ハロー張りネズミ 「亡き娘を探し出せ!余命少ない母の願いを叶える探偵物語」
わ~~、「脳にスマホを埋められ」て、悪戦苦闘中の伊藤淳史が、こちらでは初回・依頼人。

それも、瀕死の妻の為、なんと、一ヶ月前に亡くした娘に似た子を探してほしいというもの… オハナシとしては、原作のもつ昭和感があふれ、ベタでしたが、役者と、大根仁の監督力が、安定のエンタメに仕上げてました。オチも、なかなか、ホロリ… だったし。

観る人を選びそうですが、私は好きでした。

でも、お久しぶり、ですね、森田剛さん、個人的には「ランチの女王」以来… かも。

次回は、レギュラーにもなるらしき、謎の美女(深田恭子)の事情だけに、期待… です。

     (ストーリー)

東京都の板橋区、下赤塚にひっそりと佇む「あかつか探偵事務所」。お気楽所員の五郎(瑛太)とグレ(森田剛)は、事務所の下にあるスナック「輝(キララ)」にて、今日ものん気にバイトの萌美にちょっかいを出す日々。

そんな時、天井からドンドンと音が響く。さらに三回ドンドンドンと響き、それが所長の風かほる(山口智子)からの依頼の合図だと気付いた五郎とグレは、急ぎ事務所へ戻った。昼間から酎ハイをあおるかほるに悪態をつかれながら迎えられ、二人は事務所に尋ねてきた依頼主と対面。

川田と名乗るその男(伊藤淳史)の依頼は、なんと、一ヶ月前に亡くした娘を探してほしいというものだった。その話を聞いた五郎とグレは……。

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# by noho_hon2 | 2017-07-15 05:42 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

脳にスマホが埋められた! 第2話
今回は、整形美女にスポット。

「とと姉ちゃん」で次女役だった、相楽樹が扮して、いい味だしてました。

美しくなってモテるようになり舞い上がった気分。その、とっかえひっかえ感は、さながら、RPGで「強い武器を手に入れて、試してみたくなった感じ」に、ウケたのでした。

主人公は、整形前の素朴ちゃん時代にも優しかった意味で、絆が繋がってたよう。余韻は、ちょっと切なかったけれど、次は、どうなるのか楽しみです

    (ストーリー)

アパレル会社『エグザルトン』に勤める折茂圭太(伊藤淳史)。ある日突然、“脳内スマホ人間”になってしまった彼に、同僚の石野柳子(新川優愛)は、「社長に復讐したいんです。“脳内スマホ”の力で、助けてもらえませんか!?」と言い出すが……。

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# by noho_hon2 | 2017-07-14 08:17 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

セシルのもくろみ 「この夏最も華やかな女達の生きる道!幸せ比べ競争」
人気ファッション誌「STORY」で、2008年から10年にかけて連載された、直木賞作家・唯川恵による同名小説の連続ドラマ化。

ただ、「成長を描く」ゆえ、ビフォア状態の、真木よう子が、ガサツで垢抜けない主婦を演じて、新境地かもしれませんが、前クールの、「人は見た目が100パーセント 」で、気弱で垢抜けない理系女子を桐谷美玲が演じて、うむむ… だったことを思い出してしまったのでした。

さすがに、パーティドレス姿は美しかったですね。あっ、新境地という意味では、徳井義実の、おねぇキャラも、個人的に、初めてだった… かも。

願わくば、わくわくさせる成長&快進撃モノでありますように。

    (ストーリー)

宮地奈央(真木よう子)は、金型仕上げのエンジニアである夫・伸行(宇野祥平)、中学生の息子・宏樹(佐藤瑠生亮)と北春日部に暮らす主婦。息子に少しでも多くご飯を食べさせることや、パート先の惣菜店のお手製ポテトサラダが人気なことなど、日々の小さな幸せが自分の幸せだと満足している、体育会出身の威勢が良い女性だ。

ある日、奈央は、人気女性ファッション誌『ヴァニティ』の編集デスク・黒沢洵子(板谷由夏)から読者モデルとしてスカウトされる。南城彰(リリー・フランキー)が編集長を務める『ヴァニティ』は、「ハマユカ」の愛称で知られ、絶大な人気を誇る浜口由華子(吉瀬美智子)がカバーモデルとして君臨。情報番組のコメンテーターとして活躍中の安永舞子(長谷川京子)も、かつてはモデルとして在籍していた。

