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アンナチュラル 「死にたがりの手紙」
e0080345_08085326.jpg集団練炭自殺の現場、刑事の毛利(大倉孝二)は事件性がないと主張するが、ミコト(石原さとみ)は解剖することに

ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明

そして、その胃から、解読不可能なダイイングメッセージが発見。謎を追っていきます。

ミコトは六郎(窪田正孝)を温泉に誘います。温泉地へと向かったミコトと六郎は、驚くべき事実。その名産と胃の内容物が一致したのでした。

ところが、不審なトラックを探ってる内、扉を閉められ、池に沈められピンチに。

ミコトの連絡が、所長の神倉(松重豊)に危機一髪で繋がり、難を逃れたのでした。

今回は、ミコトの壮絶な過去にも触れましたね。だから、ここまで頑張り屋さんだったのかな?

ミステリあり、サスペンスに、アクションあり、面白かったです。

        (ストーリー)

ミコト(石原さとみ)らUDIメンバーは警察の依頼により、集団練炭自殺の現場に出向く。
そこには4人の遺体があり、刑事の毛利(大倉孝二)は事件性がないと主張するが、ミコトは解剖することを決める。

解剖の結果、3人は一酸化炭素中毒で自殺と断定された。ところが、ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明。さらにその少女の胃の中から、解読不可能なダイイングメッセージが発見される。間違いなく事件であると確信したミコト、六郎(窪田正孝)らUDIメンバーは、所長の神倉(松重豊)に止められながらも、身元不明の少女が残したメッセージの意味を必死で解読しようとする。

そんな中、ある理由から突然ミコトは六郎を温泉に誘う。温泉地へと向かったミコトと六郎は、驚くべき事実を突き止める。

だが、そんな2人を絶対絶命のピンチが襲う!!
集団自殺に見せかけた事件の真相とは一体?

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by noho_hon2 | 2018-01-20 08:09 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

女子的生活 第3話
e0080345_07552032.jpgみき(志尊淳)は仕事のトラブル処理のため、地元の兵庫・香住へ

仕事を終えて、帰ろうとした、みきは、父・富生(本田博太郎)、ならびに兄と再会。

みきが家族に‘カミングアウト’していないとかおり(玉井詩織)から聞かされた後藤(町田啓太)は、みきを気に掛けて、駆けつけてくれます。

紆余曲折あれど、父が認めてくれてヨカッタですね。兄も葛藤しつつ、距離感を工夫。

ビターだったけれど、実りある帰省に思われました。

       (ストーリー)

みき(志尊淳)は仕事のトラブル処理のため、地元の兵庫・香住へ。みきが家族に‘カミングアウト’していないとかおり(玉井詩織)から聞かされた後藤(町田啓太)は、みきを気に掛ける。仕事を終えたみきは、自己嫌悪を吹っ切るように神戸へ戻ろうとする。そんな時、後藤が香住に現れる。心配してくれた後藤の気持ちがうれしいみきだったが、そこで父・富生(本田博太郎)と会ってしまう。みきは、初めて女性の姿で家族と向き合う。

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by noho_hon2 | 2018-01-20 07:55 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

リピート~運命を変える10か月「束縛する女飼い犬人生からの脱却運命を変える」
e0080345_08172772.jpgなんだか、リピートして軌道修正できて、ヨカッタヨカッタ、と思うたびに意外な伏兵があったり、仲間が消えていったり… 

うう、侮れないです。乾くるみ原作だけにドキドキ

      (ストーリー)

リピート仲間の一人が不慮の事故で亡くなった。それでも篠崎鮎美(貫地谷しほり)はリピートを利用して結婚話を順調に進め、毛利圭介(本郷奏多)も過去のトラブルを回避しようとしていた。そんな折、鮎美や圭介に前の世界では起きてなかった出来事が次々と起こり始め、事態は思わぬ展開に……

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by noho_hon2 | 2018-01-19 08:16 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

隣の家族は青く見える 「のぞきたくなる!!ひとつ屋根の下に住む家族達の秘密とは!?」
e0080345_08111663.jpg深キョンと松山ケンイチで、妊活を扱った、群像ホームドラマって、なんだか、もったいないお化けが出そう

