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屋根裏の恋人 「母親という雌」
警察に疑われつつ、屋根裏の瀬野(今井翼)を隠す、衣香(石田ひかり)

でも、今回、勇人(髙橋楓翔)のイジメ問題に関して、頼りにならない夫、助けてくれた彼氏。

お姑さん・千鶴子(高畑淳子)とも、険悪な雰囲気になり

特に、瀬野が音楽への夢を諦めた理由が、自身の過去にある、と気づいた衣香は、彼女の幸せを願いつつ出ていった彼を追いかけ、ついに結ばれて…

一見、幸福な家族団らんが戻ってきたように見えて、以後、どう展開する?

    (ストーリー)

 帆花(大友花恋)の恋人への一途な想いは、18年間心の奥底に閉じ込めていた気持ちを衣香(石田ひかり)に思い出させた。屋根裏で見つめ合う二人。しかし、瀬野(今井翼)は「地獄に堕ちる覚悟はあるのか?」と問いかけ、衣香は答えに窮する。5歳のときに母親が愛人と駆け落ちした記憶を思い出し、子供たちにもあの時の自分と同じ気持ちを抱かせてしまうと、思いとどまるのだった。

 休日のある日、千鶴子(高畑淳子)が衣香に虐待をしていないかと聞く。勇人(髙橋楓翔)の腕の痣を見たのだという。母親として気づかないのも虐待と同じだと言われた衣香は、勇人の部屋で大量のゲームソフトがあるのを見つけ、勇人を問い詰めた。しかし、勇人は激しい口調で衣香を突き放して…。

 後日、衣香は優等生風の男子生徒たちに勇人がいじめられているところを目撃。勇人は彼らに強要され、ゲームソフトを万引きしてネットで売っていたのだった。衣香は、男子生徒たちを一喝し、誠(勝村政信)にも相談するが、よくある男の子の世界だからと相手にしてくれない。
 
 結局、勇人を助けたのは瀬野だった。感謝しながらも、母親として生きる覚悟を決めたと話す衣香の前から、瀬野は姿を消した。

 心に穴の開いた衣香のもとに再度、刑事の和田(松澤一之)が訪れる。和田は、殺された井沢と瀬野の関係について話す。瀬野が18年前消えた真相を知った衣香は、想いを押さえられず、瀬野の行方を追って家を飛び出すのだった…。

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by noho_hon2 | 2017-06-18 08:50 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

ボク、運命の人です。 最終回「全ての奇跡はこの日の為に!運命の結末」
ちょっとハラハラさせられたけれど、めでたくハッピーエンド。

でも、謎の男(山下智久)と、その男の記憶が消えて、ものすごく寂しい印象でしたね。改めて、彼の存在感の偉大さを痛感

しかし、頑張った誠(亀梨和也)と晴子(木村文乃)、おめでとうございます。

改めて、ラスト・ダンスは小粋

なにげに、菜々緒が味な存在感を演じてたように思われました。

    (ストーリー)

「永久あばよ」という言葉を残し、謎の男(山下智久)が消えてしまった。そして誠(亀梨和也)の記憶からもその存在は失われてしまう。そんな中、何も知らぬ誠は、晴子(木村文乃)へのプロポーズを決意し、婚約指輪を用意する。

しかし、謎の男がいなくなったことからか、ひょんなことから誠と晴子の「運命」がすれ違い始める。背中合わせだった仕事場の座席が配置転換され、受け取りにいった婚約指輪の店は臨時休業。そして晴子は大阪へと納期の決まらぬ出張に行ってしまう。だが、いつも助けてくれるはずの謎の男はもう居ない。……そんな時、定岡(満島真之介)の前に謎の男が現れ――。

自らの力で運命の人:晴子へプロポーズに向かう誠。全ての奇跡と運命が交差する最終話。
どこで、どうやって、どんな言葉で想いを伝えるのか。皆さん、ご一緒に二人の最後を見届けてください!