ファッションブランドのPRの職を失い、今はファッションライターとして大成しようともがいている沖田江里(伊藤歩)は、洵子から奈央のことを聞き、北春日部まで会いに行く。そこで江里は、命がけで稼げるモデルにする、と必死に説得し、一度は誘いを断っていた奈央をオーディションに参加させる。

が、自分を美しく見せること自体に抵抗を感じていた奈央は、撮影でも上手く笑うことすらできない。それでも奈央は、江里やカメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、カリスマヘアメイクの安原トモ(徳井義実)の力を借りて撮影に挑み…。

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# by noho_hon2 | 2017-07-14 07:47 | ドラマ | Trackback(5) | Comments(0)

遺留捜査 第4シリーズ 初回2時間スペシャル
「あの風変わりな刑事が帰ってきた!!神戸港クルーズ船爆破事件!!海上の密室に100人の人質!?燃えかすの和紙が語る3分の涙!!」 って、サブタイトル、長っ!

冒頭から、遊園地で爆破。しかも、遊覧船でも爆発が起き、乗員乗客を人質に取られ、1時間以内に2億円を用意しろと、運航会社“黒沢興産”を脅迫する事件、勃発。

たまたま、乗り合わせた、糸村聡(上川隆也)が、爆発現場で、遺留物件な短冊の燃え残りを手にし、、特別捜査対策室も動き出す。その“特対”メンバー、神崎莉緒(栗山千明)に手旗信号。

女性政治家のパーティ、短歌、とサービス精神旺盛に今を盛り込み、因果に迫るのですが、ちょっと人間関係も複雑で盛り沢山だったかな?

タッグを組んで振り回される、女性が、斉藤由貴から、栗山千明に。でも、振り回される鑑識は、同じく科捜研係官・村木繁(甲本雅裕)で、笑えました。

新天地で、どのような活躍を見せるか、楽しみです。

     (ストーリー)

 神戸港を周遊する遊覧船で爆発が起き、乗員乗客を人質に取られる事件が起きた。犯人は陸上から船内の動きを監視していると無線を使って警告。犠牲者を出したくなければ、1時間以内に2億円を用意しろと、運航会社“黒沢興産”を脅迫する。

 黒沢興産の本社が京都にあることから、特別捜査対策室も動き出す。その“特対”メンバー、神崎莉緒(栗山千明)は神戸港に急行。双眼鏡で遊覧船を確認すると、謎の男がデッキから自分に向けて手旗信号を送っていることに気づく。「あ、か、い、…?」

 実は、手旗信号を送った男こそ、警視庁月島中央署刑事の糸村聡(上川隆也)だった。糸村は旅行中に偶然この事件に巻き込まれたのだが、船上から見えたある“不審点”を莉緒ら捜査員に伝えようとしていたのだった。

 要求通り、時間内に黒沢興産から2億円が用意され、無事に解放された乗客たち…。その中から、手旗信号の男を見つけた莉緒は、彼が刑事だと知り、ビックリ。しかも、その男・糸村は爆発現場で燃えかけの細い和紙を拾ったから、科捜研にまわしてくれと頼んできた。捜査に役立つ遺留品とも思えず、糸村のことをかなりの変わり者だとあきれる莉緒。そして、京都府警に派遣されてきた科捜研係官・村木繁(甲本雅裕)は、紙片の鑑定を依頼され、「まさか、あの男? いや京都にいるわけがないし…」と糸村のことを思い出し、身震いしていた…。

 まもなく事件の指揮を任された特別捜査対策室室長・桧山亘(段田安則)は、黒沢興産と、遊覧船に乗っていた代議士・長部麗子(財前直見)の間に、知られざる繋がりがあるのではないかと睨み、特対刑事の佐倉路花(戸田恵子)や雨宮宏(永井大)らに彼らの周辺を探らせる。

 一方の糸村は、例によって遺留品の和紙の事ばかりを調べている始末だったが…、その線で辿りついた人物が、なんと黒沢興産の創業者である黒沢恒之助(伊東四朗)で…!?

