2014年 11月 06日
カノジョは嘘を愛しすぎてる (2013) |
今をときめく、佐藤健の魅力と、オーディションで選ばれた新人・大原櫻子の 初々しい存在感。抜群の歌唱力が魅力でした。個人的には、朝ドラで、朝市を演じた、窪田正孝が 全然、違う顔で演じてて新鮮。
他の「CRUDE PLAY」メンバー、三浦翔平、水田航生、浅香航大、「MUSH&Co.」メンバーに 吉沢亮、森永悠希が、今、注目の 青春スターなんですねと 感心させられたのでした。
少し遅れて、映画「NANA」を観た時、「え~、こんな人が、こんな役で 出てる!」と、えらく 驚いたのですが、あと何年かしたら そういう感じに なるのでしょうか?(^^*)
何より「歌がうまい」って 素晴らしいなぁ、と実感
(解説)
「僕は妹に恋をする」「僕の初恋をキミに捧ぐ」の青木琴美による同名人気コミックを、佐藤健主演で実写映画化。音楽業界を舞台に孤高のサウンドクリエイター・小笠原秋と、才能を見出され劇的なデビューを飾る女子高生・小枝理子の恋模様を描く。
23歳の若さで サウンドクリエイターとして活躍する秋は、かつて 自分が所属していた人気バンド「CRUDE PLAY」に楽曲提供を続けながらも、ビジネスとしての音楽の世界に嫌気がさしていた。
そんな ある日、秋は気まぐれで声をかけた「CRUDE PLAY」ファンの女子高生・理子と付き合うことになる。しかし、理子は天性の歌声の持ち主で、その才能を見込んだ敏腕プロデューサーにより、3人組バンド「MUSH&Co.」としてデビューすることになるが……。
ヒロインの理子を演じるのは、オーディションで選出された新人・大原櫻子。劇中バンド「CRUDE PLAY」メンバーに三浦翔平、窪田正孝、水田航生、浅香航大、「MUSH&Co.」メンバーに吉沢亮、森永悠希と若手注目株が多数出演。
by noho_hon2
| 2014-11-06 07:59
| 映画
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