でも、中谷まゆみによるオリジナル脚本で、深田恭子と松山ケンイチが妊活に立ち向かう夫婦を演じるヒューマンドラマ。

近年注目されている集合住宅“コーポラティブハウス”を舞台に、それぞれの悩みを抱えた家族たちの秘密が徐々に暴かれ、“隣の芝生は青く見える”中で、葛藤しながら成長していくさまを描く。

深田と松山が演じる“子どもが欲しい夫婦”のほか、平山浩行と高橋メアリージュン演じる“子どもが欲しくない女性とバツイチ男性”、北村匠海と眞島秀和演じる“男性同士のカップル”、真飛聖と野間口徹演じる“虚栄心の強い専業主婦と失業夫”など、さまざまなタイプのカップルが登場する、って意欲作なので、やや注目かな?

やや苦手分野だけに、人気者と現代性を眺めることになりそう、です。

     (ストーリー)

スキューバダイビングのインストラクターをしている五十嵐奈々(深田恭子)とおもちゃメーカーに勤務する大器(松山ケンイチ)夫妻は、小さなアパートで暮らしながら資金を貯め、コーポラティブハウスを購入する。同じコーポラティブハウスに住むのは、結婚を控えたバツイチのスタイリスト・川村亮司(平山浩行)とネイリストの杉崎ちひろ(高橋メアリージュン)のカップル、二人の娘を持つ商社マンの小宮山真一郎(野間口徹)と深雪(真飛聖)夫妻、そしてこのコーポラティブハウスの設計も手掛けた建築士の広瀬渉(眞島秀和)だ。

子どもが大好きな奈々と大器は、1年ほど前から子作りを始めていた。そんな矢先、大器の妹・琴音(伊藤沙莉)が、家業の焼き鳥店で働く糸川啓太(前原滉)の子を妊娠。夫の健作(春海四方)と店を切り盛りする大器たちの母・聡子(高畑淳子)は大喜びし、次は奈々の番だと期待を寄せる。

奈々たちが帰宅すると、共有スペースでは小宮山一家が餅つきをしていた。さっそく手伝い始める奈々たち。その際、奈々は、渉を訪ねてきた青木朔(北村匠海)と出会う。実は朔は渉の恋人で、渉と一緒に暮らすつもりでいた。

早く子どもが欲しいと願う奈々は、大器を説得し、不妊治療専門のクリニックを訪れる。そこで奈々たちは、1年以上避妊していないにもかかわらず妊娠に至らないのは不妊症と言える、という片岡医師(伊藤かずえ)の言葉にショックを受け……。

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by noho_hon2 | 2018-01-19 08:11 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

BG~身辺警護人~ 「45歳の新人ボディーガード!!観客2万人の命を守れ」
e0080345_08050781.jpgなんて、豪華キャスティングと、大掛かりロケ… それに、あんぐりしてしまいました。

島崎章(木村拓哉)を引き立てるために、高梨雅也(斎藤工)が、ちょっとクセモノ役?

そして、今度の立原愛子(石田ゆり子)は、政治家っぽいです。

で、愛子は“元ファン代表”を名乗る人物から「退陣なくば、死の号砲が鳴る」という脅迫状を

文面に警視庁SPの落合義明(江口洋介)は、マラソン大会への出席を取りやめるよう進言。しかし、屈しません。

仲間内でも、意見の対立が起こる中、ついに、マラソン大会の日を迎え… ちょっと期待したのとは違ってたかな?

でも、大好きな俳優さん達がわらわらゆえ、思わず眺めてしまうのでした。

      (ストーリー)

 極寒の路面補修工事現場――警備員の島崎章(木村拓哉)が勤務する現場に一台の黒塗りの車が通りかかる。助手席には黒っぽいスーツを着た男・落合義明(江口洋介)、そして後部座席にはサングラス姿の立原愛子(石田ゆり子)が座っていた。記者たちに追われ急を要する気配を察した章が抜け道を指示すると、急発進した車はコーンを飛ばして疾走。その様子を章はただ見送るのだった。残された記者の中には、週刊「時論」の記者・犬飼悟(勝地涼)の姿もあり…。

 その翌日、章は日ノ出警備保障の社長・今関重信(永島敏行)に呼ばれ、本社へ。そこで身辺警護課の新設とそこへの着任を打診される。数年前、とある出来事をきっかけにボディーガードの世界から身を引いていた章は、一度はその打診を固辞するが、今関の強い希望で受け入れることに…。