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# by noho_hon2 | 2017-07-14 07:37 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

過保護のカホコ 第1話
現代の日本が抱える“過保護”の問題を浮き彫りにする、痛快エンターテインメント・ホームドラマ

思わず突っ込みどころ満載のデフォルメと、アニメな枠で、その特徴を動物に例える比喩、というか、パパ・ビジョン(時任三郎)が可笑しかったです。

学校まで車で送り迎え、着る服を自分で選ぶこともできないほど、過保護に育てられた女子大生・根本加穂子(高畑充希)は、何から何まで親の庇護の下でぬくぬく。

当然のごとく、就活には、失敗の連続

画家志望の麦野初(竹内涼真)と知り合ったのをきっかけ。初めてバイトして、親の保護からはみ出て、労働の喜びを知って、少しばかり自立の感覚をもったのが頼もしかったです。

キャスティングは、なかなかに目の保養。

世相を反映したコメディだけに、むしろ世間の評判に興味です。

    (ストーリー)

保険会社に勤める根本正高(時任三郎)の目下の悩みは、大学卒業を控えて就職試験に落ち続けている一人娘・カホコ(高畑充希)の将来のこと。両親から溺愛され、超過保護環境で育てられたカホコは、未だに母・泉(黒木瞳)の助け無しには朝起きることもその日着る服を選ぶこともできない奇跡の箱入り娘。娘以外のことに関心を持たない妻とカホコの異常な依存関係に危機感を感じつつも、プリンセスのように笑いかけてくるカホコを甘やかすことをやめられない正高は、自分も子離れできずにいた。

 ある日、同じ大学に通う画家志望の麦野初(竹内涼真)から「お前みたいな過保護がいるから日本が駄目になる」と批判されたカホコは、初めて自分に向けられた棘のある言葉に驚き、意味がわからないままショックを受ける。

 そんな中、泉の実家で親戚一同が会するカホコの誕生会が開かれる。自分たちの教育方針を疑わず、カホコに甘やかしの愛情だけを注いできたぬるい大人たちが集まる中、カホコの従姉妹で高校生のイト(久保田紗友)だけは類まれなチェロの才能に恵まれ、プロのチェリストになる夢に邁進していた。

 自分には自慢できるものがないカホコは、そんなイトをどこか羨ましく、泉は面白くなく思う。さらに、正高のコネで入社できると思っていた会社からも不採用を言い渡されてしまったカホコは、泉から就職せずに花嫁修業をすればいいと言われ、あっさり就活をやめてしまう。

 それでも、以前初から投げられた「何のために働くのか?」という問いに答えが見つけられないでいたカホコは、改めて初に働く目的を問い返す。人知れず自分の絵の才能と将来に不安を感じていた初は、カホコの透き通った瞳に答えられず、苦し紛れに「働いたこともない奴にはわかるわけがない」と、労働経験のないカホコに自分のアルバイトを押し付けるが…。この初との出会いが、今まで眠っていたカホコの「本当の力」を目覚めさせ、家族間に隠れた問題を次々と解決していく。

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# by noho_hon2 | 2017-07-13 07:31 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

刑事7人 第3シリーズ 「警視庁最強のスペシャリストたちが帰ってくる…!」
冒頭から、天樹(東山紀之)の犯人追跡シーンで、走る走る、車に乗って、追う追う… 身体を張った、迫力の刑事ドラマしてました。

初回ゆえ、どちらかというと、メンバー紹介と、おさらいの感だったかな?

警視庁で政治的手腕を発揮する片桐正敏(吉田鋼太郎)が室長となり、犯罪が激増する東京臨海エリアを専従捜査する最強の別動隊「第11方面本部準備室」が発足。

警視庁機動捜査隊の刑事・天樹悠(東山紀之)をはじめ、警視庁捜査一課12係に所属する沙村康介(高嶋政宏)、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)、未来犯罪予測センターの山下巧(片岡愛之助)、法医学教室教授・堂本俊太郎(北大路欣也)が集められ、有能な精鋭7人が再び一つに

被害者は化学工業会社社員2人と清掃会社社員、自営の弁当業者と判明するが4人の接点は分からず、やがて、容疑者として天樹の以前の相棒で元機動捜査隊員の桜田(横田栄司)が浮上

今回は、天樹の過去にも触れるみたい、ですね。

最初から、不穏な展開ですが、どう広がっていく?

