三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~ 最終回2時間SP
最後の成敗は、尺が長い分、ゲストも贅沢だけど、ワルも、またハンパなかったですね。

半グレ集団のボヤ騒ぎを止めて、小成敗したことから、三匹… 清一(北大路欣也)、重雄(泉谷しげる)、則夫(志賀廣太郎)は、彼等から恨みをかい、標的に

清一は、干していた道着を燃やされ
重雄の店は、ネットの悪意な書き込みで評判を落とされ
則夫は、研究所を荒らされ、止めにはいった早苗ちゃんを誘拐

果ては三匹の落書きを、商店街のあちこちに書かれて、消して回るのも、家族総動員。

集団の中で、政治家さんの息子と、豆腐屋の息子の親子関係に最後はスポットが当たってましたね。

“家族の絆”をスローガンにした「卓球大会」が町内で開催されることになったのも、息子の手紙が、そうとは知らず、きっかけになったみたいだし… 実は、その手書きこそがSOS?!

その卓球大会、家族原則なのに、ズルして強豪選手を引っ張ってくる悪どさ。でも、バレても、決勝戦。元・卓球部夫婦の豆腐屋カップルは、見事、実力で勝ったのでした。

半グレ集団は、コテンパンにし、

家出してた、キヨの先輩親子も、豆腐屋親子も、政治家親子も、最後は和解できてヨカッタ。

早苗ちゃんと、キヨの孫カップルを、ノリが焼き餅焼いて、引き裂くのも、お約束。楽しめました。

    (ストーリー)

“家族の絆”をスローガンにした「卓球大会」が町内で開催されることに。『優勝賞品はハワイ旅行』ということもあり、清田家を始め、町内は盛り上がる。

しかし、そんな中、連続ボヤ騒ぎが発生!三匹が食い止めたが、逆に恨みを買い狙われてしまう!清田家で不審火が起こるなど、三匹の周辺に危険が迫り…。

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# by noho_hon2 | 2017-03-11 05:56 | テレビ | Trackback(2) | Comments(0)

下剋上受験 「入試本番涙のクライマックスへいざ出陣」
俺塾の成果。信一(阿部サダヲ)との猛勉強で佳織(山田美紅羽)の成績も、ぐんぐん上がり始めたものの、肝心の桜葉学園の偏差値には、まだ届きません。

そこで「病欠」ということで、学校も休むことになり、最後の踏ん張りどころなれど、今度は桜葉学園の算数の過去問題が解けず、むしろ、桜葉学園以外の過去問題なら解けることで、迷いが。

それにしても、楢崎(風間俊介)を前の両親の面談練習は可笑しかったですね。

おじいちゃん(小林薫)の言葉をヒントに、信一、佳織の「やる気」を引き出すことにも成功

でも、香夏子(深田恭子)が、試験日まで有給で休んで良い配慮をしてくれ、母親も加わり勇気百倍。

そして、迎えた受験日。そして、発表結果はいかに?

     (ストーリー)

2016年12月。中学受験本番まで2カ月を切った。信一(阿部サダヲ)との1年以上にも及ぶ猛勉強で佳織(山田美紅羽)の偏差値は60を超えたが、まだ目標の桜葉学園には届いていない。信一は合格を信じて入学願書の手続きなどの受験準備を進めるが、保護者面接の練習のために呼び出した楢崎(風間俊介)から今の偏差値では桜葉には受からないと言われてしまう。そして、合格の可能性を上げるためにも別の中学受験を提案される。

その頃、香夏子(深田恭子)は会社の上司・長谷川(手塚とおる)から受験が終わるまで有給休暇をとる事を許可される。信一は佳織の担任教師のみどり(小芝風花)に頼み、3学期の授業を休ませる約束を取り付けた。これで信一と佳織は受験勉強だけに集中し、ひたすら桜葉学園の過去問を解くだけの環境が整った。

しかし、ここへきて佳織のモチベーションが下がってしまう。桜葉の問題は難しくて解けないが、レベルを少し下げた問題はすらすらと解ける。だから簡単な方に逃げてしまう。佳織の心には「桜葉じゃなくてもいいのではないか?」という逃げの気持ちが膨らんでいった。それを知った香夏子は佳織を小学校へ連れて行く。

久々に会った同級生たちに背中を押され、一夫(小林薫)のアドバイスも得て、佳織は信一と共に桜葉学園合格へ向けラストスパートをかける!

