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過保護のカホコ 「会いたい」
カホコ(高畑充希)、考え方の違いから、初(竹内涼真)と喧嘩別れしてしまい、試行錯誤。

母親の泉(黒木瞳)にも分かる、変に明るいテンションになってみたり、病気の初代(三田佳子)にも孫が見せられるようにと婚活を始めたり、

でも、奇しくも初も婚活先でバイトに来ていて巡り合ってしまい、仰天。

親族会議は、すったもんだになり、イトは、初を誘って、初代からもらった貯金を使うまで、ぐれたり

教子(濱田マリ)から家に連れ帰ってきてしまった迷子(横山歩)の子が、偶然、初がいた養護施設で、カホコは初めて、初の幼年時代の家族事情を知ります。

しかし、いろいろドタバタしたけれど、カホコと初が再び仲直りしてヨカッタ。「こんなの初めて」と、感動を何度も味わえる性格や人生って、ヨイなぁ、と感じてしまうのでした。

うるうる、こんなに可愛いカップルが描けるのに、どうして「純と愛」では、最後の最後。あんなに奈落の底したんだぁ、とぼやいてしまう私でした。

      (ストーリー)

 カホコ(高畑充希)は家族の考え方を巡り初(竹内涼真)と喧嘩別れしてしまったことに激しく落ち込むものの、泉(黒木瞳)と正高(時任三郎)の前では超ハイテンションで振る舞い、病気の初代(三田佳子)にも孫が見せられるようにと婚活を宣言する。

 一方、なかなか絵に集中できない初のもとにはイト(久保田紗友)が現れ、自分と付き合わないかと迫っていて…。

 早速婚活パーティーに参加したカホコだったが、今まで初に言われた言葉が次々頭をよぎり会話が弾まず、散々な結果に終わる。

 その頃、並木家では初代の病気についての親族会議が開かれるが、治療費や世話について皆自分の言いたいことを言うばかりで足並みはバラバラ。ついには各々が日頃から溜めていた不満を吐き出し、会議は決裂してしまう。

 婚活に敗れ帰ってきたカホコは、親族会議から逃れてきた初代に花嫁修業として料理を教えてもらうが、初代は無理やり初のことを忘れようとしているカホコが心配で…。そんな中、泉から話し合いが揉めたことを聞いたカホコは、初代に1日でも長生きして欲しいという気持ちは家族全員同じはずだと話し、泉に仲直りを勧める。正高と初代はそんなカホコに今までにない成長を感じる。

 解決策の見えない初代の病気と今後について、どうしても初に相談したいと思うカホコだったが、初から連絡が来るはずもなく…。代わりに教子(濱田マリ)から家に連れ帰ってきてしまった迷子(横山歩)を警察に連れて行くのに付き添ってほしいと連絡が来る。男の子は養護施設から逃げ出してきたことがわかるが、送り届けた養護施設で目にした絵をカホコは幼い日の初が描いたものだと直感する!初についての意外な過去を知ったカホコは初にますます会いたい思いがつのり…。

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by noho_hon2 | 2017-08-31 07:44 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

僕たちがやりました 「罪悪感と偽りの自分恋にも決着」
爆破事件の真犯人は、やはりトビオ(窪田正孝)たち。飯室(三浦翔平)に真相を突きつけられ、罪の意識から、校舎の屋上からダイブしてしまうトビオ。

でも、奇跡的に命をとりとめ、偶然にも市橋(新田真剣佑)が入院している病院に。

やけに明るくなったトビオには、「死んだら、それで償おう。でももし生きたら、新しい俺を始めよう―」との決意があったのでした。

そうして、新生トビオは、市橋から蓮子(永野芽郁)への想いを打ち明けられ、2人の恋を応援。…したつもりが…

パイセン(今野浩喜)は、飯室から「お前は父親に愛されていない」と告げられたことで、父・輪島宗十郎(古田新太)に会って愛情を確かめようと決意。

輪島のことが知りたい彼は、菜摘(水川あさみ)のもとを訪ねます

伊佐美(間宮祥太朗)は飯室が言い放った「一生苦しめ」という言葉に罪悪感をあおられ、事件の被害者たちの家を一軒一軒訪ねては遺影に手を合わせる日々を送っていた。マル(葉山奨之)は事件のことなど忘れたかのように、クラスメートとのんきにカラオケに出かける日常を取り戻していたのでした

