2015年 08月 18日
デスノート「全てはキラの計画通り…L、死へのカウントダウン最終決戦へ」 |
あれれ、初期設定で、普通の大学生だった、月(窪田正孝)が、L(山﨑賢人)いわくには、「ボクのせいで、新しい才能が開花した」ということで、イーブンになりつつありますね。それによって、ふとした友情が生まれつつある、ってのが原作と同じでホッ
あいかわらず、窪田正孝の演技力が凄いです。
ミサミサ・海砂(佐野ひなこ)「強そう(拘束を力技で突破しそう)」説に、思わず、あははは…
そして、物語も、原作や映画とは、また、ちょっと違った方向に
それにしても、不在の言い訳、地下アイドルが、ハリウッドにオーディションとは… (^^;)ゞ
キラがヨツバと関係があることを警察に勘付かれたのではないかと不安になった尾々井(寿大聡)たちヨツバ幹部は、Lに次ぐ実力を持つと言われている探偵・バベルに調査を依頼、という展開が、なかなか…
SにLにB… アルファベットだらけですね。
ニア(優希美青)の人形遣い?ぶりもあいかわらずだし…
まさに、別ノートとして、楽しみ (^^*)
(ストーリー)
総一郎(松重豊)が命がけの大芝居を打ったにも関わらず、月(窪田正孝)が100%キラではないという確信を持てないL(山﨑賢人)。そんなLを納得させるために、月もキラ対策室の一員として捜査に加わることに。新たに現れたキラが日本を代表する企業・ヨツバジャパングループの関係者かもしれないという模木(佐藤二朗)の報告を聞いた月は、自らの潔白を証明するためにもキラの逮捕に全力を尽くすことをLに誓う。
お互い心のどこかにわだかまりを抱きつつも、捜査を通じて奇妙な友情で結ばれていく月とL。そんな中、ヨツバジャパングループのCMタレントオーディションに乗じて、海砂(佐野ひなこ)と松田(前田公輝)、月がヨツバ本社に潜入することに。一方、キラがヨツバと関係があることを警察に勘付かれたのではないかと不安になった尾々井(寿大聡)たちヨツバ幹部は、Lに次ぐ実力を持つと言われている探偵・バベルに調査を依頼。オーディションの場で、海砂はバベルに追いつめられ、キラ対策室の内情を相手にさらしてしまう。
“第3のキラ”と月&Lの白熱の頭脳戦が展開する中、明らかになるバベルの思わぬ正体。そして、キラを逮捕するべく大勝負に出る月とL。その勝負の果てに、月たちを待ち受ける“真実”とは…!?
by noho_hon2
| 2015-08-18 10:46
| ドラマ
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