    (ストーリー)

 警視庁で政治的手腕を発揮する片桐正敏(吉田鋼太郎)が室長となり、犯罪が激増する東京臨海エリアを専従捜査する“最強の別動隊”=「第11方面本部準備室」が発足。「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)をはじめ、「警視庁捜査一課12係」に所属する沙村康介(髙嶋政宏)・水田環(倉科カナ)・青山新(塚本高史)、「未来犯罪予測センター」の山下巧(片岡愛之助)、法医学教室教授・堂本俊太郎(北大路欣也)が集められ、有能な精鋭7人が再びひとつになる。

 そんな中、臨海エリアの倉庫で銃声が聞こえた後、4人の遺体が見つかった。大きなバッグを背に、現場からバイクで立ち去る人物を目撃した天樹は追跡を開始。だが、猛追もむなしく見失ってしまう。

 まもなく被害者は2人が化学工業の社員、1人が清掃会社の社員、もう1人が弁当業者だと判明する。4人ともなぜか銃で撃たれた跡はなく、棒状の凶器で致命的な打撃を受けて絶命。うち2人は下半身への打撃という、珍しい攻撃を受けていた。逃走した被疑者が初動捜査の緊急手配パターンを知り尽くしているかのような逃走ルートを取っていたこともあり、第11方面本部準備室の面々は元機動捜査隊の人間による犯行ではないか、と推理。退官者の中から怪しい人間を絞り出す。その中には天樹とかつてバディを組んでいた先輩・桜田春樹の名前もあった!

 桜田が犯人だとしたら、犯行動機は一体何なのか。そもそも、被害者の4人は倉庫で何をしていたのか…。天樹は行方をくらましている桜田を必死に捜索し、ようやく居場所を突き止める。ところが、桜田は天樹に“謎の言葉”を残し、再び姿を消してしまい…。

 その翌日、天樹にとっても桜田にとっても“最悪の事態”が発生! 桜田が残した言葉が、天樹の心にぬぐい去ることのできない大きな影を落とし…!?

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# by noho_hon2 | 2017-07-13 07:23 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

シン・ゴジラ(2016)
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音からして思いっきり、エヴァしてましたね。しかも、初代ゴジラの音楽もリスペクト。

きくところによると、立ち向かう人間パート編が、時間におさまりきらないので、「あえて早口で」って演出は正解と感じました。緊張感も出ます

ゴジラの巨大感も、最大だそうで、臨場感ありました。

エヴァ風味が活かされ、なかなかに斬新でした。

なにげに、キャスティングも豪華でヨカッタです。

「リピーターが続出するなど社会現象とも呼べる大ヒットを記録」や「第40回日本アカデミー賞では作品賞、監督賞ほか7部門で最優秀賞を受賞」も納得です。

賛否両論だったみたいですが、私は、石原さとみに斬新感を覚え、好印象でした。

やはり、これは大画面向きですね。見応えある作品でした。

     (解説)

「ゴジラ FINAL WARS」(2004)以来12年ぶりに東宝が製作したオリジナルの「ゴジラ」映画。総監督・脚本は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の庵野秀明が務め、「のぼうの城」「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」の樋口真嗣が監督、同じく「のぼうの城」「進撃の巨人」などで特撮監督を務めた尾上克郎が准監督。14年のハリウッド版「GODZILLA ゴジラ」に登場したゴジラを上回る、体長118.5メートルという史上最大のゴジラをフルCGでスクリーンに描き出し、リピーターが続出するなど社会現象とも呼べる大ヒットを記録。興行収入は81.5億円に上り、第40回日本アカデミー賞では作品賞、監督賞ほか7部門で最優秀賞を受賞した。ある時、東京湾アクアトンネルで崩落事故が発生。首相官邸で開かれた緊急会議では、地震や海底火山の噴火など事故原因をめぐって議論が紛糾する。そんな中、内閣官房副長官の矢口蘭堂は、海底に正体不明の巨大生物が生息し、それが事故の原因ではないかと推測するが……。矢口役の長谷川博己、内閣総理大臣補佐官・赤坂秀樹役の竹野内豊、米国大統領特使カヨコ・アン・パタースン役の石原さとみをメインに総勢328人のキャストが出演し、狂言師の野村萬斎がゴジラのモーションキャプチャーアクターとして参加した。

     (あらすじ)

東京湾アクアトンネルが崩落する事故が発生。首相官邸での緊急会議で内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)が、海中に潜む謎の生物が事故を起こした可能性を指摘する。その後、海上に巨大不明生物が出現。さらには鎌倉に上陸し、街を破壊しながら突進していく。政府の緊急対策本部は自衛隊に対し防衛出動命令を下し、“ゴジラ”と名付けられた巨大不明生物に立ち向かうが……。

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# by noho_hon2 | 2017-07-12 07:22 | 映画 | Trackback(33) | Comments(0)


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