海よりもまだ深く (2016)
e0080345_14255278.jpg『テルマエ・ロマエ』で、大きなお風呂に入ってた、阿部ちゃんが、団地の小さなお風呂に、窮屈そうに入り、ほとんどコント。その落差に、樹木希林がわびてたのは、この作品だったのですね。

主題歌じゃないけれど「思っていた未来とは少し違う現実」を受け入れきれなくて…

大人になりきれないオトナを、阿部ちゃんが、少し猫背の無精姿で好演。別れた妻が気になるあまり、本来の探偵稼業を借りて発揮し、ほとんどストーカー状態。賭け事に目がなく、宝クジに、臨時収入があれば、競輪。でも、子煩悩で…

15年前に1度だけ文学賞を受賞したことのある夢が忘れられない、良多(阿部寛)。そんな彼の夢見がちな部分を、キャリアで毅然とした元妻の響子(真木よう子)は耐えきれずに、離婚。

思えば、受賞した小説も、ほとんど私小説のよう、でした。持ち味を見抜いた出版社から、ギャンブル系コミックの原作をもちかけられても、首を立てに振れません。

そうして金欠で周囲に無心して回る、ちょっとだらしな兄を「身体ばかり大きくなっちゃって…」と、実の妹(小林聡美)は持て余し気味…

団地住まいの、良多の母・淑子(樹木希林)は、「(申し訳ないことに)お父さんに似ちゃって…」と息子と孫に愛を注ぎます。

1ヶ月に1度の親子再会の日。偶然に台風がやってきて、「窓ガラスを割ってたから心配で…」と淑子のもとに行き、家族が共に過ごすことになります。

そこで絆や現実を確かめあって… な、ホームドラマ。

情けない阿部ちゃんもまた、姿勢からして役者根性だったのでした。人間らしくて愛しいです。

是枝裕和監督、原案、監督、脚本、らしく、ディテールに味があり、好きでした。
なにげに、豪華キャスティング!

我家は近年、パタパタと親を送ってしまったので、よけいにしんみりしてしまいました。

好みは分かれそうだけど、珠玉作だと感じたのでした。

    (解説)

『海街diary』などの是枝裕和監督が、『奇跡』以来の阿部寛と樹木希林とのタッグで、なかなか大人になれない男の姿を描く感動のホームドラマ。小説家になる夢を諦め切れないまま探偵事務所で働く男が、たまたま実家に集まった母、元妻、息子と台風の一夜を過ごすさまを映す。阿部と樹木のほか真木よう子や小林聡美、リリー・フランキーらが共演。思っていた未来とは少し違う現実を生きる家族の姿が印象的につづられる。

    (ストーリー)

15年前に1度だけ文学賞を受賞したことのある良多(阿部寛)は、「小説のための取材」と理由を付けて探偵事務所で働いている。良多は離婚した元妻の響子(真木よう子)への思いを捨てきれず、響子に新しく恋人ができたことにぼうぜんとしていた。良多、響子、息子の真悟(吉澤太陽)は、良多の母・淑子(樹木希林)の家に偶然集まったある日、台風の一夜を皆で過ごすことになり……。

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# by noho_hon2 | 2017-05-16 08:26 | 映画 | Trackback(11) | Comments(0)

土曜時代ドラマ『みをつくし料理帖』「はてなの飯」
e0080345_08211108.jpg民放で、北川景子がヒロインを演じたバージョンもまた、なかなかに良かったですが、土曜時代ドラマらしさ、というか、丁寧さが、これまた味です。

