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ブランケット・キャッツ 「助手席のブランケット・キャット」
秀亮(西島秀俊)の見合い相手のたえ子(富田靖子)が、黒い猫を飼いたいとトライアル。

でも、たえ子は現在、「死ぬまでにしたい、願い事」ノートを、ひとつひとつ叶えてる最中で、勤務先のお金を盗んだり、死ぬ準備をしてるみたいです。

そして「豪華旅館に泊まる」を実行しに猫と一緒に旅に出た先で、別れた母親に逢いたい兄妹を助けることになり、子供を持つことが叶わなかった、たえ子は、彼等の望みを叶えようとするようです。

また、秀亮も人生の過渡期で、たえ子の忘れ物が薬だったことや、連絡が取れず心配で…

前後編、みたいですが、どのように黒い猫ちゃんが活躍するか楽しみ。

   (ストーリー)

秀亮(西島秀俊)の見合い相手のたえ子(富田靖子)は過去に2回結婚したが、子どもはいないという。たえ子は猫を譲ってほしいと秀亮に頼み、「死ぬまでにしたい10のこと」の一つが猫を飼うことだと告げる。秀亮はたえ子のアパートを下見して猫を預ける。しかし、たえ子は猫を車に乗せ、そのままドライブに出発。ドライブインで母親に会いに行くという小学生のきょうだいと出会ったたえ子は、2人の母親を捜し始めるが…。

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by noho_hon2 | 2017-07-29 15:10 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

下北沢ダイハード 「違法風俗店の男」
今回は、ふとした好奇心から風俗店に入ったばかりに、そこに警察の手入れが。外に出られなくなりました。

光石研、パンツ一丁でオロオロです。舞台の本番には遅刻しそうになるし

居合わせた芸人・秋山竜次と協力し、ピンチを乗り切ろうとするのですが、結果、秋山が助かって… ってオチも可笑しかったです。

前回は裸で、今回はパンツ一丁。しかも、堂々の名脇役達が… 次は、誰が、どんな目にあうのか楽しみ。

    (ストーリー)

東京・下北沢の劇場に出演中の光石研は、前の仕事が早く終わり時間を持て余していた。「風俗店が集まるビルがある」という共演者の池田(池田鉄洋)の話を思い出し、迷いながらも入店した光石は、風俗嬢・ユイ(川栄李奈)に案内され個室へ。その時、警察の摘発が入るとの放送が流れる。非常口から逃げようとする光石だが、荷物が邪魔で外に出られない。光石は居合わせた芸人・秋山竜次と協力し、ピンチを乗り切ろうとする。


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by noho_hon2 | 2017-07-29 15:02 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

あいの結婚相談所 第1話
ミュージカル界のトップスターで、本作がドラマ初主演となる山崎育三郎の、歌えて踊れて、ちょっとユーモラスな持ち味をフルに活かした斬新な試み、に思われました。

ちょっと浮世離れした、漫画チックな展開も可笑しいです。

高梨臨のシスター姿も新鮮。

世間の評判ともども、興味です。

     (ストーリー)

 元動物行動学の准教授・ 藍野真伍(山崎育三郎)が所長を務める「あいの結婚相談所」。「成婚率100%!理想の相手が必ず見つかる!」がうたい文句だが、入会金は200万円。理想の相手と必ず結婚できるのなら200万円の価値もあるのだが…。

相談にやってきた会社社長の 里子(小沢真珠)は「この世に100%なんてあるわけない!」と藍野所長にかみついている。とはいえ、藍野に「一生独身でいいんですか?」と言われ、里子は渋々200万円を支払い結婚相談所を後にする。

そんな「あいの結婚相談所」に一流証券会社の社員・ 横田(加藤晴彦)がやってきた。横田はビルの屋上から景色を眺めていたところを、飛び降りと勘違いした、相談所アシスタントの シスター・エリザベス(高梨臨)が無理やり制止。そのとき渡された結婚相談所のチラシを見てやってきたらしい。実はイケメンの横田にシスターは早くも心奪われて…。

 証券マンとしてハードな日々を過ごしてきた横田は、現在休暇中。藍野所長から結婚相手の条件を聞かれた横田は、「この先の人生を一緒に自然の中でゆったり過ごせる人」だという。

 そこで藍野は条件に合う女性・ 瑞絵(市川由衣)を選び出し…!?