     (ストーリー)

爆破事件の真犯人は、やはりトビオ(窪田正孝)たちだった――。

飯室(三浦翔平)に真相を突きつけられ、逃れられない罪の意識に苦しむトビオは、校舎の屋上から衝動的に飛び降りるが、骨折だけで奇跡的に命をとりとめる。

トビオが運ばれたのは、偶然にも市橋(新田真剣佑)が入院している病院だった。やけに明るいトビオの振る舞いに戸惑う市橋。実はトビオには、ある決意があった。

「死んだら、それで償おう。でももし生きたら、新しい俺を始めよう―」事件後、どん底を味わった自分は「幸せになってトントン」と言い聞かせ、罪の意識から逃れるように、今までとは違うトビオになっていく。

そんなある日、市橋から蓮子(永野芽郁)への思いを打ち明けられたトビオは、2人の恋を応援すると市橋の背中を押す。一方、心情の変化や入院の事を知らせず、ぷっつりと連絡が途絶えていたトビオに、蓮子は気をもんでいた…。

同じ頃、伊佐美(間宮祥太朗)は飯室が言い放った「一生苦しめ」という言葉に罪悪感をあおられ、事件の被害者たちの家を一軒一軒訪ねては遺影に手を合わせる日々を送っていた。マル(葉山奨之)は事件のことなど忘れたかのように、クラスメートとのんきにカラオケに出かける日常を取り戻していた。パイセン(今野浩喜)は、飯室から「お前は父親に愛されていない」と告げられたことで、「愛」を知らない空虚な自分に絶望。父・輪島宗十郎(古田新太)に会って愛情を確かめようと決意。

一度も会った記憶のない輪島のことが知りたいと、菜摘(水川あさみ)のもとを訪ねるが…。

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by noho_hon2 | 2017-08-30 07:49 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

居酒屋もへじ ~ありがとう、父ちゃん~
下町ファンタジーの第6弾

子役達が大きくなる速度は早いですね。幼かった、もへじの子等も、上は既に成人。料理人を志し、その長男・明(高田翔)の実の父親… 暴力事件に巻き込まれて罪を償っていた平次の幼馴染の高木健也(船越英一郎)た訪れてきました。

年老いた母親の介護のために山形の実家に帰っていた佐伯陽子(松坂慶子)が東京に戻ってきて、もへじの店を手伝うことになり、華やかに。

長女も美味しいコーヒーの修行に、もへじの馴染みの店でアルバイトをするそう

こんな時代だから、昭和レトロな、ギャグとテンポ、ほっこり感も良いなぁ、と感じるのでした。

     (ストーリー)

年老いた母親の介護のために山形の実家に帰っていた佐伯陽子(松坂慶子)が東京に戻ってきた。 昨年その老母を看取り、気が付けば「居酒屋もへじ」のある上野にふたたび降り立っていた陽子を、米本平次(水谷豊)は喜んで店に招き入れる。事情を聞くと、陽子は住むところも仕事も決まっていないという。もへじに出入りしている薬剤師の川田まゆみ(岸本加世子)は自分のマンションで寝泊まりすればいいと陽子に言い、平次も自分の店で働くよう勧める。

そんなとき、暴力事件に巻き込まれて罪を償っていた平次の幼馴染の高木健也(船越英一郎)から連絡が入る。 半年前に刑期を終えて出所し、今は身元引受人のもとで農業をしているという健也は、平次の長男・明(高田翔)の実の父親だった。 平次から温かく迎えられた健也はその晩、明と二人だけの時間を過ごす。そこで明は、今まで謎に包まれていた母親のことを健也から聞き出す。 一方、その明は料理人として修業することを計画していた。 顔見知りの小料理屋の主人・楠田拓(えなりかずき)に相談して、京都の店を紹介してほしいと頼んでいた明だが、それを聞いた平次は反対だと言い出す…。