黒木華の楚々とした、料理達人ぶりが、またハマり役! 本当に、その手で作られる御飯が美味しそう。

「釣りバカ日誌 Season2 新米社員 浜崎伝助」の、みち子さんの料理コーナーじゃないけれど、エンディングののち、本日の料理が展開されるのも斬新でした

そして、他のキャスティングも、また渋いっ! 期待度満点です。

江戸の“天満一兆庵”にやってきた嘉兵衛(国広富之)芳(安田成美)は、江戸の店を託した佐兵衛(柳下大)を捜すが見つからず。

一緒に来た澪(黒木華)は、佐兵衛が作ったと思われる飾り料理を見つけます

四ヶ月後。種市(小日向文世)が主の蕎麦屋“つる家”で、澪は働いていたのでした。

でも、澪が造り、出した料理が客達に「猫またぎ」と言われて拒否られてしまいました。

「こんなに美味しいのに…」と首を捻る澪。どうやら、江戸では、初鰹は珍重するけれど、戻り鰹は「猫もまたいで通る」と扱いが低い、とのこと。

種市は、店の外で呼び込むが、誰も見向きもしません。

そんななか常連の小松原(森山未來)がやってきます。出してきた料理が、戻り鰹だと知りながら、小松原は一口食べて「面白い!」

果たして、澪は、隣家の少年に、余った具材で「おにぎり」を作って出し、好評だったこともあり、小松原、種市の力も借りて「はてなの飯」として売り出したら、これが大評判

押すな押すなに大繁盛となったのでした。

脚本は、「ちりとてちん」や「ちかえもん」の、藤本有紀。大いに期待です。


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# by noho_hon2 | 2017-05-16 08:20 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

貴族探偵 「華麗なる一族の惨劇!花婿選びの世継ぎ争いで連続殺人事件!」
e0080345_07432215.jpg前後編の前編

貴族探偵(相葉雅紀)の正体を探るべく、愛香(武井咲)は、依子(木南晴夏)の紹介で、貴族探偵と懇意にしているという桜川家へ

この桜川鷹亮(竜雷太)は大物で、政界財界、総理大臣さえ操れるほどの存在なのだとか。

しかし、依子が来なくて、愛香が電話すると、今日は桜川家で大事な行事が、桜川鷹亮の外孫の彼女は、あるので来るなと言われた、とのこと。

帰ろうとしてるところを、豊郷皐月(加藤あい)に呼び止められ、依子のいとこで、桜川鷹亮(竜雷太)の外孫らしいです。

そして始まった、鷹亮の孫・弥生(北香那)の婿養子選び。でも、彼女は始終、浮かない表情です。

伝統的に、雉を撃ってきた者が選ばれるらしく、金山俊市(忍成修吾)高宮悟(佐藤祐基)尼子幸介(駒木根隆介)水口佳史(金井勇太)の4人が候補者で、金山が仕留めてきました。

そして、なぜか気がつくと背後に貴族探偵。探偵2人に立会人になってくれると、嬉しい、とのことです。

で、伝統の儀式として、雉の生き血を飲んだ直後。ひとりが倒れ、毒殺の疑い。すわ、殺人事件で、鼻形刑事登場。そうして、夜、各自の部屋を訪れると、なんと、金山以外の候補者は、殺されてたのでした。

なんだか、当の花嫁候補は、使用人・使用人の愛知川友也(白洲迅)の息子と幼馴染で、彼に好意を持ってる様子。

殺人事件とあり、貴族探偵の使用人もやってきました。各自の部屋を訪れた時も、彼がドアを蹴破り、頼もしいです。

配役からすると、忍成修吾、怪しすぎるけれど、どうやら、予告では身分違いの恋も関係しそう。
はたして、どう展開する?

