2015年 04月 14日
ようこそ、わが家へ 「恐怖のゲームが今夜始まる」 |
今回は、時代劇、ならぬ、月9史上初となるサスペンスタッチのホームドラマだそう
(原作の主人公は、お父さんの倉田太一@寺尾聡、なんですってね)
ただ、惜しむらくは、個人的に、タイミングがビミョー。
非常に現代的な、不安や薄気味悪さをサスペンスタッチで描いてるだけに、気持ちが弱ってる分、その刺激に、やや引き気味な私… (^^;)ゞ
理不尽の嵐なれど、最後には、爽快をお約束の池井戸潤だし、キャスティングも魅力的、
たぶん、現時点で、怪しさ満点な存在は、ミスリードなんだろうなぁ…
次回まで様子見して、決めようかな?と感じたのでした
(ストーリー)
倉田健太(相葉雅紀)は、個人事務所で出版物の装丁などを手がけている。しかし、本人も認める小心で臆病な性格からか、仕事は上手く行かない。
ある日の夕方、健太が駅で列車を待つ乗客の列に並んでいると、男が割り込み女性を突き飛ばした。いつもなら黙って見過ごす健太だが、この日に限って男に詰め寄って注意する。反抗しようとする男だが、周囲の乗客たちも健太に呼応。その時、男が落としたタバコを拾い上げて渡し、引き下がるようにと若い女性が促した。
その後、健太は電車とバスを乗り継いで帰宅するのだが、途中で割り込み男が一緒だという事に気づく。恐怖心が膨らんで来た健太が自宅より手前のバス停で飛び降りると男が追って来た。健太は走って男を撒くのだが…。
家に着いた健太は、父の太一(寺尾聰)、母の珪子(南果歩)、妹の七菜(有村架純)に先ほどの出来事を話す。すると、太一から余計なことに首を突っ込むなと注意された。
翌朝、健太は七菜の慌てた声で起こされる。珪子が世話する庭の花壇が荒らされていたのだ。一体誰が…。だが、出勤時間だったため、健太も太一もそれぞれの職場へと向かった。
仕事を終えた健太が駅に向かうと、昨日、割り込み男を下がらせた若い女性がいた。健太は女性に、男が付けて来た事や花壇の話をする。すると、女性は調べてみましょうかと健太に名刺を渡す。女性は神取明日香(沢尻エリカ)という雑誌記者だった。即座に断る健太だが…。
(原作の主人公は、お父さんの倉田太一@寺尾聡、なんですってね)
ただ、惜しむらくは、個人的に、タイミングがビミョー。
非常に現代的な、不安や薄気味悪さをサスペンスタッチで描いてるだけに、気持ちが弱ってる分、その刺激に、やや引き気味な私… (^^;)ゞ
理不尽の嵐なれど、最後には、爽快をお約束の池井戸潤だし、キャスティングも魅力的、
たぶん、現時点で、怪しさ満点な存在は、ミスリードなんだろうなぁ…
次回まで様子見して、決めようかな?と感じたのでした
(ストーリー)
倉田健太(相葉雅紀)は、個人事務所で出版物の装丁などを手がけている。しかし、本人も認める小心で臆病な性格からか、仕事は上手く行かない。
ある日の夕方、健太が駅で列車を待つ乗客の列に並んでいると、男が割り込み女性を突き飛ばした。いつもなら黙って見過ごす健太だが、この日に限って男に詰め寄って注意する。反抗しようとする男だが、周囲の乗客たちも健太に呼応。その時、男が落としたタバコを拾い上げて渡し、引き下がるようにと若い女性が促した。
その後、健太は電車とバスを乗り継いで帰宅するのだが、途中で割り込み男が一緒だという事に気づく。恐怖心が膨らんで来た健太が自宅より手前のバス停で飛び降りると男が追って来た。健太は走って男を撒くのだが…。
家に着いた健太は、父の太一(寺尾聰)、母の珪子(南果歩)、妹の七菜(有村架純)に先ほどの出来事を話す。すると、太一から余計なことに首を突っ込むなと注意された。
翌朝、健太は七菜の慌てた声で起こされる。珪子が世話する庭の花壇が荒らされていたのだ。一体誰が…。だが、出勤時間だったため、健太も太一もそれぞれの職場へと向かった。
仕事を終えた健太が駅に向かうと、昨日、割り込み男を下がらせた若い女性がいた。健太は女性に、男が付けて来た事や花壇の話をする。すると、女性は調べてみましょうかと健太に名刺を渡す。女性は神取明日香(沢尻エリカ)という雑誌記者だった。即座に断る健太だが…。
by noho_hon2
| 2015-04-14 07:53
| ドラマ
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