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by noho_hon2 | 2017-06-18 08:42 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

京嶋良太写真展:静けさの先にあるもの
銀座ニコンサロンで、「京嶋良太写真展:静けさの先にあるもの」を鑑賞

説明文が詩的で印象的だったので引用…

ひっそりとした空気のなか、山にはどこか懐かしく静かな音が溢れていた。

立ち並ぶ複雑な形の樹木と鳥たちのさえずり。木々の間を通り抜ける冷たい風と揺れる草木の音。艶を纏ったやわらかな落葉の匂いと走り抜ける獣の足音。それをかき消すように轟く滝の音と鏡のような水面の光。突然鳴り響く銃声音に静まり返る生き物の気配。物寂しく佇む砂防堰堤から力を合わせた人々の唄が聞こえる。一斉に芽吹く若葉の輝きと山村から聞こえてくる春の賑わい。取り残された生活の痕跡から、祈り、恐怖、悲しみ、不安、怒り、安らぎの声が響く。

山に響く一つひとつの音には、抒情的で美しい自然の神秘が含まれている。そこには力強い生命力と人の温かさ、命の尊さ、そして、全てを受け入れる寛容さにつつまれている。 (京嶋 良太)


雪解けな季節を中心に、詩的な写真が展開されてました。詩人の目と写真家の目を実感

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by noho_hon2 | 2017-06-17 18:48 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

釣りバカ日誌 Season2 新米社員 浜崎伝助 最終回「さよならみち子さん!!運命の最終回SP」
最終回ゆえか、いつになくドタバタと、ハジケまくってましたね。

でも、えらい目にあってた伝助(濱田岳)と一之助(西田敏行)、滝沢鮎子(壇蜜)と混浴できて役得だった、かも。ハマちゃんは、チュ~されたことになって、思いっきり、みち子(広瀬アリス)さんに誤解されてたしね。

藤岡(浦井健治)とパリ行きになりかかってた、みち子を送るべく、陸橋での伝助の大漁旗は、思わず「夏ばっぱか!」でした。

最後の最後にハッピー・エンド。今回は、みち子さんが「私が幸せになります」と逆プロポーズでしたね。

名物「合体」も出かかってた… ところに、スーさん登場。

ハマちゃん、スーさん、一瞬とはいえ、みち子さんにお弁当を「食べさせてもらった」のは、ラッキーだった、かも。

ここまでオハナシが進むとパート3は出来るのかな? その時は、鯉太郎クンあたりが登場するのかな? 興味です。

   (ストーリー)

竜の子沢へ、イワナ釣りに出かけた伝助(濱田岳)と一之助(西田敏行)は、地元に住む滝沢鮎子(壇蜜)と出会う。鮎子に心を奪われた一之助は、竜の子沢の集会へ行くという鮎子に同行するが、そこはダム建設の反対集会だった!

慌てる一之助をよそに、伝助はダム建設で渓流の魚が全滅すると聞き、率先して反対運動に参加。だが、ダム建設を請け負っていたのは鈴木建設で…。

一方、藤岡(浦井健治)からパリ行きと結婚を迫られたみち子(広瀬アリス)。彼女の選択とは…!?

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by noho_hon2 | 2017-06-17 06:04 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

リバース 最終回「誰も知らない本当の結末…今夜すべてが明かされる」
思えば前回のラストで終わってたら、ものすごい衝撃作というか名作になった、かもしれませんね。

小笠原(武田鉄矢)が手に入れた、新たな事実も、「遺体が、はるか下流で見つかった」って意味では、謎解きになった、かもしれませんが。「人気者の飲酒運転は無かったことにしたい」うっすらオトナの事情を感じてしまったりして。