そして迎えた2017年1月31日。受験前夜、すべてのカリキュラムをやり切った信一と佳織は清々しい表情を浮かべていた。

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# by noho_hon2 | 2017-03-11 05:39 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

増山超能力師事務所 「帰ってきたのは貴女のため」
篤志の依頼人・長尾(山中崇)から、遠距離恋愛中に音信不通となった恋人・月子(芹那)の調査を依頼。

ところが報告書が見当たらず、慌ててコピー。

長尾が電話で、はずしてる時、事務所近くのビルで転落死事件。榎本刑事(六平直政)が捜査にきます。

現場で超能力師の関与を示す「DM値」が検出され、死因が不明ゆえ、封鎖になり、長尾が帰りそびれますが、「あなたを守る為です」との増山のアドバイスで残ることに。

特に直前、悦子(中村ゆり)がカラス退治に超能力を使おうとした疑惑を晴らす意味でも。

ところが、被害者の携帯を鳴らすと、長尾につながり、疑惑は一気に深まります。

榎本が巧妙に、長尾を洗うと、実は彼には前があることが知れ、被害者を刺した罪で刑務所にいたのでした。

その携帯に篤志が触れると、長尾とカラスが見えて、フェイドアウトした像が見えたので屋上を探索すると、カラスが自分の巣に「光るもの」としてナイフを持ち帰ってたみたいです。

実は、月子と被害者は恋人関係で、激しい束縛で「スカートもはかせない」ほど。それに、他の男性と話しただけで暴力を振るうのを、偶然、話しかけたところを見られた長尾が立腹して、彼女が顔に痣を作ったのに血がのぼり、再び、月子に暴力を奮った時、刺したようでした。

また、篤志がナイフに触ると、被害者の転落に、長尾の非が無かったように見えたので、無事、帰宅したのですが、やがて、長尾は、襲われて正当防衛したものの、転落させてしまったゆえ、出頭します。月子の無事を確認したのち。

増山は、全てお見通し、だったみたいでした。

それにしても毎回、ラストに増山の妻子が不穏な感じで出てくるのですが、最終回では謎が解けるのかな? はた

     (ストーリー)

 事務所近くのビルで転落死事件が起きる。ビルの屋上からDM値が検出されたことから、その時事務所にいた事務所メンバーたちが疑われる。

 しかし榎本刑事(六平直政)が被害者の男の携帯の発信履歴から転落死の直前にかけている番号をダイヤルすると、篤志の依頼人・長尾(山中崇)の携帯が鳴る…。

 遠距離恋愛中に音信不通となった恋人・月子(芹那)の調査を依頼していた長尾。彼の過去が明らかになり、事件の謎は深まっていく…

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# by noho_hon2 | 2017-03-10 09:02 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

嫌われる勇気 「黒幕は誰だ!真実が引き裂く孤独なバディ」
ラス前というより、引っ張った印象。

何者かに刺されて重症な青山(加藤シゲアキ)の、そばで、刺殺体が

被害者は近藤という男で、持っていた鍵付きキーホルダー… それは、かつて、蘭子が父に贈ったモノで、子供時代の蘭子(香里奈)を誘拐した実行犯のようでした。

蘭子は、自分の過去を知る何者かによる犯行だと確信して、捜査を始めます。

メシアの手足として動いていたのは土方(寿大聡)でした。

蘭子は、弟・悠真(堀井新太)とともに、実家へ向かい、過去を思い出そうとします。

青山も病院を抜け出し、無茶しますが、またまた、蘭子、単独行動で、つかまり、前の現場と同じ場所で、同じように目隠しされてしまいますが、どうなる?

      (ストーリー)

何者かに刺され重傷を負った青山(加藤シゲアキ)は、病院に搬送された。蘭子(香里奈)は、小宮山(戸次重幸)、浦部(丸山智己)とともに、梶(正名僕蔵)と由稀菜(岡崎紗絵)が、現場検証を終えたところに駆けつけた。蘭子は現場に残された青山のカバンが開いていたことが気にかかる。

そんな時、青山が襲われた場所の近くで、刺殺体が見つかった。被害者は近藤という男で、青山同様、真っ正面から刺されていた。近藤は、キーホルダーを持っていたが、それを見た蘭子は息を飲む。かつて、自分が父親に贈ったもので、中の鍵は蘭子の実家のものだった。

