2011年 10月 25日
私が恋愛できない理由「恋は傷つくから嫌!?枯れ女達の大逆転!?」 |
初回は17%の視聴率と、昨今にない好スタートを切ったんですってね。「恋愛しなくなった」と、もっぱら噂の妙齢層ですが、やはり、みんな恋愛自体には興味があるのね、と、なんだかホッ
恵美(香里奈)が演じる、恋愛と友情。友達以上、恋人未満… 映画「恋人たちの予感」じゃないけれど、永遠のテーマなんですね。
個人的には、咲(吉高由里子)のキュートさに見とれてます
白石美鈴(稲森いずみ)、“気を逸した”というか… お気の毒すぎる!
気のせいか、女性陣の割に、男性陣に、やや華がない気がして「月9らしくない」と思ってたのですが… なんと来週、平岡裕太が登場みたいな模様。
そうよ、真子(大島優子)ちゃん、たとえ“重い”と言われても、その性格なら、ある意味で女力・大。誠意の手作り弁当さえ拒否る、あんな木崎(中村竜)みたいな男でなく、もっと、かっこいいヤングマンを!と、思わずエール (^_^;)
(ストーリー 公式サイトより)
藤井恵美(香里奈)は、誕生日の日に元カレでもある同僚の長谷川優(田中圭)から呼び出される。だがそれは、恵美の誕生日を祝うためではなく、前田ひかり(倉科カナ)との結婚を報告するためだった。帰宅した恵美は、同居人の小倉咲(吉高由里子)と半沢真子(大島優子)にその経緯をサラッと報告すると、すぐに部屋に入ってしまう。咲たちは、そんな恵美のことを心配していた。
真子は、木崎俊哉(中村竜)のマンションから逃げ帰ってしまったせいで、彼と目を合わせることができないでいた。避けられていることを感じた木崎も、真子のことを気にしているようだった。 一方、咲は、ある出版社の二次試験を受ける。白石拓海(萩原聖人)から借りたまま返しそびれてしまったボールペンで試験を受けた咲は、確かな手応えを感じていた。
ライティングワークスは、ホテルで開催されるハロウィン・イベントに向けて準備を始めていた。仲間たちと飲んだ帰り、優と一緒に帰った恵美は、彼が、結婚話を焦って進めようとしているひかりに対して不満を持っていることを知る。
別の日、恵美は、ホテルの図面を届けにやってきたひかりから、優の気持ちがわからない、と打ち明けられる。恵美は、そんなひかりに、口には出さなくても優は結婚のことをちゃんと考えているはずだから信じてあげてほしい、と助言するが…。
by noho_hon2
| 2011-10-25 08:46
| ドラマ
|
Trackback(11)
|
Comments(0)