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by noho_hon2 | 2017-08-29 08:08 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON 「失敗の代償」
ありそうで無かった、ドクターヘリの不測の事態。ヘリがトラブルで使えなくなって…

藍沢耕作(山下智久)はトロント大へのレジデント候補の件を辞退

幼い頃に、ドクター・ヘリに助けてもらった経験から医者を志したという、灰谷俊平(成田凌)。つい焦るあまり、禁止されてる「急ぐよう」に指示

それが原因ではないにせよ、ドクター・ヘリ、着陸に失敗。医師に怪我は無かったものの、帰りの搬送ができなくなって…

踏切事故で3人が負傷。灰谷は生と死の狭間を経験し、内緒で睡眠薬を処方してもらい、それが、さらなるトラブルに。

天野奏(田鍋梨々花)をずっと担当できなかった藍沢を、天野は非難しますが、「約束を守れなかった」ことが藍沢を苦しめてるのかな?

次回は、緋山美帆子(戸田恵梨香)にトラブル。

     (ストーリー)

西条章(杉本哲太)の部長室を訪ねた藍沢耕作(山下智久)はトロント大へのレジデント候補の件を辞退すると伝えた。天野奏(田鍋梨々花)の術後経過が原因かと尋ねる西条に、藍沢は特に理由はないと部長室を出て行く。入れ替わりに来た新海広紀(安藤政信)は西条から藍沢の辞退を聞いて驚いた。

救命フロアに向かう途中、藍沢は白石恵(新垣結衣)と会う。白石は奏の手術と救命の手術が重なったこと、藍沢が手術記録を書いていないことを心配していた。だが、藍沢は白石には関係ないと言ってその場を去る。

緋山美帆子(戸田恵梨香)は緒方博嗣(丸山智己)のリハビリ中。間もなくリハビリテーション科に移る緒方のためだが、患者とは思えない手厳しさ。2人を夫婦みたいだと眺める名取颯馬(有岡大貴)は緒方のどこが良いのか? と、緋山をからかう。

CS室では藤川一男(浅利陽介)が横峯あかり(新木優子)たちに医者を目指した理由を聞いていた。灰谷俊平(成田凌)は幼い時にドクターヘリに助けてもらった経験からと答える。

そんな時、ドクターヘリ要請が入った。踏切事故で3人が負傷。すぐさまドクターヘリは現場へと飛び立つのだが、不測の事態が発生してしまって…。

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by noho_hon2 | 2017-08-29 07:51 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

警視庁いきもの係 「フクロウが来たりて謎を解く!凹凸コンビ解散の危機」
フクロウでまで、ミステリー?!と感動

渋谷(岡慶悟)という会計士が自宅書斎で撲殺されているのを、妻の敦子(青山倫子)が発見

容疑者は、隣人で翻訳家の藤田(藤田ペイトン)だという。渋谷は、藤田が飼っているフクロウの鳴き声や羽ばたきがうるさいと苦情を訴え、トラブルに

話し合いをもつものの、関係はさらに悪化。藤田の友人でミミズクを飼う友塚(佐伯新)が付き添っていたのでした。

部屋の中を確認していた圭子(橋本環奈)は、地球儀にフンが付いていることに気付き、そこから謎が解けていきます。

証拠品は、フクロウが誤って食べてしまって、吐き出した物の中に含まれていました。

シリアスとユーモアが、好バランス。橋本環奈が、特に奮闘してるなぁ、と感心。

    (ストーリー)

圭子(橋本環奈)が“いきもの係”から抜けるかもしれないと、鬼頭(寺島進)から告げられた須藤(渡部篤郎)は、そのことを石松(三浦翔平)に話した。するといつの間にか、弘子(浅野温子)、二出川(でんでん)、弥生(石川恋)も来て話を聞いていた。圭子に詳細を聞いていないという須藤に、弘子らは“聞く”“聞かない”で揉めはじめる。

 そんな中、石松が新たな事件について明かした。渋谷(岡慶悟)という会計士が自宅書斎で撲殺されているのを、妻の敦子(青山倫子)が発見。容疑者は、隣人で翻訳家の藤田(藤田ペイトン)だという。渋谷は、藤田が飼っているフクロウの鳴き声や羽ばたきがうるさいと苦情を訴え、トラブルになっていた。敦子は二人を和解させるため話し合いを持たせたが、お互い譲らずに関係はさらに悪化した。話し合いには、藤田の友人でミミズクを飼う友塚(佐伯新)が付き添っていた。