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by noho_hon2 | 2017-07-29 14:55 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

ハロー張りネズミ 「蘭子という女 後編」
サンライズ出版の南(リリー・フランキー)、事務所を爆破されたけれど、机の影に飛び込んでセーフ

今回は、アクション・シーンが、すごく多かったですね。

深キョンのシャワーシーンもあったりして、むふふ。

私は、この、ちょっとレトロを意識したサービス精神、嫌いじゃありません。

とりあえず、蘭子(深田恭子)がメンバーに加わり、これからが始まり… かも。

個人的には、所長・かほる(山口智子)が、バブルが終わってない女、みたく言われてたのがウケたのでした。

     (ストーリー)

写真 蘭子(深田恭子)の依頼を受け「サンダー貿易副社長自殺」の真相について調べ始めたゴロー(瑛太)たち「あかつか探偵事務所」の面々。殺害されたとされる蘭子の父・乙吉(平田満)と当時交流があったサンライズ出版の南(リリー・フランキー)に関係書類を探し出してもらうも、それを良しとしない者たちによる邪魔が入る。

一方、乙吉の右腕として働いていた元秘書課長の仲井(吹越満)をグレ(森田剛)が探し出し、仲井と蘭子が久々の再会を果たすと、ゴローたちの調査を協力することに。そんな中、一緒に調査を進めている仲井は、とある1枚の現場写真を見て、ふとあることに気がつくが…。
果たして、25年前の事件の真相とは!?

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by noho_hon2 | 2017-07-29 14:48 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

脳にスマホが埋められた! 「パワハラ店員にスマホ男がブチ切れ」
e0080345_12060972.jpgそれにしても、部々香(安藤なつ)、圭太(伊藤淳史)をスマホ人間と見破るわ、自信も彼氏の影響で、ハッキングにピッキングができるみたいで、何者?!

今回は、店長・柏木(遠藤雄弥)のパワーハラスメントを訴える内部告発の真偽を調査

紆余曲折あり、対立関係や陰謀を知り、それを社長・黒部(岸谷五朗)に報告したら、相応の人事が。

でも、さらに偶然、それもまた「はかられた」ことを知り、「取り消して下さい」と申し出ると、黒部は、じつは2人の売上は同じぐらいだったので、あくまで数字で選んだ、とのこと。「人間は嘘をつくが、数字は嘘をつかない」とのこと。

随分、脳内スマホの使い方も上手になったのですが、さらに、どう展開する?!

    (ストーリー)

ある日、圭太(伊藤淳史)は黒部(岸谷五朗)に呼び出され、店長・柏木(遠藤雄弥)のパワーハラスメントを訴える内部告発の真偽を調査するよう命じられる。元部下である柏木を信じる圭太は疑いを晴らそうと決意。一方、圭太から話を聞いた柳子(新川優愛)と部々香(安藤なつ)は潜入捜査だと面白がる。そんな中、柏木が店長を務める店へ、販売応援の名目で蜂谷(野村麻純)ら3人で向かった圭太は、店員の森脇(水田航生)と柏木の対立を知る。

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by noho_hon2 | 2017-07-28 08:37 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

セシルのもくろみ「トップモデルの深い闇と知りすぎた主婦」
e0080345_12050644.jpgハマユカこと、由華子(吉瀬美智子)がものもらいになり、予定が大いに変更に。

緊急事態、ページを埋めるべく、編集者達は知恵をしぼり、モデル達には、チャンスです。

でも、それを知って、奈央(真木よう子)は、ハマユカの家に行き、夫・和真(神谷佑)によるDVでケガをしたと確信し、警察に行こうと主張。でも、その必要はない、というハマユカ。奈央は、子供が同級生のよしみ、で、そうしたのですが、結局、夕食を作って、花火をしたり、一泊します。

奈央宅では、留守は、息子が、しっかり守ってたのが可笑しかったです。

また、江里(伊藤歩)はモデル探しを続けながら、奈央とともに今回の企画『秋色大研究』のためのコーディネートを考え始めます。

そうして、ハマユカは戻ってきて代案は、無かったことになりますが、江里の案は採用されて、その企画は、次号を飾ることに。

トラブルを起こした『ヴァニティ』の専属モデルふたりが解雇されたり、奈央と江里に追い風が吹いて、ちょっと雰囲気が、ギクシャク?!

   (ストーリー)

トラブルを起こした『ヴァニティ』の専属モデルふたりが解雇される。奈央(真木よう子)は、このチャンスをモノにしようと張り切る江里(伊藤歩)とともに、『ミヤジ改造計画』のネタ探しを続けていた。

ところがその矢先、由華子(吉瀬美智子)がものもらいを患い、予定されていた撮影がすべて中止になってしまう。編集長の南城(リリー・フランキー)は、撮影スケジュールの組み直しを指示するとともに、由華子が間に合わなかった場合の代案を考えるために編集部員たちを集める。そこで洵子(板谷由夏)は、由華子の代わりを読者モデルに任せてもらえないか、と提案した。いま在籍している15人に、街頭スカウトなどで10数人加えられればカバーできる、というのだ。南条の了承を得た洵子は、江里や早紀(石橋けい)らライター達にモデル探しを指示する。