広沢(小池徹平)の故郷に、メンバー達が謝りに行ったのも、やや蛇足感に感じたなぁ… お母さん(片平なぎさ)、怒ったまま、でしたしね。

唯一、遊び心として、湊かなえシリーズの出演者の、ゲスト出演… 木野花や、窪田正孝が少しだけ登場してたのが、嬉しかったのでした。

村井(三浦貴大)の妹の明日香(門脇麦)、谷原(市原隼人)は別れることになっちゃったし。

深瀬(藤原竜也)と、美穂子(戸田恵梨香)の未来が明るそうなのが、希望の光、だったのでした。

      (ストーリー)

唯一の親友が死んだ原因……その想像だにしなかった事実に大きなショックを受けた深瀬(藤原竜也)。

一方、真相を知らない浅見(玉森裕太)、村井(三浦貴大)、谷原(市原隼人)らは、急に音信不通になった深瀬のことを心配するが、時間が経っても連絡は取れないままだった。

そんな中、美穂子(戸田恵梨香)は、広沢(小池徹平)の事件を忘れさせないために今まで自分がしてきたことを謝るため、浅見、村井、谷原、そして谷原の妻・明日香(門脇麦)らと会うのだが……。

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by noho_hon2 | 2017-06-17 05:53 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

野際陽子さん、愉快すぎです(徹子の部屋)
急遽、決まった、「徹子の部屋」の野際陽子追悼特集…

野際陽子さん、NHKの寮(四畳半で薄い壁)で強盗にあい、大絶叫ののち、思わず、強盗から「お釣りをもらおうとした」だなんて…

特に、現在、「ひよっこ」で、みね子(有村架純)が、あかね荘の濃すぎるメンバーと、すずふり亭で新人時代、奮闘してるのを観て応援してるだけに、気分は、すっかり、薄壁、ひとり暮らしの四畳半 (^^;)

思えば、黒柳徹子も野際陽子も、NHK出身なんですよね。年齢も近いだけに、長年の友情が伝わってくるようでした。

キイハンターでは、どうしてもアクション・シーンが覚えられず、お願いして「一太刀にしてもらった」とか

やや遅目な、子育て奮闘に、思わず実家の親を連想して、しんみり。

熟年離婚でのハンサムぶりとか、50歳をすぎての、当たり役(冬彦さんの母親)等… なるほどなぁ、だったのでした。

「やすらぎの郷」には、あまりにも颯爽とした野際さんが出てきて、パチクリ

どこかでは、「トリック」の、ヒロインの母親役を、出番少なく、印象強く、なんて美味しい役なんだ、と笑ってたし、三浦友和じゃないけれど、オファーを断らないことで有名だったそうですね。

晩年は病気と戦いつつも、いつも毅然と美しく、生涯現役、という意味でアッパレだなぁ、と感心させられたのでした。

「TRICKシリーズ」も、「DOCTORS〜最強の名医〜」シリーズも彼女無しでは…

ご冥福をお祈りします

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by noho_hon2 | 2017-06-16 15:46 | テレビ | Trackback | Comments(0)

ソースさんの恋「あなたを守りたい」
e0080345_08343825.jpg正直(千葉雄大)のミューズたる、ミカ(ミムラ)がモデルを引き受けてくれ、しかも、『間宮賞』の最終選考に残ってヨカッタですね。

ミカからは、好意で、親の遺品の画材を分けてもらえたし。

職場でも、次第に明るさを取り戻すミカ

だけど、ミカの通うクリニックの事務長・白鳥新二(松田悟志)から「彼女の治療と身体を思うなら、接近しないよう」と言われて、彼女の身体を思い、泣く泣く次のモデル約束を「バイトが入ったから」と、キャンセル。

ところが偶然、その土曜日に、同じ展覧会に誘われてバッタリ。さぁ、どうなる?!