捜査の結果、藤田の家から、渋谷の血液と藤田の指紋が付いた凶器が発見されたが、藤田は犯行を全面否認しているという。

 須藤と圭子が藤田の家に着くと、四十万(横山だいすけ)が、うれしそうに走ってきた。四十万に確認し、室内に入った二人を体長50㎝ほどのモリフクロウが迎えた。室内で放し飼いにされているフクロウが空腹だと察した圭子は、エサを与える。その後、室内を見回した圭子は、止まり木の下に置かれているためフンが付いている地球儀を見て、疑問に思う。

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by noho_hon2 | 2017-08-28 08:53 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

愛してたって、秘密はある。 「絶体絶命!!黒幕からプレゼント」
風見(鈴木浩介)と顔を合わせた爽(川口春奈)は、「あの人、犯人!」と言ってバタリ。黎(福士蒼汰)は意識を取り戻した爽から、10年前に襲われた過去を打ち明けられます。

兄の暁人(賀来賢人)は、風見を警察に突き出すと息巻くが、爽は、風見と話がしたいと言い

話を聞くと、立花(遠藤憲一)に恨みを抱いての犯行と思われたが、容疑者は特定できないまま、9月3日には事件の時効

黎は何者かから、またしても、父・奥森(堀部圭亮)を思い起こさせる写真を突きつけられ

また、不気味な荷物が送られてきます。おどろおどろしさが増して、どこに行き着く?!

     (ストーリー)

風見(鈴木浩介)と顔を合わせた爽(川口春奈)は、「あの人、犯人!」と言って倒れてしまう。黎(福士蒼汰)は意識を取り戻した爽から、10年前に襲われた過去を打ち明けられる。爽はほとんどケガもなく解放されたのだが、その時に見た犯人が、風見だったというのだ。風見がそんなことをするとは信じられない黎。

爽から話を聞いた兄の暁人(賀来賢人)は、風見を警察に突き出すと息巻くが、爽は、風見と話がしたいと言うのだった。

黎は暁人から、10年前の事件の詳細を聞く。当時、高校生だった爽は帰宅途中、何者かに薬品を嗅がされて連れ去られた。犯人は爽を襲う際に「立花弘晃の娘か」と尋ねていたため、立花(遠藤憲一)に恨みを抱いての犯行と見られたが、結局、容疑者は特定できないまま、9月3日には事件の時効を迎えてしまう。暁人は爽の思いを汲み、風見が犯人だという証拠をつかんで彼に真相を聞くつもりだと黎に話す。

そんな中、黎は何者かから、またしても奥森(堀部圭亮)を思い起こさせる写真を突き付けられる。状況から、その写真を仕込んだのが虎太郎(白洲迅)なのではないか、と疑った黎は、写真を見せて心当たりはないかと聞いてみるが、虎太郎は知らないと答える。疑念は晴れない黎は、虎太郎を尾行する。すると、虎太郎は果凛(吉川愛)と待ち合わせしていて…。

黎を脅かしてきたのは、虎太郎と果凛なのか!?
そして、爽の事件と風見の過去に隠された真相とは…!?

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by noho_hon2 | 2017-08-28 08:45 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

ごめん、愛してる 「この想いに嘘はつけない! 命のはざまで揺れる恋」
サトル(坂口健太郎)が交通事故に遭い、取り乱した麗子(大竹しのぶ)は、サトルの運転手である律(長瀬智也)を責め立てます。

また、サトルが事故を起こした時、律と一緒に居た凜華(吉岡里帆)は、怒涛の着信を見て自責の念

凜華は、サトルの側に居るようになりますが、律のことが心を占め… その律は、さらに病状が悪化します

願わくば、もっと主人公である律を、見たいなぁ、と思ってしまったのでした。

    (ストーリー)