同じころ、奈央は、葉山にある由華子の邸宅を訪ねていた。由華子がものもらいではなく、夫・和真(神谷佑)によるDVでケガをしたと確信した奈央は、警察に行くべきだと主張する。しかし由華子は、その必要はないと言い切る。すると奈央は、今度こそ由華子に弟子入りさせてもらう、などと言い出し、勝手に夕飯の準備を始め…。

江里はモデル探しを続けながら、奈央とともに今回の企画『秋色大研究』のためのコーディネートを考え始める。そんな中、『ヴァニティ』編集部を揺るがす“事件”が発生し…。

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by noho_hon2 | 2017-07-28 08:24 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

黒革の手帖 「愛より金2億円を賭けて…銀座の女仁義なき戦い!!」
e0080345_07520777.jpg武井咲の原口元子も、なかなかに新境地で奮闘。

だけど、随分、周りの芸達者さん達に助けられてる感かな?

元同僚で、元子がスカウトし、やがてライバルに、そして関係がくるくる変わる、山田波子(仲里依紗)も雰囲気だったし、楢林クリニックの看護師長・中岡市子(高畑淳子)は、圧倒的でした。翻弄される、楢林謙治(奥田瑛二)もハマり役

どんどん、物欲と愛欲で、コテコテのドロドロ… 本来のキーアイテム「黒革の手帖」が出てこなかったのは、残念だったけれど、バトルはありましたね。

武井咲版・黒革の手帖ワールドを展開して欲しいなぁ、と、しみじみ。

    (ストーリー)

 東林銀行から横領した1億8千万円と借名口座のリストを記した“黒革の手帖”を元に、銀座にクラブ『カルネ』をオープンさせた原口元子(武井咲)。若き銀座のママとして新たな道を歩み始めた元子はある日、銀座の街で元同僚の山田波子(仲里依紗)と再会する。元カレのために使ったカードの支払いのために必死に働く波子に、元子は「なにかあったら電話して」と名刺を渡すのだった。

『カルネ』開店から1カ月が経とうとする頃、元子を訪ねて、安島富夫(江口洋介)が店にやってくる。お世話になった大臣と、その妻のために次の選挙への出馬は見送る、と話す安島に、元子は「戦うべきだと思う」と進言。元子の言葉に力づけられる安島だったが…?

 ほどなくして、波子が元子の店で働くことに。入店早々、楢林謙治(奥田瑛二)に見初められるが、次第に親密になっていくふたりに元子は一抹の不安を感じる。さらに波子は、ほかのホステスの客に手を出したという話が広まり『カルネ』の中で孤立。「あんな女とは一緒に働けない」とホステスたちが次々と辞めてしまう!

 やがて元子の不安が的中。なんと波子が思いもよらぬ行動に出る!

『銀座の掟』を無視するかのような行動を繰り返す波子に制裁を加えるため、元子は波子、楢林、そして楢林クリニックの看護師長・中岡市子(高畑淳子)にある仕掛けを…。

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by noho_hon2 | 2017-07-28 07:52 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

遺留捜査 第4シリーズ 「爆破3分前!!焦げたやじろべえに死んだ妻の秘密!?」
e0080345_07422323.jpg今回、スポットが当たったのは、被害者の部屋に落ちていた“やじろべえ人形”

刺殺体として発見されたのは、子ども向け科学番組のMCとしても人気の大学准教授・梨田智也(袴田吉彦)。

捜査線上に浮かんだのは、梨田の同期で、かつて研究パートナーでもあった栗原篤志(平岳大)

ふたりは、10年前、梨田と栗原は大学の名誉教授・富田孝二郎(下條アトム)の推薦により、共に大手化学メーカーへ

そして、ふたりに愛され、やがて、栗原の妻になった恵(陽月華)。謎の爆破事件に巻き込まれて不慮の死を遂げたのでした。

そのショックで、梨田が第一線の研究から退き、ひそかに、恵と不倫関係にあったのでは、と栗原は疑います

毎度、お馴染みの、村木(甲本雅裕)が糸村(上川隆也)のやりとり、ですが、今回は、特に面白かったです。

でも、“やじろべえ人形”ってのも、ある意味、象徴的で意味深。ふたりの男性が、研究に、恋にライバル心を抱いて、闘志を燃やし、その間に恵がいたのですから。

でも、恵は、あくまで栗原を愛していて、やじろべえ人形について「聞いて欲しかった」のですね。

充分、ヨカッタけれど、もうひと匙で傑作になったのでは、とうむむ

     (ストーリー)

 子ども向け科学番組のMCとしても人気の大学准教授・梨田智也(袴田吉彦)の刺殺体が、自宅マンションで発見された。梨田の女性関係はすこぶる派手で、特別捜査対策室は異性トラブルの線で捜査を進めることに。