    (ストーリー)

ミカ(ミムラ)は正直(千葉雄大)が忘れたスケッチブックを届けにコンビニまで行く。正直は絵のモデルになってほしいとミカに頼む。安本(栩原楽人)は二人を見て嫉妬する。正直は同級生の由紀(萩原みのり)から『間宮賞』の最終選考に残ったメンバーが発表されたと聞き、緊張する。ミカをモデルに絵を描こうと正直はミカの家を訪れるが、その後で、ミカの通うクリニックの事務長・白鳥新二(松田悟志)に呼び出される…。

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by noho_hon2 | 2017-06-16 07:56 | Trackback | Comments(0)

人は見た目が100パーセント 最終回「恋愛!?友情!?最後の選択と決断」 
e0080345_08333537.jpg純(桐谷美玲)が、最初に、榊(成田凌)と失恋した時、風呂掃除に、運動、断捨離、計算式に至るまで涙ぐましかったですね。

でも、それ以上に仲間である、満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)が、慰めようと、キャラ弁、手巻き寿司、バーベキューと、健気でした。

だけど、結局、純、榊にキレイにしてもらい、パーティで褒められました。2人とは微妙に距離ができてしまったけれど、

やがて、自然と、榊を卒業できてヨカッタですね。

新製品も完成して、一緒に見に行くことになり安堵。コメディとして面白かったし、挿入歌が可愛かったです。

でも、1番の役得は、ブルゾンちえみだった… かも

    (ストーリー)

純(桐谷美玲)は、榊(成田凌)が女性とキスしているところを目撃し、激しいショックを受ける。しかし榊は、悪びれるようすもなく、純もその女性も自分の彼女だと言い切る。純のすべてを受け入れるつもりだから自分のことも受け入れてほしい、と言うのだ。純は、迷いながらも、榊と距離を置くことに…。

報告を受けた満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)は、純の決断を支持し、ホッと胸をなでおろす。しかし純は、初めての失恋ゆえになかなか立ち直ることができず、掃除をしたり、運動をしたりしても眠れなかったらしい。満子と聖良は、友人として純の力になろうと決意し、彼女のために弁当を作って励ました。純も、ふたりのペースに巻き込まれ、少しだけ元気を取り戻す。

そんなある夜、純の前に榊が現れる。榊は、逃げようとする純を追いかけ、あれからずっと純の事を考えていた、と告げる。「城之内さんも同じ気持ちですよね?」。榊からそう問われた純の心は揺れる。

別の日、純は、榊から食事に誘われる。純と一緒にいた満子と聖良は、無神経な榊に対して怒りをぶつけた。だが純は、榊の誘いを受けてしまう。 満子たちは、榊とよりを戻すという純を非難した。すると純は、この気持ちはふたりにはわからない、と反発する。怒った満子は、勝手にすればいい、と言い放って部屋を出ていく…。

純は、初めて手に入れた恋愛を取るのか、それとも友情を取るのか?

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by noho_hon2 | 2017-06-16 07:48 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

緊急取調室 SECOND SEASON 最終回「父ふたり」
e0080345_08325490.jpg真壁有希子(天海祐希)が、刑事部長・磐城和久(大倉孝二)をかばって撃たれた!

でも、撃たれたことも、拳銃を強奪した2人組のひとり・峰岸充彦(眞島秀和、二役)が亡き夫に似てることも駒の一つに、黙秘を続ける久保寺圭(鶴見辰吾)に、がんがんアプローチするのはプロ根性でした。

個人的には、コヒさんが、キントリの室内では、ハッタリも少々。外では、弁護士の滝沢史子(渡辺真起子)に迫るあたり「…やるぅ」だったのでした。

チームプレイの勝利で、難事件を解決、というより、冤罪の再捜査を。

大いに見応えあった最終回でした。シリーズ化を確信

なにげに、力強いエンディング、好きでした。

    (ストーリー)

