2010年 09月 27日
龍馬伝 馬関の奇跡 |
おなじみ。第四部は、また成功してのちの、ちょび髭・岩崎弥太郎語りからはじまります。新聞記者までが龍馬に魅せられ、英雄のような書き方をするので、弥太郎、少々、ご立腹
たしかに、どこにいっても、あそこまで龍馬、龍馬(を通して…)と言われ続けてたら、ムムムな気分になる… かも。はては、商談の場から、料亭でまで。大浦慶(余貴美子)に、お元さん(蒼井優)まで… と、くれば、なおさら、でしょうね (^m^)
しかし、な、なんと明治の段階では、あのグラバーまで、弥太郎のもとで働いていたとは! びっくり
今回は、まるで高杉晋作(伊勢谷友介)劇場?! ひたすら格好良かったですね。兵士達の中、ひとり着流し姿で、三味線片手に、唄まで唄ってるし… その余裕に、鉄砲の弾さえ、よけて通る?! 労咳をおして、騎兵隊を率い、ついに幕府に勝利。歴史の流れさえ、変えてしまいました。
「百万の大群恐れれるに足らず!」
「恐れるべきは弱気民、我等一人一人の心なり」
その言葉に、身分を問わない騎兵隊の皆様、ますます鼓舞。
ついに、木戸孝允(谷原章介)との会話で、大政奉還の文字が登場。
冒頭。弥太郎も血を吐いていましたが、龍馬に残された時間は、いよいよカウント・ダウン。次回は、弥太郎が土佐藩の商売を長崎でできるよう、龍馬を後藤象二郎に合わせようとするみたいですが、どうなるでしょうか? 楽しみ楽しみ
(Yahoo テレビ Gガイド 、あらすじ)
亀山社中と戦争に加わった龍馬(福山雅治)は、高杉(伊勢谷友介)率いる奇兵隊と共に戦い、幕府軍に勝利。弥太郎(香川照之)は長崎で商売を始めるがうまくいかない。
下関についた龍馬(福山雅治)たち亀山社中は、高杉(伊勢谷友介)率いる奇兵隊と合流する。社中の操船術によって組まれた奇襲作戦で長州軍は大勝利。将軍・家茂(中村隼人)が死去し、幕府は停戦する以外になかった。長州は、それに乗じて“幕府を武力で倒そう”という機運が大きくなる。一方、弥太郎(香川照之)は、長崎で土佐商会のもと商売を始めようとするが、どこへ行っても「土佐なら龍馬を通してくれ」と、言われ続ける。

たしかに、どこにいっても、あそこまで龍馬、龍馬(を通して…)と言われ続けてたら、ムムムな気分になる… かも。はては、商談の場から、料亭でまで。大浦慶(余貴美子)に、お元さん(蒼井優)まで… と、くれば、なおさら、でしょうね (^m^)
しかし、な、なんと明治の段階では、あのグラバーまで、弥太郎のもとで働いていたとは! びっくり
今回は、まるで高杉晋作(伊勢谷友介)劇場?! ひたすら格好良かったですね。兵士達の中、ひとり着流し姿で、三味線片手に、唄まで唄ってるし… その余裕に、鉄砲の弾さえ、よけて通る?! 労咳をおして、騎兵隊を率い、ついに幕府に勝利。歴史の流れさえ、変えてしまいました。
「百万の大群恐れれるに足らず!」
「恐れるべきは弱気民、我等一人一人の心なり」
その言葉に、身分を問わない騎兵隊の皆様、ますます鼓舞。
ついに、木戸孝允(谷原章介)との会話で、大政奉還の文字が登場。
冒頭。弥太郎も血を吐いていましたが、龍馬に残された時間は、いよいよカウント・ダウン。次回は、弥太郎が土佐藩の商売を長崎でできるよう、龍馬を後藤象二郎に合わせようとするみたいですが、どうなるでしょうか? 楽しみ楽しみ
(Yahoo テレビ Gガイド 、あらすじ)
亀山社中と戦争に加わった龍馬(福山雅治)は、高杉(伊勢谷友介)率いる奇兵隊と共に戦い、幕府軍に勝利。弥太郎(香川照之)は長崎で商売を始めるがうまくいかない。
下関についた龍馬(福山雅治)たち亀山社中は、高杉(伊勢谷友介)率いる奇兵隊と合流する。社中の操船術によって組まれた奇襲作戦で長州軍は大勝利。将軍・家茂(中村隼人)が死去し、幕府は停戦する以外になかった。長州は、それに乗じて“幕府を武力で倒そう”という機運が大きくなる。一方、弥太郎(香川照之)は、長崎で土佐商会のもと商売を始めようとするが、どこへ行っても「土佐なら龍馬を通してくれ」と、言われ続ける。

by noho_hon2
| 2010-09-27 10:02
| ドラマ
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