なぜ、見ず知らずの人間が実家の鍵を持っていたのか。青山まで巻き込んだ事件は、自分の過去を知る者の犯行だと確信した蘭子は、悠真(堀井新太)とともに実家へ行った。すると、今は誰も暮らしていない実家の書斎に、白い花が生けられていた。その花は、蘭子が18年前に誘拐された現場に咲いていた花によく似ていた。

蘭子は、そのまま大文字(椎名桔平)を訪ねると、前夜のアリバイを聞いた。事件との関与を否定した大文字は、蘭子は過去にとらわれている、それを払拭しなければ変わらず孤独なままだろう、と言った。

蘭子は、大文字の助手・道子(飯豊まりえ)に、青山が事件に遭う前に大文字を訪ねていたこと、襲われた青山のカバンが開いていたことを明かし、何か気付いたことがあれば、自分だけに伝えてほしい、と頼んだ。

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# by noho_hon2 | 2017-03-10 08:37 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

就活家族~きっと、うまくいく~ 「最終回!それぞれの旅立ちの日きっと、うまくいく」
お父さん・富川洋輔(三浦友和)、せっかく子供達が、仲直りの為、お膳立てしてくれた食事会に、急な仕事の用が入り、間に合わず、

水希(黒木瞳)は離婚届を突きつけて、花屋の社宅へと家を出るわ、

栞(前田敦子)は、やがての結婚を夢見て、真壁雄斗(渡辺大)のマンションへ

光(工藤阿須加)は国原耕太(新井浩文)が用意してくれた家に移り住み、ついに富川家はバラバラに。

でも、お父さん、最終回では、お父さんらしいところを見せて、水希には離婚届を渡し、食事会にプレゼントできなかった、わびの手紙と指輪を。

栞の彼氏の浮気を突き止め、彼女の目を覚まさせます。

光は、光が『月刊ザ・エコノミージャーナル』の記事のために調べていたブラック企業と悪徳就活塾の癒着がネットで話題になるのですが、国原耕太の正体を突き止めようとして、福祉の志は嘘でなかったことを知ります。

しかし、それは、これまでの償いをしてから… と諭し

子供達は、ひとまわり成長して、ようようスタートラインに。

日本鉄鋼金属のインド新会社社長就任の話は断って、軌道に乗り始めたコンサル業に専念。

家族と一緒に日本に残ることを決めたのでした。

結局、ハッピー・エンド。最後は、念願の新居で4人で暮らせることになり、ヨカッタですね。

飲み友達で、コンサル業のきっかけとなった天谷五郎(段田安則)も、いい人でホッ。

賛否両論、お母さんへのブーイング等あったみたいですが、私は面白く見ました。キレイに終わって安堵。

     (ストーリー)

大切な家族との食事会を、仕事のためにすっぽかしてしまった富川洋輔(三浦友和)。大事なときにまで家族より仕事を優先した洋輔に対し、ついに水希(黒木瞳)は離婚届を突きつけて家を出る。水希は生花店の社員用アパート、そして栞(前田敦子)は真壁雄斗(渡辺大)のマンションへ。光(工藤阿須加)は国原耕太(新井浩文)が用意してくれた家に移り住んで、富川家はとうとうバラバラの生活をスタートさせるのだった。

 ひとり新居へと引っ越す洋輔だったが、今のままではローンを払っていくことは困難と判断。天谷五郎(段田安則)に転売を相談しようとした矢先、断ったはずだった日本鉄鋼金属のインド新会社社長就任の話が再浮上し…?

 その頃、光が『月刊ザ・エコノミージャーナル』の記事のために調べていたブラック企業と悪徳就活塾の癒着がネットで話題に。その悪徳就活塾とは国原就活塾のことだと直感する。このことを記事にすれば売れる、と編集部員から発破をかけられる光だったが、世話になっている国原を裏切るわけにはいかないと思い悩み、水希に相談を持ちかける。

 一方、栞も仕事のことと真壁のことで悩み、水希に相談しようと生花店を訪問。しかし、仕事に追われ忙しい水希は、栞と光の話を満足に聞いてあげることができない。

 そんな中、洋輔のインド行きの日程が迫る。バラバラになってしまった富川家はどんな未来を選択するのか?

