことに一役買ったのは浜崎伝助(濱田岳)!どうやらマイペースながらも行っていた営業の成果が出たようだ。報告を受けた社長の鈴木一之助(西田敏行)は上機嫌に。ただでさえいがみ合ってきた邦栄建設の社長の鼻を明かせたことが嬉しいのに、その上、目をかけてきた伝助が活躍したと聞いたのだから当然だ。

そんな伝助は飲みの席で大学時代の先輩の鮫島浩太郎(若林正恭)から新婚のノロケ話を聞かされすっかり感化される。結婚がしたくなってしまった伝助は、勢いで彼女のみち子(広瀬アリス)に結婚を提案してみるが…!?釣りバカ・伝助との未来に不安を感じ始めたみち子の前に現れたのは大学准教授の藤岡祐一郎(浦井健治)。藤岡は出会ったばかりのみち子に、いきなりプロポーズ!一体どうして…!?

そして伝助のもとには邦栄建設からまさかのヘッドハンティング話がもちかけられる!!条件は、“給料3倍に、釣り休暇”。甘い誘惑に伝助の心は…!?

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by noho_hon2 | 2017-04-23 06:06 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

銀座シックス
先日オープンしたばかりの、銀座シックス見てきました。

とにかく、すごい人出で、ほとんど人混みに押され「外観と、名物の吹き抜け、風船オブジェのみ見た」って感じだったかな?

手の届く店… まだしも馴染みの店は、スターバックスと、ツタヤぐらいだった…かも

人出が、落ち着いた頃、ゆっくりと見てみたいです。
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by noho_hon2 | 2017-04-22 18:46 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)


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