 高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)、そして村田五郎(上川隆也)といった、各部署から集められたメンバーとともに“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任した章は、厳しい訓練を終え、ついに初の任務に就く。依頼人は隅田川で開催されるマラソン大会のスポンサーである会社会長の大久保佐助(伊武雅刀)。当日、大会に出席する際の警護が任務の内容だった。

 その頃、厚生労働大臣の愛子は“元ファン代表”を名乗る人物から脅迫状を受け取っていた。「退陣なくば、死の号砲が鳴る」という文面に警視庁SPの落合は、スターターとしての参加が予定されているマラソン大会への出席を取りやめるよう進言。しかし愛子は、脅迫に屈することはしない、と参加への決意を新たにする。

「立原大臣の脅迫事件に巻き込まれるのは御免」と、執拗に警備を強化するよう迫る大久保。しかし章と高梨の間で、警備に対する考え方に食い違いが生じる。そんな中、ついにマラソン大会の日を迎えることになるが…!?

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by noho_hon2 | 2018-01-19 08:05 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

ROAD TO EDEN
e0080345_09171098.jpgなにやら、柄本佑が主人公で、宇梶さんの顔も拝見したせいでしょうか?

深夜らしからぬ壮大感と見知った顔。異世界コスプレ?に感じてしまったのでした。

カイト役には柄本佑、カイトと同じレジスタンスのアリス役を久松郁実、カイトの幼馴染ケンジ役を桜田通、アリスと同じくレジスタンスのカンベエ役には松田慎也、

飛行艇元パイロットのセイラ役は三浦真椰が務め、その他にも古田新太、永井大、内山理名、岩城滉一、宇梶剛士、袴田吉彦、団時朗といったキャストが脇を固めるのだそう

深夜番組から、どう展開するのかな?

      (ストーリー)

舞台となるのは地球とは別の架空の惑星。強化ヒト型キメラ兵器“ニュークローン”の出現により人類はニュークローンの支配下に置かれ、貧しい生活を送っていた。そんな過酷な状況のもとに生き、ニュークローン軍に反乱するレジスタンスのメンバーで、物資を盗んでは労働者階級に配る義賊を名乗る主人公のカイト。彼は自身の出生の秘密を求めて仲間5人とともに「エデン」を目指す。

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by noho_hon2 | 2018-01-18 09:29 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

ラーメン大好き小泉さん
偶然、そのアニメ版(これもまた、雰囲気)を見て、美少女達が演じた、あのシリーズが懐かしくなったのは、私だけでしょうか?

そして、ヒロイン、小池さん(早見あかり)の至福の表情も…

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by noho_hon2 | 2018-01-18 08:30 | アニメ・コミック | Trackback | Comments(0)

anone 「あの謎の札束の真相とは?触れ合う孤独な2つの魂を引き裂いたのは誤解が招いた誘拐事件」
e0080345_08212351.jpgあら~、今度は、阿部サダヲに小林聡美が登場。どれだけ実力派が集合。豪華やねん。

今回は、スペシャル・メニュー・山芋たっぷりのお好み焼きでしたね。気のせいか、ユーモアと中和係担当かな?

ハリカ(広瀬すず)は、「林田印刷所」の名前を頼りに亜乃音(田中裕子)の元を訪ねます。かつて更生施設で一緒だった“カノン”こと紙野彦星(清水尋也)の病気を治すには、お金が必要だったので。

そして、2人で過ごす内、札束の謎と、15年前に失踪したはずの亜乃音の娘・玲(江口のりこ)が、死んだ亜乃音の夫・京介(木場勝己)と写っている写真が発見。少しだけ、亜乃音の事情が見えてきます。

なりゆきで、ネットカフェには戻らず、亜乃音の家で泊めてもらうことに。

また、2人が留守の「林田印刷所」に、冒頭の2人が強盗に。部屋を散々に荒らしていきます。

そこに、たまたまハルカが現れ、誘拐されてしまいます。

荒らされた家と、居なくなったハルカを見て、亜乃音の心中やいかに?

再び、偽札は作られる?

瑛太は何者? どういう関係者?