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# by noho_hon2 | 2017-03-10 08:24 | ドラマ | Trackback(4) | Comments(0)

東京タラレバ娘 「私、妊娠したかも!?揺れる女心…振り返らず進め!!」
e0080345_07303509.jpgたしかに、この物語はラブコメだけど、倫子(吉高由里子)とデートした早坂(鈴木亮平)、ほとんどコント状態でしたね。笑えました

倫子、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)から、「今度こそプロポーズされるのでは!?」と盛り上がってただけに、謝られてガッカリ。

でも、新しい仕事が決まって、お仕事・快進撃。

香に妊娠の可能性が発覚。小雪が、「高校時代“顔が大人っぽいから”という理由で買いに行かされたことあったの」と妊娠検査薬を買ってきて、グッドジョブ。

でも、香には、なかなか確かめる勇気がわきません。

その後、相手の元カレの涼(平岡祐太)と会い「ちゃんと責任とるから」と言われたものの、不安で一杯です。

結局、妊娠の可能性はなくなったのですが、涼のあまりの安堵と、平然さ。タラネバとKEY(坂口健太郎)に後押しされて、半ば、別れを決意して途中で帰ったのは、ヨカッタ気がしました。

KEY(坂口健太郎)と倫子は、あいかわらず、喧嘩ップル。KEYも苛立ちをぶつけるだけじゃなく、素直になればイイのにね。

丸井(田中圭)との関係が、父にバレた小雪は店にやってきた彼を連れ出し、「外で会う」約束をします。

どうなる、三人娘?!

     (ストーリー)

北伊豆で早坂(鈴木亮平)とキスしてしまった倫子(吉高由里子)。 報告を受けた香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「今度こそプロポーズされるのでは!?」と盛り上がるが、倫子はまだ素直に喜べずにいた。

その夜、早坂と2人で会うことになった倫子だったが、早坂から、「思わず舞い上がってしまって」とキスのことを謝られてしまい、 それまでに昂ぶっていた早坂への気持ちを抑えてしまう……。

そんな中、香に妊娠の可能性が発覚する。相手はもちろん元カレの涼(平岡祐太)。 香は、これを期に涼がもう一度自分を本命にしてくれるかもしれないと期待するが、「もし嫌な顔されたら…」と、涼の反応が気になり妊娠を確かめられずにいた。

一方、北伊豆で早坂とのキスを目撃してしまったKEY(坂口健太郎)は、複雑な思いを抱えていた……。

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# by noho_hon2 | 2017-03-09 07:31 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)

カルテット 「最後で最大の嘘つきは誰だ!?激動の最終章、開幕!!」
e0080345_07543215.jpgわかさぎ釣りに行った4人がユーモラスで、居候してた鏡子(もたいまさこ)のお説教に、隠れてコソコソ、彼女が作った手料理を食べ始める4人も笑えました。

なにげに1つの蕎麦を4人が交互に食べるのも可笑しかったけれど、この均衡が絶妙なんですよね。

司(松田龍平)の弟、圭が、別荘にやってきて、別荘を売る話を、偶然、知ってしまったすずめ(満島ひかり)

少しでも、負担を軽くしそうと不動産屋で働き始めるのも、晴れて独身に戻った真紀(松たか子)に、ずっと恋し続けた司を応援しようとお膳立てる、すずめが健気で、切なかったですね。

初めて会った時、白い服を着ていて、ナポリタンは危険だからと、エプロンをかけてくれた司を、すずめは想い続けてたようです。

家森(高橋一生)がすずめに語った、S・A・Jの三段活用… 好きです。ありがとう。冗談です、も意味深で小粋でしたね。彼女の好きなタコ焼きを買ってくるところも憎いです。

繊細に描かれたディテールがユーモラスに切なくて、胸キュン。それにしても、最後に爆弾。

真紀(松たか子)が、早乙女真紀じゃなかっただなんて… 一体、何者?

エンディング・テーマがマッチしすぎてる!

     (ストーリー)

わかさぎ釣りに行った真紀(松たか子)、すずめ(満島ひかり)、諭高(高橋一生)、司(松田龍平)の4人。初めは好調に釣れており気をよくしていたが、次第にまったく釣れなくなってため息をつきだす。嫌な雰囲気を変えるため、真紀は昨夜見た夢の話をするが、またもや諭高が持論を展開する。

真紀が離婚したことで、より一層4人での生活は和気藹々としたものに。そんなある日、すずめの司への想いを知る諭高は「真紀さんが離婚してピンチじゃない?」とふっかける。しかしすずめは「真紀と司をくっつけるために協力して欲しい」と諭高に頼み、真紀と司をデートさせようと試行錯誤して……。

全員、片思い完結!?
四角関係の行方は?
そんな中、“最後の嘘”が明らかに……。

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# by noho_hon2 | 2017-03-08 07:55 | ドラマ | Trackback(6) | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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