2005年 10月 26日
どこへ行くのだ、ハッスル元彌… |
狂言界のプリンスで、いっときは大河の主役までつとめた和泉元彌が、「格闘技の世界に挑戦!」ってニュースを聞いた時は、びっくり、というより、アングリ。う~ん、たしかに、なにごとも“芸のコヤシ”になるとはいえ… (気のせいか彼。十代の頃、桂文珍が司会する情報番組にも出てませんでした?) この手の挑戦ははじめて…かも。
下世話な邪推をすると「そんなに、オシゴトないの?」と思ったり、パンチ・ドランカーならぬ、「あの騒動以降、注目中毒になった?」とも感じたり。
だけど、取り上げられ方は、かぎりなくキワモノ・チックだし、世間の受けとめ方も、いたってクール。相手は相手で「ケッ!」のあまり、かぎりなく御立腹の様子だし。「あの猛母・セッチー」が、やたら目立ちまくってて、主役はどちら?の感さえ。ちょっと、お気の毒ぅ…
でも、あまりのインパクト。ちょっと、目が離せなかったりして(^^;)ゞ
by noho_hon2
| 2005-10-26 09:40
| テレビ
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