     (ストーリー)

貴族探偵(相葉雅紀)は何者なのか? 正体を探るべく、高徳愛香(武井咲)は玉村依子(木南晴夏)の紹介で、貴族探偵と懇意にしているという桜川鷹亮(竜雷太)に会いに行く。

桜川家を訪ねた愛香だが、依子が来ない。愛香が連絡すると、何でも今日は桜川家で大事な行事があるので来るなと言われたのだとか。仕方なく帰ろうとする愛香を呼び止める声。鷹亮の外孫、豊郷皐月(加藤あい)だ。皐月は依子の非礼を詫び、お茶でも、と愛香を屋敷に誘う。

愛香が皐月と話をしていると、猟銃を持ち、獲物のキジを手にした一団が。大事な儀式のためだと教える皐月は、愛香も見てみないかと再び誘ってくれた。

屋敷内には、先ほどの男たちが控えていた。そこに、鷹亮が来る。皐月は、鷹亮の孫、弥生(北香那)の婿、桜川家の次期当主を選ぶための儀式だと愛香に教える。キジを射止めた金山俊市(忍成修吾)をはじめとした先ほどの一団の男たちが婿候補だった。現在では形式化しているとは言うものの、かつてはキジを射止めたものが本当に婿になる、いずれは当主になるのが慣習であった。

金山は得意顔で弥生をエスコート。他の参加者たちと、使用人の愛知川友也(白洲迅)が弥生に付き添う。様子を見ていた愛香だったが、思わぬ幸運を得る。なんと、鷹亮が面会すると言うのだ。

鷹亮の書斎に通された愛香は、貴族探偵のことを尋ねる。すると、鷹亮は本人に直接聞いてみるよう促す。愛香が振り返ると貴族探偵が! 貴族探偵は儀式の立会人だったのだ。鷹亮は愛香にも立会人を依頼する。

2人の探偵を立会人として、いよいよ始まった婿選びの儀式であったが、鷹亮の懸念通り、凄惨な事件が待ち受けていた!

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# by noho_hon2 | 2017-05-16 07:43 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

フランケンシュタインの恋 「涙!世界で一番衝撃的な愛の告白」
e0080345_08352113.jpgどうやら、過去を抱える無垢な怪物を演じてる、綾野剛の目を中心とした、表情の機微が良いです。かぎりなく、日本版、シザー・ハンズ

それと、柳楽優弥の存在自体で、自分にとって、このファンタジーは見る価値アリ (^^*)

冒頭の、津軽(二階堂ふみ)と深志研(綾野剛)が、心を通わせつつ、町のあちこちを散歩するシーンがヨカッタです。

津軽は、深志研を富嶽大学へ連れて行き、120年前に先祖が付近に住んでいたことを語り、自分が亡くなった母親と同じ難病にかかっていて、長くは生きられないことを打ち明けます。

モンスター・深志研は、再び、同じフランケンシュタインのペンネームで、天草(新井浩文)の悩み相談に投稿。「恋人が難病で、その人の命を守るには、どうしたらいいか?」とリクエストします。

前回は、生放送でパーソナリティの十勝(山内圭哉)に直撃しましたが、津軽の大学の鶴丸(柄本明)教授を直撃。その返答は「相手の生命力を引き出すべく、恋をしなさい」でした。

それを聴いて、深志研は、津軽に告白。拒否られてしまい、ショックでビルから転落。でも、どこも怪我がなく、逆に「念のため、1晩だけ入院」となってしまったのでした。

しかし、翌日、検温にやってきた、看護師が、津軽の姉で、布団の中を見て、「妹には近づかないで」と言われたり、

稲庭(柳楽優弥)が天草に「フランケンシュタインは、我家にいる」と言ったりしますが、どう展開する?

津軽の前で、苦悩する深志研が、木をキノコの樹にし、ファンタジックに、2人そこでよりそってる図が、美しかったですね。

     (ストーリー)

津軽(二階堂ふみ)から「私と一緒に人間の世界で生きていきましょう」と言われた深志研(綾野剛)。心を通わせる二人を盗み聞きする、稲庭(柳楽優弥)。

深志研と津軽は、町のあちこちをデートのように散歩する。津軽は、深志研を富嶽大学へ連れて行き、120年前に先祖が付近に住んでいたことを語る。そして彼女は、自分が亡くなった母親と同じ難病にかかっていて、長くは生きられないことを打ち明ける。