交通事故を起こし生死を彷徨うサトル(坂口健太郎)。取り乱した麗子(大竹しのぶ)は理不尽にもサトルの運転手である律(長瀬智也)を責め立てる。そして、サトルが事故を起こした時間に律と一緒にいた凜華(吉岡里帆)は、サトルから救いを求める着信に気付いてあげられなかったことに自責の念を抱く。その後、サトルの意識は戻るものの、医師からは将来的に心臓移植の必要性がある事を告げられる。

 麗子からサトルの傍にいるように言い付けられた凜華は、必要とされることに喜びを抱く反面、律への思いは膨らむばかりだった。そんな中、律は医師から銃弾を受けた脳の症状が悪化していると診断され…。

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by noho_hon2 | 2017-08-28 08:36 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

おんな城主 直虎「隠し港の龍雲丸」
直虎(柴咲コウ)は、現実を受け入れることができず、碁盤の前で、政次(高橋一生)を待ち、エア碁をうってます。

そんな訳で、井伊谷は、近藤(橋本じゅん)が治めることに。

家康(阿部サダヲ)の軍は、遠江を進み、氏真(尾上松也)の掛川に迫っていたが苦戦。

方久(ムロツヨシ)は、すっかり城主気分になり、形勢不利とみるや、逃げ出す気配。

それを見て、龍雲丸(柳楽優弥)も、思うところがあったよう。

直虎は、どこで立ち直る?!

      (ストーリー)

政次(高橋一生)を失い放心状態の直虎(柴咲コウ)は、現実を受け入れることができずにいた。一方、徳川家康(阿部サダヲ)の軍勢は遠江を攻め進み、今川氏真(尾上松也)のこもる掛川城へと迫りつつあった。これに対し今川勢も必死の粘りを見せ、徳川軍は苦戦を強いられることとなる。戦乱の波は気賀の方久(ムロツヨシ)や龍雲丸(柳楽優弥)たちの目前にも迫っていた。

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by noho_hon2 | 2017-08-28 08:26 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

居酒屋ふじ 第8話
西尾(永山絢斗)に、ついに役がつきました。しかも、手塚(手塚とおる)が演出する舞台の主役に抜てき

でも、問題は、ボーイズラブ。ラブシーンがどうしてもできず、大森(大森南朋)が練習相手に。

その練習中、、「居酒屋ふじ」に麻衣(飯豊まりえ)が、さらになぜか元プロ野球選手の立浪(立浪和義)が現れて…

   (ストーリー)

 西尾(永山絢斗)は手塚(手塚とおる)が演出する舞台の主役に抜てきされる。男性同士の恋愛を描いた作品で、相手役の手塚とのラブシーンもあるが、西尾は戸惑いを隠せないでいた。大森(大森南朋)はそんな西尾に、役になりきれていないからだと指摘。この舞台をやりきるという約束の下、練習相手を買って出る。ところがラブシーンの練習中、「居酒屋ふじ」に麻衣(飯豊まりえ)が、さらになぜか元プロ野球選手の立浪(立浪和義)が現れる。

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by noho_hon2 | 2017-08-27 06:17 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

ウツボカズラの夢 「天敵…少女の敗北?もう1人の食虫植物女勝つのは夢か欲望か」
未芙由(志田未来)の前に父の再婚相手・はるか(玄理)が登場。彼女は、尚子(大塚寧々)らに未芙由を心配していたと語り、長野に連れ帰りたいとのこと。

未芙由は、意味をはかりかねて混乱。次第に、はるかは、尚子と接近し、お洋服をもらったり、未芙由のテリトリーに侵入していきます。

危機感を募らせる未芙由、どうなる?!

     (ストーリー)

未芙由(志田未来)の前に父の再婚相手・はるか(玄理)が現れる。はるかは尚子(大塚寧々)らに未芙由を心配していたと語り、長野に連れ帰りたいと言う。未芙由はその真意が分からず、混乱する。やがて、尚子らと親しくなったはるかは、未芙由の居場所を侵略していく。一方、尚子は吉岡(松本利夫)との会話に心を浮き立たせていた。危機感を募らせる未芙由は、鹿島田家の長男・隆平(上杉柊平)が事情を抱えていると気付き…。

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by noho_hon2 | 2017-08-27 06:14 | ドラマ | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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