2015年 11月 06日
オトナ女子「這い上がる40歳!!」 |
本当に、三者三様。ハーフビターに、人生イロイロの感…
でも、これはこれでアリ、なんだけど、
視聴者は、きっと「ラスト・シンデレラ」みたいな、「現実は厳しいんだから、せめてドラマの中だけでも、夢物語」を見てみたかったのかもしれないなぁ… と、ちょっと考えさせられたのでした。
あれこれあって、留守を任されたお店での深夜、というか早朝。
せっかく高山(江口洋介)のために、亜紀(篠原涼子)が作ったアラビアータのパスタを「さめるから、伸びるから、早く… 早く食べて」と感じた私は、このドラマを鑑賞するには、野暮天なの… かも (^^;)
(ストーリー)
亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)の担当編集者・池田(平山浩行)から、結婚を前提とした交際を申し込まれた。それを知った萠子(吉瀬美智子)やみどり(鈴木砂羽)は、体の相性が大事、時間をかけて愛を育む余裕はない、などと勝手なことを言い始める。そんなふたりに対して亜紀は、池田は誠実な人だからゆっくり考えたい、と返す。
亜紀たちが制作を進めているアラフォー向け恋愛アプリのシナリオが上がった。それを読んだ高山は、波乱が足りない、と助言する。風がなければヨットが進まないように、恋愛にも適度な波風はあった方が刺激になる、というのだ。
萠子は、栗田(谷原章介)の自宅で開かれたパーティーに呼ばれる。が、そこで「お花屋さんの大崎さん」と紹介されたことに傷ついた萠子は、他に女性がいてもいいがせめて1番にして、と栗田に迫る。
みどりは、陵(浦上晟周)の担任・沢田(千葉雄大)から学校に呼び出される。陵が、階段を滑り落ちそうになった生徒を助けようとして軽いケガをしたという。その際、沢田は、またダンスの練習を見学に来てほしい、とみどりに伝える。
池田とのデートの為、カフェで待ち合わせていた亜紀だが、大雨の為に外に出られず高山と2人だけカフェに取り残されてしまい…。
でも、これはこれでアリ、なんだけど、
視聴者は、きっと「ラスト・シンデレラ」みたいな、「現実は厳しいんだから、せめてドラマの中だけでも、夢物語」を見てみたかったのかもしれないなぁ… と、ちょっと考えさせられたのでした。
あれこれあって、留守を任されたお店での深夜、というか早朝。
せっかく高山(江口洋介)のために、亜紀(篠原涼子)が作ったアラビアータのパスタを「さめるから、伸びるから、早く… 早く食べて」と感じた私は、このドラマを鑑賞するには、野暮天なの… かも (^^;)
(ストーリー)
亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)の担当編集者・池田(平山浩行)から、結婚を前提とした交際を申し込まれた。それを知った萠子(吉瀬美智子)やみどり(鈴木砂羽)は、体の相性が大事、時間をかけて愛を育む余裕はない、などと勝手なことを言い始める。そんなふたりに対して亜紀は、池田は誠実な人だからゆっくり考えたい、と返す。
亜紀たちが制作を進めているアラフォー向け恋愛アプリのシナリオが上がった。それを読んだ高山は、波乱が足りない、と助言する。風がなければヨットが進まないように、恋愛にも適度な波風はあった方が刺激になる、というのだ。
萠子は、栗田(谷原章介)の自宅で開かれたパーティーに呼ばれる。が、そこで「お花屋さんの大崎さん」と紹介されたことに傷ついた萠子は、他に女性がいてもいいがせめて1番にして、と栗田に迫る。
みどりは、陵(浦上晟周)の担任・沢田(千葉雄大)から学校に呼び出される。陵が、階段を滑り落ちそうになった生徒を助けようとして軽いケガをしたという。その際、沢田は、またダンスの練習を見学に来てほしい、とみどりに伝える。
池田とのデートの為、カフェで待ち合わせていた亜紀だが、大雨の為に外に出られず高山と2人だけカフェに取り残されてしまい…。
by noho_hon2
| 2015-11-06 08:58
| ドラマ
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