津軽の苦悩を感じた深志研は、再び“フランケンシュタイン”のラジオネームで天草(新井浩文)の悩み相談に投稿する。その内容は「恋をした相手が治らない病気で悩んでいる。その人の命を守るためにはどうしたらいいか」というものだった。

一方、“フランケンシュタイン”の悩みを生放送でパーソナリティの十勝(山内圭哉)に直撃して彼を怒らせた天草だったが、リスナーからの反響が良く、クビを免れる。彼は“フランケンシュタイン”の2通目の投稿を受け取り、生放送中に鶴丸(柄本明)を訪ねる。“フランケンシュタイン”の悩みに答えてほしいと頼まれた鶴丸は「相手の生命力を引き出すために、恋をしなさい」と勧める。

その放送を聞いた深志研は、「津軽さんに恋をしました」と彼女に告白。さらに「津軽さんも僕に恋をしてください」と訴える。しかし津軽は、深志研の告白を拒絶する。

どうしたら津軽を救うために喜ばせることができるのか、深志研は思案する。そんな中、彼は建設現場での仕事中、事故に遭ってしまう…。

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# by noho_hon2 | 2017-05-15 08:31 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

小さな巨人 「裏切り上司を100%、クロにする!芝署編、完結!」
e0080345_07514890.jpgハラハラ・ドキドキさせつつ、部署を超えた友情の人海戦術・捜査あり、ようよう、真相を明らかにして、一瞬、大いに溜飲を下げさせてくれた、と思いきや、思いっきりのフェイント。

面白かったけれど、「これで次への展開?」と、ちょっとコレコレ(^^;)な気分になってしまったのでした。

香坂(長谷川博己)たちは、疑惑の三笠(春風亭昇太)署長の部屋で、動かぬ証拠を探すべく、留守中に調べます。しかし、そこに三笠が戻ってきて、ハラハラ

どうも、証拠の品は、鍵をかけた引き出しの中に隠してる模様。コロンボじゃないけれど、うまく、誘導して、彼自身に、その品を出させて隠した先は、証拠品保管室。

その5000もの証拠品の中から1つを見つけ出す作業を、タイムリミット内に行わなければならないのに、捜査一課も協力してくれ、ついにギリギリで、証拠の、被害者が持っていたと思われるusbメモリの破片を見つけます。

そういう訳で、隆一(加藤晴彦)の逮捕。
三笠も追いつめたものの、その処分は無かったのでした。むしろ横滑り・移動

中田(桂文枝)との繋がりによって守られていたのでした。彼を処分することは、身内の上層部を敵に回すことに?!

次回からは、違う部署に移動してのオハナシになるみたいですね。

新展開?!

      (ストーリー)

香坂(長谷川博己)は、山田(岡田将生)とともに内通者を暴き出すために罠を張る。
そこに現れたのは、三笠署長(春風亭昇太)だった!

だが、100%となる確証がないため逮捕までには至らない。
すべての真相を暴こうとするが、小野田捜査一課長(香川照之)から「内通者が所轄のトップにいるのであれば、捜査情報が漏れる恐れもある。所轄は指示があるまで待機」と言い渡されてしまう。

そんな中、芝署では待機の間でもできることはあると渡部(安田顕)ら署員と資料に目を通す。
すると、自首してきたアリサ(佐々木希)が、隆一(加藤晴彦)から預かったUSBを警察に提出していたことを知る。

それは京子(富永沙織)のものであり、少し曲がっていて端も欠けていた。
京子が飛び降りたときに、衝撃でUSBが欠けたのではないかと仮説を立て現場に向かうが、破片は見つからない。さらに、鑑識の報告にもなかった。

だが長年、三笠の下で働いていた香坂は、鑑識が入る前に三笠が証拠を持ち去っている可能性がある、と捜査を始める。

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# by noho_hon2 | 2017-05-15 07:51 | ドラマ | Trackback(7) | Comments(0)

