2013年 04月 25日
雲の階段「看護師vs令嬢!無資格医が陥る禁断の三角関係」 |
本当に、長谷川博己ってば、女性に、運命に「翻弄され」役が似合いますよね。というか、多いですよね。ますます、そこはかとなく漂う、昭和のかほり… 三郎(長谷川博己)にとって、「1番、要らないもの」は「自分の意思」だって台詞に「へ~っ」だったのでした。
こんな悩める青年が、どこを、どう転んで、いゆゆる野心への道を進んでいくのかな? 今は、ただただ周囲に「流されてる」感だけど、そのあたりのターニング・ポイントに興味
一癖二癖ありそうな彼の母親が、加賀まりこで「ほ~ぉ」
(ストーリー)
三郎(長谷川博己)が執刀した亜希子(木村文乃)の手術は成功し、彼女は一命を取りとめた。手術の翌日、亜希子の両親・田坂(内藤剛志)と芳江(多岐川裕美)が美琴島を訪れる。田坂は、東京で有名な大病院の院長。田坂から手術についての詳細を聞かれ、三郎は気が気ではない。一方、明子(稲森いずみ)は、亜希子が三郎に惹かれているのを敏感に察する。その後、亜希子は順調に回復し、東京へ帰っていく。三郎は島民のためだけの医師になることを受け入れ、明子は彼を支えていこうと決意する。しかし、その矢先、運命は思いもよらない方向へと進んでいく……!
by noho_hon2
| 2013-04-25 07:46
| ドラマ
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