 緊急事案対応取調班(通称・キントリ)の取調官・真壁有希子(天海祐希)が、刑事部長・磐城和久(大倉孝二)をかばって、被弾した! 撃ったのは警察官から拳銃を強奪した2人組のひとり・峰岸充彦(眞島秀和)――有希子の亡き夫・匡(眞島・二役)に瓜二つの男だった…。

峰岸はそのまま逃走。有希子の身を案じながらも、キントリの面々は拳銃強奪事件および連続狙撃事件を早期解決するため、すべての発端だと思われる5年前の事件を再捜査しようと立ち上がる。

その事件とは…峰岸の息子が被疑者として逮捕されたストーカー放火殺人事件。そのとき妻子の命を奪われたのが、ほかならぬ今回の事件の共犯者・久保寺圭(鶴見辰吾)だったからだ! 加害者の父親と被害者の父親――相容れないはずの2人が共謀しているということは、5年前の事件は冤罪の可能性がある…。キントリの面々はそうにらむが、磐城は頑として再捜査の許可を出さない。

 それでも諦められないキントリは、勾留中の久保寺を取り調べる過程で、5年前の事件に切り込もうと計画する。幸い命に別状はなく、現場復帰した有希子は自ら志願し、久保寺の取り調べを担当。だが、久保寺は相変わらず黙秘を貫き…。

 やがて、峰岸が捕まった! 磐城からメンバーの再編成を言い渡されているキントリは、これが“最後の事件”と肝に銘じ、一丸となって峰岸の取り調べに挑んでいくが…!?

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by noho_hon2 | 2017-06-16 07:37 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

母になる 最終回 「女たち決着と別れ…結衣がたどりつく母親の幸せ」
e0080345_07231365.jpg脇役を含めて、配役が抜群。みなさん、役者魂!な演技でした。そういう意味では、オミゴトだったかな?

個人的には、麻子(小池栄子)がカウンセリングを受けたエピソードや、結衣(沢尻エリカ)が、広(道枝駿佑)との大切な、ほぼ十年を奪ったことを憎みつつも、

「母である自分に自信をもって」と、木野に指摘され、許す方向にもっていきつつあるのに安堵しました。

莉沙子(板谷由夏)ファミリーの、試行錯誤したのち、母親業に復帰エピソードは微笑ましかったかな? でも、頑張ってた、夫の太治(浅野和之)が、

娘の繭(藤澤遥)から「くさい、うざい…」の三段活用で拒否られ、思春期のありがちとはいえ、ちょっとお気の毒だったのでした。

広は、せっかく背伸びしてできた、年上GFの女子高生に、大学生の彼氏がいると言われ、ささやかながら、思いっきり失恋。

ふて寝して、不審がられるのですが、これも、ありがちな普通の親子らしかったです。

最終回が1番、納得感あったです。広の未来に幸あって欲しいです。

俳優の皆さん、お疲れ様でした。

   (ストーリー)

麻子(小池栄子)が東京を去ったことで、結衣(沢尻エリカ)はもう気持ちを切り替えると陽一(藤木直人)に宣言。広(道枝駿佑)のマラソン大会の準備に張り切る。

そんな中、莉沙子(板谷由夏)は長期出張を断ったことを太治(浅野和之)と繭(藤澤遥)に言えないでいた。自分のせいで莉莎子が夢をあきらめたと察した繭は、再び参加できるよう会社へ直談判をしに行く。しかしその場に居合わせた広の一言で繭に変化がおきて…。

一方、やはり麻子への気持ちに決着をつけられずにいた結衣はマラソン大会のお知らせを麻子に送ってしまう。しかし、広は桃に大学生の彼氏がいる事を知り意気消沈…。マラソン大会には誰も見に来ないで欲しいと言いだし、再び家族会議が開かれることに。

迎えたマラソン大会当日、広はだれからの応援もなくスタートするのだが、結衣は家にいても落ち着かずにいた。そんな中、麻子はお知らせの紙を手にゴール地点に現われる…。

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by noho_hon2 | 2017-06-15 07:40 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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