亜乃音と、娘・玲の切ない再会。多くの謎を残して、物語は続くのでした。

       (ストーリー)

かつて更生施設で一緒だった“カノン”こと紙野彦星(清水尋也)の病気を治すには、お金が必要であることを知ったハリカ(広瀬すず)は、「林田印刷所」の名前を頼りに亜乃音(田中裕子)の元を訪ねる。そこで再会を果たすのだが、亜乃音の持っていたあの札束の衝撃的な真相を知ることとなる。

さらに札束の出てきた床下の穴から、15年前に失踪したはずの亜乃音の娘・玲(江口のりこ)が、死んだ亜乃音の夫・京介(木場勝己)と写っている写真が発見される。
探していた娘が、隠れて夫と会っていたことに亜乃音はショックを受ける。

一方、舵(阿部サダヲ)が幼なじみの西海(川瀬陽太)に言われるままカレー店を乗っ取られようとしていることを知ったるい子(小林聡美)は、札束を燃やして捨てる人間がいるくらいだから、世界には裏メニューがあると、何かたくらみを抱いている様子…。

そして、写真の情報をもとに玲の足跡を辿るハリカと亜乃音が知るのは更に切ない現実で…。

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by noho_hon2 | 2018-01-18 08:21 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

相棒 Season16 「暗数」
e0080345_07553012.jpg今期の相棒は、身内関係者絡みが多いですね。

警視庁副総監の衣笠(大杉漣)が、青木(浅利陽介)と会食ってのも、意外でしたが、直後、襲われる事件が

衣笠は7年前、県警本部長時代に、カルト集団の一斉検挙を指揮した経緯があり、その関連も視野に入れて緊急対策チームが編成

青木から話を聞いて、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、独自の行動&捜査

以前、事件の目撃者として特命係と知り合った衣笠の娘・里奈(桜田ひより)が、不思議な存在感。

母の祥子(筒井真理子)はそれで体調を崩し、以来、家事は晃子(長野里美)という家政婦が担っているのですが、急に隠れるそぶり。

その行動に、何かを感じて捜査した結果。彼女には、事件とも繋がる秘密があったのでした。

ストーリーもさることながら、独特な存在感を放つ、大杉漣、桜田ひよりを見られたことが収穫だったかな?と感じてしまったのでした。

次回は、いよいよ前後編の300回記念SPですね。津川雅彦と、初期エピソードにスポットが当るみたいですが、どうなるどうなる?

      (ストーリー)

警視庁副総監の衣笠(大杉漣)が、青木(浅利陽介)と会食後、2人の暴漢に切りつけられる事件が発生。衣笠は7年前、県警本部長時代に、カルト集団の一斉検挙を指揮した経緯があり、その関連も視野に入れて緊急対策チームが編成される。

いっぽう、青木から事件の話を聞いた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、独自の捜査に乗り出し、衣笠家を訪れる。周囲は警備が強化され、許可のない者は門前払いだったが、以前、事件の目撃者として特命係と知り合った衣笠の娘・里奈(桜田ひより)の計らいで話を聞けることに。衣笠家には、4年前にも脅迫めいた手紙が届いており、母の祥子(筒井真理子)はそれで体調を崩して今も療養先から戻ってないという。以来、家事は晃子(長野里美)という家政婦が担っているというが、彼女の存在に引っ掛かるものを感じた右京は周辺を調べ始める。

副総監襲撃と4年前の脅迫事件に繋がりが!?
渦中の衣笠家で働く家政婦の“秘密”とは…?
過去と現在が交錯する事件に特命係が光を当てる!

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by noho_hon2 | 2018-01-18 07:55 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

初めての肩こり?
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眼鏡生活を送っていたせいか、初めての「これって肩凝り?」を経験

たしかに、美容院に行くたび「…凝ってますねぇ」とは言われてたけれど、自覚症状ゼロ

初めて、背中の筋肉の一束が「痛い!」状態になり、手で指でうりうり… 自覚したのでした。

うるうる。ずっと、肩もみ専門だったけれど、こういうピキーンとくる痛さとは知りませんでした。非日常の連続に、寝ていて足がつるわ、家族のボヤキを実感…



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by noho_hon2 | 2018-01-17 16:52 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)


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