 だが、糸村聡(上川隆也)だけは、被害者の部屋に落ちていた“やじろべえ人形”が気になってしまう。

 まもなく、殺された梨田の同期で、かつて研究パートナーでもあった栗原篤志(平岳大)が捜査線上に浮かぶ。10年前、梨田と栗原は大学の名誉教授・富田孝二郎(下條アトム)の推薦により、共に大手化学メーカーへ。

そこで大学が主導する新型エネルギーの研究に打ち込んでいたが、10カ月前、梨田だけが大学に戻って准教授に就任したという。梨田が第一線の研究から退いたのは、ひそかに不倫関係にあった栗原の妻・恵(陽月華)が謎の爆破事件に巻き込まれ、不慮の死を遂げたショックによるものと考えられた。

 そんな中、糸村は恵が梨田と同じやじろべえ人形を持っていたことを知って…!?

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by noho_hon2 | 2017-07-28 07:42 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

わにとかげぎす 「お前は死ぬ!脅迫状の犯人は超可愛い隣人?!」
e0080345_08200926.jpgなんだか、富岡(有田哲平)に、キュートな隣人・羽田(本田翼)がフォーリン・ラブする設定も大胆ですが、

眠ってる富岡を、羽田が馬乗りになってる(?)図は、なかなかにシュール

そこに、オヤジ(光石研)さんが入ってきて、やめたけれど、唇を盗もうとしただなんて… ポッ。

願わくば、翼ちゃん目当てなので、新境地になりますように。

    (ストーリー)

富岡(有田哲平)は、仕事からの帰宅途中、怪しげな義眼の男・島田(DOTAMA)に声をかけられる。
その後、富岡がアパートに帰宅すると、初めてできた友だちのオヤジ(光石研)が取立て屋たち(福山翔大・ACE)に暴行されたあとだった…。オヤジが多額の借金をし、島田らに命を狙われていると知った富岡は、オヤジに助けを求められる。 そして、その一部始終をのぞき見していた隣人・羽田(本田翼)は富岡の身を案じ…。

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by noho_hon2 | 2017-07-27 07:49 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

シャーロック・ホームズの冒険「ボヘミアの醜聞」
e0080345_17144826.jpgグラナダ版「シャーロックホームズの冒険」第1話

この作品で、改めて、英国美人を感じさせ「なるほど」と感動させられたし、なぜホームズが探偵になったのかということも語られてて、特に完全版では、ちょっと人間的な部分にも触れられてて、ヨイです。

探偵家業の十八番である変装シーンもあります。馬蹄と牧師に変装しますが、どちらも全く別人にしか見えない見事な出来です。王家からの依頼、めくるめく変装と、ミステリーの道具立てがふんだんに詰まっている贅沢な一作。

大芝居を打った後にベーカー街の下宿先に帰る場面で、男装したアドラーから「グッナイ、ミスターシャーロックホームズ」と声をかけられるシーンは、シドニー・パジェットの挿絵そのもの

シャーロックホームズにとって、彼女はいつも「あの女」である、って冒頭と、最後のオチも粋

改めて、観るほど感動してしまうのでした。

   (ストーリー)

休暇から戻ったワトスン博士が221Bに帰宅すると、同居人のシャーロック・ホームズの機嫌がやけに良かった。悪癖のコカインをやっているのかと諭すが、ホームズを機嫌良くしていたのは、コカインの7パーセント溶液ではなく、或る依頼人からの手紙だった。

紙の質や綴りから、依頼を寄越したのは高貴なドイツ人だと推測づけたところへ、定刻通りに仰々しい出で立ちの依頼人が221Bにやってくる。尊大な態度で話し始めようとする仮面を付けた依頼人を、ボヘミア国王だとホームズは見抜き、王は仮面を床に叩きつけたのだった。

一国の王がわざわざホームズの元に依頼に来たのは、或る写真を取り戻して欲しいがためだった。王の話によると、ワルシャワに訪問した際に、オペラ歌手のエレーネ・アドラーと知り合い恋に落ちるが、その後破局。スカンジナビア王の姫と結婚が間近に迫っている中、アドラーから破談を誘発しかねないデリケートな写真を取り戻して欲しいという。

これまで幾たびか写真を取り返そうと試みたが、いずれも失敗。そこで私立探偵のホームズに依頼しに来たのだった。馬丁に変装したホームズはアドラーの近辺を探索し、人数を動員して大芝居を打つことで写真のありかを突き止めるが、翌日ボヘミア王を連れてアドラーの住むブライオニ荘に向かうと、既に邸宅はもぬけの殻だった。


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by noho_hon2 | 2017-07-27 07:45 | ドラマ | Trackback | Comments(0)


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