おんな城主 直虎「罪と罰」
e0080345_07305405.jpgやっと、政次(高橋一生)の真意を理解したか?に見えた直虎(柴咲コウ)

綿づくりの順調さに、直虎は上機嫌

そこに、近藤康用(橋本じゅん)がやってきて、井伊との領土境界線で、気が盗まれてると訴えます。

さっそく視察に現場に向かうと、双方の木が盗まれてました。

傑山(市原隼人)の協力を得て、見張りをつけて監視。捉えてみると、それは以前、直虎に人集めの知恵を授けた旅の男(柳楽優弥)だったのでした。

殺したくない直虎。しかし、井伊をとりまく、勢力地図が刻々と変わりつつ現況。疑惑や災いをもたらすと、処刑を薦める政次

そんなこんな考えあぐねて悩んでる内、まんまと逃げられたのでした。

     (ストーリー)

近隣の領主である近藤康用(橋本じゅん)が直虎(柴咲コウ)のもとを訪れ、領内の山の木々を井伊の者に盗まれたと訴え出る。直虎は疑いを晴らすため、盗伐のあった現場に向かう。荒らされた現場を検証していく直虎たちは、近藤領内だけでなく井伊領内の木々も盗まれてしまっていることに気づく。見張りをつけて山狩りをする直虎はついに犯人を捕らえる。しかしそれは以前、直虎に人集めの知恵を授けた旅の男(柳楽優弥)だった。

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# by noho_hon2 | 2017-05-15 07:31 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

孤独のグルメ Season6 「東京都新宿区高田馬場のシャン風 豚高菜漬け炒めと牛スープそば」
e0080345_13103284.jpg今回は、お仕事パートも、お食事パートも、充実で、やや変化球気味。楽しかったですね。

個人的には、ミャンマー料理が未知の領分だけに、「ををっ!」

案の定、五郎さん(松重豊)、パクチーも、もりもりで、唯一、蝉の料理だけは「(悪くないけれど)そんなに要らない」には、ブハッ!

未知なるワンダーゾーンだけど「美味い。どこか懐かしい」と言ってたのに、ホッとしました。

ミルクティーとイチャクゥエ(揚げパン)など、斬新でした。

さすが「孤独のグルメ」。こんな回も、チャレンジャーで楽しいですね。

    (ストーリー)

井之頭五郎が高田馬場駅に降り立つと、どこからか甘い匂いが…。近くのメロンパン専門店からだったが、食欲をグっとこらえ、今回のクライアントの待つ空手道場へ。到着してすぐに鈴木師範代(高橋努)に声をかけようとするものの、鈴木の鬼のような厳しい声に、稽古が終わるまで静かに待つことにする五郎。

稽古が終わって頼まれた品を渡す。鈴木は意中の女性に今日のデートで告白しようとしていて、その時のプレゼントなのだそうだ。稽古中はビビっていた生徒たちが突然強気になり応援し始めた。鈴木は稽古中とうって変わって可愛く照れるのだった。

道場を出ると既に午後3時半。昼食の店を探し始めるが、どこも準備中の時間帯でがっかり。そんな時通し営業をしている「ミャンマー料理・シャン料理ノング・インレイ」を見つけた。
メニューを開き、気になるものを注文してみる。やがてお茶葉サラダ、シャン風豚高菜漬け炒め、もち米が運ばれてきた。

予想外にご飯に合う二品に、思わずもち米をお代わりして共に完食する。すっかりミャンマー味にハマった五郎は「牛スープそば」を追加。テーブルに並ぶミャンマーの調味料で味をカスタマイズしながら大満足で完食。その後デザートが気になり、ミルクティーとイチャクゥエ(揚げパン)を注文。揚げパンをミルクティーにつけながら食べ切り、大満足の五郎だった。

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# by noho_hon2 | 2017-05-14 13:10 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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